「雪氷」第88巻第1号(2026年)目次
雪氷写真館:2025年度ネパールヒマラヤ氷河観測/ 巻頭言/ 【論文】切土構造の道路における吹きだまりの発達過程と吹雪量の捕捉率
雪氷学会員の皆様
国立極地研究所の大藪と申します。
2026年度第17回極域科学シンポジウムについてご案内いたします。
本日より、第17回極域科学シンポジウムの予稿投稿および参加登録を開始しました。
気水圏セッションは「OM」です。
開催日時:2026年12月1〜4日
場所:国立極地研究所(ハイブリッド開催)
シンポジウムウェブサイト:
www.nipr.ac.jp/symposium2026/
参加登録:
www.nipr.ac.jp/symposium2026/registration.html
要旨投稿締切:9月4日(金)
参加登録締切:11月27日(金)
以下の点にご留意ください。
・シンポジウム当日の会場での参加登録は受け付けておりません。参加を希望される方は、必ず事前にご登録ください。
・聴講のみで参加される方への旅費支援はありません。
・発表者についても、旅費支給のご希望に沿えない場合がありますので、あらかじめご了承ください。
皆様のご参加を、ぜひご検討いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
国立極地研究所
第17回極域科学シンポジウム実行委員会
大藪幾美・藤田秀二
polarsympo2026@nipr.ac.jp
記事の有効期限: 2026年11月28日 土曜日