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解析降雪量・解析積雪深データについて — 2019年度第3回気象ビジネス推進コンソーシアム(WXBC)セミナーのご案内

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日本雪氷学会の会員の皆様
お世話になっております。気象庁の福井と申します。

突然失礼いたします。

気象庁では、日本企業の生産性向上のために、
気象データを高度に分析し、ビジネスに活用することを目的とした取り組みを進めています。

その一環として、「気象ビジネス推進コンソーシアム(略称:WXBC)」というコンソーシアムの事務局を担当し、各種イベント開催しています。
会費やイベントは無料です。
https://www.wxbc.jp/organization/

12/11(水)には、今年度3回目となるセミナーを気象庁講堂で開催します。
https://www.wxbc.jp/event/20191211_seminar201903/

今回のセミナーでは、気象庁が11月から提供を開始した解析降雪量・解析積雪深データについて、ご説明いたします。

もしも、貴学会の皆様にとって、ご関心のある内容でしたら、お手数をおかけしますが、貴学会員の方にメーリングリスト等で共有いただけましたら幸いです。

どうぞ、よろしくお願いします。

——————————————-
福井 雄仁
気象庁 総務部 情報利用推進課
気象ビジネス支援企画室 気象ビジネス振興第一係長
Tel 03-3212-8341 (内線4262)
E-mail fukui _at_ met.kishou.go.jp

代理投稿(広報委員 矢吹)

Hironori Yabuki

National Institute of Polar Research (NIPR)
Arctic Environment Research Center (AERC)
10-3 Midori-cho, Tachikawa-shi, Tokyo, 190-8518 Japan
URL: https://ads.nipr.ac.jp/


記事の有効期限: 2019年12月20日 Friday

公募情報(付加価値創生部門 アプリケーションラボ 上席研究員もしくは上席技術研究員 公募)

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日本雪氷学会
会員各位

いつも大変お世話になっております。


国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
下記の公募を行っております。
詳しくはリンク先をご参照ください。

付加価値創生部門 アプリケーションラボ
上席研究員もしくは上席技術研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2020年1月14日(火)13:00(日本時間/JST)必着

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/apl20200114.html

http://www.jamstec.go.jp/e/work_with_us/jobs/details/apl20200114.html



国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app _at_ jamstec.go.jp

Human Resources Division
Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology
e-mail: recruit-app _at_ jamstec.go.jp

記事の有効期限: 2020年1月15日 Wednesday

Fwd: 女子学生および社会人女性向け 技術サロンのご案内

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雪氷学会みなさま;

表記のご案内が送られてきましたので、こちらに転送します。
興味がありそうな方へお知らせください。
よろしくお願い致します。


———- Forwarded message ———

男女共同参画推進員会主催の「技術サロン(女子学生および社会人女性向け懇話会)」のご案内です。
技術者を目指している女子学生や女性にご案内くださいますよう、
よろしくお願いいたします。

1.日時:令和元年 12月 21日(土)13:00〜16:00
2.場所:(公社)日本技術士会211会議室
機会振興会館2F 東京都港区芝公園3-5-8
3.対象:技術者及び技術士を目指す女子学生・女性社会人
*技術士の方はご遠慮下さい
4.内容:「技術士」制度の説明、技術士とのフリーディスカッション等
(参考)
第44回技術サロンの案内
https://www.engineer.or.jp/c_cmt/danjyo/topics/006/006880.html
https://www.engineer.or.jp/c_cmt/danjyo/topics/006/attached/attach_6880_1.pdf

5.参加費:無料
6.定員:15名
7.申込先:平塚 wpetf _at_ engineer.or.jp (受付専用アドレス)
※ お申込み頂いた方には wpetfsalon _at_ gmail.com から返信いたします。
———————————–
公益社団法人 日本技術士会
男女共同参画推進委員会 委員長 石田 佳子
———————————–

———- Forwarded message end ———



KONYA Keiko
Institute of Arctic Climate and Environment Research (IACE),
Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology (JAMSTEC)
http://www.jamstec.go.jp/iace/


記事の有効期限: 2019年12月22日 Sunday

GCOM衛星利用シンポジウムの開催(2019年12月20日)のお知らせ

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雪氷学会会員の皆様 (重複して受け取られる方はご容赦下さい)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)の堀です。
GCOM衛星利用シンポジウム開催の案内を送付いたします。

ご興味・ご関心がございましたら、下記HPより詳細ご確認の上、
お申し込み下さい。関係者の方に適宜情報を転送いただければ幸いです。
—————-
GCOM衛星利用シンポジウム『「しきさい」と「しずく」が捉えた地球~複数ミッションによるグローバル観測の時代~』のご案内

JAXAでは、このたび2019年12月20日(金)にGCOM衛星利用シンポジウムを
開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。

地球変動観測ミッション(GCOM)を構成する2機の衛星、
GCOM-W「しずく」は2019年5月に打上げから7年を達成しており、
GCOM-C「しきさい」も2019年12月に打上げから2周年を迎える予定となります。

本シンポジウムは、2衛星が揃って観測データの提供開始してから一周年を機に、
気候変動研究や実利用機関における利用の成果と今後の展望をお伝えし、
各種データの利用促進を図ることを目的として開催するものです。

多くの皆様のご出席をお待ちしております。

———————————–記—————————————
日  時: 2019年12月20日(金)13:30~18:00(開場13:00)
開催場所: 御茶ノ水ソラシティ2F ソラシティホール【WEST】
主  催: 宇宙航空研究開発機構(JAXA)
後援(予定): 内閣府宇宙開発戦略推進事務局、文部科学省、経済産業省、
気象庁、海上保安庁、他
参加申し込み: 以下にて参加申し込み(事前登録)を受け付けています
(定員300名、参加費無料)
http://www.pco-prime.com/gcom_sympo2019/
お問合せ: シンポジウム事務局 TEL 03-6277-0117(㈱プライムインターナショナル)
———————————————————————————————

★GCOMシンポジウムのインスタグラムを開設いたしました
GCOMInstagram
https://www.instagram.com/gcom_jaxa
================


記事の有効期限: 2019年12月21日 Saturday

公募情報(地球環境部門 海洋観測研究センター 上席研究員もしくは上席技術研究員 公募)

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日本雪氷学会
会員各位

平素より大変お世話になっております。

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を開始しました。

詳しくはリンク先をご参照ください。

地球環境部門 海洋観測研究センター
上席研究員もしくは上席技術研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2020年1月6日(月)13:00(日本時間/JST)必着

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/goorc20200106.html

http://www.jamstec.go.jp/e/work_with_us/jobs/details/goorc20200106.html


【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app _at_ jamstec.go.jp

Human Resources Division, Human Resources Department
Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology

e-mail: recruit-app _at_ jamstec.go.jp



記事の有効期限: 2020年1月10日 Friday

2019年度ArCS公開講演会

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公益社団法人 日本雪氷学会 会員の皆様

国立極地研究所(所長:中村卓司)が代表機関を、海洋研究開発機構(略称、JAMSTEC
理事長:松永是)および北海道大学(総長職務代理:笠原正典)が副代表機関を務める北極域研究推進プロジェクト(ArCS)では下記の通り、一般向けの公開講演会を開催いたします。

2019年度北極域研究推進プロジェクト公開講演会
「北極研究から見えてきたもの」

日時:2019年12月15日(日) 13:00~17:15(12:30開場)
場所:伊藤謝恩ホール(東京都文京区本郷7-3 東京大学本郷キャンパス 伊藤国際学術研究センター B2F)
https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/iirc/ja/access.html
定員:先着350名 参加費無料(先着申込順)

詳細は以下のURLよりご確認ください。
https://www.arcs-pro.jp/20191215kouenkai/

ご参加の際は人数管理のため、大変お手数ですが、
上記URLの参加申込フォームから事前にお申し込みをお願い致します。
周りのご興味のある方にも情報を広めてくださいますよう、お願い申しあげます。

ArCS事務局
(代理投稿:矢吹裕伯)

Hironori Yabuki

National Institute of Polar Research (NIPR)
Arctic Environment Research Center (AERC)
10-3 Midori-cho, Tachikawa-shi, Tokyo, 190-8518 Japan
URL: https://ads.nipr.ac.jp/


記事の有効期限: 2019年12月16日 Monday

鉄道総研 冬期インターンシップの案内

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日本雪氷学会の皆様

鉄道総合技術研究所 防災技術研究部 気象防災の鎌田です。

鉄道には車両、電気設備、橋梁、沿線の警備、輸送など様々な分野があります。私
は、鉄道の雪氷災害に関する研究を仕事としておりますが、ほぼすべての分野で何ら
かの雪氷災害は発生します。

鉄道総研では、インターンシップを開催しております。研究職がどのようなものか体
験することができる機会だと思いますので、興味のある学生はぜひ参加してくださ
い。大学の先生方も研究室で案内していただければ幸いです。

開催日程:

(1)2019年11月25日〜27日(申し込み〆切10月17日12:00)

(2)2019年12月16日〜18日(申し込み〆切11月14日12:00)

(3)2020年1月20日〜22日(申し込み〆切12月5日12:00)

(4)2020年1月27日〜29日(申し込み〆切12月12日12:00)



詳しくは下記URLにアクセスしてください。

URL:http://www.rtri.or.jp/recruit/internship.html







記事の有効期限: 2019年12月15日 Sunday

Fwd: International Radiation Symposium (IRS): Second Announcement – Call for Abstracts

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日本雪氷学会の皆様

重複して受け取られる方はご容赦下さい。4年に1度開催される国際放射シンポジウムの案内を転送します。来年7月にギリシャで開催予定です。放射過程を含んだ研究であれば、比較的幅広に受け付けられると理解しています。是非ご検討下さい。

青木輝夫(国立極地研究所)

——– Forwarded Message ——–
Subject: International Radiation Symposium (IRS): Second Announcement –
Call for Abstracts


the bold one*Second Announcement*

Dear colleague,

This is the second announcement of the next *International Radiation
Symposium* *(IRS)* which will be held from *6-10 July, 2020 in
Thessaloniki, Greece.* The Symposium is organized by the /International
Radiation Commission///(IRC) of the/International Association of
Meteorology and Atmospheric Sciences/ (IAMAS) and the/Laboratory of
Atmospheric Physics//of the/Aristotle University of Thessaloniki/
/(AUTh). IRS 2020 will provide a comprehensive international forum for
presenting and discussing recent research achievements and technological
developments on atmospheric radiation and related disciplines. You are
cordially invited to attend the symposium to present your scientific
work and exchange ideas with top scientists of the Atmospheric Radiation
community. IRS 2020 will offer keynote presentations under the Topical
Union Session, parallel paper presentations, and poster sessions.


The Symposium comprises the following sessions:

·Topical Union Session

·Radiative Transfer Theory and Modeling

·Particle Radiative Properties

·General Remote Sensing

·Ground-based Measurements and Field Observations

·Radiation Budget and Forcing

·Weather, Climate and Environment Applications

·Solar UV Radiation

·Ocean Optics

·Climate Change in the Mediterranean and Radiative Impacts of a Changing
Environment

*Submission of Abstracts*will be open from *1^st September till 20^th
December 2019.* Please look for details at the symposium’s website
https://www.irs2020.org/preparation-of-abstracts/.

*Registration*will be available also *from 1^st September 2019* at
https://www.irs2020.org/register-now/.

Please pass this announcement on to interested colleagues, especially
newcomers to the field.

Looking forward to welcoming you in Thessaloniki.

On behalf of the Local Organizing Committee,

/Alkis Bais//
//Aristotle University of Thessaloniki/

**

**

*Symposium Support:           NB events- Conference Services*

5, Adrianoupoleos str.                         Tel: +30 2310 223461

55133 Thessaloniki, Greece               email: info _at_ irs2020.org


————– next part ————–
テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました…
ファイル名: IRS_2020_Second Announcement.pdf
型: application/pdf
サイズ: 126548 バイト
説明: 無し
URL: <http://www.seppyo.org/mailman/private/member-announce/attachments/20190830/5ceb15fa/attachment.pdf>



記事の有効期限: 2020年7月11日 Saturday

第6回国際北極研究シンポジウム(ISAR-6)Call for Abstract、Registration開始のお知らせ

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公益社団法人 日本雪氷学会会員の皆様、

第6回国際北極研究シンポジウム(Sixth International Symposium on Arctic Research (ISAR-6)のCall
for AbstractとRegistrationが始まりましたのでお知らせいたします。
詳細はWEBサイトをご参照ください。
https://www.jcar.org/isar-6/

また、案内文(以下)と2nd Circular(添付)を付けておきましたので、関係する研究者等へのご案内にご協力いただけると幸いです。


ISAR-6事務局


(以下英文ご案内)
*ISAR-6(Sixth International Symposium on Arctic Research) *
We would like to draw your attention to the Sixth International Symposium
on Arctic Research (ISAR-6).
The online abstract submission and registration for ISAR-6 are now open.
Please visit https://www.jcar.org/isar-6/ for the information on ISAR-6.

*Theme *
Arctic research: the decade past and the decade future
・ Understanding the Arctic change and its accelerating and cascading
impacts.
・ How the Arctic research has contributed to the sustainable development.

*Date: *March 2 – 6, 2020
*Venue:* Hitotsubashi Hall, Tokyo, Japan


ISAR-6 Secretariat

*—*—*——————————————————————–*—*—*-
ISAR-secretariat@nipr.ac.jp
Arctic Environment Research Center, National Institute of Polar Research
10-3, Midori-cho, Tachikawa-shi, Tokyo 190-8518, Japan
tel.+81-42-512-0922 fax.+81-42-528-3195
*—*—*———————————————————————–*—*—*-


記事の有効期限: 2020年3月9日 Monday