学会からのお知らせ

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雪氷学会の公式Facebookを始めました

学会からのお知らせ

雪氷学会員の皆様

雪氷学会では電子情報委員会と広報委員会とで公式Facebookを始めました。
Facebookでは最新の雪氷関連の情報を皆様のお届けします。
雪氷学会ホームページのトップ画面で見ることもできます。
また下記でフォローしていただくことも可能です

https://www.facebook.com/JSSIPR/
または、Facebook より ”@JSSIPR”で検索することも可能です。

先日お知らせしたtwitter”@JSSI_PR” と共に積極的に情報発信を行って行きますのでよろしくお願いします。

雪氷学会広報委員長 矢吹裕伯

Hironori Yabuki

National Institute of Polar Research (NIPR)
Arctic Environment Research Center (AERC)
10-3 Midori-cho, Tachikawa-shi, Tokyo, 190-8518 Japan
URL: https://ads.nipr.ac.jp/


記事の有効期限: 2019年11月3日 Sunday

JpGU代議員選挙投票のお願い(10月 2日から11月 1日)

学会からのお知らせ

雪氷学会会員の皆様
特にJpGU会員の皆様へ

8月末にメールをお送りした(公社)日本地球惑星科学連合(JpGU)の代議員選挙が、下記の要領で本日10月 2日から11月 1日にかけて実施されます。
つきましては、以下に示す

「水文系学協会の候補者全員」

に賛成票を入れてくださいますようお願いいたします。

大気水圏セクションは、気象と海洋系の代議員が多い現状を踏まえ、水文系学協会で協力して代議員を増やそうという趣旨のもと、各学協会からの候補者を共同で推薦しております。
ちなみに、投票は定数の数だけ可能となっております。

以上、よろしくお願い申し上げます。

西村浩一

——————–
水文系学協会の候補者
大手 信人(水文・水資源学会:京都大学)
沖 大幹(水文・水資源学会:東京大学)
檜山 哲哉(水文・水資源学会:名古屋大学)
藤田 耕史(日本雪氷学会:名古屋大学)
竹内 望(日本雪氷学会:千葉大学)
齋藤 光代(日本水文科学会:岡山大学)
谷口 真人(日本地下水学会:総合地球環境学研究所)
小野寺真一(日本地下水学会:広島大学)
市井 和仁(JapanFlux:千葉大学)
佐藤 永(ILEAPS:海洋研究開発機構)


公益社団法人日本地球惑星科学連合 正会員の皆様


本日10月2日より代議員通常選挙ならびに「地球惑星科学総合」補欠選
挙の投票が開始されました.代議員(社員)は日本地球惑星科学連の正会員
より選出されます.選ばれた代議員の方々はセクションプレジデントならび
に理事候補者選挙の被選挙者となります.代議員は社員総会において,役員
の選出や事業計画の承認を含む連合の運営に関わる諸事項についての決議を
行ないます.

代議員の選出は,ホームページ上で行なわれる選挙を通じて行います.代
議員選挙の選挙者は代議員選挙の公示日前日までに正会員として理事会に承
認された方(2019年7月11日17:00までに会員登録申請をした方)です.
ご自分が所属する登録区分における候補者のなかから,各登録区分の定数の
半数(あるいはそれより少ない人数)の候補者を選んで,投票することがで
きます.会員の皆様の意志に基づいて連合を運営するためにも,代議員選挙へ
の積極的な投票をお願い致します.

2019年10月2日
公益社団法人日本地球惑星科学連合
選挙管理委員会
委員長 小寺浩二
委員 一瀬建日 市山祐司 鈴木毅彦 對比地孝亘 中田裕之

[投票方法] 投票期間中に会員ページ( https://www.jpgu-member.org/jpgu/ja/ )へご自身
のIDとパスワードでログインし,左側の「代議員選挙」ボタンから投票画面
へお進みください.
詳しくは以下をご覧ください.
http://www.jpgu.org/vote2020/index.html#voting

[代議員候補者名簿] https://www.jpgu-member.org/jpgu/ja/election/list/

[選挙日程] 投票開始 2019年10月 2日(水)9:00
投票締切 2019年11月 1日(金)17:00
開票,結果報告 2019年11月 7日(木)


*******************************
(代理送信)
公益社団法人日本地球惑星科学連合 事務局
〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-16 学会センタービル4階
Tel: 03-6914-2080 Fax: 03-6914-2088
Email: office _at_ jpgu.org


*****************************************************************************
西村浩一
(公社)日本雪氷学会 会長
名古屋大学名誉教授
Phone: +90-9430-2640
E-mail: knishi99 _at_ g mai.com
http://snowscience.sakura.ne.jp/
http://www.cryoscience.net/index.html
**********************************************


記事の有効期限: 2019年11月2日 Saturday

雪氷学会の公式Twitterを始めました

学会からのお知らせ

雪氷学会員の皆様

雪氷学会では電子情報委員会と広報委員会とで公式Twitterを始めました。
Twiterでは最新の雪氷関連の情報を皆様のお届けします。
ホームページのトップ画面で見ることもできます。
また下記でフォローしていただくことも可能です。

‎@JSSI_PR

今後とも積極的に情報発信を行って行きますのでよろしくお願いします。

雪氷学会広報委員長 矢吹裕伯




積雪の国際分類の日本語訳(案)へのコメントのお願い

学会からのお知らせ

雪氷学会員各位

重複して受信したかたは,ご容赦ください.
積雪分類ワーキンググループ幹事 尾関です.

積雪の国際分類(2009)の雪質分類表(大分類,小分類)(案)へのコメントのお
願い

積雪分類ワーキンググループ(以下WG)は雪氷学会学術委員会の下に2018年度に
作られたWGで,2009年に発表されたThe International Classification for
Seasonal Snow on the Ground (IACS・UNESCO)の日本語訳を作成することを目的
にしています.まずは皆様が最も必要としている雪質分類表(Appendix A)につ
いて日本語訳案を作成し,雪氷研究大会(2019・山形)で口頭発表するとともに,
分科会でアナウンスいたしました.分科会のスケジュール内では十分に案の内容を
ご覧いただけないことから,WGでは雪氷学会のホームページの中で案をご覧いた
だき,コメントを寄せていただくこととしました.

ホームページにアクセスしていただき,右側のバナー「積雪分類日本語訳コメン
ト」をクリックするとリンク先のWikiに飛びます.コメントを頂戴しているのは,
・積雪の国際分類(UNESCO)の日本語訳
・APPENDIX F MULTILINGUAL LIST OF TERMS
の二つです.上は雪質分類表(Appendix A)の日本語訳案,下は5が国語の雪氷用
語対比訳に対する日本語訳(案)です.
各々のページをご覧になり,各大分類の下のコメント欄にお名前とコメントをご
記入ください.Appendix AはPDFファイルをダウンロードしていただくことも出
来ます.

コメントを頂戴するのは大分類と小分類の日本語訳名称についてです.新しい国
際分類を日本語訳するにあたり,
・大分類の名称の変更を予定している箇所があること
(1)Precipitation Particleが降雪粒子(現行は新雪),(2)Faceted
Crystalsはこしも雪(現行はこしもざらめ雪),(3)Ice Formが氷状体(現行
の氷板(Ice layer)は小分類へ移行)
・DF(Decomposing and Fragmented precipitation particles)は現行の日本雪氷
学会の定義するこしまり雪の範囲と若干異なっていること
・小分類の名称について日本語訳を作成したこと
について,着目してください.(現行とは,1997年日本雪氷学会積雪分類を指す)

コメントは10月末まで受け付けます.


尾関俊浩(教授)
北海道教育大学教育学部札幌校
〒002-8502 札幌市北区あいの里5条3丁目1−5
Tel&Fax 011-778-0381
e-mail




JpGU代議員選挙投票のお願い(8/25一部訂正)

学会からのお知らせ

雪氷学会会員の皆様
特にJpGU会員の皆様へ

2020年 3月31日をもって任期満了となる(公社)日本地球惑星科学連合(JpGU)の代議員選挙が
2019年10月 2日(水)9:00 から 11月 1日(金)17:00 にかけて実施されます。
http://www.jpgu.org/2020daigiin-kokuji/

大気水圏科学の水文系学協会の代議員として、雪氷学会からも

藤田 耕史(名古屋大学)
竹内 望(千葉大学)

のお二人に立候補していただける運びとなりました。

雪氷学会の声をJpGUに反映させるためにも、ぜひ一票を投じていただけますようお願いする次第です。
投票日がせまりましたら再度連絡させていただきますが、よろしくご協力をお願いいたします。

西村浩一


一部修正させていただきます(8月25日)
 
「2019年10月 2日から11月 1日の投票に当たっては、雪氷学会代表の候補者だけでなく,下記の水文系学協会の候補者全員に票を入れてください。」
 
大気水圏セクションは、気象と海洋系の代議員が多い現状を踏まえ、水文系学協会で協力して代議員を増やそうという趣旨のもと、各学協会からの候補者を共同で推薦しております。
つきましては、先にご案内した雪氷学会の候補お二人に加え、下記の水文系学協会の候補者にも是非投票をお願いいたします。ちなみに、投票は定数の数だけ可能となっております。
 
西村浩一
 
——————–
水文系学協会の候補者  
大手 信人(水文・水資源学会:京都大学)
沖  大幹(水文・水資源学会:東京大学)
檜山 哲哉(水文・水資源学会:名古屋大学)
藤田 耕史(日本雪氷学会:名古屋大学)
竹内  望(日本雪氷学会:千葉大学)
齋藤 光代(日本水文科学会:岡山大学)
谷口 真人(日本地下水学会:総合地球環境学研究所)
小野寺真一(日本地下水学会:広島大学)
市井 和仁(JapanFlux:千葉大学)
佐藤  永(ILEAPS:海洋研究開発機構

記事の有効期限: 2019年11月2日 Saturday