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Fwd: WEATHER-Eyeオープンフォーラムの周知のお願い

日本雪氷学会会員の方へ 下記の案内が来ております。 ----- Original Message ----- 件名: WEATHER-Eyeオープンフォーラムの周知のお願い 送信者: "Atsus ...


日本雪氷学会会員の方へ

下記の案内が来ております。

----- Original Message -----
件名: WEATHER-Eyeオープンフォーラムの周知のお願い
送信者: "Atsushi KANDA"
送信日時: 2016年09月02日(金) 14:52:37
宛先: jimu _at_ seppyo.org

> 日本雪氷学会 事務局御中:
>
> JAXAの神田と申します。いつもお世話になっております。
> WEATHER-Eyeオープンフォーラムのご後援の件、ありがとうございました。
>
> MLおよびHPで、フォーラム開催の周知をお願いしたいと考えております。
> 下記に案内文と、必要であればリーフレットを添付いたします。
>
> よろしくお願い申し上げます。
>
> __________________
> 第1回WEATHER-Eyeオープンフォーラムのご案内
>
> 航空機の気象に対する安全性を確保する取り組みとして、エアライン・大学・
メー
> カー・研究機関の18機関がWEATHER-Eyeコンソーシアムを結成し、活動を行っ

> おり、さらに参加機関が増える予定で、オールジャパン体制を構築しておりま
す。
>
> 9/27(火)にオープンフォーラムを大々的に開催し、初めて活動・研究開発の状

> を発表いたします。18機関に加え、関係官庁からも参加していただく予定です。
> また、さまざまな分野からの参加者が見込まれるため、交流も深まると思いま
す。
>
> ご都合がよろしければぜひご参加ください。詳細は下記HPでご確認ください。

> た申し込みも下記から可能です。
> http://www.aero.jaxa.jp/publication/event/weye2016.html
> --
> Atsushi KANDA Phone: 050-3362-7052
>
小西啓之@大阪教育大学・大気科学研究室
〒582-8582 柏原市旭ヶ丘4-698-1 TEL 072-978-3640

-------------- next part --------------
テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました...
ファイル名: 第1回WEオープンフォーラム_inc P.pdf
型: application/octet-stream
サイズ: 1192737 バイト
説明: 無し
URL: <http://www.seppyo.org/mailman/private/member-announce/attachments/20160906/ff5ffc12/attachment.pdf>


第1回地球観測研究公募の発出について

雪氷学会会員の皆様 (重複して受け取られる方はご容赦下さい) 宇宙航空研究開発機構(JAXA)の堀です。 下記の通り、第1回地球観測研究公募に関する情報をお送りいたします。 公募名が「地球観測研究 ...


雪氷学会会員の皆様 (重複して受け取られる方はご容赦下さい)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)の堀です。

下記の通り、第1回地球観測研究公募に関する情報をお送りいたします。
公募名が「地球観測研究」となっておりますが、従来のGCOM-W/AMSR2の
利用・応用研究を中心とした募集内容となっております。

ご興味・ご関心がございましたら、下記HPより詳細ご確認の上、
お申し込み下さい。関係者の方に適宜情報を転送いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
=============================================
[日本語]
JAXAは、平成29年度からの2年間の研究期間について、新たに「第1回地球観測研
究公募」を実施します。
第1回地球観測研究公募として、以下の研究を募集します。
・プロダクト保証研究
 - GCOM-Wアルゴリズム開発
 - GCOM-W校正検証
・応用研究
 - 各衛星プロジェクト(GCOM-W, GCOM-C, TRMM/GPM, ALOS-2)の応用研究
 - 課題分野研究(海洋環境監視・水循環/水資源管理・大気環境監視・
  インフラ変位モニタ・気候システム/放射過程・生態系・農業・公衆衛生)

なお、既に2016年度から開始している複数の研究公募、第6回ALOS-2研究公募、
第8回降水観測ミッション(PMM)研究公募、第6回GCOM研究公募による研究は、
そのまま継続しますので、再応募の必要はありません。

RAの募集要項および応募フォームについては、下記ページをご参照ください。
応募にあたっては、募集要項に書かれている内容を必ず熟読ください。
http://www.eorc.jaxa.jp/research/ra/1st_ra_eo/index.html

研究公募の提出期限は2016年11月15日(必着)です。

公募窓口:
〒305-8505 茨城県つくば市千現2-1-1
宇宙航空研究開発機構 筑波宇宙センター
地球観測研究センター(EORC)
地球観測研究公募 事務局
Fax +81-29-868-2961
E-mail アドレス: EO_RA _at_ jaxa.jp
---------------
[English]
JAXA issues the “1st Research Announcement (RA) on the Earth
Observations” for research activities during two year research period
starting from the Japanese Fiscal Year (JFY) 2017.

In the 1st RA, JAXA solicits following researches.
1) Product development researches
- GCOM-W Algorithm Development
- GCOM-W Calibration & Validation
2) Application researches
- Each satellite projects (GCOM-W, GCOM-C, TRMM/GPM, ALOS-2)
- Earth Observation Priority Researches (Ocean Environmental
Monitoring, Water Cycle/Water Resource Management, Atmospheric
Environmental Monitoring, Infrastructure Displacement, Climate
System/Radiation Process, Ecosystems, Agriculture, Public Health)

Please note that the ongoing research announcements of Advanced Land
Observing Satellite-2 (ALOS-2 6th RA), Precipitation Measuring Mission
(PMM 8th RA) and Global Change Observation Mission (GCOM 6th RA), which
have been already adopted in JFY2016, are continues and PIs who were
already adopted do not need to apply to this RA again.

RA details and forms for proposals can be downloaded from the following
link. Please read carefully the contents before your application.
http://www.eorc.jaxa.jp/en/research/ra/1st_ra_eo/index.html

The deadline for submitting proposals is November 15, 2016.

Contact:
Earth Observation RA Office
Earth Observation Research Center (EORC)
Japan Aerospace Exploration Agency (JAXA)
2-1-1, Sengen, Tsukuba-shi, Ibaraki, 305-8505, JAPAN
FAX : +81-29-868-2961
E-mail: EO_RA _at_ jaxa.jp
---------------------------------------------


[お知らせ] ふゆトピア研究発表会 論文募集 (9/23申込締切)

日本雪氷学会MLの皆様 道路雪氷MLの皆様 北海道技術士会EPOの皆様 (重ねて受け取られる方はお許しください) 寒地土木研究所の松澤です。お世話になっています。 平成29年1月27日 函館市に ...


日本雪氷学会MLの皆様
道路雪氷MLの皆様
北海道技術士会EPOの皆様
(重ねて受け取られる方はお許しください)


寒地土木研究所の松澤です。お世話になっています。

平成29年1月27日 函館市において "ふゆトピア研究発表会" が開催されます。

私は、ふゆトピア研究発表会の幹事を務めているところですが、
先般、論文募集が開始されましたのでご案内します。

主要な締め切りは以下の通りです。
論文申込書  平成28年 9月23日(金)迄
概要論文   平成28年10月26日(水)迄 
本論文     平成28年10月26日(水)迄

論文申込書や募集要領などは、以下の
”2017ふゆトピア・フェアin函館” ホームページ からダウンロードしてください。

http://www.hkd.mlit.go.jp/kanribu/chosei/fuyutopia/top_hakodate.html

※ 「ふゆトピア(ゆきみらい)」は、北海道、東北、北陸の3地域が持ち回りで
  開催する、冬の暮らしや・雪対策などに関連する、国内最大のイベントです。
  研究発表会に加え、シンポジウムや展示会、除雪車実演などが行われます。
  東北と北陸で開催する際は「ゆきみらい」、北海道で開催する際は「ふゆトピア」
  となります。

皆様のご応募をお待ちしています。

以上よろしくお願いします。

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
♪ 国立研究開発法人 土木研究所
♪ 寒地土木研究所 寒地道路研究グループ 雪氷チーム
♪ 上席研究員 松沢 勝  (博士(工学)) 
♪ TEL:011-841-1746, FAX:011-841-9747, E-mail:masaru _at_ ceri.go.jp
♪ 〒062-8602 札幌市豊平区平岸1条3丁目1-34 
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



雪氷楽会におけるボランティア募集について

雪氷研究大会へご参加予定の皆様、 雪氷楽会担当メンバーの縫村です。 雪氷楽会・子どもと雪氷を楽しむ会では、今年も、ブースを手伝っていただけるボランティアを 大・大・大募集します! ...


雪氷研究大会へご参加予定の皆様、


雪氷楽会担当メンバーの縫村です。

雪氷楽会・子どもと雪氷を楽しむ会では、今年も、ブースを手伝っていただけるボランティアを
大・大・大募集します!

雪氷楽会・子どもと雪氷を楽しむ会
日時:2016年10月2日(日) 9:00-16:00(入場開始10:00です)
会場:豊田記念講堂1階ホワイエ
https://sites.google.com/site/2016jcsir/xue-bing-le-hui

今年は、一般向け講演会を同じ会場で同時開催しておりますので、多数
の来場者が見込まれます。多くの方のご協力をお願いいたします。

終了後には、懇親会を予定しております。

ボランティアとして参加してもいいよ、という方は、雪氷楽会担当まで、お名前・所属をメールでご連絡ください。
雪氷楽会担当 SeppyoRakkai2016 _at_ googlegroups.com

準備の都合上、9月16日(金)までご一報いただければ助かります。


以上よろしくお願いいたします。



--
Takayuki NUIMURA
Department of Environmental Risk and Crisis Management,
Faculty of Risk and Crisis Management,
Chiba Institute of Science
15-8 Shiomi-cho, Choshi, Chiba 288-0025
Phone:0479-30-4536

縫村崇行
千葉科学大学・危機管理学部・環境危機管理学科
〒288-0025 千葉県銚子市潮見町15-8
Phone:0479-30-4536

E-mail: tnuimura _at_ cis.ac.jp
Skype: t_nuimura


学会賞受賞者のお知らせ

日本雪氷学会会員の皆様 学会賞受賞者のお知らせ 今年度の学会賞は、以下の4件に決定されましたので お知らせします。 学術賞:竹内 望(千葉大学) 件名:雪氷微生物の生態とその繁殖が氷河に与える影 ...


日本雪氷学会会員の皆様

学会賞受賞者のお知らせ

今年度の学会賞は、以下の4件に決定されましたので
お知らせします。

学術賞:竹内 望(千葉大学)
件名:雪氷微生物の生態とその繁殖が氷河に与える影響の研究

平田賞:Evgeny Podolskiy(エヴゲニ ポドリスキー)
(北海道大学北極域研究センター)
件名:地震動により誘起される雪崩の発生機構と樺太における雪崩災害の研究

論文賞:安藤直貴・上野健一(筑波大学)
論文名:温帯低気圧による本州中部内陸域での多降水・多降雪の発現傾向

功績賞:中尾正義(総合地球環境学研究所名誉教授)
件名:地球雪氷研究の発展と学会運営に果たした多大な貢献

なお、本年度から雪氷研究大会において受賞記念講演をしていただくこと
になりましたので選考時期をこれまでより2ヶ月程度早く行いました。
雪氷研究大会では、3件の受賞者の方(時間の関係で論文賞を除く)に
講演をしていただく予定です。

            日本雪氷学会 総務委員長 小西啓之


小西啓之@大阪教育大学・大気科学研究室
〒582-8582 柏原市旭ヶ丘4-698-1 TEL 072-978-3640





BGR:最近受理された論文のご案内

皆様 BGR編集委員長の青木です。BGRに最近受理された以下の論文3編のpdf仮ファイルを学会のホームページに公開しましたのでお知らせします。正式pdfファイルは、9月上旬にJ-stageでアップロ ...


皆様

BGR編集委員長の青木です。BGRに最近受理された以下の論文3編のpdf仮ファイルを学会のホームページに公開しましたのでお知らせします。正式pdfファイルは、9月上旬にJ-stageでアップロードする予定です。

Dallmary, R., Goto-Azuma, K., Kjær, H.A., Azuma, N., Takata, M.,
Schüpbach, S. and Hirabayashi, M. (2016): A High-Resolution Continuous
Flow Analysis System for Polar Ice Cores. Bull. Glaciol. Res., 34,
11-20, doi: 10.5331/bgr.16R03.

Onuma, Y., Takeuchi, N. and Takeuchi, Y. (2016): Temporal changes in
snow algal abundance on surface snow in Tohkamachi. Japan, Bull.
Glaciol. Res., 34, 21-31, doi: 10.5331/bgr.16A02.

Shirakawa, T., Kadota, T., Fedorov, A., Konstantinov, P., Suzuki, T.,
Yabuki, H., Nakazawa, F., Tanaka, S., Miyairi, M., Fujisawa, Y.,
Takeuchi, N., Kusaka, R., Takahashi, S., Enomoto, H. and Ohata, T.
(2016): Meteorological and glaciological observations at Suntar-Khayata
Glacier No. 31, east Siberia, from 2012-2014. Bull. Glaciol. Res., 34,
33-40, doi:10.5331/bgr.16R01.

和文ページ
http://www.seppyo.org/bgr

英文ページ
http://www.seppyo.org/bgr-en?set_language=en


--
------------------------------------------------------------
Teruo Aoki, Ph. D.
Graduate School of Natural Science and Technology Okayama University
3-1-1, Tsushima-Naka, Kita-Ku, Okayama 700-8530, Japan
Phone: +81-86-251-7884, FAX: +81-86-251-7895
e-mail: teaoki _at_ okayama-u.ac.jp
http://earth.desc.okayama-u.ac.jp/ja/research/research_aoki.html
------------------------------------------------------------


Re: 雪氷研究大会2016_研究発表プログラム掲載

皆さま 修正終了しました。 本山 On Wed, 10 Aug 2016 11:38:04 +0900 Hideaki Motoyama <motoyama@nipr.ac.jp> wr ...


皆さま

修正終了しました。



本山



On Wed, 10 Aug 2016 11:38:04 +0900
Hideaki Motoyama wrote:

> 皆さま
>
>
> 学会ホームページのプログラムのページで、全体のプログラムをPDFでダウンロードできるようになっていますが、これが昨年度のPDFプログラムになっています。修正依頼をしていますので、しばらくお待ちください。
>
>
>
> 本山
>
>
>
> On Wed, 10 Aug 2016 08:44:12 +0900
> Hideaki Motoyama wrote:
>
> > 日本雪氷学会・日本雪工学会の会員の皆様
> >
> > (雪工学会会員の皆様にはこのメーリングアドレスでは届かない気がします。どなたか、転送していただけると助かります)
> >
> >
> >
> > 雪氷研究大会(2016・名古屋)の研究発表プログラムを大会ホームページに掲載しました。ご確認ください。
> >
> > プログラム作成に関しては、プログラム委員とスペシャルセッション担当者と相談しながら作成しています。今回は口頭発表の申し込み件数が200件近くになり、限られた口頭発表枠のなかでの調整が困難となり、何人かの口頭発表希望者にポスター発表をお願いしています。発表形式が「どちらでも」は、基本的にポスター発表になりました。またセッション編成の都合で、第1希望のセッションでないセッションに移動した発表もあります。スペシャルセッションSP07は申込件数がセッション成立の基準に達しなかったので取りやめとなり、申し込まれた研究発表は一般セッションに移しました。ご希望にそえない発表形式やセッション、発表日時などあると思いますが、全体調整の中でこのように作成せざるを得なかったということをご理解下さい。
> >
> >
> >
> >
> > プログラム委員会幹事 本山
> >
> > --
> > Motoyama, Hideaki
> > National Institute of Polar Research (C615)
> > Midori-cho 10-3, Tachikawa-shi
> > 190-8518 Tokyo, Japan
> > tel: 042-512-0680 or -0686, fax: 042-528-3497
> > mobile: 080-3422-2891
>
>
> --
> Motoyama, Hideaki
> National Institute of Polar Research (C615)
> Midori-cho 10-3, Tachikawa-shi
> 190-8518 Tokyo, Japan
> tel: 042-512-0680 or -0686, fax: 042-528-3497
> mobile: 080-3422-2891


--
Motoyama, Hideaki
National Institute of Polar Research (C615)
Midori-cho 10-3, Tachikawa-shi
190-8518 Tokyo, Japan
tel: 042-512-0680 or -0686, fax: 042-528-3497
mobile: 080-3422-2891


Re: 雪氷研究大会2016_研究発表プログラム掲載

皆さま 学会ホームページのプログラムのページで、全体のプログラムをPDFでダウンロードできるようになっていますが、これが昨年度のPDFプログラムになっています。修正依頼をしていますので、しばらくお ...


皆さま


学会ホームページのプログラムのページで、全体のプログラムをPDFでダウンロードできるようになっていますが、これが昨年度のPDFプログラムになっています。修正依頼をしていますので、しばらくお待ちください。



本山



On Wed, 10 Aug 2016 08:44:12 +0900
Hideaki Motoyama wrote:

> 日本雪氷学会・日本雪工学会の会員の皆様
>
> (雪工学会会員の皆様にはこのメーリングアドレスでは届かない気がします。どなたか、転送していただけると助かります)
>
>
>
> 雪氷研究大会(2016・名古屋)の研究発表プログラムを大会ホームページに掲載しました。ご確認ください。
>
> プログラム作成に関しては、プログラム委員とスペシャルセッション担当者と相談しながら作成しています。今回は口頭発表の申し込み件数が200件近くになり、限られた口頭発表枠のなかでの調整が困難となり、何人かの口頭発表希望者にポスター発表をお願いしています。発表形式が「どちらでも」は、基本的にポスター発表になりました。またセッション編成の都合で、第1希望のセッションでないセッションに移動した発表もあります。スペシャルセッションSP07は申込件数がセッション成立の基準に達しなかったので取りやめとなり、申し込まれた研究発表は一般セッションに移しました。ご希望にそえない発表形式やセッション、発表日時などあると思いますが、全体調整の中でこのように作成せざるを得なかったということをご理解下さい。
>
>
>
>
> プログラム委員会幹事 本山
>
> --
> Motoyama, Hideaki
> National Institute of Polar Research (C615)
> Midori-cho 10-3, Tachikawa-shi
> 190-8518 Tokyo, Japan
> tel: 042-512-0680 or -0686, fax: 042-528-3497
> mobile: 080-3422-2891


--
Motoyama, Hideaki
National Institute of Polar Research (C615)
Midori-cho 10-3, Tachikawa-shi
190-8518 Tokyo, Japan
tel: 042-512-0680 or -0686, fax: 042-528-3497
mobile: 080-3422-2891


雪氷研究大会2016_研究発表プログラム掲載

日本雪氷学会・日本雪工学会の会員の皆様 (雪工学会会員の皆様にはこのメーリングアドレスでは届かない気がします。どなたか、転送していただけると助かります) 雪氷研究大会(2016・名古屋)の研究 ...


日本雪氷学会・日本雪工学会の会員の皆様

(雪工学会会員の皆様にはこのメーリングアドレスでは届かない気がします。どなたか、転送していただけると助かります)



雪氷研究大会(2016・名古屋)の研究発表プログラムを大会ホームページに掲載しました。ご確認ください。

プログラム作成に関しては、プログラム委員とスペシャルセッション担当者と相談しながら作成しています。今回は口頭発表の申し込み件数が200件近くになり、限られた口頭発表枠のなかでの調整が困難となり、何人かの口頭発表希望者にポスター発表をお願いしています。発表形式が「どちらでも」は、基本的にポスター発表になりました。またセッション編成の都合で、第1希望のセッションでないセッションに移動した発表もあります。スペシャルセッションSP07は申込件数がセッション成立の基準に達しなかったので取りやめとなり、申し込まれた研究発表は一般セッションに移しました。ご希望にそえない発表形式やセッション、発表日時などあると思いますが、全体調整の中でこのように作成せざるを得なかったということをご理解下さい。




プログラム委員会幹事 本山

--
Motoyama, Hideaki
National Institute of Polar Research (C615)
Midori-cho 10-3, Tachikawa-shi
190-8518 Tokyo, Japan
tel: 042-512-0680 or -0686, fax: 042-528-3497
mobile: 080-3422-2891


防災科研新センターキックオフシンポジウムのお知らせ

雪氷学会の皆様 防災科研は、今年4月から始まった第4期中期計画の中で、 防災研究の中核的機関を目指す、 「気象災害軽減イノベーションセンター」を設置し、事業を開始しました。 これに伴い ...


雪氷学会の皆様



防災科研は、今年4月から始まった第4期中期計画の中で、

防災研究の中核的機関を目指す、

「気象災害軽減イノベーションセンター」を設置し、事業を開始しました。



これに伴い「気象災害軽減イノベーションセンターキックオフシンポジウム

〜「守り」の防災から「攻め」の防災へ〜」を下記日程にて開催いたします。

センター名となっている気象災害の中には、もちろん雪氷災害も含まれます。

ご多忙の折と存じますが、ご都合がよろしければ、是非ご参加下さい。



【気象災害軽減イノベーションセンターキックオフシンポジウム

 〜「守り」の防災から「攻め」の防災へ〜開催ご案内】

http://www.bosai.go.jp/event/2016/20160805_ihub.html



◇主催:国立研究開発法人 防災科学技術研究所

◇共催:国立研究開発法人 科学技術振興機構

◇開催日時:平成28年 8月5日(金)14:00 - 17:00 (13時30分開場)

  ※情報交換会(懇親会):同日 17:30 - 19:00 (予定)

◇開催場所: 東京大学弥生講堂/一条ホール

 (〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1 東京大学弥生キャンパス内)

  ※施設案内:http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/plan.html

◇開催内容: 上記URLのとおり

◇参加費:無料 (※情報交換会(会費制1,500円))



防災科学技術研究所 気象災害軽減イノベーションセンター長

島村 誠



***********************************************************



本件に関する問い合わせ先

防災科学技術研究所

気象災害軽減イノベーションセンター センター長補佐 中村一樹

e-mail kazuki.snow _at_ bosai.go.jp    TEL
029-863-7291





雪氷楽会 in 名古屋の出展者を募集中です

雪氷学会の皆様 大会HP上ですでに掲載しておりますが、名古屋大会に合わせて開催する「雪氷楽会」 の出展者を募集しております。 https://sites.google.com/site/20 ...


雪氷学会の皆様

大会HP上ですでに掲載しておりますが、名古屋大会に合わせて開催する「雪氷楽会」
の出展者を募集しております。
https://sites.google.com/site/2016jcsir/xue-bing-le-hui

雪氷楽会 in 名古屋、子どもと雪氷を楽しむ会
・日時:2016年10月2日(日) 10:00-15:00
・会場:名古屋大学 豊田講堂1階ホワイエ

※同じ時間帯に一般向け講演会が開催されます。

今年の「雪氷楽会」も、子供たちに雪や氷のふしぎさや魅力を体験してもらうイベント
「子どもと雪氷を楽しむ会」と、極地を中心テーマにした展示や実験からなる「雪氷楽
会in名古屋」の2本立てで行います。それぞれの概要は以下の通りです。

雪氷楽会 in 名古屋 「名古屋に極地がやってくる!」

目的)科学実験や展示、南極昭和基地との交信を通じて、極地の自然や極地からわかる
地球環境の変化を楽しく学び、将来の地球環境について考える。

子どもと雪氷を楽しむ会 「雪と氷の不思議を体験しよう」

目的)雪と氷の科学的性質を体験によって学び、子どもたちの科学に対する探究心を養


これらのイベントに出展を希望される方、またボランティアでお手伝いいただける方を
広く募集します。
出展希望の方は、以下の出展申込書(ワードファイル)にご記入のうえ、以下までお
送りください。


雪氷楽会出展申込書
https://docs.google.com/viewer?a=v&pid=sites&srcid=ZGVmYXVsdGRvbWFpbnwyMDE2amNzaXJ8Z3g6MThkOWI1ODcwNjFiYjBiZQ


○申込〆切:2016年8月5日(金)
○申込先・問合せ先
雪氷楽会事務局 (代表:福山市立大学 澤田結基)
E-mail:SeppyoRakkai2016 _at_ googlegroups.com
電話:084-999-1077 FAX:084-928-1248

*なお、出展いただく内容等により、「子どもと雪氷を楽しむ会」と「雪氷楽会in
名古屋」に分けさせていただきます。ご了承ください。

みなさまのご参加をお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。


--
--------------------------------------------
澤田 結基 Yuki Sawada
福山市立大学 都市経営学部
http://www.fcu.ac.jp/

〒721-0964
広島県福山市港町二丁目19-1

TEL:084-999-1111(大学代表)
FAX:084-928-1248
E-mail: y-sawada _at_ fcu.ac.jp
--------------------------------------------


防災科研(新庄)一般公開(8/5)のご案内

雪氷学会の皆様 当所では,下記の通り一般公開(入場無料)を開催致します. 皆様のご来場をお待ちしております. 記 国立研究開発法人 防災科学技術研究所 雪氷防災 ...



雪氷学会の皆様

当所では,下記の通り一般公開(入場無料)を開催致します.
皆様のご来場をお待ちしております.



国立研究開発法人 防災科学技術研究所
雪氷防災研究センター 新庄雪氷環境実験所
平成28年度 一般公開 〜おいでよ! 雪の実験室〜

1.公開日時 平成28年8月5日(金)午前10時から午後4時まで

2.公開場所 山形県新庄市十日町高壇1400
       防災科学技術研究所雪氷防災研究センター新庄雪氷環境実験所
交通(バス):新庄駅前から金山行 神室荘前下車 徒歩1分

3.公開内容
 (1)雪氷防災実験棟の公開
   ・-10℃の大型低温室における降雪装置による人工降雪
   ・横風発生装置による吹雪体験など
 (2)各種研究機器の展示,雪と氷の観察
   ・ペットボトルを使用した人工雪の作成
   ・ダイヤモンドダストの発生など
 (3)今冬の降積雪の状況
 (4)新庄雪氷環境実験所の研究活動の紹介
 (5)出版物の紹介
 (6)海外との研究交流活動の紹介)

4.問い合わせ先
  防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター 新庄雪氷環境実験所
  TEL: 0233-22-7550 FAX: 0233-22-7554

*当日はトレーナーなどの防寒具を持参してください.
*団体での見学を希望される場合はあらかじめご連絡ください.
*会場に「雪に関しての相談窓口」を設けます.

ポスターは以下の当センターのホームページに掲載しています.
http://www.bosai.go.jp/seppyo/

----

安達聖
防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター 新庄雪氷環境実験所


【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.548~550

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 548~550が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイト ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 548~550が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員 兒玉

Yuji Kodama
Executive Director
Office of Japan Consortium for Arctic Environment Research
Arctic Environment Research Center
National Institute of Polar Research
10-3, Midori-cho, Tachikawa, Tokyo 190-8518 Japan
Tel. 042-512-0927, Fax. 042-528-3195
e-mail: kodama.yuji _at_ nipr.ac.jp




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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.548 ** 2016/6/10
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「ゆう活」(朝型勤務と早期退庁の勧奨)への御協力のお願い
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平成28年6月 10日

会員及び連携会員 各位

日本学術会議
大 西 隆

「ゆう活」(朝型勤務と早期退庁の勧奨)への御協力のお願い

標記について、昨年7月及び8月に政府全体として取組が行われたところで
すが、本年においても、政府全体で実施期間中は職員の終業時刻を1時間程度
早め原則定時退庁を行うとともに、原則16:00以降(昨年は16:15以
降)に会議時間を設定しないとの取組を徹底することとなっております。
つきましては、7月及び8月において、日本学術会議の会議室を会場とされ
る場合、会議時間は、既に設定されている会議を除き、上記原則に従って設定
していただきますよう、御協力をお願い申し上げます。
なお、ゆう活は昨年度から実施されており、昨年度においては、睡眠学の観
点から、生活時間帯の変更には注意を要するとのご指摘がありました。今年度
においても実施に当たっては、職員各位において、それぞれの体調に合わせて、
負の影響が生じないようにしていただくよう自己管理していただくことにしま
す。




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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.549 ** 2016/6/17
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◇平成28年度共同主催国際会議「ゴールドシュミット会議2016」の開催につ
いて
◇MICEの誘致拡大に向けたユニークベニュー活用促進事業の公募について
(観光庁からのお知らせ)
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平成28年度共同主催国際会議「ゴールドシュミット会議2016」の開催につ
いて
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会 期:平成28年6月26日(日)~7月1日(金)[6日間]
場 所:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)

日本学術会議及び米国地球化学会、ヨーロッパ地球化学会、日本地球化学会
が共同主催する「ゴールドシュミット会議2016(Goldschmidt Conference 2016)」
が、6月26日(日)より、パシフィコ横浜で開催されます。

本国際会議では、『Unique, Ubiquitous, Universe』をメインテーマに、惑星
地球としての地球の誕生・進化・現在の姿を明らかにする研究分野、自然災害や
天然資源・地球環境変動・分析技術開発などの人類の生活や未来と関わりの深い
研究分野について研究発表と討論が行われることになっております。
この度のゴールドシュミット会議2016では、東日本大震災後、海洋・海底環
境がどう回復しつつあるかや福島原発事故後の放射性核種の環境への影響評価な
ど、震災後の自然環境に関して日本地球化学会が取り組んできた研究活動を世界
に示す大切な機会ともなります。また、学生を含む国内の多くの研究者をレベル
の高い学術活動への参画を促し、本研究分野をさらに発展させる契機となります。
本会議の成功によって、地球化学の分野における日本の役割と発進力をこれまで
より一層明確にし、この分野への日本からの貢献をアピールできることが期待さ
れています。
本会議には50ヵ国・地域から約3,500名の参加が見込まれています。

また、一般市民を対象とした市民公開講座として、7月2日(土)に「青少
年のための地球化学フォーラム」が日本学術会議だけでなく横浜市も共催とな
って開催されることとなっております。関係者の皆様に周知いただくとともに、
是非、御参加いただけますようお願いいたします。

ゴールドシュミット会議2016横浜開催記念「青少年のための地球化学フォーラ
ム -地球の謎を探り科学を学ぶ面白さを見つけよう-」
日 時:平成28年7月2日(土)13:00~18:00
会 場:横浜市開港記念会館(大講堂・会議室)

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ(http://goldschmidt.info/2016/index
○公開フォーラム案内(http://gc2016youthforum.jimdo.com

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03-3403-5731、Mail:i254 _at_ scj.go.jp)

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MICEの誘致拡大に向けたユニークベニュー活用促進事業の公募について
(観光庁からのお知らせ)
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観光庁では「MICE※1の誘致拡大に向けたユニークベニュー活用促進事業」の
公募を行っております。
この事業はユニークベニュー※2の利用・開発の促進を目的とし、ユニークベ
ニューを活用したレセプションや会議等を開催する場合、その開催費用の支援
(1件あたり上限100万円)を行うものです。応募につきましてぜひご検討くだ
さい。

※1 MICE・・・企業会議(Meeting)、企業の報奨・研修旅行(Incentive)、
国際会議(Convention)、展示会・イベント(Exhibition/Event)を総称した
もの

※2 ユニークベニュー・・・歴史的建造物や公的空間等で、会議・レセプショ
ンを開催することで特別感や地域特性を演出できる会場

参考:観光庁「ユニークベニューの取組について」
http://www.mlit.go.jp/kankocho/page07_000020.html

詳細は、事務局業務を委託しております株式会社富士通総研による下記ページ
をご確認ください。
http://www.fujitsu.com/jp/group/fri/resources/news
/topics/2016/unique-venues.html




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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.550 ** 2016/6/24
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◇公開シンポジウム「世代の知をつなぐ地方創生とイノベーション」の開催に
ついて(ご案内)
◇日本学術会議公開シンポジウム「総合工学シンポジウム2016 知の統合
を如何に達成するか - 総合工学の方向性を探る -」開催のお知らせ
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公開シンポジウム「世代の知をつなぐ地方創生とイノベーション」の開催に
ついて(ご案内)
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地方創生のかけ声の下、地域産業の競争力強化による地方の活性化、さらに
は、その中心となる「ひと」の地方への集積を目的とした「地(知)の拠点大
学による地方創生推進事業(COC+)」が推進されている。また、第5期科学技術
基本計画の4本の柱のひとつに、企業・大学・公的研究機関の本格的連携とベ
ンチャー企業の創出強化等を通じたイノベーションを生み出すシステムの構築
が挙げられており、「地方における産官学連携によるイノベーション創出」は、
わが国全体の活性化において重要な意味を持つものと考えられる。ただし、こ
れらの取り組みは、一朝一夕に結果が出るものではないため、長期的ビジョン
を共有した世代間連携により、持続的に推進されるべきである。本シンポジウ
ムでは、愛媛における地方創生とイノベーションに焦点をあて、産官学の協働
と10年後を視野に入れた展望を議論する。

◆主 催:日本学術会議若手アカデミーイノベーションに向けた社会連携分科
会、若手アカデミー運営分科会

◆共 催:愛媛大学

◆日 時:平成28年7月26日(火)13:30~16:30

◆会 場:愛媛大学 南加記念ホール

◆プログラム
総合司会:高山弘太郎(日本学術会議連携会員、
愛媛大学大学院農学研究科准教授)
13:30 【シンポジウムの開催にあたって】
吉田丈人(日本学術会議連携会員、
東京大学総合文化研究科広域システム科学系准教授)
13:35【開会の挨拶】
大橋裕一(愛媛大学長)

13:45【基調講演】
「地域産業イノベーションの創出 -地域創生への愛媛大学の取組-」
仁科弘重(愛媛大学 理事・副学長・社会連携推進機構長、
植物工場研究センター長、大学院農学研究科教授)

【事例紹介】
14:10 事例1[学術] 「地域産業における産学連携~紙産業の事例から~」
内村浩美(愛媛大学 紙産業イノベーションセンター長、
大学院農学研究科・社会共創学部教授)
14:25 事例2[学術] 「産学官連携による機能性食品開発」
菅原卓也(愛媛大学大学院農学研究科附属食品健康科学研究センター長、
大学院農学研究科教授)

14:40-14:50 休憩

14:50 事例3[行政] 「愛媛県の取り組み」
関口訓央(愛媛県経済労働部産業支援局長)

15:05 事例4[行政] 「産学官連携で実現する『地域創生』のまちづくり」
大久保武(西条市企画情報部地域創生室総合6次産業都市推進係長)
15:20 事例5[民間] 「地方における農業ICTによる起業」
遠藤 忍((株)テレファーム 代表取締役)
15:35 事例6[民間] 「産学連携による植物生育診断装置の開発」
岡田英博(井関農機(株)先端技術部主幹)

15:50【パネルディスカッション】
司会:吉田丈人(日本学術会議連携会員、
東京大学総合文化研究科広域システム科学系准教授)
パネラー:講演者と学術会議若手アカデミー会員

16:20【閉会の挨拶】
狩野光伸(日本学術会議連携会員、
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 副研究科長・教授)

16:30 閉会

*事前申し込み要。参加費無料。
○参加申込HP
https://receipt.agr.ehime-u.ac.jp/~sympo3/mpmailec/form.cgi
○シンポジウムポスター
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/229-s-0726.pdf

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日本学術会議公開シンポジウム「総合工学シンポジウム2016 知の統合
を如何に達成するか - 総合工学の方向性を探る -」開催のお知らせ
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◆日 時:2016年7月20日(水) 13:00~17:00(受付開始12:30)
◆会 場:日本学術会議 講堂 (東京都港区六本木7-22-34)
◆参加費:無料

<プログラム>
13:00-13:10 開会挨拶
花木 啓祐(日本学術会議副会長、東京大学大学院工学系研究科教授)
第I部
13:10-14:00 基調講演 構成科学としての工学(設計科学)
吉川 弘之(日本学術会議栄誉会員、JST特別顧問)
14:00-14:30 「知の統合」と「知の統合学」をめざして
舘 すすむ(東京大学名誉教授)
14:30-14:40 休憩
14:40-15:10 情報学から見た工学分野の融合について
喜連川 優(日本学術会議第3部会員、国立情報学研究所所長)
15:10-15:40 東日本大震災後の被災地支援研究
似田貝 香門(東京大学名誉教授)
15:40-15:45 休憩
第II部―パネル討論 15:45-16:55
ファシリテータ:吉村 忍(日本学術会議連携会員、東京大学大学院工学系研
究科副研究科長)
パネリスト:
奥村 次徳(日本学術会議連携会員、東京都立産業技術研究センター理事長)
リーディング大学院“オールラウンド型”の成功事例から
大倉 典子(日本学術会議連携会員、芝浦工業大学工学部教授)
かわいい人工物の系統的解析の視点から
狩野 光伸(日本学術会議特任連携会員、同若手アカデミー副代表、岡山大学大
学院医歯薬学総合研究科教授)
医工連携及び文理融合プロジェクトの経験をもとに
瀬山 倫子(日本学術会議連携会員、同若手アカデミー委員、NTT先端集積デ
バイス研究所主幹研究員)
ICT向けものづくり産業の視点から
16:55-17:00 閉会挨拶
渡辺美代子(日本学術会議第3部会員、科学技術振興機構副理事)

◆申込要領:
必要事項(氏名・所属・電話番号・E-mailアドレス) をご記入の上、
7月18日までに総合工学シンポジウム事務局(以下のURL)までお申し込みく
ださい。
sogo2016-symp _at_ save.sys.t.u-tokyo.ac.jp
会場での当日受付も承っておりますが、スムーズな受付作業のためご協力くだ
さい。
http://save.sys.t.u-tokyo.ac.jp/sogo2016-symp/



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日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
アカウントは、@scj_info です。
日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://www.h4.dion.ne.jp/~jssf/text/doukousp/index.html
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できませんので、あ
らかじめご了承ください。本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連
絡先の記載がありますので、そちらからお願いいたします。
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発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


「極地」写真募集!

重複投稿ご容赦ください みなさま 今年度の雪氷研究大会@名古屋では、10月2日(日)の一般講演会において、 「極地」に関する講演が予定されています。 現在その準備段階で、一般講演会のポスター向 ...


重複投稿ご容赦ください

みなさま

今年度の雪氷研究大会@名古屋では、10月2日(日)の一般講演会において、
「極地」に関する講演が予定されています。

現在その準備段階で、一般講演会のポスター向けの写真を探しています。

どなたか、「これぞ極地!」と思われる写真をお持ちの方がいらっしゃいました
ら、下記の住所へ郵送するか、ファイルを坂井までお送り
ください。

締め切りは【7月11日(月)】(必着)とさせていただきます。

郵送の場合、雪氷研究大会にてお返しします。

写真がポスターに採用された方には、心ばかりの粗品(名古屋名物)を進呈の予
定です。

御協力よろしくお願いします。

--
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Akiko SAKAI
tel&fax:+81-(0)52-789-3477
Kyoyokan 208, Graduate School of Environmental Studies, Nagoya University, Chikusa-ku, Nagoya 464-8601, Japan

坂井亜規子 
〒464-8601 名古屋市千種区不老町 名古屋大学大学院環境学研究科 環境共用館206 
  tel&fax:052-789-3481
  mail:shakai _at_ nagoya-u.jp
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雪氷研究大会(2016・名古屋)各種会合の申し込み

日本雪氷学会・日本雪工学会の会員の皆様 雪氷研究大会(2016・名古屋)の会期中に各種会合の開催を希望される方は,いずれの場合も7月14日(木)までにメールにて下記アドレスへお問い合わせくだ ...


日本雪氷学会・日本雪工学会の会員の皆様


雪氷研究大会(2016・名古屋)の会期中に各種会合の開催を希望される方は,いずれの場合も7月14日(木)までにメールにて下記アドレスへお問い合わせください.


各種会合

本大会より,これまで開催されてきた各種委員会,分科会総会,その他の会合を総称して各種会合とします.各種会合は下記の3つに分類され,原則として開催日時が限定されます.

① 各種会合1種:両学会の委員会等

原則として大会1日目に開催します.

② 各種会合2種:分科会総会等

原則として2~4日目の昼食時,もしくは18時以降に開催します.

③ 各種会合3種:その他の会合

原則として2~4日目の昼食時,もしくは18時以降に開催します.


なお、各種会合の申し込みは受け付けますが、会合が集中した場合は調整を行い、希望日時に開催できない可能性があります。


E-mail:jcsir2016_loc _at_ googlegroups.com

(メールタイトルに[各種会合]と必ずご記入ください)


下記に必要事項を記載し申し込みをお願いします。

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各種会合申し込み


各種会合種別:


会合名:


開催希望日時:(希望する日)大会HP行事日程(案)をご覧ください


担当者:氏名、所属、e-mail、電話


備考:




-----------------------------------------



矢吹裕伯
Hironori Yabuki

National Institute of Polar Research (NIPR)
Arctic Environment Research Center (AERC)
10-3 Midori-cho, Tachikawa-shi, Tokyo, 190-8518 Japan
URL: https://ads.nipr.ac.jp/


雪の市民会議のご案内

日本雪氷学会 会員各位 毎年七夕の頃、豪雪地帯の各都市を巡回しながら開催している、 「雪の市民会議」ですが、今年は7月15日(金)・16日(土)に 福井県勝山市にて開催いたします。 詳しくは添付の ...


日本雪氷学会 会員各位

毎年七夕の頃、豪雪地帯の各都市を巡回しながら開催している、
「雪の市民会議」ですが、今年は7月15日(金)・16日(土)に
福井県勝山市にて開催いたします。

詳しくは添付のチラシをご覧ください。

最新の雪利用の情報が満載のシンポジウムですので、
ぜひともご都合をつけてご参加ください。

チラシ
https://dl.dropboxusercontent.com/u/21436228/160715leaflet.jpg

参加申込書
https://dl.dropboxusercontent.com/u/21436228/160715%E5%8F%82%E5%8A%A0%E7%94%B3%E8%BE%BC%E6%9B%B8.pdf

--
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
上 村 靖 司 (Seiji KAMIMURA)
長岡技術科学大学 機械創造工学専攻 教授
Tel. 0258-47-9717 Fax. 0258-47-9770
E-mail: kami _at_ nagaokaut.ac.jp
Homepage: http://snow.nagaokaut.ac.jp/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=


-------------- next part --------------
テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました...
ファイル名: 160610 チラシ.jpg
型: image/jpeg
サイズ: 723566 バイト
説明: 無し
URL: <http://www.seppyo.org/mailman/private/member-announce/attachments/20160610/8040de5a/attachment.jpg>

-------------- next part --------------
テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました...
ファイル名: 160610 第11回 雪の市民会議_参加申込書.pdf
型: application/pdf
サイズ: 143926 バイト
説明: 無し
URL: <http://www.seppyo.org/mailman/private/member-announce/attachments/20160610/8040de5a/attachment.pdf>


雪氷研究大会(2016・名古屋)のお知らせ

日本雪氷学会,日本雪工学会のみなさま 「雪氷研究大会(2016・名古屋)」を下記の日程で開催します. 研究発表の募集案内を大会ホームページに掲載しました。 本大会より、研究発表におい ...


日本雪氷学会,日本雪工学会のみなさま

「雪氷研究大会(2016・名古屋)」を下記の日程で開催します.

研究発表の募集案内を大会ホームページに掲載しました。

本大会より、研究発表においてスペシャルセッションが導入され、研究発表の形式がこれまでとは異なります。

参加を予定されている方は学会誌や大会ホームページで詳細をご確認の上,大会
HPの登録システムを利用して,研究発表登録や参加事前登録をして下さいますよ
うお願い申し上げます.
なお
研究発表申し込みは6月27日(月)から7月14日(木)正午です。


大会ホームページ
https://sites.google.com/site/2016jcsir/home


期間:2015年9月28日(水)~10月2日(日)
会場:名古屋大学豊田講堂・シンポジオン・野依記念学術交流館(名古屋市千種区不老町)
主催:公益社団法人日本雪氷学会,日本雪工学会
共催:名古屋大学


--
矢吹裕伯
Hironori Yabuki

National Institute of Polar Research (NIPR)
Arctic Environment Research Center (AERC)
10-3 Midori-cho, Tachikawa-shi, Tokyo, 190-8518 Japan
URL: https://ads.nipr.ac.jp/


Re: [Seppyo-Talk 1596] 雪氷特集号「湿雪に関する研究」への投稿のお願い

複数のメーリングリストに投稿しているために重複して受け取る方もいらっしゃ るかもしれませんがご了承ください。 皆様 お世話になっております防災科学研究所 雪氷防災研究センターの山口です。 3/11 ...


複数のメーリングリストに投稿しているために重複して受け取る方もいらっしゃ
るかもしれませんがご了承ください。

皆様
お世話になっております防災科学研究所 雪氷防災研究センターの山口です。

3/11に下記のような「雪氷特集号 湿雪に関する研究」に関する投稿についての
ご案内を皆様に差し上げました。

その中で、投稿を検討している方は5月末までに、山口にお知らせくださいとい
う旨を記載いたしましたが、現段階で、山口に連絡はしていないが、投稿を考え
ているという方がいらっしゃいましたら、来週末を目途に、山口までご一報いた
だければと考えております。

皆様のさらなる原稿をお待ちしております。

なお、9月に行われます雪氷大会において、企画セッションとして「湿雪に関す
る研究」を企画しております。
そちらのほうにもぜひ参加していただければと思います。

以上、よろしくお願いいたします。

On 2016/03/11 13:13, YAMAGUCHI Satoru wrote:
> 複数のメーリングリストに投稿しているために重複して受け取る方もいらっしゃ
> るかもしれませんがご了承ください。
>
> 皆様
> お世話になっております防災科学技術研究所 雪氷防災研究センターの山口です。
>
> このたび有志(山口悟、平島寛行、石井吉之)で、雪氷に”湿雪に関する研究
> (仮)”という内容で特集号を組むことになりました。
>
> 皆さまもご存知の通り、北米・欧米の積雪環境と日本の積雪環境の違いを考える
> ときに、”湿雪”というのは非常に大きなキーワードの一つを考えることができます。
> また湿雪自体は、積雪物理だけではなく、着雪氷・湿雪雪崩・融雪地すべりなど
> の災害や融雪を含めた地域の水循環・化学物質の移動などの地球科学的なテーマ
> まで、幅広い分野にまたがっているキーワードです。
> そのようなことをふまえると、湿雪というキーワードで雪氷の特集号が組めれ
> ば、今までの分科会が中心となって組んでいた特集号とは違った分野横断型且つ
> 日本の雪氷のオリジナルティーを出すことができる非常に意味のある特集号にな
> るのではと考えております。
>
> 前置きが長くなりましたが、つきましては、ぜひ皆様に「湿雪に関する研究」特
> 集号に投稿をしていただけないかというお願いです。湿雪に関する研究に関する
> テーマでしたら、分野・ジャンルは問いません。
>
> 現段階のスケジュールですが、
>
> ・投稿を考えている方は、5月末までに、タイトル・種類(論文、報文、解説文
> 等)を山口(yamasan _at_ bosai.go.jp)までご連絡ください。
>
> ・原稿の〆切:8月末日
>
> となっております。
>
> また雪氷分野を問わず、周りの方で”湿雪”というキーワードに関係しそうな方が
> いらっしゃいましたら、ぜひ上記の件周知していただければと考えております。
>
> 「湿雪に関する研究」特集号に関するご質問、アドバイス(たとえば、この人に
> 声を変えたらよい、この分野を巻き込んだ方が良い等)等がございましたら、山
> 口(yamasan _at_ bosai.go.jp)までご連絡ください。
>
> このように個人レベルで雪氷の特集号を組むというのは、今までにない初めての
> 試みです。ぜひ皆様の積極的な投稿を頂きまして、成功させたいと考えております。
>
> ぜひとも、投稿のほうよろしくお願いいたします。
>


--
*********************************************************************

Satoru YAMAGUCHI
Snow and Ice Research Center
National Research Institute for Earth Science and Disaster Resilience
(NIED)

Address: Suyoshi-machi Nagaoka-shi Niigata-Ken 940-0821, Japan
Tel : +81-258-35-8933
Fax : +81-258-35-0020
E-mail:yamasan _at_ bosai.go.jp

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2016年度「信州フィールド科学賞」の募集

日本雪氷学会の皆様: お世話様です。 本年度も下記のように「信州フィールド科学賞」の募集を行います。 奮ってご応募ください。 鈴木啓助 ***************************** ...


日本雪氷学会の皆様:

お世話様です。
本年度も下記のように「信州フィールド科学賞」の募集を行います。
奮ってご応募ください。

鈴木啓助

*********************************************
2016年度「信州フィールド科学賞」の募集

1.賞の趣旨
 山岳地域における研究はフィールド・ワークが基本です。多くの若手研究者が「山」のフィールド・ワークに参画する契機となり、さらにはフィールド・ワークをやり遂げた達成感を味わうことが出来るようにとの願いを込め、2006年度から優秀な若手研究者に「信州フィールド科学賞」を授与してきました。2016年度も下記のように募集します。
 なお、これまでの受賞者は、http://ims.shinshu-u.ac.jp/ を参照してください。

2.募集対象
 山岳地域におけるフィールド・ワークを基本として研究している若手研究者(2016年度末で35才以下)を対象とします。研究対象や分野は問いません。

3.受賞
 受賞者は1名とします。信州山の環境研究センター所長名の賞状および副賞10万円を贈呈します。

4.応募締切
 2016年8月31日(水)

5.応募方法
 自薦を基本とし、応募の際に必要とする書類は、山岳地域におけるフィールド・ワークの実績及び今後の展開をA4用紙で2枚以内にまとめた調書、研究業績調書(口頭発表を含む)及び論文等の別刷です。

 応募の際の書類に必要な項目は以下の通りです。

・氏名      ・生年月日 (2017年3月31日現在の年齢)
・自宅住所 (連絡のつく電話番号とメールアドレスも)
・所属機関    ・身分    ・所属機関住所
・学歴      ・職歴等
・対象となる研究課題
・山岳地域におけるフィールド・ワークの実績及び今後の展開(A4用紙2枚以内)
・研究業績(研究論文、著書、口頭発表等について順番に記入してください。なお、主要な論文5編については、リストの最初にまとめて記載し、内容の要約を1編につき300字以内で記入してください。)
・論文(主要な5編)の別刷

6.選考方法
 応募者のなかから受賞者を選考委員会が選考します。

7.授賞式
 授賞式は2016年12月3日(土)に松本市で行い、受賞者には受賞研究課題について講演して頂きます。
 なお、松本市までの往復交通費は信州山の環境研究センターが負担します。

8.応募書類の送付先および問い合わせ先
 応募書類は電子メール「suims at
shinshu-u.ac.jp」への添付(別刷を含めて)にてお願いします。
 郵送の場合は下記宛てに、2016年8月31日(水)必着でお願いします。

〒390-8621 松本市旭 3-1-1 信州大学山の環境研究センター 鈴木啓助
   FAX:0263-37-2438  e-mail: suims at shinshu-u.ac.jp



総会開催御礼

雪氷学会会員の皆様  皆様にお願いしておりました総会への委任状の件に関して おかげさまで、定款変更に必要な正会員数(868名)の 3分の2以上の委任状を返信(598通)いただきました。  そのため ...


雪氷学会会員の皆様

 皆様にお願いしておりました総会への委任状の件に関して
おかげさまで、定款変更に必要な正会員数(868名)の
3分の2以上の委任状を返信(598通)いただきました。

 そのため、5月24日に幕張メッセで行われた総会において
1.定款変更の件
2.2015年度事業報告、収支決算及び監査報告に関する件
 が承認されました。

委任状を返信いただいた方、総会に出席いただいた方、
ご協力ありがとうございました。

取り急ぎ御礼申し上げます。

        日本雪氷学会 総務委員長 小西啓之

小西啓之@大阪教育大学・大気科学研究室
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