特別セッション「平成18年豪雪」 研究発表プログラム 

 このセッションは雪工学会と雪氷学会の合同開催です.

発表9分以内,質疑3分以内
(発表は全て口頭発表)
11月15日(水) 9:15〜12:15 多目的ホールA
特別セッション「平成18年豪雪」
座長:石坂雅昭,高橋 徹
※発表タイトル番号下の(雪氷)は日本雪氷学会,(雪工)は日本雪工学会の発表を示す.
A1-1
(雪氷)
平成18年豪雪−概要−佐藤篤司(防災科学技術研究所雪氷防災研究センター)
A1-2
(雪氷)
温暖化時代のなかの平成18年豪雪と大気循環力石國男(弘前大理工学部)
A1-3
(雪氷)
熱源・水蒸気源解析からみた2005年12月の日本海・オホーツク海および大気大循環の異常高野陽平○(東海大学理学研究科),立花義裕(東海大学総合教育センター)
A1-4
(雪氷)
2005/2006冬季に中越地域近辺で観測された雪雲の特徴中井専人○,岩本勉之,石坂雅昭,山口悟,佐藤篤司(防災科学研技術究所雪氷防災研究センター)
A1-5
(雪氷)
平成18年豪雪における積雪深分布の特徴伊豫部勉○(北九州市立大学),河島克久,和泉薫(新潟大学)
A1-6
(雪工)
平成18年豪雪時の山地積雪の変動特性阿部修○,山口悟(防災科学技術研究所雪氷防災センター)
A1-7
(雪氷)
積雪構造からみた平成18年豪雪の特徴山口悟○,小杉健二,佐藤威,佐藤篤司(防災科学技術研究所雪氷防災研究センター)
A1-8
(雪氷)
平成18年豪雪における東北地方の降積雪状況と雪氷災害佐藤威○,小杉健二,阿部修,根本征樹,望月重人,佐藤篤司(防災科学技術研究所雪氷防災研究センター)
A1-9
(雪氷)
平成18年豪雪による雪崩災害の発生状況和泉薫○,河島克久(新潟大学災害復興科学センター), 伊豫部勉(北九州市立大学)
A1-10
(雪工)
平成18年豪雪における雪崩災害花岡正明○,金子正則,本間信一(土木研究所),上石勲、池田慎二((株)アルゴス)
A1-11
(雪工)
平成18年新潟県魚沼・南魚沼地域で多発した雪崩町田誠○,早川典生(町田建設),町田敬(長岡科学技術大学)
A1-12
(雪工)
山形県における平成18年豪雪による屋根雪処理時の人的被害東山禎夫○,横山友男(山形大学)
A1-13
(雪工)
平成18年豪雪の人身被害の特徴について−秋田・山形・新潟3県を対象に−沼野夏生(東北工業大学)
A1-14
(雪工)
平成18年豪雪における高齢者問題前田博司(福井工業大学)