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1月
25
2020
【冬の企画展】 氷の花~植物シモバシラの魅力~ @ 神戸市立森林植物園 森林展示館2階
【冬の企画展】 氷の花~植物シモバシラの魅力~
1月 25 – 2月 24 全日 神戸市立森林植物園 森林展示館2階
カテゴリ: 雪氷学会共催・後援 雪氷学会支部イベント
【冬の企画展】 氷の花~植物シモバシラの魅力~ @ 神戸市立森林植物園 森林展示館2階

関東・中部・西日本支部では、2019年度後援事業として、 神戸市立森林植物園において下記の通り
、支部会員による植物シモバシラによる氷の写真展と講演会を実施します。

【冬の企画展】
氷の花~植物シモバシラの魅力~

主 催:  神戸市立森林植物園
後 援: (公社)雪氷学会・関東以西支部
協 力:  [写真]  武田 一夫氏、[植物画]  吉田 素子氏
期 間:  2020年1月25日~2月24日
場 所:  神戸市立森林植物園 森林展示館2階

冬に出会える氷の花。ひとつとして同じ形はない氷の芸術作品。
地面から出る氷の柱の“霜柱” ではなく、植物の“シモバシラ”
について魅力をご紹介します。

【講演】
日 時: 2020年2月16日 10:30~11:30
場 所: 神戸市立森林植物園・研修室
講 師: 武田 一夫 帯広畜産大学 元教授(雪氷学)
なお、当日11:30~12:00に講師による展示写真の解説があります。

神戸市立森林植物園へのアクセスは、HPでご確認ください。
https://www.kobe-park.or.jp/shinrin/traffic/access/

お近くへお越しの際は是非お立ち寄りください。

雪氷学会関東・中部・西日本支部幹事長
矢吹裕伯

1月
29
2020
南極観測第Ⅹ期の重要な課題検討ワークショップ
1月 29 @ 1:00 PM – 5:30 PM 国立極地研究所 大会議室
カテゴリ: 関連イベント

標記ワークショップを開催いたしますので、ご案内申し上げます。
2022年からの南極地域観測において実施する研究観測の計画策定に向けて、重要な課題を検討する場のひとつです。
昨年12月に当研究所で開催しました第10回極域科学シンポジウム・スペシャルセッション
「Future plan of Antarctic research: Towards phase X of the Japanese
Antarctic Research Project (2022-2028) and beyond」
 https://www.nipr.ac.jp/symposium2019/program/S.html
にご参加されなかった方々も歓迎いたします。

参加ご希望の方は、メールに氏名・所属・連絡先(メールアドレス)をご記入のうえ、下記事務局までご連絡ください。

——————————————————–
                       令和2年1月8日
 各位
  国立極地研究所
  南観測センター長
  野木義史

    第Ⅹ期の重要な課題検討ワークショップの開催について

 時下ますます御清祥のこととお慶び申し上げます。
 日本の南極地域観測事業では、現在6年計画の枠組みで第Ⅸ期計画を実施してお
り、重点研究観測として「南極から迫る地球システム変動」をメインテーマとし、
3つのサブテーマの観測を実施しております。
 過日開催した極域科学シンポジウムのスペシャルセッションでは、2022年から始
まる第Ⅹ期にむけて重要な課題になりうる、多くの研究の提案をいただきました。
 これを受けて、第Ⅹ期の重要な課題策定に向けて、下記の通り第Ⅹ期の重要な課
題検討ワークショップを開催いたします。
 ご興味のある方はご参加いただきたく、ご案内申し上げます。

【日時】 2020年1月29日(水)13:00〜17:30

【場所】国立極地研究所 大会議室
   (http://www.nipr.ac.jp/outline/summary/access.html

【プログラム概要】
 ・極域シンポジウムスペシャルセッションでの提案振り返り
 ・その他の提案等
 ・意見交換

【追加提案および参加申込】
追加提案および参加をご希望の方は下記事務局までご連絡ください。
詳細は以下の極地研HPをご覧ください。
https://www.nipr.ac.jp/jare/phaseten_AJWS/

ご不明点等ございましたら、以下事務局までお問い合わせください。
【事務局(連絡先)】
国立極地研究所 南極観測センター 研究支援チーム
ant-kenkyu _at_ nipr.ac.jp
Tel:042-512- 0786
以上

1月
31
2020
井上フィールド科学研究基金2020年度公募:第1回 1/31締め切り
井上フィールド科学研究基金2020年度公募:第1回 1/31締め切り
1月 31 全日
カテゴリ: 雪氷学会主催公開イベント
井上フィールド科学研究基金2020年度公募:第1回 1/31締め切り

<公募要項>

1) 助成事業の内容
種目A:雪氷学の発展に寄与すると考えられる若手による海外フィールド調査、および国際的な研究交流・推進の活動について助成を行う。
・A-1:海外フィールド調査の補助(1件上限30万円)
・A-2:国際交流活動(フィールド調査に関係したワークショップや研究計画検討の諸会合、フィールドにおけるサマースクール参加等)に関する参加の補助。(1件上限20万円)。
種目B:若手による海外における雪氷災害およびその防止に貢献する調査で緊急性を要する活動の補助。(上限100万円)

2)助成申請者
・種目A、B共に、助成対象者は若手(申請時に40歳未満)の正会員であること。
・個人のみならずグループによる申請を認める。ただし全員が申請要件を満たすこと。
・助成対象者の国籍、在住地は問わない。
・助成対象者は事業実施時には雪氷学会員であること。
・同一活動内容に関して、他の公募に応募している場合には、その旨を申請書に記すこと。
・過去に本助成金を受けた者が再応募することも可能であるが、選考時に採択の優先度が下がることがある。

3)助成対象活動期間
第1回:2020年4月~10月における活動を対象とする(応募締切2020年1月末)
第2回:2020年10月~2021年3月における活動を対象とする(応募締切2020年7月末)
ただし種目Bは活動の必要性があれば活動期間を問わない。

4)助成額:
種目A、種目Bそれぞれの助成額は年間100万円を上限とする。

5)応募書類の様式
 下記の事項をA4サイズ用紙に記載し、PDFファイルを作成すること(全体で数ページ程度を目安とする)
(1)助成テーマ名及び活動対象(種目A-1、A-2、Bの区別)
(2)助成申請者(グループの場合は代表者並びに全構成者)の姓名(ふりがなを付ける)、所属、身分、生年月日(年齢)、連絡先住所、TEL、E-mail
(3)活動の目的・意義
(4)活動の具体的内容
(5)活動に至る経緯・準備状況
(6)助成テーマに関する研究業績(もしあれば)
(7)活動実施の日程計画
(8)予算計画(既存、申請中又は申請予定の他の財源などがあればその内容についても記し、本予算との関係を明確にすること)
(9)助成希望額とその使途内訳
(10)安全対策
(11)事故等が生じた場合の対応責任者(姓名、所属、身分、助成希望者との関係、連絡先住所、TEL、E-mail)
(12)その他付記事項

6)応募締切と書類提出先
第1回締切(2020年4月~10月における活動): 2020年1月末
第2回締切(2020年10月~2021年3月における活動): 2020年7月末
種目Bは締切を設けず、随時応募を受け付ける。
書類提出先:日本雪氷学会事務局(jssi-post _at_ bunken.co.jp)宛てに,応募書類のPDFファイルを送付。

7)問い合わせ先
公益社団法人日本雪氷学会井上基金事業運営委員会
委員長 竹内望(千葉大学)(ntakeuch _at_ faculty.chiba-u.jp)

8)成果の報告
助成金の交付を受けた個人又はグループは,活動終了後,1か月以内に別途定める様式の報告書を事務局に提出すること。また、その活動報告と成果を原則として半年以内に学会誌(雪氷またはBGR)に投稿すること。報告された活動内容が事業の趣旨に合わない、助成金の使途が適切でない、などの場合は助成金の返金を求める場合もあります。

2月
8
2020
積雪観測&雪結晶撮影講習会 @ 防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター
積雪観測&雪結晶撮影講習会
2月 8 @ 1:00 PM – 5:45 PM 防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター
カテゴリ: 雪氷学会支部イベント

このたび日本雪氷学会 北信越支部および関東・中部・西日本支部の共催により、
新潟県長岡市で「積雪観測&雪結晶撮影講習会」を開催することになりましたので
お知らせいたします。
 空から降ってくる雪結晶の性質や観測(撮影)方法、地面に積もった雪の雪質・
温度・密度等を調べる方法などを、気象と雪の専門家が室内・低温室・野外での
実習を交えながら説明いたします。
 学会員でない方でも参加できますので、雪に興味のある方、雪に関連する職業の方、
学生などにも宣伝していただければ幸いです。

申込締切:2020年1月31日(金)
定員:30名(先着順・定員になり次第受付終了します)

プログラム:
・「雪結晶で読み解く雲の心」 気象庁気象研究所 荒木健太郎
・「雪結晶・積雪粒子撮影法」 株式会社興和 藤野丈志
・雪結晶撮影の練習(室内)
・「積雪の変化と観測方法」 防災科学技術研究所 伊藤陽一
・雪結晶撮影と積雪観測の実習(野外および低温室)

日 時:2020年2月8日(土)13時~17時45分 (受付開始:12時30分)
場 所:防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター(新潟県長岡市)
参加費:500円(保険・テキスト代込、当日お支払いください)
持 物:野外で活動できる服装(防寒着・雨具・長靴・手袋・帽子など
    スマートフォン(推奨)、スマートフォン用マクロレンズ(お持ちの方のみ)
    その他カメラ付き携帯電話、デジタルカメラでも対応可能です
主 催:公益社団法人 日本雪氷学会 北信越支部、関東・中部・西日本支部
    国立研究開発法人 防災科学技術研究所

申込先:〒940-0821 新潟県長岡市栖吉町前山187-16
国立研究開発法人 防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター
担当 伊藤 陽一
E-mail:y_ito@bosai.go.jp
TEL:0258-35-7520

2月
14
2020
北ユーラシアの積雪変化とそのモデリングに関する国際ワークショップ
2月 14 @ 3:06 PM – 2月 21 @ 4:06 PM 弘前大学
カテゴリ: 関連イベント

今年度から3年間、弘前大学の機関研究が採択されたこともあり、
APHRODITE-3として寒冷域(弘前など北東北を含む)に主眼をおいて活動します。
 その一環で、2020年2月19-21日に、Pasha Groismanらをお招きして
弘前にてInternational workshop on snow cover changes and its modeling over Northern Eurasia
(北ユーラシアの積雪変化とそのモデリングに関する国際ワークショップ)
http://aphrodite.st.hirosaki-u.ac.jp/workshop_Feb2020.html
を開催します。2/14-2/21にキャパシティービルディング(APHRODITEの作り方)WSも
平行開催しております。

・雪の好きな方(昨日は弘前で雨が降り、豪雪を見せられるか不安ですが)
・Pasha GroimanやSergey Sokratovに会いたい方
・Russia,ヨーロッパなどから若手研究者数名、training WSには中央アジアから15名
 参加します。ネットワークづくりにもよいかもしれません
・本格的な議論をされたい方も、もちろん歓迎です。
・APHRODITEの作り方を勉強したい方で2/14-19のtraining workshopに参加して
 くださる方も歓迎です!

【締切】
参加の意思表明、タイトルなど:1月15日ごろまで
発表いただく場合Abstract(英語):1月31日まで
APHRODITE WSに参加の場合のデータ送付:1月10日まで

【連絡先】 
 谷田貝(yatagai@hirosaki-u.ac.jp)とWS担当(aphrodite.secretary@gmail.com)
までメールにてご連絡ください。

【旅費支援】若干ですが旅費があります。ご発表や外国人に
data handlingを教える手伝いをしてもよいという方優先でサポートします。
お早目にご相談ください。

【最新情報】
http://aphrodite.st.hirosaki-u.ac.jp/workshop_Feb2020.html
http://aphrodite.st.hirosaki-u.ac.jp/
http://aphrodite.st.hirosaki-u.ac.jp/japanese/

2月
16
2020
第35回北方圏国際シンポジウム「オホーツク海と流氷」 2020 @ 北海道紋別市(紋別市民会館,紋別市文化会館,紋別市立博物館)
第35回北方圏国際シンポジウム「オホーツク海と流氷」 2020
2月 16 @ 5:10 AM – 2月 21 @ 6:10 AM 北海道紋別市(紋別市民会館,紋別市文化会館,紋別市立博物館)
カテゴリ: 関連イベント
35th1stCricr(J-S)のサムネイル開催日:20. 2.16 ~2.21
会合名:第35回北方圏国際シンポジウム
    「オホーツク海と流氷」 2020
場 所:北海道紋別市(紋別市民会館,紋別市文化会館,紋別市立博物館)
締切日:要旨締切り2020年 1月10日

詳細はこちら
2月
18
2020
2019年度 エアロゾル・雲・降水の相互作用に関する研究集会
2月 18 – 2月 19 全日 国立極地研究所
カテゴリ: 関連イベント

国内の雲・エアロゾル・降水に関する研究を行なっている方々の交流,
研究促進を目的として,下記の研究会を今年度も開催します.

「2019年度 エアロゾル・雲・降水の相互作用に関する研究集会」
日程:2020年2月18日(火)- 2月19日(水)
場所:国立極地研究所(東京都立川市)

概要:
大気中のエアロゾルは雲核・氷晶核として働き、雲の光学特性、微物理特性、ひいては降水機構を変化させる。
それらのより精緻な理解に、エアロゾル・雲・降水とそれらの相互作用に関する網羅的な知見が必要であるが、現在得られている科学的知見には不十分な点が多い。本研究集会では、それらも含めたエアロゾル・雲物理・降水を専門とする研究者が一堂に介し、実験・観測・モデルそれぞれの最新の研究結果や動向を共有し、意見交換を行うことを目的とする。また近年研究が盛んに行われている、極域のエアロゾル・雲に関する研究に関する研究の現状や今後の研究の方向性などについて議論する。

ご参加・ご発表を希望される方は,佐藤(yousuke.sato _at_ sci.hokudai.ac.jp)・當房(tobo.yutaka _at_ nipr.ac.jp)の両宛に下記の返信フォームに必要事項を記入の上、お知らせいただければ幸いです。(すでにご連絡いただいた方は返答不要です)
ご発表の申し込みは1月31日まで,ご参加の申し込みは2月10日くらいまでにお願いします.
※発表数には限りがあります

ご興味のある皆様にぜひご参加いただき,活発な議論をできればと考えております.
また,学生の皆様のご参加・ご発表も歓迎いたします.
どうぞよろしくお願いいたします.

—————————— 返信フォーム———————————
1.所属:
2.職名:
3.氏名:
4.講演:希望 or 希望しない
5.参加可能日:2/18(火)、2/19(水)(参加できない日を消してください)
6.懇親会(2/18夜):参加 or 不参加
——————————————————————————

過去の開催状況はこちら↓
2018年度:https://www.mri-jma.go.jp/Dep/fo/fo3/araki/201902cloudstudy.html
2017年度:https://www.mri-jma.go.jp/Dep/fo/fo3/araki/201802cloudstudy.html
2016年度:https://www.mri-jma.go.jp/Dep/fo/fo3/araki/201702cloudstudy.html

世話人:佐藤陽祐(北大),當房豊(極地研),荒木健太郎(気象研),山下克也(雪氷研)

3月
2
2020
第6回国際北極研究シンポジウム @ National Center of Sciences Building 2F
第6回国際北極研究シンポジウム
3月 2 – 3月 6 全日 National Center of Sciences Building 2F
カテゴリ: 関連イベント
3月
8
2020
2020年雪氷化学分科会「雪合宿」 @ 名寄サンピラー
2020年雪氷化学分科会「雪合宿」
3月 8 – 3月 10 全日 名寄サンピラー
カテゴリ: 雪氷学会分科会
2020年雪氷化学分科会「雪合宿」 @ 名寄サンピラー

<2020年雪氷化学分科会「雪合宿」のお知らせ>

雪氷化学分科会では、今シーズン、久々に「雪合宿」を開催します。

「雪合宿」は、「化学分析の専門だけど降雪・積雪の調査手法がよくわからな
い」、「降雪・積雪の調査手法はよく知っているけど化学分析のための採取方法
がよくわからない」という化学の人と雪氷学の人の隙間を埋める講習会です。

 今回は、北海道の北部、名寄市のピヤシリスキー場、サンピラー温泉周辺で行います。世界一の雪質とも謳われる道北の雪を、じっくり観察できたらと思います。

「雪合宿」は雪氷化学だけのための催し物ではありません。幅広い分野のから多
くの方の参加、ご協力をお待ちしています。また、「雪合宿」への提案などは遠
慮なくお送り下さい。

お申込み及びお問い合わせは、的場(matoba _at_ lowtem.hokudai.ac.jp)までお願
いいたします。申込み締め切り:2019年12月27日(金)

途中参加、正式な申し込みはもうちょっと待って(キャンセルの期限はもうちょっと先になりそうです)、など、柔軟に対応しますので、なんなりと連絡ください。

日時:2020年3月8日(日)昼集合~10日(火)午前解散
集合場所:名寄サンピラー
http://www.nayoro.co.jp/sunpillar/index.html

講習参加費:無料
宿泊費と懇親会費を実費でいただきます。宿泊費は2泊4食で14000円前後
夜学のためのカンパも少し(たくさん?)いただきます。

内容:(現在企画中)
<初日目>「夜」ガイダンス、スライド&トークショー(懇親会)
<二日目>「午前」積雪断面観測講習会、化学分析用積雪サンプリング講習会 
 「午後」少人数に分かれて雪氷観測特別講習会 
 「夜」データ整理(懇親会)
<三日目>「午前」反省会&解散

主催:雪氷化学分科会

詳細は追々連絡致します。

的場澄人


Sumito Matoba
Pan-Okhotsk Research Center
Institute of Low Temperature Science, Hokkaido Univ.
N19 W8, Kita-ku, Sapporo 060-0819

E-mail: matoba _at_ pop.lowtem.hokudai.ac.jp
Tel&Fax +81-(0)11 706-5485

5月
28
2020
JPGU-AGU 2020 @ 幕張メッセ
JPGU-AGU 2020
5月 28 全日 幕張メッセ
カテゴリ: 雪氷学会共催・後援
5月
29
2020
2020年度雪氷学会北海道支部研究発表会 @ 北海道大学 学術交流会館 小講堂
2020年度雪氷学会北海道支部研究発表会
5月 29 – 5月 30 全日 北海道大学 学術交流会館 小講堂
カテゴリ: 雪氷学会支部イベント
2020年度雪氷学会北海道支部研究発表会 @ 北海道大学 学術交流会館 小講堂

2020年度の雪氷学会北海道支部研究発表会は,下記の日程で開催します。

■日 時
【1日目】2020年5月29日(金) 午後 (参考 2019年度 13:45~17:00)
【2日目】 5月30日(土) 終日 ( 〃 9:00~15:30)
※開催時間帯は,講演プログラム決定後に周知します。

■会 場
北海道大学 学術交流会館 小講堂
(札幌市北区北8条西5丁目 ※JR札幌駅から徒歩10分)
https://www.hokudai.ac.jp/bureau/property/s01/access/

■プログラム他
ポスター,プログラム,発表要旨集は,講演申し込み受け付け終了後に周知します。

■発表申し込み
発表のお申し込みは,E-mailで4月20日(月)頃を目途に集約します。
※詳細は別途周知します。(2019年11月末頃)

お問い合わせ先:
E-mail: snow-journal@seppyo.org (担当: 石川・守護)