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10月
23
2019
「産業界からの意見集約のための北極域技術研究フォーラム」第4回講演会 @ 虎ノ門マリンビル 10 階 一般財団法人エンジニアリング協会
「産業界からの意見集約のための北極域技術研究フォーラム」第4回講演会
10月 23日 1:30 PM – 8:00 PM 虎ノ門マリンビル 10 階 一般財団法人エンジニアリング協会
カテゴリ: 関連イベント
「産業界からの意見集約のための北極域技術研究フォーラム」第4回講演会 @ 虎ノ門マリンビル 10 階 一般財団法人エンジニアリング協会


北極域技術研究フォーラム第4回講演会
日時:2019年10月23日(水)
講演会:13:30-18:00(参加費無料)
交流会:18:00-20:00(参加費 2,000 円)
会 場:東京都港区虎ノ門 3-18-19 虎ノ門マリンビル 10 階
   一般財団法人エンジニアリング協会
申込み期限:2019 年 10 月 11 日(金)
申込先:北極域技術研究フォーラム事務局
    黒川 明 一般財団法人エンジニアリング協会内
    電話番号:03-5405-7204
    e-mail:
kurokawa@enaa.or.jp


北極域研究共同推進拠点(J-ARC Net)産学官連携推進事業「産業界からの意
見集約のための北極域技術研究フォーラム」では、2019年10月23日(水)に第4
回講演会を開催します。
第1回(平成29年2月1日)では、主に研究者側から、「北極域における研究の現
状・課題」について産業界側に情報提供いただき、今後の協調について議論しま
した。第2回(平成29年10月31日)では産業界側から、「北極域の持続可能な利用
・発展に資する事業に関して研究界に期待すること」を情報提供いただき、議論
し、第3回(平成30年11月27日)では「北極域の資源開発と航路利用」について
海外(韓国・ノルウェ-)の産業開発動向を、加えて、日本側から北極域での石
油・ガス開発とその輸送に関する産業・技術動向をご紹介いただきました。
今回は、「日本企業の北極ビジネスへの参入に必要なもの」を主題とし、北極
に関する「安全保障、ガバナンス・カントリーリスク、植物工場、クルーズ、宇
宙ビジネス」についてご講演いただきます。皆様のご参加、そして活発なご議論
を期待しております。(添付参照)
つきましては、10/11(金)までに「講演会」及び「交流会」の出欠について
ご連絡をお願いいたします。

ご多忙中恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

北極域技術研究フォーラム事務局 黒川 明
一般財団法人エンジニアリング協会内

10月
26
2019
第27回講演会「雪崩から身を守るために」 @ 北海道大学クラーク会館講堂
第27回講演会「雪崩から身を守るために」
10月 26日 10:00 AM – 5:30 PM 北海道大学クラーク会館講堂
カテゴリ: 雪氷学会支部イベント 関連イベント

午前の部 10:00〜12:00
 ●「雪崩事故の医学」及川 欧(雪崩事故防止研究会・雪氷災害調査チーム・旭川医大)
 ●「北海道のエアレスキューについて」 秋葉 賢(北海道防災航空隊)
昼休み  12:00〜12:45
午後の部 12:45〜17:30
 ●「雪崩のリスクマネジメント〜行動と装備」大西人史(雪崩事故防止研究会・雪氷災害調査チーム・北海道立総合研究機構)
 ●「降雪と気象」澤柿教伸(雪崩事故防止研究会・雪氷災害調査チーム・法政大学)
 ●「雪と雪崩の科学」八久保晶弘(雪氷災害調査チーム・北見工業大学)
 ●事故事例「那須雪崩事故の真相」
 ●事故事例「”しもざらめ雪”と”降雪結晶”の雪崩事故調査報告」八久保晶弘・大西人史

主催 北海道大学山スキー部・雪崩事故防止研究会・公益社団法人日本雪氷学会北海道支部
後援 公益社団法人日本山岳会・公益社団法人日本山岳ガイド協会・公益社団法人東京都山岳連盟.株式会社山と渓谷社

11月
6
2019
第3期ドーム計画 & 新学術氷床班 2019合同集会 @ 国立極地研究所
第3期ドーム計画 & 新学術氷床班 2019合同集会
11月 6日 – 11月 8日 全日 国立極地研究所
カテゴリ: 関連イベント
第3期ドーム計画 & 新学術氷床班 2019合同集会 @ 国立極地研究所

●新学術氷床班の研究についての議論
・掘削点選定と60次レーダー観測
・南極氷床モデル
・表面付近の雪の研究
・アイスコア
・質量収支、モニタリング
・氷床内部構造

●第3期ドーム計画(深層掘削と観測)についての議論
1)外国の動き
2)ドリル開発
3)観測・現場処理・コア解析
4)設営的課題
5)今後の年次計画

11月
30
2019
第2回講演会「雪崩から身を守るために」 @ 宇都宮市文化会館・青山学院大学本多記念国際会議場
第2回講演会「雪崩から身を守るために」
11月 30日 – 12月 1日 全日 宇都宮市文化会館・青山学院大学本多記念国際会議場
カテゴリ: 関連イベント

2019年11月30日:宇都宮市文化会館
2019年12月1日:青山学院大学本多記念国際会議場

午前の部 10:00〜12:00
 ●「雪崩事故の医学」及川 欧(雪崩事故防止研究会・雪氷災害調査チーム・旭川医大)
 ●「雪崩のリスクマネジメント〜行動と装備」大西人史(雪崩事故防止研究会・雪氷災害調査チーム・北海道立総合研究機構)
 ●「積雪安定性評価と捜索救助(AvSAR:アブサー)」 榊原健一(雪崩事故防止研究会・雪氷災害調査チーム・Mountain Safety Info・北海道医療大学)

昼休み  12:00〜12:45

午後の部 12:45〜

 ●「降雪と気象」澤柿教伸(雪崩事故防止研究会・雪氷災害調査チーム・法政大学)
 ●「雪と雪崩の科学」尾関俊浩(雪崩事故防止研究会・雪氷災害調査チーム・北海道教育大学)
 ●「那須雪崩事故の真相」阿部幹雄(雪崩事故防止研究会・雪氷災害調査チーム)

閉会 宇都宮16:00 東京17:00

主催 青山学院大学山岳部・那須山岳救助隊・雪崩事故防止研究会
後援 公益社団法人日本山岳会・公益社団法人日本山岳ガイド協会・公益社団法人東京都山岳連盟.株式会社山と渓谷社

12月
3
2019
第10回極域科学シンポジウム @ 国立極地研究所および統計数理研究所
第10回極域科学シンポジウム
12月 3日 – 12月 5日 全日 国立極地研究所および統計数理研究所
カテゴリ: 関連イベント
第10回極域科学シンポジウム @ 国立極地研究所および統計数理研究所

今回のシンポジウムでは、『南極研究の将来計画-次期第X期6か年計画とその先向けて』を特別セッションのテーマに設定しております。現在、南極地域観測は、2016年度から開始された重点研究観測「南極域から迫る地球システム変動」を中心とする第IX期6か年計画が後半に差し掛かり、次の第X期6か年計画に向けた検討を開始するタイミングに差し掛かりました。本特別セッションでは、各分野の南極研究の現状と将来展望に関するキーノートを中心に、分野横断型の研究等を含めた様々な研究計画の提案の発表を通して、2022年度から始まる第X期6か年計画の策定に向けた研究の方向性等を議論する場としたいと考えています。

会期: 令和元年年12月3日(火)-12月5日(木)
会場: 国立極地研究所および統計数理研究所(東京都立川市緑町)
発表申込および講演予稿集原稿の提出期限:
令和元年10月15日(火)JST 12:00
※発表申込と予稿集原稿を同時に受け付けますのでご注意下さい。

お問合せ先: 国立極地研究所 極域科学シンポジウム実行委員会(担当:橋田)
メール:polarsymp2019[at]nipr.ac.jp

1月
16
2020
第30回雪崩対策の基礎技術研修会 @ 湯沢カルチャーセンター(新潟県湯沢町)& 周辺山地
第30回雪崩対策の基礎技術研修会
1月 16日 – 1月 17日 全日 湯沢カルチャーセンター(新潟県湯沢町)& 周辺山地
カテゴリ: 雪氷学会主催公開イベント

雪崩対策の前線でご活躍の皆様方の要望にお応えして、雪崩のプロフェッショナルが雪崩の基礎から設計・計画・対策への応用・雪崩発生時の初動に至る最新の技術について、講義と実習を通し密着指導致します。なお、最終日に専門家による修了試験を行い、日本雪氷学会より修了証を授与いたします。

プログラムや申込方法など詳しい情報につきましてはパンフレット(暫定版)を御覧ください。CPDにつきまして現在申請中ですのでユニット数が決定しましたらパンフレットを更新する予定です。

30_Avalanche_trainingのサムネイル

3月
2
2020
第6回国際北極研究シンポジウム @ National Center of Sciences Building 2F
第6回国際北極研究シンポジウム
3月 2日 – 3月 6日 全日 National Center of Sciences Building 2F
カテゴリ: 関連イベント
5月
28
2020
JPGU-AGU 2020 @ 幕張メッセ
JPGU-AGU 2020
5月 28日 全日 幕張メッセ
カテゴリ: 雪氷学会共催・後援