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積雪観測&雪結晶撮影講習会のご案内(北信越支部&関東以西支部)

雪氷関係者の皆様 このたび北信越支部と関東・中部・西日本支部の主催により、新潟県長岡市で 「積雪観測講習会」を開催することになりましたのでお知らせいたします。 積雪の基本的な性質のほか、野外で積雪の ...


雪氷関係者の皆様

このたび北信越支部と関東・中部・西日本支部の主催により、新潟県長岡市で
「積雪観測講習会」を開催することになりましたのでお知らせいたします。
積雪の基本的な性質のほか、野外で積雪の雪質・温度・密度・硬度・含水率
などの測定法を学ぶことができます。
また、今回は身近な道具を利用して雪結晶や積雪粒子をきれいに撮影する
「雪結晶撮影講習会」もあわせて行います。
ここ1週間ほど関東~沖縄の幅広い地域で雪に関する話題が届いております。
あまり雪に触れたことのない方にもわかるように講習いたしますので、この機会に
学会員以外でも興味のありそうな方に宣伝していただければ幸いです。
お申し込みの際は、y_ito _at_ bosai.go.jp宛に、お名前・所属・住所・電話番号・
メールアドレスをお知らせ下さい。
よろしくお願いいたします。
参加申込締切:2016年2月8日

日時:2016年2月13日(土)13時~16時30分(受付開始:12時30分)
場所:防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター(新潟県長岡市)
参加費:500円程度(保険・テキスト代込,当日徴収いたします)
持物:野外で活動できる服装(暖かい服装・長靴・手袋・帽子など)
デジタルカメラやカメラ付き携帯電話など(お持ちの方のみ)
主催:公益社団法人 日本雪氷学会 北信越支部,関東・中部・西日本支部
国立研究開発法人 防災科学技術研究所
申込先:〒940-0821 新潟県長岡市栖吉町前山187-16
国立研究開発法人 防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター
積雪観測&雪結晶撮影講習会担当 伊藤 陽一
TEL:0258-35-8935,FAX:0258-35-0020
E-mail:y_ito _at_ bosai.go.jp

**********************************************
国立研究開発法人 防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター
契約研究員  伊藤 陽一
〒940-0821
新潟県長岡市栖吉町前山187-16
TEL:0258-35-7520
FAX:0258-35-0020

-------------- next part --------------
テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました...
ファイル名: 2015積雪観測_雪結晶撮影講習会チラシ.pdf
型: application/pdf
サイズ: 157547 バイト
説明: 無し
URL: <http://www.seppyo.org/mailman/private/member-announce/attachments/20160125/4ef08ec6/attachment.pdf>


2016年雪氷化学分科会「雪合宿」のお知らせ

日本雪氷学会会員の皆様 #クロスポストをお許しください。 昨年にご案内いたしました「雪合宿」のお知らせの再送です。 申込み締め切りが2016年2月5日(金)となっております。 ご参加をお待ちいたし ...


日本雪氷学会会員の皆様

#クロスポストをお許しください。

昨年にご案内いたしました「雪合宿」のお知らせの再送です。
申込み締め切りが2016年2月5日(金)となっております。
ご参加をお待ちいたします。

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<2016年雪氷化学分科会「雪合宿」のお知らせ>

雪氷化学分科会では、今年も「雪合宿」を開催します。
「雪合宿」は、「化学分析の専門だけど降雪・積雪の調査手法がよくわからな
い」、「降雪・積雪の調査手法はよく知っているけど化学分析のための採取方法
がよくわからない」という化学の人と雪氷学の人の隙間を埋める講習会です。

今回は、札幌の低温研で開催します。60年以上の歴史を持つ北大内でのフィール
ドで、積雪調査と化学サンプリング講習を予定しています。

「雪合宿」は雪氷化学だけのための催し物ではありません。幅広い分野のから多
くの方の参加、ご協力をお待ちしています。また、「雪合宿」への提案などは遠
慮なくお送り下さい。

お申込み及びお問い合わせは、飯塚(iizuka _at_ lowtem.hokudai.ac.jp)までお願
いいたします。申込み締め切り:2016年2月5日(金)

日時:2016年2月20日(土)昼集合〜22日(月)昼解散
場所:北海道札幌市北区北19条西8丁目 北海道大学低温科学研究所

参加費:無料(ただし懇親会参加者は別途経費をご連絡します)
これまでの「雪合宿」とは異なり、今回は各自で宿泊の手配をお願いいたしま
す。懇親会費(職名によって重みづけあり)は後日参加者に連絡します。

内容:(現在企画中)
<初日目>「午後」積雪断面観測と化学分析用試料採取方法の講習(座学)
     「夜」スライド&トークショー(懇親会)
<二日目>「午前」積雪断面観測講習会、化学分析用積雪サンプリング講習会 
 「午後」少人数に分かれて雪氷観測特別講習会 
 「夜」データ整理(懇親会)
<三日目>「午前」観測結果発表会

主催:雪氷化学分科会




井上フィールド科学研究基金による研究活動助成の応募締切(2016.01.29)

若手の学会員の皆様 「井上フィールド科学研究基金による研究活動助成の2015・2016年募 集分」の2回目の締め切りが2016年1月29日と、締め切りが迫ってきました ...


若手の学会員の皆様



「井上フィールド科学研究基金による研究活動助成の2015・2016年募
集分」の2回目の締め切りが2016年1月29日と、締め切りが迫ってきました。予定され
ている方は、公募要領参照(「雪氷」77巻2号(2015年3月)の上、応募締切日までに
事務局へ必要書類を送付してください。




学術委員会・委員長 大畑哲夫





*********

大畑哲夫

国立極地研究所 国際北極環境研究センター

〒190-8518 東京都立川市緑町10-3

Tel. 042-512-0917 Fax.042-512-3195

Email: ohata.tetsuo _at_ nipr.ac.jp

*********





The XVI Glaciological Symposiumのご案内

日本雪氷学会会員の皆様 (重複して受け取られる方は、ご容赦ください) ロシ ア地理学研究所の方から5月にサンクトペテルブルグ開催される The XVI Glaciological Symposiu ...


日本雪氷学会会員の皆様 (重複して受け取られる方は、ご容赦ください) ロシ
ア地理学研究所の方から5月にサンクトペテルブルグ開催される The XVI
Glaciological Symposiumの案内がございました。 ロシアで隔年開催される雪氷
に関するシンポジウムです。 詳細は下記のホームページなどをご覧下さい。
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The XVI Glaciological Symposium will be held in the city of St. Petersburg
from May 24 to 29, 2016 with the theme “Past, present, and future of the
Earth cryosphere”.
The Glaciological Association, Institute of Geography of the Russian
Academy of Sciences, and Arctic and Antarctic Research Institute are
organizing the meeting.

Sessions
·Recent climate and glacier changes
·Polar glaciers and global sea level
·Regime of alpine glaciers in temperate and tropical zones
·Snow cover and ground ice in a warming climate
·Avalanches and river ice as the cryosphere phenomena
·Sea ice changes: causes and consequences
·Proxy paleoclimate reconstructions and history of glacier changes
·Remote sensing and GIS in glaciology

The abstract submission deadline is on 15 February 2016.
Online registration and abstract submission is now open at
http://glac2016.igras.ru/publ/registration/1-1-0-5
<http://glac2016.igras.ru/publ/registration/1-1-0-5>

More information is available online at *
**http://glac2016.igras.ru/publ/*



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Tatsuru Sato
Institute of Low Temperature Science
Hokkaido University
Adress: Kita-19, Nishi-8, Kita-ku, Sapporo, Japan
Tel: +81-(0)11-706-5483
mail:tsato _at_ lowtem.hokudai.ac.jp
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JpGU「アイスコアと古環境変動」セッション

日本雪氷学会会員の皆様 重複して受け取られる方はご容赦ください。 日本地球惑星科学連合2016年大会(2016年5月22-26日:幕張メッセ)におきまして、セッ ション「アイスコアと古環境変動」を ...


日本雪氷学会会員の皆様

重複して受け取られる方はご容赦ください。

日本地球惑星科学連合2016年大会(2016年5月22-26日:幕張メッセ)におきまして、セッ
ション「アイスコアと古環境変動」を5月25日(水)に開催
いたします。
アイスコアによる古環境研究をはじめ、関連研究(時間スケールの共通する海底や陸上
の試料による古環境復元、各種モデリング、シグナルの記録・変質プロセス、環
境復元の方法論など)のご投稿を歓迎いたします。
他のセッションで発表予定の方も、こちらでのご発表・議論もご一考下されば幸いで
す。


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セッション名:アイスコアと古環境変動
セッションID:A-CC21
代表コンビーナー:川村賢二
共同コンビーナ―:竹内望・阿部彩子・大藪幾美
セッション内容:
極地や山岳域で採取した雪氷コアの解析は、数年から数十万年の時間スケールにおけ
る地球環境変動の復元や、そのメカニズムに関する研究の進展に貢献してきた。本
セッションでは、それらの雪氷コア解析の成果や、関連する古環境変動(堆積物、モデ
ル等による成果)を中心に発表・議論する。コア解析のみならず、雪氷や堆積物
への環境情報の記録プロセスや変質過程などを含む、古環境復元の方法論に関する発
表も歓迎する。地域や時間スケールが一致する海洋底コアや陸上堆積物コア、樹木
年輪、モデル等を用いた研究とのつながりを重視し、古環境変動を多角的に議論する
場としたい。

セッションURL:
http://www.jpgu.org/meeting_2016/session_list/detail/A-CC21.html
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1月7日(木) 投稿受付開始
2月3日(水)24:00 早期投稿締切(早期投稿料 3240円 税込)
2月18日(木)17:00 投稿締切(通常投稿料 4320円 税込)

投稿は会員ログイン画面の「投稿」ボタンから行ってください。
https://www.member-jpgu.org/jpgu/ja/

投稿についての詳細は大会ウェブページをご参照ください。
http://www.jpgu.org/meeting_2016/submission.html




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Ikumi Oyabu, Ph.D

National Institute of Polar Research
Midori-cho 10-3, Tachikawa-shi, 190-8518 Tokyo, Japan
E-mail: oyabu.ikumi _at_ nipr.ac.jp
Tel: +81-(0)42-512-0760





JpGUセッション「雪氷学」投稿開始

会員の皆様 日本地球惑星科学連合2016年大会(2016年5月22-26日:幕張メッセ)にて、例年通り 雪氷学会提案のセッション「雪氷学」を5月25日(水)に開催いたします。1月7日か ら投稿可 ...


会員の皆様



日本地球惑星科学連合2016年大会(2016年5月22-26日:幕張メッセ)にて、例年通り
雪氷学会提案のセッション「雪氷学」を5月25日(水)に開催いたします。1月7日か
ら投稿可能となり、2月18日までです(早期投稿2月3日)。皆様からの投稿をお待ち
しております。



セッション・代表コン
ビーナー 大畑哲夫



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セッション名:雪氷学

セッションID:A-CC20

代表コンビーナー:大畑哲夫

共同コンビーナ―:堀雅裕、鈴木和良、縫村崇行、杉山慎

セッション内容:

雪氷圏は地球の基本的構成要素である。氷河・氷床、積雪・降雪、凍土、海氷、淡水


など雪や氷の形をとる水が存在する場であり、それらは大気や海洋、生態系など他の

自然系と相互作用を起こしている。本セッションでは、雪や氷に関する物理・化学的


性や、それらの変動・ダイナミックス、地球における役割、また惑星における雪氷を


め、研究手法を問わず、研究成果を広範に扱うことを目的とする。

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1月7日(木) 投稿受付開始

2月3日(水)24:00 早期投稿締切(早期投稿料 3240円 税込)

2月18日(木)17:00 投稿締切(通常投稿料 4320円 税込)



投稿は会員ログイン画面の「投稿」ボタンから行ってください。

https://www.member-jpgu.org/jpgu/ja/



投稿についての詳細は大会ウェブページをご参照ください。

http://www.jpgu.org/meeting_2016/submission.html





*********

大畑哲夫

国立極地研究所 国際北極環境研究センター

〒190-8518 東京都立川市緑町10-3

Tel. 042-512-0917 Fax.042-512-3195

Email: ohata.tetsuo _at_ nipr.ac.jp

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JpGU2016「北極域の科学」

日本雪氷学会会員の皆様 国立極地研究所・北海道大学低温科学研究所の津滝俊です。 重複して受け取られる方はご容赦ください。 日本地球惑星科学連合2016年大会(2016年5月22-26日:幕張メッセ ...


日本雪氷学会会員の皆様

国立極地研究所・北海道大学低温科学研究所の津滝俊です。
重複して受け取られる方はご容赦ください。

日本地球惑星科学連合2016年大会(2016年5月22-26日:幕張メッセ)におきまして、北極域研究についての最新情報の共有と総合的議論の深化を目的とした、セッション「北極域の科学」を5月26日(木)に開催いたします。本セッションは北極環境研究コンソーシアム(JCAR)主催で2007年より継続開催されております。北極研究を取り巻く雪氷分野に関わる、皆様からの投稿をお待ちしております。

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セッション名:北極域の科学
セッションID:A-CG24
代表コンビーナー:川崎 高雄
共同コンビーナ―:森 正人・佐藤 永・津滝 俊・羽角 博康
セッション内容:
近年の地球温暖化に伴う気候変動が自然界のフィードバックを介して最も顕著に
現れるのが、北極圏およびその周辺地域である。特に近年顕著な海氷面積の減
少、氷河・永久凍土の融解、水産資源の変化、北極圏とその周辺の異常気象など
は、社会的な関心も高く、そのプロセスの理解のために気圏―水圏―陸圏の総合
的・学際的な研究が進行中である。2007年から継続している本セッション「北極
域の科学」では、北極域の温暖化、水循環、生態系、大気上下結合など、北極域
で起こっている諸現象を包括的に探求するとともに、先端研究の最新情報を共有
して総合的議論を深めることを目的とする。北極研究を取り巻く現状に鑑み、人
文・社会科学分野および学際的分野における研究発表も歓迎する。
セッションURL:
http://www.jpgu.org/meeting_2016/session_list/detail/A-CG24.html
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1月7日(木) 投稿受付開始
2月3日(水)24:00 早期投稿締切(早期投稿料 3240円 税込)
2月18日(木)17:00 投稿締切(通常投稿料 4320円 税込)

投稿は会員ログイン画面の「投稿」ボタンから行ってください。
https://www.member-jpgu.org/jpgu/ja/

投稿についての詳細は大会ウェブページをご参照ください。
http://www.jpgu.org/meeting_2016/submission.html


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Shun Tsutaki, Ph.D.
Glacier and Ice Sheet Research Group
Institute of Low Temperature Science, Hokkaido University
N19, W8, Sapporo 060-0819, Japan
Tel: +81-(0)11-706-5482
Email: tsuta _at_ lowtem.hokudai.ac.jp
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[2016/1/10] ランタン大なだれ復興支援シンポジウム

関係各位、 藤田耕史@名古屋大学です。本メールは雪氷学会、ヒマラヤ研究、京大山関係者にお送りしています。重複投稿ご容赦下さい。 2016年1月10日(日)に、東京市ヶ谷のJICA地球ひろば(旧JI ...


関係各位、

藤田耕史@名古屋大学です。本メールは雪氷学会、ヒマラヤ研究、京大山関係者にお送りしています。重複投稿ご容赦下さい。

2016年1月10日(日)に、東京市ヶ谷のJICA地球ひろば(旧JICA国際会議場)にて、ランタン村を襲った大なだれに関するシンポジウムを開催します。

https://www.facebook.com/langtangplan/photos/a.1441696352791882.1073741828.1440746039553580/1509576912670492/?type=3&theater

ふじた

--
Koji Fujita
cozy _at_ nagoya-u.jp
http://www.cryoscience.net/


2016年雪氷化学分科会「雪合宿」のお知らせ

日本雪氷学会会員の皆様 #クロスポストをお許しください。 --------------------------------------------- <2016年雪氷化学分科会「雪合宿」のお知らせ ...


日本雪氷学会会員の皆様

#クロスポストをお許しください。
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<2016年雪氷化学分科会「雪合宿」のお知らせ>

雪氷化学分科会では、今年も「雪合宿」を開催します。
「雪合宿」は、「化学分析の専門だけど降雪・積雪の調査手法がよくわからな
い」、「降雪・積雪の調査手法はよく知っているけど化学分析のための採取方法
がよくわからない」という化学の人と雪氷学の人の隙間を埋める講習会です。

今回は、札幌の低温研で開催します。60年以上の歴史を持つ北大内でのフィール
ドで、積雪調査と化学サンプリング講習を予定しています。

「雪合宿」は雪氷化学だけのための催し物ではありません。幅広い分野のから多
くの方の参加、ご協力をお待ちしています。また、「雪合宿」への提案などは遠
慮なくお送り下さい。

お申込み及びお問い合わせは、飯塚(iizuka _at_ lowtem.hokudai.ac.jp)までお願
いいたします。申込み締め切り:2016年2月5日(金)

日時:2016年2月20日(土)昼集合〜22日(月)昼解散
場所:北海道札幌市北区北19条西8丁目 北海道大学低温科学研究所

参加費:無料(ただし懇親会参加者は別途経費をご連絡します)
これまでの「雪合宿」とは異なり、今回は各自で宿泊の手配をお願いいたしま
す。懇親会費(職名によって重みづけあり)は後日参加者に連絡します。

内容:(現在企画中)
<初日目>「午後」積雪断面観測と化学分析用試料採取方法の講習(座学)
     「夜」スライド&トークショー(懇親会)
<二日目>「午前」積雪断面観測講習会、化学分析用積雪サンプリング講習会 
 「午後」少人数に分かれて雪氷観測特別講習会 
 「夜」データ整理(懇親会)
<三日目>「午前」観測結果発表会

主催:雪氷化学分科会


BGR論文J-stage公開

日本雪氷学会員の皆様 新しいBGR論文が12月8日付けでJ-stageから公開されましたのでお知らせします。 "Glaciological and meteorological observati ...


日本雪氷学会員の皆様

新しいBGR論文が12月8日付けでJ-stageから公開されましたのでお知らせします。

"Glaciological and meteorological observations at the
SIGMA-D site, northwestern Greenland Ice Sheet" by Sumito MATOBA,
Hideaki MOTOYAMA, Koji FUJITA, Tetsuhide YAMASAKI, Masahiro MINOWA,
Yukihiko ONUMA, Yuki KOMURO, Teruo AOKI, Satoru YAMAGUCHI, Shin SUGIYAMA
and Hiroyuki ENOMOTO

https://www.jstage.jst.go.jp/browse/bgr/-char/ja/

日本雪氷学会BGR編集委員会

--
------------------------------------------------------------
Teruo Aoki, Ph. D.
Meteorological Research Institute
1-1 Nagamine, Tsukuba, Ibaraki 305-0052, Japan
Phone: +81-29-853-8716, FAX: +81-29-855-6936
e-mail: teaoki _at_ mri-jma.go.jp
http://www.mri-jma.go.jp/Dep/cl/cl6/cl-6_en.html
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「国際 雪・雪崩シンポジウム in ニセコ」開催のお知らせ(第2報)

雪氷関係者各位 先に御連絡を差し上げました 「国際 雪・雪崩シンポジウム in ニセコ」 につきまして、ポスター http://www.bosai.go.jp/seppyo/fukyu/kou ...


雪氷関係者各位

先に御連絡を差し上げました

「国際 雪・雪崩シンポジウム in ニセコ」

につきまして、ポスター

http://www.bosai.go.jp/seppyo/fukyu/kouenkai/2015niseko_symposium/poster_niseko_symposium%20.pdf

とプログラム(下記)が完成いたしました。

フランス、スイス、イギリス、ノルウェー、スペインから計10名を迎えるとと
もに、雪崩(なだれ)現象に興味を持つ、国内の雪氷、気象、火 山、地震、数
理科学ほかの研究者が集います。

奮ってご参加ください。

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「国際 雪・雪崩シンポジウム in ニセコ」

プログラム

場所:ニセコ町民センター(北海道虻田郡ニセコ町富士見95)
日時:2015年12月9日~12日 

12月9日
オープンシンポジウム (17:30 開始)
「雪崩発生危険度を予測する」

安全・安心のための気象情報の活用
半井小絵(気象予報士)

ニセコにおける雪崩事故防止とその考え方
新谷暁生(ニセコ雪崩調査所)

ニセコを対象とした雪崩発生予測の試み
西村浩一(名古屋大学)

Avalanche hazard forecasting in France : missions, tools and prospects
Samuel Morin (フランス気象局) 通訳あり

Swiss avalanche warning service
Nander Wever (スイス雪・雪崩研究所)通訳あり

防災科学技術研究所における雪崩予測への取り組みの紹介
山口 悟(防災科学技術研究所)


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Workshop on “MICROSTRUCTURES OF SNOW”
積雪構造に関するワークショップ

Thursday, December 10

9:00 “Advances and prospects in physically-based snowpack modeling”
Samuel Morin (Météo-France - CNRS)

9:30 "Specific surface area of new snow"
Satoru Yamaguchi (National Research Institute for Earth Science and
Disaster Prevention)

10:00 "Shape modelling of ice particles using micro-CT data for snow
radiative transfer calculations"
Hiroshi Ishimoto (Meteorological Research Institute)

10:30 – 10:45 Break

10:45 "Dynamics of idealized snow stratifications: Time-lapse tomography
of near-crust metamorphism"
Henning Löwe (WSL Institute for Snow and Avalanche Research SLF)

11:15 "Shear Strength Tests of Artificial Surface Hoar Formed in a Wind
Tunnel""
Toshihiro Ozeki (Hokkaido University of Education)

11:45 "Mobile shear-box for snow"
Evgeny Podolskiy (Hokkaido University)


12:15 – 13:30 Lunch

13:30 "Visualization of liquid distribution in wet snow using X-ray CT
and MR"
Satoru Adachi (National Research Institute for Earth Science and
Disaster Prevention)

14:00 "Modeling of Liquid water infiltration using three-dimensional
model in the snowpack"
Hiroyuki Hirashima (National Research Institute for Earth Science and
Disaster Prevention)

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Workshop on “AVALANCHE DYNAMICS”
雪崩(なだれ)ダイナミクスに関するワークショップ

Thursday, December 10
14:30 “Infrasound tripartite array for detection and estimation of 
locations of snow avalanches”
Nobuo ARAI (Nagoya University)

15:00 – 15:30 Break

15:30 “Snow avalanches from a seismological point of view (1995-2015)”
Emma Suriñach (Universitat de Barcelona)

16:00 “Variations in snow glide rates prior to full-depth avalanche
release on shrub slopes in the temperate heavy-snow region of Japan”
Katsuhisa Kawashima (Niigata University)

16:30 “Snow-atmosphere interactions driving snow accumulation in steep
terrain”
Rebecca Motto (WSL Institute for Snow and Avalanche Research SLF)

17:00 “CFD prediction of snowdrift around a building based on two
transport equations of drifting snow densities”
Tsubasa Okaze (Tohuku University)


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Friday, December 11

9:00 “Investigation of the 2015 Langtang ice-rock avalanche induced by
the 2015 Gorkha Earthqueake, Nepal Himalaya”
Koji Fujita (Nagoya University)

9:30 "Assessing wet snow avalanche risks from detailed snowpack
simulations"
Nander Wever (WSL Institute for Snow and Avalanche Research SLF)

10:00 “Forcing snow avalanche dynamics calculations with modelled
snowcover data: applications in Switzerland and Chile”
Cesar Vera Valoro (WSL Institute for Snow and Avalanche Research SLF)

10:30 – 10:45 Break

10:45 “Simulation of snow avalanche based on snowpacked model”
Kenichi Oda (Nihon University)

11:15 “Simple particle model for granular flow with head-tail structure”
Hirofumi NIIYA (Nagoya University)

11:45 “Probabilistic hazard map with a Polynomial Chaos Quadrature
method -Application for a northern slope of Mount Fuji-“
Kae Tsunematsu (Mount Fuji Research Institute), Kouich Nishimura (Nagoya
University), Keisuke Mori (CTC)

12:15 – 13:30 Lunch

13:30 “Mathematical Approach for Pattern Dynamics on the Surface of
Granular Bed”
Hiraku Nishimori (Hiroshima University)

14:00 “Splash Process due to Grain Impact on Granular Bed”
Takahiro Tanabe (Hiroshima University)

14:30 “Swimming in sand: velocity, efficiency, controlling, and interaction”
Takashi Shimada (University of Tokyo)

15:00 – 15:30 Break

15:30 “Grain-size segregation by the shear”
Ryo Itoh, Takahiro Hatano (Earthquake Research Institute, University of
Tokyo)

16:00 “Avalanche contribution to shear modulus of granular materials
near jamming”
Michio Otsuki (Shimane University)

16:30 “Granular Avalanche driven by vertical vibration”
Daisuke Tsuji, Hiroaki Katsuragi (Nagoya University)

17:00 “Pressure in vibrated granular bed”
Hiroaki Katsuragi (Nagoya University)

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Saturday, December 12

9:00 “Taconnaz and Lautaret full-scale avalanche test-site and 3935
other French avalanche paths”
Florence Naaim (IRSTEA)

9:30 "On the internal structure of snow avalanches from data collected
at the Vallèe de la Sionne test site"
Betty Sovila (WSL Institute for Snow and Avalanche Research SLF)

10:00 "Dynamical lessons from the Vallèe de la Sionne test site"
Jim McElwaine (Durham University)

10:30 “Future directions in avalanche dynamics research: lessons learnt
from the Ryggfonn experiments, knowledge gaps and new opportunities” 
Dieter Issler (Norwegian Geotechnical Institute)

11:00 "Full-scale snow avalanche experiment in Niseko"
Kouichi Nishimura (Nagoya University)

Discussion

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問い合わせ先:

山口 悟( 防災科学技術研究所雪氷防災研究センター)
tel : 0258-35-8933
E-mail: yamasan _at_ bosai.go.jp

または

西村浩一(名古屋大学・大学院環境学研究科 )
tel: 052-789-3480
E-mail: knishi _at_ nagoya-u.jp

--
**********************************************
西村浩一
名古屋大学・大学院環境学研究科
環境共用館211号室
〒464-8601 名古屋市千種区不老町 F3-1(200)
tel: 052-789-3480
e-mail:knishi _at_ nagoya-u.jp
http://snowscience.sakura.ne.jp
http://www.cryoscience.net/
**********************************************




雪氷防災研究講演会(10/20)のご案内

雪氷学会の皆様  防災科学技術研究所では下記の様に雪氷防災研究講演会を開催します(入場無 料)。皆様のお越しをお待ちしております。   2015年度 雪氷防災研究講演会  − 積雪をとりまく環境と ...


雪氷学会の皆様

 防災科学技術研究所では下記の様に雪氷防災研究講演会を開催します(入場無
料)。皆様のお越しをお待ちしております。

  2015年度 雪氷防災研究講演会
 − 積雪をとりまく環境と防災 −

日時:2015年10月20日(火)13:30〜16:20
場所:ホテルルイズ(岩手県盛岡市盛岡駅前通7-15)
主催:国立研究開発法人 防災科学技術研究所
後援:国土交通省東北地方整備局岩手河川国道事務所、岩手県、盛岡市
   日本雪工学会北東北支部、(公社)日本雪氷学会東北支部
プログラム:
「天からの手紙はビッグデータ - 降雪粒子情報と雪氷防災 -」
   防災科学技術研究所雪氷防災研究センター 石坂雅昭
「積雪地域における地すべりの動態特性」   
   森林総合研究所東北支所 岡本隆
「岩手河川国道事務所の雪氷対応について」
   国土交通省東北地方整備局岩手河川国道事務所 佐藤金市
「積雪地帯における土砂災害及び雪崩災害の防災・減災の課題」
   岩手大学農学部 井良沢道也
「近年における雪崩災害の変貌 - これまでの研究でわかったこと -」
   防災科学技術研究所雪氷防災研究センター 阿部修

 ポスターを以下の雪氷防災研究センターのウェブサイトに掲載しております。
http://www.bosai.go.jp/seppyo/

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小杉健二


日本雪氷学会賞 受賞者の所属訂正

9月15日にお伝えした2015年度日本雪氷学会賞 受賞者の 所属に関する訂正です。 技術賞を受賞された、矢吹裕伯会員の所属は、正しくは (国立研究開発法人・海洋研究開発機構、主任技術研究員 /大学共 ...


9月15日にお伝えした2015年度日本雪氷学会賞 受賞者の
所属に関する訂正です。

技術賞を受賞された、矢吹裕伯会員の所属は、正しくは
(国立研究開発法人・海洋研究開発機構、主任技術研究員
/大学共同利用研究法人 情報・システム研究機構 
国立極地研究所 特任准教授、博士(理学))
とのことです。
ここに訂正をし、誤った情報を流したことをお詫び申し上げます。
     
                  総務委員長 小西啓之




2015年度 日本雪氷学会賞 受賞者について

2015年度日本雪氷学会賞 受賞者が決定しました. 雪氷研究大会(2015・松本)で行われる授賞式において,次の方々に授与されます. -------------------------------- ...


2015年度日本雪氷学会賞 受賞者が決定しました.

雪氷研究大会(2015・松本)で行われる授賞式において,次の方々に授与されます.
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技術賞:矢吹 裕伯(国立研究開発法人・海洋研究開発機構、
    主任技術研究員、博士(理学))
件名:雪氷圏データ公開・解析システムの構築


平田賞:堀雅裕(宇宙航空研究開発機構・地球観測研究センター、
    主任研究員、博士(工学))
件名:熱赤外域輝度温度による雪質情報の遠隔探査に関する研究

平田賞:木田真人(産業技術総合研究所・研究員・博士(工学))
件名:ガスハイドレートのガス包蔵性と安定性に関する研究

平田賞:平島寛行(国立研究開発法人 防災科学技術研究所 
    雪氷防災研究センター・主任研究員・博士(地球環境科学)
件名:雪崩発生予測や湿雪研究の進展に資する積雪変質モデルの高度化


論文賞:庭野匡思、青木輝夫、兒玉裕二、山口悟、本吉弘岐、岩田幸良
論文名:Evaluation of updated physical snowpack model SMAP

論文賞:柳敏・亀田貴雄
論文名:樹脂包埋法による雪結晶のレプリカ作製およびそれを用いた
    雪結晶の表面構造計測とその精度


功績賞: 石本 敬志 
(一般財団法人日本気象協会北海道支社・参与・理学博士)        
件名:道路の吹雪・吹きだまり対策に関する研究と
   学会運営に果たした多大な貢献

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授賞式は、あす9月15日(火)14時から、雪氷研究大会 A会場 で行われます。

お知らせが、直前になり申し訳ありません。      
                      総務委員長 小西啓之




新年度理事会発足のご挨拶

学会員の皆様、このたび2015-2016年度日本雪氷学会会長になりました高橋修平 です. よろしくお願いします. おかげさまで,2015年5月24日の雪氷学会総会では, 会員数の過半数の委任状が集 ...


学会員の皆様、このたび2015-2016年度日本雪氷学会会長になりました高橋修平
です.
よろしくお願いします.

おかげさまで,2015年5月24日の雪氷学会総会では,
会員数の過半数の委任状が集まり,次の議案が可決されました.
 ・2015・2016年度理事・監事選任の件
 ・2014年度事業報告・収支決算及び監査報告の件
 ・2015年度事業計画・収支予算の件

ただ,会員数の2/3の出席または委任状を要する次の定款変更に関しては
委任状数が不足し,次回の総会に持ち越されることになりました.
 ・定款の一部変更:主たる事務所を「東京都千代田区に置く」を,
                 「東京都新宿区に置く」とする変更です.
 ※これは学会事務局が千代田区お茶の水から,新宿区山吹町
  に移転したことに伴う変更です.

総会に引き続き行われた新年度理事会においては,
新役員は下記の構成とすることになりました.

また,会員の皆様に配られた前年度監査報告にありましたように,
前年度理事会からの引き継ぎ事項として次の事項が挙げられました.
 ・雪氷楽会,雪崩分科会による雪崩対策研修会,関東甲信越大雪災害の
  調査研究など「公益活動」はよく行われ,社会的貢献が非常に大きい.
 ・他の各学会もそうであるが会員数が減少しているので対策が必要である.
 ・学会誌「雪氷」の頁数が減少しており,論文及びその他原稿を増やす必要が
ある.

新年度理事会では,これらの提言に沿って活動することとし,
前年度理事会案に基づき,雪氷を充実するために「雪氷充実化対応」理事を設け,
雪氷災害の迅速な対応のために「災害対応」理事を設けました.

早速,ネパール大地震による雪崩災害についてのシンポジウムや調査隊派遣の
学会企画が進行しております.
また,持ち越しとなった「日本の雪と氷100選」の完成や
各種補助金応募などに努力していきたいと思います.

会員の皆様には,今後一層のご協力のほどよろしくお願いいたします.

2015-2016 日本雪氷学会役員構成
理 事 任期2年(2015~2016年度)
 高橋 修平 (新) 会長   [北海道立オホーツク流氷科学センター]
 松田 益義 (現) 副会長・関東以西支部長 [(株)MTS雪氷研究所]
 山崎 剛   (現) 副会長・東北支部長 [東北大学]
 苫米地 司 (新) 北海道支部長   [北海道科学大学]
 和泉 薫 (新) 北信越支部長   [新潟大学]
 小西 啓之 (現) 総務委員長    [大阪教育大学]
 大前 宏和 (新) 総務委員    [(株)センテンシア]
 上野 健一 (新) 財務委員長    [筑波大学]
 鎌田 慈 (新) 財務委員     [(公財)鉄道総合技術研究所]
 大畑 哲夫 (現) 学術委員長    [国立極地研究所]
 杉浦幸之助 (新) 事業委員長   [富山大学]
 竹内由香里 (新) 事業委員    [森林総合研究所]
 河島 克久 (現) 災害担当・事業委員 [新潟大学]
 本山 秀明 (新) 雪氷編集委員長 [国立極地研究所]
 佐藤 篤司 (現) 雪氷充実化担当 [(独)防災科学技術研究所
                      雪氷防災研究センター]
 青木 輝夫 (新) BGR編集委員長 [気象研究所]
 内田 努 (新) BGR編集委員 [北海道大学]
 的場 澄人 (現) 広報委員長   [北海道大学]
 藤田 耕史 (現) 電子情報委員長 [名古屋大学]
 根本 征樹 (新) 電子情報委員   [(独)防災科学技術研究所
                      雪氷防災研究センター]

監 事 任期4年
 力石 國男 (現) 監事(非改選) [ノースアジア大学]
 雪野 昭寛 (新) 監事      [元電力中央研究所]

※公益社団法人 日本雪氷学会事務局
 吉野 春美 〒162-0801 東京都新宿区山吹町358-5 アカデミーセンター
      (有楽町線・江戸川橋駅そば)
      jssi-post _at_ bunken.co.jp, Tel: 03-5937-0356, Fax: 03-3368-2822
---------------------------------------------------------

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高橋修平
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Shuhei TAKAHASHI
Okhotsk Sea Ice Museum of Hokkaido
e-mail address: shuhei_t _at_ frontier.hokudai.ac.jp
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【雪氷学会】訃報 会員 門田 勤 様

日本雪氷学会員の皆様 日本雪氷学会員であられました門田 勤さん(享年61歳)が23日、 心筋梗塞のため亡くなられましたのでお知らせします。 謹んでご冥福をお祈り申し上げます。 通夜は28日(木) ...


日本雪氷学会員の皆様

日本雪氷学会員であられました門田 勤さん(享年61歳)が23日、
心筋梗塞のため亡くなられましたのでお知らせします。

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

通夜は28日(木)午後6時、
告別式は29日(金)午前11時、
横浜市金沢区寺前2丁目8の9、相生金沢総合ホール
(045-783-7101、金沢シーサイドライン海の公園南口駅)。
喪主は妻裕子(ゆうこ)さん。

ご遺族によりますと生花・香典等の受け取りはご辞退致しますとのことです


日本雪氷学会 総務 小西啓之





「雪氷」公開開始

雪氷学会員の皆さま、 先日石本編集委員長より案内のありました「雪氷」の公開について、2008年70巻1号から公開を始めました。今後、順次公開を進めていきますので、リンク間違いなどの技術的な問題が ...



雪氷学会員の皆さま、

先日石本編集委員長より案内のありました「雪氷」の公開について、2008年70巻1号から公開を始めました。今後、順次公開を進めていきますので、リンク間違いなどの技術的な問題がありましたら、電子情報委員会<
joho _at_ seppyo.org>へお知らせ下さい。

雪氷学会HP
http://www.seppyo.org/
から、『雪氷』のバナーをクリックし、左側に現れるアーカイブ→雪氷2008~→雪氷 70巻 1号 目次
と進んでいくと、以下のページにたどり着けるはずです。
http://www.seppyo.org/seppyo/cib7ny/1qplb1-1/2008_70/ckwtyy
ここから各論文、記事へのリンクが貼ってあります。

藤田耕史@電子情報委員会

--
Koji Fujita
cozy _at_ nagoya-u.jp
http://www.cryoscience.net/

Fwd: 全国風穴サミットについて

雪氷学会員の皆様 第2回目のサミット「全国風穴サミットin出雲」の開催案内が届いていますのでお知らせします。 詳しくは添付をご覧ください。 総務 兒玉 公益社団法人 日本雪氷学会事務局 御中 ...


雪氷学会員の皆様

第2回目のサミット「全国風穴サミットin出雲」の開催案内が届いていますのでお知らせします。
詳しくは添付をご覧ください。

総務 兒玉



公益社団法人 日本雪氷学会事務局 御中



突然のメールで失礼します。私は、島根県出雲市の八雲風穴の指定管理団体「風太郎」の勝部と申します。



さて、昨年、長野県大町市で風穴の利活用についての情報交換や関係者の交流を目的に第1
回全国風穴サミットが開催され、このサミットを継続していくことになりました。

つきましては、第2回目のサミット「全国風穴サミットin出雲」を添付ファイルのとおり開催しますのでご案内いたします。





★☆★☆★☆★☆★☆★

出雲市佐田町朝原757

勝部 敦

Tel&Fax 0853-84-0270

☆★☆★☆★☆★☆★☆

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-------------- next part --------------
テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました...
ファイル名: 開催案内(初回).doc
型: application/msword
サイズ: 37376 バイト
説明: 無し
URL: <http://www.seppyo.org/pipermail/member-announce/attachments/20150203/a5c37ae9/attachment.doc>


日本雪氷学会役員選挙に関する投票について

                            2015年2月1日  会員各位         日本雪氷学会役員選挙に関する投票について                        公益社 ...


                            2015年2月1日
 会員各位
        日本雪氷学会役員選挙に関する投票について

                       公益社団法人日本雪氷学会
                       2015・2016年度役員選挙
                       選挙管理委員会

 会員の皆様には、日頃より学会活動へのご協力・ご支援有難うございます。
標記について、本学会定款および施行細則の定めるところにより、下記の通り
2015・2016年度の役員(理事および監事)の選挙を実施しますので、期日ま
でに投票してください。
 投票用紙等については、本日付けで会員の皆様へ発送いたしました。


                 記

◯投票期限:2015年2月27日(金)(必着)
◯投票方法:定められた投票用紙を使用し、返信用封筒(必ず署名のこと)に
      切手貼付の上、郵送して下さい。

◎投票方法および注意事項
・投票用紙に印刷された候補者名の左の投票欄に○印をつけることによって
 投票してください。
・印刷された候補者以外の正会員に投票する場合は、候補者名の空欄に氏名
 を記入し、左の投票欄に○印をつけてください。わかる範囲で、所属機関
 等の記入も、お願いします。
・選出される役員は、理事 15 名以上 20 名以内、監事 1 名以内です。
・投票用紙は無記名とし、必ず返信用封筒で郵送してください。
・投票資格を確認するため、返信用封筒には、必ず署名してください。
 署名の無いものは、無効となります。なお、投票の匿名性は確保されます。
・役員選挙開票は、2015 年 3 月 12 日(木) 15 時より、日本雪氷学会事務局
 にて実施します。

◯その他
 選挙に関するお問い合わせは、学会事務局を通じて当委員会までお願い致します。
   公益社団法人 日本雪氷学会
   〒162-0801 東京都新宿区山吹町358-5アカデミーセンター
   電話番号: 03-5937-0356、FAX: 03-3368-2822
   E-mail: jssi-post _at_ bunken.co.jp
                              以 上


平成27年度雪氷防災実験棟利用のご案内(防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター 新庄雪氷環境実験所)

日本雪氷学会関係メーリングリストの皆様: (重複して受け取られる方はご容赦下さい)  防災科学技術研究所では、平成27年度における雪氷防災実験棟を利用した共同 研究、施設貸与等の研究テーマを以下の要 ...


日本雪氷学会関係メーリングリストの皆様:
(重複して受け取られる方はご容赦下さい)

 防災科学技術研究所では、平成27年度における雪氷防災実験棟を利用した共同
研究、施設貸与等の研究テーマを以下の要領で募集していますのでご案内します。

申込締切日:平成27年2月27日(金) 必着
申込書類:雪氷防災実験棟利用申込書
     (後述のホームページでダウンロードできます)
(電子メール (または郵送) で下記担当者宛ご送付下さい)
申込書類送付先:〒996-0091 山形県新庄市十日町高壇1400
        防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター 新庄雪氷環境実験所
        雪氷防災実験棟 運用委員会事務局
        担当 中村一樹
問い合わせ先:中村一樹
        TEL:0233-22-7550
        FAX:0233-23-3353
        e-mail:kazuki.snow _at_ bosai.go.jp

詳しくは下記の雪氷防災研究センターホームページをご覧下さい。
http://www.bosai.go.jp/seppyo/

〒996-0091
山形県新庄市十日町高壇1400
独立行政法人防災科学技術研究所雪氷防災研究センター新庄雪氷環境実験所
中村一樹
電話0233-22-7550(代)0233-23-8003(ダイヤルイン)
Email:kazuki.snow _at_ bosai.go.jp



ドキュメントアクション
雪氷学会への連絡は

事務局

住所:

〒162-0801
東京都新宿区山吹町358-5
アカデミーセンター
公益社団法人
日本雪氷学会事務局
担当 深津


電話番号:

音声:03-6824-9386
FAX:03-5227-8631


E-mail: jimu@seppyo.org


ホームページ担当者

E-mail: joho@seppyo.org


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