外部情報カテゴリー記事の一覧です
国立研究開発法人海洋研究開発機構 公募情報
国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。
地球環境研究部門 地球表層システム研究センター 物質循環・人間圏研究グループ
ポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※適任者が決まり次第、終了します。
詳しくはリンク先をご参照ください。
■日本語ページ
www.jamstec.go.jp/recruit/j/details/ess20260510/
■英語ページ
www.jamstec.go.jp/recruit/e/details/ess20260510/
【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
管理部門人事部人事任用課 採用担当
recruit-app@jamstec.go.jp
記事の有効期限: 2026年5月8日 金曜日
【JpGU】early career研究者の皆様へのお知らせ
JpGU より下記の情報周知の依頼がありましたので展開いたします.
学術委員長・JpGUプログラム委員 斉藤和之
********記*************
JpGU団体会員の皆様へ
JpGU大会は、地球惑星科学分野において世界で3番目に大きな国際会議へと成長してきました。今年はAGUとの提携もあり、1万人を超える参加者を見込んでいます。規模の大きさ自体が目的ではありませんが、この規模だからこそ分野横断的な連携や国際ネットワークの新たな可能性が生まれます。
この場を借りて、特にearly
career研究者(ECS)のみなさんにお伝えします。若手の頃は自身の発表や関連セッションに集中しがちですが、学会で得られる価値はそれだけにとどまりません。人とのネットワーク構築は、最も実りある経験の一つです。
そのため本大会では、専門分野を超えた交流・学術イベントを多数用意し、特にECSに焦点を当てています。他のセッションと被らないランチタイムのプレナリーレクチャー(月〜木)は、刺激とつながりを生むことを目的としています。
・月曜:会長講演(Presidential Forum Lecture)
・火曜・木曜:研究の最前線(Frontiers of Science Lectures)
・水曜:リーダーシップ講演(Leadership Lecture)
さらに、Great Debate
Series(セッションU01)では研究予算の動向を掘り下げます。これはアカデミアでキャリアを築くうえで重要なテーマです。
詳細は大会ウェブサイトやSNSをご覧ください。ECSのみなさんをはじめ、参加者全員が自身のセッションの枠を超え、本大会の多様な機会を活用されることを願っています。
ウォリス サイモン
JpGU 会長
徳永 朋祥
JpGU 学協会長会議議長
以上
記事の有効期限: 2026年5月15日 金曜日
【ご案内】ISCORD(寒地開発に関する国際シンポジウム)の参加登録などについて
(重ねて受け取られる方はお許しください)
寒地土木研究所の松澤です。いつもお世話になっています。
現在、ISCORD2026札幌大会の参加登録を受け付けていますが、
早期割引の期限(4月30日)が迫っています。
参加を検討されている方は、お早めに登録されることをお勧めします。
ふるってのご参加をお待ちしております。
なお、論文発表はすでに締め切りましたが、50編ほどの投稿が
あったと聞いています。
■開催概要
開 催 日:2026年7月7日(火)〜7月10日(金)
メイン会場:札幌市教育文化会館
大会テーマ:Building a Sustainable Future for the Cold Regions:
Next Generation Innovations
(寒地における持続可能な未来の構築:次世代へのイノベーション)
プログラム概要:7月7日 ウェルカムパーティ (札幌プリンスホテル)
7月8日 開会式、講演、口頭発表(教育文化会館)
7月9日 講演、口頭発表、閉会式(教育文化会館)
ディナー (市内飲食店)
7月10日 エクスカーション
■参加登録
早期(〜4/30) 、通常(5/1〜5/31)
一般:早期 80,000円 通常 105,000円
学生:早期 40,000円 通常 50,000円
大会ホームページからお申し込みください。
smartconf.jp/content/14ISCORD/registration
■協賛・技術展示
なお、あわせて、協賛、技術展示も募集しております。
こちらの申し込みも4月30日までとなっておりますので
ご検討いただけますと幸いです。
詳しくは、添付ファイル、および、大会ホームページをご覧ください。
smartconf.jp/content/14ISCORD/
記事の有効期限: 2026年6月1日 月曜日
国立研究開発法人海洋研究開発機構 公募情報
国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。
地球環境研究部門 北極環境変動研究センター 北極海洋環境研究グループ
もしくは 海洋観測研究センター 海洋物理・化学研究グループ
副主任研究員もしくは研究員 公募
募集人員 2名
※締め切りは、2026年5月31日(日) 23時59分 (日本時間/JST)必着
詳しくはリンク先をご参照ください。
■日本語ページ
www.jamstec.go.jp/recruit/j/details/iacegoorc20260531/
■英語ページ
www.jamstec.go.jp/recruit/e/details/iacegoorc20260531/
【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
管理部門人事部人事任用課 採用担当
recruit-app@jamstec.go.jp
記事の有効期限: 2026年6月1日 月曜日
【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.960
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇日本学術会議ニュース・メール◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
No.960 | 2026年4月3日
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■■ トップニュース □□
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
「気候変動と社会変化を迎える今,国土の未来をどう考えるか(豪雨災害
からの安全と豊かな暮らしを実現するために)」
2.【採用情報】任期付職員(国際業務担当)課長補佐級の募集を開始します。
3.【お知らせ】特設ウェブサイト 日本学術会議の法人化について
4.【国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)】
「STI for SDGs」アワード募集のお知らせ 〜研究成果を未来に生かす取
り組み募集中! 〜
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
「気候変動と社会変化を迎える今,国土の未来をどう考えるか(豪雨災害
からの安全と豊かな暮らしを実現するために)」
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・日時:令和8(2026)年5月29日(金)13:00 〜 17:30
・場所:日本学術会議講堂(ハイブリッド開催)
・主催:日本学術会議
・開催趣旨:
近年激化の傾向を見せている豪雨水害に対しては、関係者全員で流域のすべ
ての場所で治水を進めようという流域治水の考え方が打ち出され、従来のイン
フラ構造物の有効活用に加えて、自然生態系の機能を活用するグリーンインフ
ラや、農地の活用、緑地の保全、安全な地域への移転など、土地利用計画と一
体となった方策が模索されている。一方、少子高齢化や情報化に伴う大きな社
会変化を迎える今、土地とその上で生活を育む人からなる国土の未来のあり方
と、気候変動への適応とは一体的に議論されるべきである。日本学術会議では、
気候変動と大規模風水害への適応策についての提言・見解を発信してきた。そ
こで浮き彫りにされた課題の解決と社会実装に向けて、第一歩、第二歩を踏み
出すための展開について、学と行政、市民に向けた発信を行う。
・次第:https://krs.bz/scj/c?c=521&m=63612&v=3af69561
・参加費:無料
・要・事前申し込み:以下のURLからお申し込みください。
krs.bz/scj/c?c=522&m=63612&v=0f1b2332
・問い合わせ先:
日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当 電話:03-3403-6295
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2.【採用情報】任期付職員(国際業務担当)課長補佐級の募集を開始します。
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日本学術会議事務局では、国際会議又は国際交流事業の運営等の実務経験を有し、
かつ語学力に優れた方を募集いたします。
1 採用予定官職
内閣府事務官(日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付
参事官補佐(国際第二担当))(課長補佐級)※予定
2 募集人員
1名
3 募集対象
以下の全ての条件に該当する者
(1)大学卒業程度の学歴又はこれと同等程度以上の学力を有すると認められる者
(2)自然科学、人文・社会科学の特定分野における専門的知識を有する者
(3)十分な英語力を有する者(目安としてTOEIC L&Rスコア785点以上若しくは
英語検定準1級以上を有する者又はそれと同等の英語力を有する者)
(4)企業、非営利機関等において20年程度以上実務に従事し、国際会議、国際
交流事業の運営等国際関係業務の経験と実績を有する者
(5)任期の始期から終期(令和8年5月中旬以降(時期については応相談)から
令和8年9月30日まで(予定))にわたり、継続して勤務が可能な者
※ 内閣府日本学術会議事務局は、令和8年10月1日より特殊法人日本学術会
議となります。勤務成績が良好な場合、令和8年10月1日以降も法人職員
(任期付職員)として、引き続き採用されることもあります。
4 雇用期間
令和8年5月中旬以降(時期については応相談)から令和8年9月30日まで(予定)
(職務の状況によっては任期更新の場合あり。)
※ 内閣府日本学術会議事務局は、令和8年10月1日より特殊法人日本学術会議と
なります。勤務実績が良好な場合、令和8年10月1日以降も法人職員(任期付職員)
として、引き続き採用されることもあります。
5 採用形態
常勤の国家公務員として採用
6 応募書類提出締切
令和8年5月21日(木)(必着)
詳細は以下を確認ください。
https://krs.bz/scj/c?c=523&m=63612&v=aa90b33c
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3.【お知らせ】特設ウェブサイト 日本学術会議の法人化について
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令和7年6月11日に日本学術会議法が成立し、日本学術会議は、令和8年
10月1日に法人へ移行することとなりました。
こちらのページでは、法人化の準備状況等を掲載しております。
https://krs.bz/scj/c?c=524&m=63612&v=64c04f94
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4.【国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)】
「STI for SDGs」アワード募集のお知らせ 〜研究成果を未来に生かす取
り組み募集中! 〜
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JST 社会技術研究開発センターでは、科学技術・イノベーションを用いて社
会課題を解決する取り組みを対象とした 「STI for SDGs」アワードの2026年
度の募集を行っています。
このアワードでは、活用している技術の種類やレベルは問わず、独自性や展開
性に優れた取り組みを表彰し、それらの推進と他での活用を進めることでSDGs
達成への貢献を目指しています。創設以来50件の取り組みを表彰してまいりま
したが、受賞者の皆さまからは「問い合わせや講演依頼が増えた」、「周囲から
の活動への信頼が高まった」、「新しい連携先が得られた」などのお声もいただ
いています。
2030年に向けた折り返し時期を過ぎた現在でも、SDGsの進捗は芳しいものでは
なく、解決すべき社会課題は多数存在します。その解決のための原動力として、
科学技術には大きな期待が寄せられています。
皆様の研究成果を活用した取り組みを、ぜひ当アワードにご応募ください。
企業や市民の方など、多様な方々と連携した活動も歓迎します。
幅広い分野からの、多数のご応募をお待ちしています。
<「STI for SDGs」アワード 公募詳細について>
●公募締切:2026年6月1日(月)正午
●公募詳細:https://krs.bz/scj/c?c=525&m=63612&v=c14bdf9a
※これまでの受賞取り組み内容も、こちらでご覧いただけます。
●後援: 文部科学省
<本件の問い合わせ先>
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
社会技術研究開発センター(RISTEX)
「STI for SDGs」アワード事務局
E-mail: sdgs-award(a)jst.go.jp
※(a)を@にしてお送りください。
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日本学術会議YouTubeチャンネル
https://krs.bz/scj/c?c=526&m=63612&v=f4a669c9
日本学術会議公式X
https://krs.bz/scj/c?c=527&m=63612&v=512df9c7
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日本学術会議ニュース・メールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。
過去のニュース・メールは、日本学術会議ウェブサイトに掲載しております。
krs.bz/scj/c?c=528&m=63612&v=b37696d8
【本メールに関する問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関する問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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発行:日本学術会議事務局 https://krs.bz/scj/c?c=529&m=63612&v=16fd06d6
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
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記事の有効期限: 2026年5月13日 水曜日
寒地土木研究所(寒地交通チーム)経験者採用職員の公募
(重ねて受け取られる方はお許しください)
寒地土木研究所の松澤です。お世話になっています。
当研究所では、標記の公募を開始しましたのでご案内します。
職 名:寒地道路研究グループ 寒地交通チーム
主任研究員もしくは研究員
勤務場所:国立研究開発法人土木研究所 寒地土木研究所(札幌市)
募集人員:1名程度
職務内容:冬期道路、交通安全、交通工学、土木計画、道路構造のいずれか
または複数の分野に関連する研究活動、および関連する技術指導、
成果の普及等を行う。
応募条件:
【主任研究員】
1)以下のいずれかの資格を有するもの
イ 博士の学位を有すること。なお、採用日までに取得する見込みのある者を含む。
ロ 自然科学分野の修士の学位を有すること。
2)職務内容に示すいずれかの分野に関する専門的知識を有し、関連する研究実績
もしくは実務実積を10年以上有すること。 (大学院博士課程(博士後期課程)
を修了している者については3年を経験年数に含む)
3)業務の遂行に必要な日本語能力を有する者
上記1)〜3)を満たすことを条件とする。
【研究員】
1)3)は主任研究員の条件と同一
2)職務内容に示すいずれかの分野に関する専門的知識を有し、関連する研究実績
もしくは実務実積を5年以上有すること。(大学院博士課程(博士後期課程)
を修了している者については3年を経験年数に含む)
上記1)〜3)を満たすことを条件とする。
着任時期:2026年10月1日以降のできるだけ早い時期
応募締切:2026年7月2日(木) 17時必着
待遇等、詳しくはリンク先をご覧ください。
www.ceri.go.jp/recruit/career/sougousyoku.html
記事の有効期限: 2026年7月3日 金曜日
【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.959
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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇日本学術会議ニュース・メール◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
No.959 | 2026年3月27日
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■■ トップニュース □□
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1.【お知らせ】意思の表出:提言・見解・報告の公表について
2.【開催案内】共同主催国際会議「第41回世界獣医師会大会」
3.【お知らせ】日本学術会議地区会議ニュースの発行について
(北海道地区、東北地区、中部地区、中国・四国地区)
4.【お知らせ】4月の学術フォーラム・公開シンポジウム等の開催予定について
5.【お知らせ】特設ウェブサイト 日本学術会議の法人化について
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1.【お知らせ】意思の表出:提言・見解・報告の公表について
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【見解】日本学術会議は、会則第2条第4号に掲げる意思の表出として、
以下の見解を公表しました。
・3月17日(火)(3月23日(月)公表)
○見解「学術とスタートアップを両輪としたイノベーション創出に向けて」
https://krs.bz/scj/c?c=506&m=63612&v=e1ec22a6
(要旨)https://krs.bz/scj/c?c=507&m=63612&v=4467b2a8
【提言・報告等は、ウェブサイトからもご覧になれます。】
https://krs.bz/scj/c?c=508&m=63612&v=a63cddb7
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2.【お知らせ】共同主催国際会議「第41回世界獣医師会大会」
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会 期:令和8(2026)年4月21日(火)〜4月24日(金)[4日間]
場 所:東京国際フォーラム(東京都千代田区)
日本学術会議が公益社団法人日本獣医師会と共同主催する「第41回世界獣医
師会大会」が、4月21日(火)〜4月24日(金)に東京国際フォーラム(東京
都千代田区)で開催されます。
本大会は「ワンヘルスで世界の獣医療が示す未来」をメインテーマに、従来の
獣医学の範囲を超えた魅力溢れるプログラムを用意する予定としています。大会
を日本で開催することは、国内外の多くの研究者の参画のもと、日本の獣医学研
究の水準の高さを世界にアピールするとともに、一層の発展を促す絶好の機会で
あり、ワンへルスの概念に基づく行動変容の必要性を世界に力強く発信する機会
にもなると考えています。
また、一般市民を対象とした市民公開講座として、4月23日(木)に「ペッ
トと飼い主の健康 Thanks Buddy !」、4月24日(金)に「ワンヘルスのいろい
ろなカタチ」を東京国際フォーラムで開催いたします。関係者の皆様に周知いた
だくとともに、是非、御参加いただきますようお願いいたします。
第41回世界獣医師会大会 市民公開講座
「ペットと飼い主の健康 Thanks Buddy !」
開催日時:令和8(2026)年4月23日(木)【1】9:00〜12:00、【2】14:00〜17:00
開催地:東京国際フォーラム 【1】「ホールC」【2】「ホールD1」
対 象:どなたでもご参加いただけます。
定 員:700名(予定)
「ワンヘルスのいろいろなカタチ」
開催日時:令和8(2026)年4月24日(金)9:00〜11:00
開催地:東京国際フォーラム「ホールB5」
対 象:どなたでもご参加いただけます。
定 員:400名(予定)
【申込方法】
参加費無料・事前申込不要
(当日各会場前の受付にて芳名帳へお名前及びご所属等のご記入をお願いします。)
※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○第41回世界獣医師会大会ホームページ(https://krs.bz/scj/c?c=509&m=63612&v=03b74db9)
【問い合わせ】
第41回世界獣医師会大会(WVAC2026)参加登録デスク
(日本コンベンションサービス株式会社内)
E-mail:wvac2026-reg(a)convention.co.jp
※(a)を@にしてお送りください。
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3.【お知らせ】日本学術会議地区会議ニュースの発行について
(北海道地区、東北地区、中部地区、中国・四国地区)
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日本学術会議地区会議ニュースを発行しました。
○北海道地区(第56号 2026年3月)
https://krs.bz/scj/c?c=510&m=63612&v=6d2ae897
○東北地区(第40号 2026年3月)
https://krs.bz/scj/c?c=511&m=63612&v=c8a17899
○中部地区(第159号 2026年3月)
https://krs.bz/scj/c?c=512&m=63612&v=fd4cceca
○中国・四国地区(第57号 2026年3月)
https://krs.bz/scj/c?c=513&m=63612&v=58c75ec4
【地区会議の活動は、次のURLからご覧になれます。】
https://krs.bz/scj/c?c=514&m=63612&v=9697a26c
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4.【お知らせ】4月の学術フォーラム・公開シンポジウム等の開催予定について
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4月の学術フォーラム・公開シンポジウム等の開催予定について、ウェブサイト
からご覧になれます。
(令和8年3月23日日本学術会議記者会見資料)
https://krs.bz/scj/c?c=515&m=63612&v=331c3262
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5.【お知らせ】特設ウェブサイト 日本学術会議の法人化について
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令和7年6月11日に日本学術会議法が成立し、日本学術会議は、令和8年
10月1日に法人へ移行することとなりました。
こちらのページでは、法人化の準備状況等を掲載しております。
https://krs.bz/scj/c?c=516&m=63612&v=06f18431
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日本学術会議YouTubeチャンネル
https://krs.bz/scj/c?c=517&m=63612&v=a37a143f
日本学術会議公式X
https://krs.bz/scj/c?c=518&m=63612&v=41217b20
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日本学術会議ニュース・メールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。
過去のニュース・メールは、日本学術会議ウェブサイトに掲載しております。
krs.bz/scj/c?c=519&m=63612&v=e4aaeb2e
【本メールに関する問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関する問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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発行:日本学術会議事務局 https://krs.bz/scj/c?c=520&m=63612&v=9f7d056f
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
記事の有効期限: 2026年4月27日 月曜日
【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.958
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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇日本学術会議ニュース・メール◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
No.958 | 2026年3月19日
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■■ トップニュース □□
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1.【お知らせ】協力学術研究団体の認定にかかる審査受付一時停止について
2.【お知らせ】日本学術会議地区会議ニュースの発行について
(近畿地区、九州・沖縄地区)
3.【お知らせ】特設ウェブサイト 日本学術会議の法人化について
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1.【お知らせ】協力学術研究団体の認定にかかる審査受付一時停止について
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日本学術会議は規定に基づき、協力学術研究団体の称号を学術研究団体に付与
していますが、日本学術会議が特殊法人に移行することを契機として、認定要件
の見直しを行うこととなったため、申請の受付を一時停止します。
申請を検討されている団体におかれましてはご迷惑をおかけしますが、申請再
開までお待ちください。
受付停止日:令和8年4月1日
※令和8年10月1日に始動する日本学術会議第27期にて規定の見直しを行います。
改定され次第、改めて内容をお知らせし、受付を再開いたします。
※この停止期間中に、既に協力学術研究団体の称号を付与されている団体に対し、
現規定における認定要件を現在も満たしているかの確認を実施する予定です。
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2.【お知らせ】日本学術会議地区会議ニュースの発行について
(近畿地区、九州・沖縄地区)
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日本学術会議地区会議ニュースを発行しました。
○近畿地区(第35号 2026年3月)
https://krs.bz/scj/c?c=498&m=63612&v=7a844ddd
○九州・沖縄地区(第124号 2026年3月)
https://krs.bz/scj/c?c=499&m=63612&v=df0fddd3
【地区会議の活動は、次のURLからご覧になれます。】
https://krs.bz/scj/c?c=500&m=63612&v=8a374e00
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3.【お知らせ】特設ウェブサイト 日本学術会議の法人化について
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令和7年6月11日に日本学術会議法が成立し、日本学術会議は、令和8年
10月1日に法人へ移行することとなりました。
こちらのページでは、法人化の準備状況等を掲載しております。
https://krs.bz/scj/c?c=501&m=63612&v=2fbcde0e
***********************************************************************
日本学術会議YouTubeチャンネル
https://krs.bz/scj/c?c=502&m=63612&v=1a51685d
日本学術会議公式X
https://krs.bz/scj/c?c=503&m=63612&v=bfdaf853
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日本学術会議ニュース・メールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。
過去のニュース・メールは、日本学術会議ウェブサイトに掲載しております。
krs.bz/scj/c?c=504&m=63612&v=718a04fb
【本メールに関する問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関する問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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発行:日本学術会議事務局 https://krs.bz/scj/c?c=505&m=63612&v=d40194f5
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
記事の有効期限: 2026年4月19日 日曜日
★リマインド★ご協力のお願い★ 『冬道での転倒体験アンケート2025』~4月6日まで:dec冨田
お疲れ様です。dec冨田です。
年度末のご多忙中に失礼いたします。
★冬道での転倒体験のアンケート調査★
のご協力をいただきたく、ご連絡いたしました。
■■アンケートへのご協力のお願い■■
===================================================
『あなたの冬道での転倒体験おしえてください!
~冬道での転倒体験アンケート2025・冬』
・アンケート頁: https://forms.gle/UzSsUHJkuiuA15Mw7
・回答条件: 令和7年11月~令和8年3月31日までの冬期間
に冬道で転倒した方(1回の転倒で1回答)
・調査期間: 令和8年4月30日(木)17時まで
*調査(回答)期間を延長しております。
===================================================
今年1月に、同内容を皆様へお知らせさせていただき、
<現在 149件> の回答をいただいております。
ご協力頂き、誠にありがとうございます。
春の陽気も漂う中、
もう あの凄まじい冬のこと は思い出したくもないかもですが、
もし、この冬転倒された方がいらっしゃいましたら、
アンケート回答へのご協力、何卒宜しくお願いいたします。
★現時点までの速報版をお送りいたします。
オモテ面が調査概要となっておりますので、
周知等で是非ご活用いただけると嬉しいです。
—おまけ—-
今年新たに<ケガによる通院・医療費・休みの有無>などの
設問を設けましたところ、数は多くはないですが、
全回答の約半数の人が、転倒してケガをすると一度は通院等をしており、
費用がかかっています。(まだ調査途中ではありますが。)
昨今、ウインターライフへの問合せで増えている
職員の方が「配達中に・・・」「訪問・営業中に・・・」
雪道で転倒している企業様も多いようで、
回答をみつつになりますが、労災に関係する視点からも、
今後、転倒事故防止の啓発ができればと思っております。
お知り合いや周辺皆様へのご周知等も
是非、ご協力いただけますと幸いです。
今後とも何卒宜しくお願いいたします。
記事の有効期限: 2026年5月3日 日曜日
国立研究開発法人海洋研究開発機構 公募情報
日本雪氷学会会員のみなさま
国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。
地球環境部門 大気海洋相互作用研究センター 大気観測技術開発研究グループ
ポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※適任者が決まり次第、終了します。
詳しくはリンク先をご参照ください。
■日本語ページ
www.jamstec.go.jp/recruit/j/details/ccoar20260430/
■英語ページ
www.jamstec.go.jp/recruit/e/details/ccoar20260430/
【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
管理部門人事部人事任用課 採用担当
recruit-app@jamstec.go.jp
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国立研究開発法人海洋研究開発機構
管理部門人事部人事任用課 採用担当
Human Resources Section, Human Resources Dept., Administrative Division
Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology
Email: recruit-app@jamstec.go.jp
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貴殿がこのE-mailの名宛人でない場合には、お手数ですがこのE-mailを破棄して
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記事の有効期限: 2026年4月30日 木曜日
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