雪の結晶

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【参考】

  • 菊地勝弘,亀田貴雄,樋口敬二,山下晃,雪結晶の新しい分類表を作る会メンバー(2012):中緯度と極域での観測に基づいた新しい雪結晶の分類 -グローバル分類-.雪氷, 74(3), 223-241.
  • 雪の結晶の国際分類について:Kikuchi, K., Kameda, T., Higuchi, K. and Yamashita, A. (2013):
    A global classification of snow crystals, ice crystals, and solid precipitation based on observations from middle latitudes to polar regions.Atmospheric Research, 132–133, 460–472. DOI: 10.1016/j.atmosres.2013.06.006
  • #関東雪結晶 プロジェクト@気象庁気象研究所
  • 雪結晶の顕微鏡写真(普通樹枝)北海道大雪山系旭岳にて撮影(以下同じ),結晶の径は3.1mm(著作者名:油川英明)

    雪結晶の顕微鏡写真(普通樹枝)北海道大雪山系旭岳にて撮影(以下同じ),結晶の径は3.1mm(著作者名:油川英明)

    雪結晶の顕微鏡写真(星状六花)結晶の径は2.0mm(著作者名:油川英明 )

    雪結晶の顕微鏡写真(星六花)結晶の径は2.0mm(著作者名:油川英明 )

    雪結晶の顕微鏡写真(広幅六花)結晶の径は1.3mm(著作者名:油川英明)

    雪結晶の顕微鏡写真(広幅六花)結晶の径は1.3mm(著作者名:油川英明)

    雪結晶の顕微鏡写真(羊歯状六花)結晶の径は3.5mm(著作者名:油川英明)

    雪結晶の顕微鏡写真(羊歯状六花)結晶の径は3.5mm(著作者名:油川英明)

    アラスカで見た霜ザラメ雪 アラスカ内陸では巨大な霜ザラメ雪が発達します。スケールの最小メモリは1mmです。(著作者名:佐藤篤司)

    アラスカで見た霜ザラメ雪 アラスカ内陸では巨大な霜ザラメ雪が発達します。スケールの最小メモリは1mmです。(著作者名:佐藤篤司)

    雪結晶の顕微鏡写真(角板(Hexagonal Plate))

    角板(Hexagonal Plate)

    (著作者名:油川英明)

    雪結晶の顕微鏡写真(普通樹枝(Ordinary dendritic crystal))

    普通樹枝(Ordinary dendritic crystal)

    (著作者名:油川英明)

    雪結晶の顕微鏡写真(扇形(Crystal with sectorlike branches))

    扇形(Crystal with sectorlike branches)

    (著作者名:油川英明)

    雪結晶の顕微鏡写真(星状六花(Stellar crystal))

    星状六花(Stellar crystal)

    (著作者名:油川英明)

    雪結晶の顕微鏡写真(星扇形付角板(Plate with sectorlike ends))

    扇形付角板(Plate with sectorlike ends)

    (著作者名:油川英明)

    雪結晶の顕微鏡写真(枝付角板(Plate with simple extentions))

    枝付角板(Plate with simple extentions)

    (著作者名:油川英明)


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