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【SCJ】「国際極年2007-2008シンポジウム- 地球規模の変動現象と極域の役割り-」の開催(ご案内) 他 - 学術会議ニュース・メールNo.236-

by Science Council last modified 2010-02-22 15:46

◇ 「国際極年2007-2008シンポジウム- 地球規模の変動現象と極域の役割り-」  の開催(ご案内) ◇ シンポジウム「自然災害軽減のための学協会の役割と課題」の開催(ご案内)

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** 日本学術会議ニュース・メール **  No.236 ** 2010/2/19 **
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◇ 「国際極年2007-2008シンポジウム- 地球規模の変動現象と極域の役割り-」
 の開催(ご案内)
◇ シンポジウム「自然災害軽減のための学協会の役割と課題」の開催(ご案内)
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「国際極年2007-2008シンポジウム- 地球規模の変動現象と極域の役割り-」
 の開催(ご案内)
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 ◆日  時:平成22年 3月 1日(月)10:00 〜 17:35

 ◆場  所:日本学術会議 講堂(東京都千代田区六本木7−22−34)

 ◆主  催:日本学術会議 地球惑星科学委員会 国際対応分科会
       情報・システム研究機構 国立極地研究所


 詳細については、以下のURLを御覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/85-s-3-3.pdf

 
 【お問い合わせ先】
  情報・システム研究機構 国立極地研究所内 
  IPY2007-2008 対応小委員会事務局
  E-mail:ipy2007 _at_ nipr.ac.jp

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 シンポジウム「自然災害軽減のための学協会の役割と課題」の開催(ご案内)
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 南海トラフ沿いの巨大海溝型地震や首都圏直下の地震の発生の逼迫性が高まり,
また地球規模での気候変動に起因していると考えられる。風水害も多発している
状況から,これらの自然災害に対する対策を促進するため,日本学術会議と関連
学協会には,さらなる調査・研究と技術開発の促進および成果の社会への還元が
求められている。また,多角的,多面的な防災対策を実現するためには学協会横
断の学際的な取り組みが不可欠と考えられる。

 このため,これまで各学協会が果たして来た役割を総括し,今後共同して取り
組むための課題を明らかにするとともに,災害軽減のための学協会が個々の活動
を進めるだけでなく,これらの活動の連携を深めていくことが必要である.今回
は主に地震災害軽減のために努力を続けている学協会の集まりとして企画した。
多くの方々のご参加を期待します。


 ◆日  時:平成22年 3月 31日(水)13:00〜17:00

 ◆場  所:日本学術会議 講堂(東京都千代田区六本木7−22−34)

 ◆主  催:日本学術会議 土木工学・建築学委員会 大規模地震災害総合対策分科会


 詳細については、以下のURLを御覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/88-s-3-1.pdf
 
 【お問い合わせ先】
  東京工業大学 和田 章
  ※氏名,所属,メールアドレスを明記の上,natural-dm _at_ serc.titech.ac.jp 
   までお申し込みください.
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      学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
  http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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 日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術
 誌等への転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多く
 の方にお読みいただけるようにお取り計らいください。
 また、日本学術会議協力学術研究団体の指定を受けておられる学協会
 におかれましては、メールアドレス、事務局及びその所在地、電話番号、
 ファクシミリ番号、ホームページURL等に変更がありましたら、事務局
 (p228 _at_ scj.go.jp)まで御一報いただければ幸いです。
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 発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
    〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34   



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