雪氷研究大会カテゴリー記事の一覧です
【予告】雪氷研究大会(2026・北見)研究発表登録開始(6/8)
雪氷学会の皆さま、
雪氷研究大会(2026・北見)プログラム委員長の斉藤和之です。
雪氷研究大会(2026・北見)の研究発表の登録開始が,来月の6月8日(月)に迫っ
てきました.雪氷研究大会ホームページには,研究発表要領,募集内容,提出す
る要旨のひな形をすでに公開しております.例年通り,要旨ひな形をダウンロー
ドしていただき,発表登録のご準備をお願いします.
雪氷研究大会(2026・北見)ホームページ
pub.confit.atlas.jp/ja/event/jcsir2026
研究発表登録を行うためには,6月8日(月)に開設される参加登録システムで参
加登録を事前に済ませる必要があります.また,研究発表登録システムも6月8日
(月)に開設される予定です.研究発表の登録期間は,6/8(月)正午~6/22
(月)正午となっておりますので,早めの発表要旨のご準備をおねがいします.
今年の雪氷研究大会では,以下の2つのスペシャルセッションを開催いたします.
皆様の積極的な研究発表登録,参加をお待ちしています.詳しくはホームページ
をご覧ください.
スペシャルセッション
SP1 「雪害」×「レジリエンス」: 雪害をしなやかに乗り越える雪国の知恵と技術
SP2 雪氷の造形に関する自由研究(2026・北見)
※注意点※
要旨ひな形には開催年,開催地が記載されていますので,昨年以前のモノを使い
まわさないようにしてください。
要旨PDFと研究発表登録時に入力する情報の整合性について,プログラム委員会
は実施しません.これまで以上に投稿時の確認を丁寧にしていただくようお願い
します.
タイトル,発表者名,所属名の英語情報(英語の発表に対しては日本語情報)は
入力不要となっています.
「研究発表」サイトに「所属の記載方法について」という参考資料がありますの
で参考にしてください.学生の所属先情報の間違いが多数見受けられます(「理
学院」を「理学研究科」と記載する等).こういった間違いも投稿以降はチェッ
クされず,そのまま掲載されます.
プログラム確定,公開後は,所属や内容についての訂正は受け付けず,そのまま
J-Stageに公開されますので,内容の正確さについては十分ご留意ください.
どうぞよろしくお願いします.
雪氷研究大会(2026・北見)プログラム委員長n
斉藤和之
================================.
記事の有効期限: 2026年6月23日 火曜日
雪氷研究大会(2026・北見)のウェブサイト公開のお知らせ
Seppyo-Talkの皆さま
雪氷研究大会(2026・北見)実行委員会事務局の白川龍生です.
2026年度の大会は,9月13日(日)〜16日(水)の日程で
北海道北見市の北見工業大学を会場に開催いたします.
雪氷研究大会(2026・北見)ウェブサイトを開設いたしましたのでご案内いたします.
pub.confit.atlas.jp/event/jcsir2026
※本大会では,学協会向け大会支援システム「Confit(コンフィット)」を採用しています.
今後は学会誌等での案内とともに,最新の情報についてこちらで公開してまいります.
スペシャルセッションの公募なども始まっておりますので,ぜひご覧いただき,奮ってご参加ください.
よろしくお願い申し上げます.
—————————————-
白川 龍生 Tatsuo SHIRAKAWA, Ph.D.
北見工業大学 工学部 社会環境系 准教授
博士(工学), 気象予報士
Kitami Institute of Technology
〒090-8507 北見市公園町165番地
E-mail shirakaw@mail.kitami-it.ac.jp
Tel 0157-26-9520, Fax 0157-26-9125
—————————————-
記事の有効期限: 2026年9月16日 水曜日







