「雪氷」第88巻第1号(2026年)目次
雪氷写真館:2025年度ネパールヒマラヤ氷河観測/ 巻頭言/ 【論文】切土構造の道路における吹きだまりの発達過程と吹雪量の捕捉率
2027年4月に函館で開催される
Arctic Science Summit Week (ASSW) 2027 を構成する
第9回国際北極科学シンポジウム ISAR-9 の
研究発表募集を開始しましたのでお知らせします.
ASSWとしては2015年の富山以来
12年ぶりの日本開催となります.
ASSW2027 および ISAR-9 の詳細は
下記リンク先を参照して下さい.
www.assw.info/
www.assw.info/program/isar-9
投稿サイトは下記リンク先となります.
isar.confit.atlas.jp/login
ISAR-9 では海洋分野に限らず
自然科学全般や人文社会科学系も合わせて
・12 Regular Session
・41 Special Session
が提案されており,北極研究に関する
様々な分野から発表を受け付けております.
要旨投稿の締切は【10月16日(金)】です.
多くの御参加をお待ちしております.
ISAR-9プログラム作業部会
(代理送信:矢吹)
記事の有効期限: 2026年10月17日 土曜日