外部情報カテゴリー記事の一覧です
国立研究開発法人海洋研究開発機構 公募情報
日本雪氷学会会員のみなさま
国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。
地球環境部門 大気海洋相互作用研究センター 大気観測技術開発研究グループ
ポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※適任者が決まり次第、終了します。
詳しくはリンク先をご参照ください。
■日本語ページ
www.jamstec.go.jp/recruit/j/details/ccoar20260430/
■英語ページ
www.jamstec.go.jp/recruit/e/details/ccoar20260430/
【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
管理部門人事部人事任用課 採用担当
recruit-app@jamstec.go.jp
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国立研究開発法人海洋研究開発機構
管理部門人事部人事任用課 採用担当
Human Resources Section, Human Resources Dept., Administrative Division
Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology
Email: recruit-app@jamstec.go.jp
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このE-mailには機密情報が含まれています。
貴殿がこのE-mailの名宛人でない場合には、お手数ですがこのE-mailを破棄して
いただき、直ちにご連絡をくださいますようお願いします。
併せて、このEmailの印刷、コピー、転送その他一切の使用もご遠慮願います。
This Email contains confidential information.
If you have received this Email in error, please notify us immediately,
and delete this copy from your system.
You are hereby notified that printing, copying, forwarding,
or any use of this message is strictly prohibited.
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記事の有効期限: 2026年4月30日 木曜日
【要旨募集開始】Particulate Gravity Currents 2026(7月6–8日・京都大学)
(複数のMLに投稿しております。重複して受け取られた方、ご容赦ください。)
お世話になっております。防災科研の田邊です。
2026年7月6日-8日にかけて、京都大学で粒子重力流に関する国際研究集会Particulate Gravity Currents 2026 (PGC2026)が開催されます。
PGCは25年以上の歴史を持つ国際研究集会で、turbidity currents、debris flows、pyroclastic density currents、snow avalanche などの粒子混相重力流を対象に、野外研究・水路実験・理論解析・数値モデリングまで幅広い研究を横断的に議論する場です。今回は国内外から著名な研究者を招待講演者としてお迎えし、活発な議論の場となることを期待しております。
雪氷学会からは西村前会長に基調講演をいただきます。
詳しくは以下をご確認ください。
▼会議ウェブサイト(要旨投稿はこちら)
sites.google.com/view/pgc2026/home
多くのみなさまのご参加をお待ちしております。
よろしくお願いいたします。
田邊
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登録変更には「マイページ」をご活用ください.
www.seppyo.org/membership-login/m-login/
記事の有効期限: 2026年7月9日 木曜日
上石 勲 特別研究員退職記念講演会のご案内(令和8年4月3日)
雪氷学会員の皆様
お世話になっております雪氷防災研究センターの山口です。
この度、雪氷防災にご尽力されました上石特別研究員(前センター長)におかれましては、令和8年3月末日をもって退職されます。
つきましては、長年の上石特別研究員のご功績に感謝し、別紙により上石勲研究員退職記念講演会と懇親会を開催いたしますのでご案内申し上げます。
各方面でご交流のあった大勢の皆様のご参集をお待ちしております。
記
上石 勲 研究員退職記念講演会
「雪の災害を減らすために -常に現場に在りつづける-」
1. 日 時 : 令和8年4月3日(金) 15:00 〜 17:00(開場14:30)
2. 場 所 : 米百票プレイス ミライエ長岡
ミライエステップ(新潟県長岡市大手通2丁目3番地10)
交通アクセス: miraie-nagaoka.jp/user-guide/
3. 主 催 : 国立研究開発法人 防災科学技術研究所 極端気象災害研究領域
雪氷防災研究センター
4. 講 演
「雪の災害を減らすために -常に現場に在りつづける-」
国立研究開発法人 防災科学技術研究所 極端気象災害研究領域
雪氷防災研究センター
特別研究員 上石 勲 (前センター長)
(令和8年4月以降 同センター 客員研究員予定)
5. その他
講演会終了後、懇親会を予定しておりますので、ご都合のつく方はご参加ください。懇親会のみのご参加も可能です。
6. お申込み
以下のURLより3月20日までにお申し込みください。
https://forms.gle/mrbrxANP5pmp4DHL8
[問い合わせ先]
・雪氷防災研センター 研究推進室長 大﨑 博行
E-Mail hosaki@bosai.go.jp
Tel. 0258-35-7520
—
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Satoru YAMAGUCHI
Snow and Ice Research Center
National Research Institute for Earth Science and Disaster Resilience
(NIED)
Address: Suyoshi-machi Nagaoka-shi Niigata-Ken 940-0821, Japan
Tel : +81-258-35-8933
Fax : +81-258-35-0020
E-mail:yamasan@bosai.go.jp
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テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました…
ファイル名: 260403 上石勲研究員退職記念講演会こ?案内.pdf
型: application/pdf
サイズ: 139223 バイト
説明: 無し
URL: <glacier.seppyo.org/mailman/private/member-announce/attachments/20260302/498a46de/attachment.pdf>
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記事の有効期限: 2026年4月4日 土曜日
【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.955
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇日本学術会議ニュース・メール◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
No.955 | 2026年2月27日
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■■ トップニュース □□
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1.【お知らせ】意思の表出:提言・見解・報告の公表について
2.【開催案内】公開シンポジウム「東日本大震災の「記憶」を振り返る」
3.【お知らせ】3月の学術フォーラム・公開シンポジウム等の開催予定について
4.【お知らせ】特設ウェブサイト 日本学術会議の法人化について
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1.【お知らせ】意思の表出:提言・見解・報告の公表について
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【提言】日本学術会議は、会則第2条第3号に掲げる意思の表出として、
以下の提言を公表しました。
・2月27日(金)
○提言「我が国の機能性食品制度に関わる課題とその対応」
https://krs.bz/scj/c?c=466&m=63612&v=b0bee456
(要旨)https://krs.bz/scj/c?c=467&m=63612&v=15357458
【報告】日本学術会議は、会則第2条第5号に掲げる意思の表出として、
以下の報告を公表しました。
・2月24日(火)
○報告「DNA 親子鑑定の実用化がもたらす家族間の揺らぎと法的・社会的課題」
https://krs.bz/scj/c?c=468&m=63612&v=f76e1b47
(要旨)https://krs.bz/scj/c?c=469&m=63612&v=52e58b49
【提言・報告等は、ウェブサイトからもご覧になれます。】
https://krs.bz/scj/c?c=470&m=63612&v=3c782e67
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2.【開催案内】公開シンポジウム「東日本大震災の「記憶」を振り返る」
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【主催】日本学術会議若手アカデミー、史学委員会・哲学委員会合同科学技術・
学術の政策に関する歴史的・理論的・社会的検討分科会
【日時】令和8(2026)年3月9日(月)13:00 〜 17:20
【場所】日本学術会議講堂(東京都港区六本木 7-22-34)
【参加費】無料
【事前申込み】要
https://krs.bz/scj/c?c=471&m=63612&v=99f3be69
【開催趣旨】
東日本大震災から 15 年が経過しようとする現在において、社会がいかに「記
憶」を継承し、その意味を再構築していくのかを多角的に検討することは重要で
ある。
災禍をめぐる「語り」は、単なる過去の出来事ではなく、語りの実践やメディ
ア、教育、地域コミュニティなどの具体的な場を通して、今もなお形作られてい
る。
本シンポジウムでは、被災地の語りの変遷、記録と風化の問題、世代間継承の
課題、そして国レベルの科学政策・防災政策との接点などを議論する。
災禍の「記憶」を固定化されたものとしてではなく、社会とともに変容する動
的なプロセスとして捉え、未来の備えや共生のあり方を考える契機としたい。
【プログラム】https://krs.bz/scj/c?c=472&m=63612&v=ac1e083a
【問い合わせ先】
豊橋技術科学大学 小野悠
メールアドレス: ono.haruka.ac(a)tut.jp ※(a)を@にしてお送りください。
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3.【お知らせ】3月の学術フォーラム・公開シンポジウム等の開催予定について
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3月の学術フォーラム・公開シンポジウム等の開催予定について、ウェブサイト
からご覧になれます。
(令和8年2月27日日本学術会議記者会見資料)
【〜3月9日】https://krs.bz/scj/c?c=473&m=63612&v=09959834
【3月10日〜】https://krs.bz/scj/c?c=474&m=63612&v=c7c5649c
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4.【お知らせ】特設ウェブサイト 日本学術会議の法人化について
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令和7年6月11日に日本学術会議法が成立し、日本学術会議は、令和8年
10月1日に法人へ移行することとなりました。
こちらのページでは、法人化の準備状況等を掲載しております。
https://krs.bz/scj/c?c=475&m=63612&v=624ef492
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日本学術会議YouTubeチャンネル
https://krs.bz/scj/c?c=476&m=63612&v=57a342c1
日本学術会議公式X
https://krs.bz/scj/c?c=477&m=63612&v=f228d2cf
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日本学術会議ニュース・メールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。
過去のニュース・メールは、日本学術会議ウェブサイトに掲載しております。
krs.bz/scj/c?c=478&m=63612&v=1073bdd0
【本メールに関する問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関する問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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発行:日本学術会議事務局 https://krs.bz/scj/c?c=479&m=63612&v=b5f82dde
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
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記事の有効期限: 2026年3月19日 木曜日
国立研究開発法人海洋研究開発機構 公募情報
日本雪氷学会会員のみなさま
国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。
地球環境部門 地球表層システム研究センター 物質循環・人間圏研究グループ
副主任研究員もしくは研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2026年3月22日(日) 23時59分 (日本時間/JST)必着
詳しくはリンク先をご参照ください。
■日本語ページ
www.jamstec.go.jp/recruit/j/details/ess20260223/
■英語ページ
www.jamstec.go.jp/recruit/e/details/ess20260223/
【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
管理部門人事部人事任用課 採用担当
recruit-app@jamstec.go.jp
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国立研究開発法人海洋研究開発機構
管理部門人事部人事任用課 採用担当
Human Resources Section, Human Resources Dept., Administrative Division
Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology
Email: recruit-app@jamstec.go.jp
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記事の有効期限: 2026年3月23日 月曜日
IWAIS2026参加登録開始
雪氷学会の皆様
本年8月17日〜8月20日に札幌で開催される国際会議
「The 21st International Workshop on Atmospheric Icing of Structures」
の参加登録が開始となりました。
詳しくは下記URLをご確認ください。
sites.google.com/view/iwais2026/
多くの皆様の参加をお待ちしております。
IWAIS実行委員会
記事の有効期限: 2026年3月26日 木曜日
北海道の雪データをまとめたホームページ
雪氷学会の皆様
北海道気象技術センターの松岡です。
弊社のHPに北海道の積雪・降雪データをまとめたページを作成しました。
学会誌「雪氷」に国内代表4地点の積雪深グラフが掲載されますが、
北海道内の22か所のデータを観測開始からまとめたものです。
気候変動の影響がどの程度あるかを確認したくやってみました。
降雪・積雪データ|株式会社北海道気象技術センター(HowTecc)<www.howtecc.jp/data-on-snow/>
簡単にまとめたものを2025年の寒地シンポのポスターに出しました。
Microsoft PowerPoint – 2025寙地ㇷㅳㅚㇸ㇦ㅀ_ㅚㇹㇿㅼ_039æš¾å²¡çł´å<www.howtecc.jp/wp/wp-content/uploads/2026/02/2025%E5%AF%92%E5%9C%B0%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9D_%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC_%E2%85%A1039%E6%9D%BE%E5%B2%A1.pdf>
よろしければご覧ください。
松岡直基
株式会社 北海道気象技術センター(HowTecc)
〒001-0010 札幌市北区北10条西2丁目13番地3
Tel 011-708-1111
Mobile 080-5723-2130
記事の有効期限: 2026年3月26日 木曜日
降雪に関する研究集会のご案内(3/17~3/18)
みなさま(重複での送信失礼いたします)
防災科学技術研究所 雪氷防災研究センターの田村と申します。
以下の通り、降雪に関する研究集会を新潟県長岡市で開催いたします。
年度末のお忙しいところ恐縮ですが、参加をご検討いただけますと幸いです。
参加をご希望の方は3月6日までに以下のGoogle formよりお申し込みください。
forms.gle/nFzDSZ9V4gxkpMUo8
「降雪ワークショップ」
趣旨:
大雪による雪氷災害の防止・軽減のためには、大気・海洋や雲・降水過程、温暖化影響を含めた、降雪現象についての包括的な理解が必要不可欠である。
本ワークショップは、降雪に関して実験・観測・モデルをはじめとする手法で、観測・予測技術の高度化や実態解明、温暖化影響評価などに取り組む研究者が一堂に集まり、
最新の研究成果を共有するとともに、今後の研究の方向性について議論することを目的とする。降雪に関する話題であればどのような内容でも歓迎する。
開催日時:2026年3月17日(火)13時 ~ 3月18日(水)12時
開催方式:現地での対面
開催会場:新潟県長岡市アオーレ長岡・市民交流ホールD(https://ao-re.jp/access)
問合わせ:tamura_kenta@bosai.go.jp (防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター 田村)
申込締切:3月6日(金)
懇親会 :3月17日(火)の夜に長岡駅周辺で懇親会(会費5千円程度)を開催予定
世話人:田村健太(雪氷研)、山下克也(雪氷研)、荒木健太郎(気象研)
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田村 健太 (Kenta Tamura)
国立研究開発法人 防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター
〒940-0821 新潟県長岡市栖吉町前山187-16
TEL : 0258-86-5905, 0258-35-7520(代表)
E-mail : tamura_kenta@bosai.go.jp
Snow and Ice Research Center
National Research Institute for Earth Science and Disaster Resilience (NIED)
Suyoshi-machi Nagaoka-shi Niigata-Ken 940-0821, Japan
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記事の有効期限: 2026年3月18日 水曜日
諏訪湖の御渡りドキュメンタリー映画製作のクラウドファンディングのご紹介
雪氷talkの皆さん,雪氷MLの皆さん
亀田です。
諏訪湖では全面結氷後にできる氷の盛り上がり(鞍状隆起,御神渡りともいう)が1443年から諏訪湖近くの八剱神社により記録されており,現在も続けられています。この記録は,藤原咲平先生,荒川秀俊先生,三上武彦先生,石黒直子先生や海外の研究者により解析され,日本が誇る貴重な古気候データになっています。
私の知り合いの諏訪市在住の方から「御渡りドキュメンタリー映画製作のクラウドファンディング」を立ち上げたと連絡がありました。これは,集めた850万円を使って,「御渡りドキュメンタリー映画」を製作することが目的で,2027年8月までに編集を完了させる計画のようです。支援金額は1000円から50万円まで選ぶことができます。
ご関心がある方は添付ファイルおよび以下をご覧いただき,クラウドファンディングにご協力ください。
—————————
「御渡りドキュメンタリー映画製作のクラウドファンディング」に関するお知らせ
各位
いつも御世話になります。
・御渡りとその記録に関するドキュメンタリー映画を造るために、雪氷文化ネットワーク(任意団体)がクラウドファンディング(下記)を始めました。
readyfor.jp/projects/162027?sns_share_token=&utm_source=pj_share_url&utm_medium=social
・クラウドファンディング募集のちらし
長きにわたり記録されてきた御渡帳、それを支えている宮司さんと氏子達の活動、失われつつある日本の文化や風習、そして地球温暖化についての諏訪湖からの無言のメッセージ、そんなことを記録に残せられればと思っています。
目標金額は、800万円です。かなりハードルが高いので、是非ご協力をお願いします。
・雪氷文化ネットワークについては、下記もご覧ください。
雪氷文化ネットワークのウェブサイト
winterculturejapan.wixsite.com/home/ja
御渡りに関する思い出や昔話などを広く募り関連情報を発信するためのウェブサイトです。
雪氷文化ネットワークのFacebookページ
shorturl.at/WMc25
・クラウドファンディングについてのご質問等、ございましたら、
メール(福村):omiwatari2026@gmail.com
よろしくお願いします。
—————————–
————– next part ————–
テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました…
ファイル名: 御神渡りクラウドファンディングの支援募集リーフレット (1).pdf
型: application/pdf
サイズ: 3961567 バイト
説明: 無し
URL: <glacier.seppyo.org/mailman/private/member-announce/attachments/20260213/92f8abb5/attachment.pdf>
記事の有効期限: 2026年3月26日 木曜日
★ご協力のお願い★ 『冬道での転倒体験アンケート2025』~4月6日まで:dec冨田
日本雪氷学会の皆さま
こんにちは。
北海道開発技術センター 冨田です。
昨年度に引き続き、
★冬道での転倒体験のアンケート調査
(転んでしまった人限定です!)★
のご協力をいただきたく、ご連絡いたしました。
※複数のメーリングへお送りしております。
重複してお受け取りの方はご容赦ください。
■■アンケートへのご協力のお願い■■
====================================
『あなたの冬道での転倒体験おしえてください!
~冬道での転倒体験アンケート2025・冬』
・アンケート頁: https://forms.gle/UzSsUHJkuiuA15Mw7
・回答条件: 令和7年11月~令和8年3月31日までの冬期間
に冬道で転倒した方(1回の転倒で1回答)
・調査期間: 令和8年4月6日(月)17時まで
====================================
転ばないことに越したことはない のですが、
もし、<この冬に転ばれた方> がいらっしゃいましたら、
アンケートへのご協力、何卒宜しくお願いいたします。
直接の「雪道」での転倒じゃなくても
★雪を靴の裏にくっ付けて建物の入り口などで転んじゃった方
★地下鉄駅や地下街からの出入り口(凍ってて)転んじゃった方
も回答の対象となります。
お知り合いや団体等にも、お知らせいただけましたら 大変嬉しい限りです。
★サイトからで回答が難しく、紙であればご回答いただける団体・個人
の方がいましたら、冨田(tomita●decnet.or.jp:●を@に変えてください)へご一報ください。
画面を紙にしたものをお渡し(まとめてご郵送など)いたします!!!
——–
昨年度実施の『冬道での転倒体験のアンケート調査』では、
多大なるご協力をいただき、誠にありがとうございました。
:■参照■ 昨年度のアンケート調査結果報告(CTC発表)
https://x.gd/HOxFz
また、今年は、昨年度に皆様からいただいたご意見を基に
医療費などについても設問を加えてみました。
最近は、道内メディアよりも、道外からの問合せが多く、
関東、九州など、全国各地からご連絡をいただきます。
道外の方の転倒の実態も把握したく思っており、
皆様のほうで もし道外箇所へのお繋がりなどございましたら、
是非、広く周知いただけると幸いです。
★補足~札幌市の現状★
札幌市の雪道での転倒による救急搬送者数は、
昨年度の冬期間全体で 1869名 で過去最高の記録となりました。
今年は12月だけで 868名(昨年同月:515名)
となっており、現在も転倒者が増え続けている状況にあります。
■参照:札幌市消防局「令和7年度 雪道の自己転倒による救急搬送概要」
(令和8年1月18日現在)
https://www.city.sapporo.jp/shobo/kyukyu/yukimiti/documents/yukimichi.pdf
是非、ご協力の程、宜しくお願いいたします。
この先も、ここに回答となりませんよう
転びませんように。楽しい冬に。
冬道にお気をつけて お過ごしください。
記事の有効期限: 2026年4月7日 火曜日
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