目的
各自が行っている、試料採取方法と分析方法による結果の相互比較対象試料
2004年2月1日の蔵王地蔵山山頂駅周辺露上315-300cm深の積雪方法
各研究室は、自研究室測定分、極地研測定分、他研究室測定分の3試料を採取する。(採取方法の比較)
極地研のイオンクロマトグラフィーで、全研究室が採取した試料を測定し、試料採取方法の比較を行う。(分析方法の比較)
同じ条件で採取された試料を自研究室、他研究室で測定し、結果を比較する。
![]()
1.試料採取方法の比較、 2.分析方法の比較〜カチオン〜、 3.分析方法の比較〜アニオン〜、 4.分析方法の比較〜酸素・水素同位体〜、
2004雪合宿トップへ
Last update 5th Oct./2004