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企画展「高橋喜平-中谷宇吉郎との交流-」のご紹介(2017/2/23~4/18)

雪氷メーリングリストの皆様 北見工業大学の亀田です。  中谷宇吉郎雪の科学館にて,2月23日(木)から4月18日(火)に開催される企 画展「高橋喜平−中谷宇吉郎との交流−」をご紹介させていた ...



雪氷メーリングリストの皆様

北見工業大学の亀田です。


 中谷宇吉郎雪の科学館にて,2月23日(木)から4月18日(火)に開催される企
画展「高橋喜平−中谷宇吉郎との交流−」をご紹介させていただきます。ご関心
のある方はぜひ,ご参加ください。
 なお,この企画展の実施に当たり,資料を寄贈していただいた高橋喜平氏と中
谷宇吉郎雪の科学館との間を私が取り持った経緯があるので,雪氷MLにて紹介さ
せていただきました。

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 雪崩の研究者・高橋喜平が中谷宇吉郎から受け取った手紙と喜平の書籍が、喜
平のご子息・高橋雪人氏から「中谷宇吉郎雪の科学館」へ寄贈されました。
 これを機に当館では、企画展「高橋喜平−中谷宇吉郎との交流−」を開催しま
す。寄贈して頂いた手紙から喜平と宇吉郎の交流を紹介すると共に、喜平が撮っ
た雪の造形写真や、宇吉郎が喜平に贈った掛軸や色紙を展示します。

日 程:平成29年2月23日(木)〜4月18日(火)
場 所:中谷宇吉郎雪の科学館(石川県加賀市潮津町イ106)
休館日:水曜日(祝日は開館)
入館料:一般500円,団体(20名以上)420円,高齢者(満75歳以上)250円
  高校生以下及びしょうがい者は無料
URL: http://kagashi-ss.co.jp/yuki_event/

以上,


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
亀田貴雄(Takao KAMEDA)
kameda _at_ mail.kitami-it.ac.jp

〒090-8507
北海道北見市公園町165番地
北見工業大学社会環境工学科雪氷研究室
 TEL:0157-26-9506
 FAX:0157-25-8772
Web: http://cee.civil.kitami-it.ac.jp/study/seppyou-kagaku/
Web: http://www.yukimarimo.com/

Prof. Takao Kameda
Snow and Ice Research Laboratory
Department of Civil and Environmental Engineering
Kitami Institute of Technology
165, Koencho, Kitami, Hokkaido 090-8507 JAPAN
TEL:+81 157 26 9506
FAX:+81 157 25 8772
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BGR:J-stageアップロード論文のご案内

皆様 BGR編集委員長の青木です。 BGRに最近受理された以下の論文がJ-stageにアップロードされましたのでお知ら せします。 Arai, N., Imai, T., Otsuki, M., ...


皆様

BGR編集委員長の青木です。
BGRに最近受理された以下の論文がJ-stageにアップロードされましたのでお知ら
せします。

Arai, N., Imai, T., Otsuki, M., Saito, Y., Murayama, T. and Iwakuni, M.
(2017): Detection of avalanche locations using infrasound array data.
Bull. Glaciol. Res., 35, 1-6, doi:10.5331/bgr.16R02.

J-Stage:
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/bgr


皆様からの投稿をお待ちしております。
--
------------------------------------------------------------
Teruo Aoki, Ph. D.
Graduate School of Natural Science and Technology, Okayama University
3-1-1, Tsushima-Naka, Kita-Ku, Okayama 700-8530, Japan
Phone: +81-86-251-7884, FAX: +81-86-251-7895
e-mail: teaoki _at_ okayama-u.ac.jp
http://earth.desc.okayama-u.ac.jp/ja/research/research_aoki.html
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【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.580

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 580が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 580が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員 兒玉

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.580 ** 2017/2/9
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◇第42回(平成29年度)井上春成賞について(ご案内)
◇【文部科学省:周知依頼】学術研究の大型プロジェクトの推進方策の改善の
方向性(案)パブリックコメントの実施について
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
■--------------------------------------------------------------------
第42回(平成29年度)井上春成賞について(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■
第42回(平成29年度)井上春成賞について、推薦依頼がありましたためお知ら
せいたします。会員・連携会員の皆様がご推薦できる賞ですので、同賞にふさ
わしいと考えられる研究者がいらっしゃいましたら、ご推薦をお願いします。
推薦要領につきましては、以下のホームページでご確認ください。

○井上春成賞:井上春成賞は、大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとに
して企業が開発し企業化したわが国の優れた技術について、研究者及び企業を
表彰することを目的とした賞です。
〆切は平成29年(2017年)3月31日。
http://inouesho.jp/

■---------------------------------------------------------------------
【文部科学省:周知依頼】学術研究の大型プロジェクトの推進方策の改善の
方向性(案)パブリックコメントの実施について
---------------------------------------------------------------------■
この度、文部科学省では、「学術研究の大型プロジェクトの推進に関する基本
構想ロードマップ -ロードマップ2017」(以下「ロードマップ」という)の
策定を予定しております。
ロードマップの策定に先立ち、ロードマップ及び学術研究の大型プロジェクト
の推進方策のさらなる改善を図るために、「学術研究の大型プロジェクトの推進
方策の改善の方向性(案)」をとりまとめました。

つきましては、本件に関し、パブリックコメント(意見公募手続き)を実施し
ておりますので、関係各位にご周知頂くようお願いします。(以下URL参照)


意見募集期間:平成29年2月6日(月) ~ 平成29年2月20日(月)


※意見の提出に当たっては、「意見提出様式」を使用し、意見募集期間内に次
の方法により提出してください。
(1)提出手段 電子メール(郵送・FAXでも可)
(2)提出期限 平成29年2月20日
(3)提出先
電子メール:gakkikan _at_ mext.go.jp
判別のため、件名は【学術研究の大型プロジェクトの推進方策の改善への意見】
としてください。


(電子政府の総合窓口 e-GOV)
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=
PCMMSTDETAIL&id=185000875&Mode=0

(文科省HP)
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/toushin/1381836.htm

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アカウントは、@scj_info です。
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できませんので、あ
らかじめご了承ください。本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連
絡先の記載がありますので、そちらからお願いいたします。
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発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


エアロゾル・雲・降水の相互作用に関する研究会

みなさま 雪氷防災研究センターの山下です。 研究会のお知らせをさせていただきます。 以下、案内文です。 ================ 皆様 国内の雲の人々の交流,研究促進を目的とし, ...


みなさま

雪氷防災研究センターの山下です。
研究会のお知らせをさせていただきます。


以下、案内文です。

================
皆様

国内の雲の人々の交流,研究促進を目的とし,下記の研究会を開催します.
プログラムが確定しましたのでお知らせします.ご興味のある方はぜひご参加下さい.

「エアロゾル・雲・降水の相互作用に関する研究会」

研究会ページ:http://www.mri-jma.go.jp/Dep/fo/fo3/araki/201702cloudstudy.html

日程:2017年2月16日(木)~17日(金)
場所:国立極地研究所(東京都立川市)3階セミナー室(C301)
概要:エアロゾルは核形成過程を経て雲・降水特性を変調させ、地球の放射収支や積

乱雲・低気圧活動にも影響を及ぼすことが知られつつあるが、エアロゾル・雲・降水の相互作用についての科学的知見は不十分である。本研究集会では、エアロゾル・雲・降水の相互作用について、様々な異なるアプローチ(室内実験、現場観測、衛星観測、数値実験など)で取り組む研究者が集まり、各々の最新の研究結果を共有し、意見交換を行うことを目的とする。また、極域におけるエアロゾル・雲・降水の相互作用に関する研究の現状や、今後の研究の方向性などについて議論する。

世話人:荒木健太郎(気象研),當房豊(極地研),山下克也(雪氷研),佐藤陽祐(理研)

2月16日の研究会終了後に懇親会を予定しています.
ご参加を希望される方は,當房(tobo.yutaka _at_ nipr.ac.jp)・荒木(araki _at_ mri-jma.go.jp)の両宛に2月10日(金)17:00までにお知らせいただければ幸いです.

==================

--
======================================
防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター
山下 克也 (特別研究員)
〒940-0821 長岡市栖吉町前山187-16
TEL:0258-35-7520(代表)
TEL:0258-86-5664(直通)
FAX:0258-35-0020
E-Mail:yamashita _at_ bosai.go.jp
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平成29年度雪氷防災実験棟利用のご案内(防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター新庄雪氷環境実験所)

日本雪氷学会関係メーリングリストの皆様: (重複して受け取られる方はご容赦下さい)  防災科学技術研究所では、平成29年度における雪氷防災実験棟を利用した共同 研究、施設貸与等の研究テーマを以下の要 ...


日本雪氷学会関係メーリングリストの皆様:
(重複して受け取られる方はご容赦下さい)

 防災科学技術研究所では、平成29年度における雪氷防災実験棟を利用した共同
研究、施設貸与等の研究テーマを以下の要領で募集していますのでご案内します。

申込締切日:平成29年2月28日(火) 必着
申込書類:雪氷防災実験棟利用申込書
     (後述のホームページでダウンロードできます)
(電子メール (または郵送) で下記担当者宛ご送付下さい)
(なるべく電子メール(添付ファイル)にて御送付ください)
申込書類送付先:〒996-0091 山形県新庄市十日町高壇1400
        防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター 新庄雪氷環境実験所
        雪氷防災実験棟 運用委員会事務局
        申込担当 平向(ひらむき)

問い合わせ先:佐藤 研吾
        TEL:0233-22-7550
        FAX:0233-23-3353
        e-mail:kg-sato _at_ bosai.go.jp

詳しくは下記の雪氷防災研究センターホームページをご覧下さい。
http://www.bosai.go.jp/seppyo/

***********************************************************
佐藤 研吾 SATO Kengo
防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター 新庄雪氷環境実験所
〒996-0091 山形県新庄市十日町高壇1400
Tel:0233-23-8004 (直通)
0233-22-7550 (代表)
FAX:0233-23-3353
E-mail:kg-sato _at_ bosai.go.jp




日本雪氷学会役員選挙に関する投票について

会 員 各 位 公益社団法人 日本雪氷学会 2017・2018年度役員選挙 選挙管理委員会 2017・2018年度役員選挙に関する投票について 会員の皆様には ...


会 員 各 位


公益社団法人 日本雪氷学会
2017・2018年度役員選挙

選挙管理委員会


2017・2018年度役員選挙に関する投票について



会員の皆様には、日頃より学会活動へのご協力・ご支援ありがとうございます。

標記について、下記の通り2017・2018年度の役員の選挙を実施します。


投票用紙等については、先週末に会員の皆様へ発送致しました。当会にとって大切な選挙でありますので、投票要領をよくお読み頂き、無効票とならないよう十分注意され、全会員が投票されるようにお願い致します。



投票要領


(1) 投票資格は2017年1月1日現在の正会員とします。
(2) 投票用紙に印刷された候補者名の左の投票欄に○印をつけることによって投票して下さい
。告示された候補者以外の正会員に投票するときには、候補者名の空欄に氏名を記入し、左の投票欄に〇印をつけて下さい。わかる範囲で所属機関等の記入もお願いします。
(3) 選出される理事は15名以上、20名以内で、監事は1名以内です。投票する候補者数は、理事20名以内、監事1名以内とし、
これを超過して○印が記入されている投票は無効となります。
(4) 投票用紙は無記名とし、返信用封筒で郵送して下さい。
(5) 投票資格を確認するために返信用封筒には必ず署名して下さい。署名のないものは無効となります。なお投票の匿名性は確保されます。
(6) 投票期限:2017年2月28日(火)必着で郵送して下さい。それ以降は無効となります。

(7) 送付書類:この文書と共に送付するのは以下の通りです。不足しているものがあれば、日本雪氷学会事務局を通じて選挙管理委員会に申し出て下さい。

a. 投票用紙(候補者の告示を兼ねる)

b. 返信用封筒

(8) 開票:2017年3月16日(木)に午後2時より公益社団法人日本雪氷学会事務局において、実施します。会員の立会いを歓迎致します。

公益社団法人 日本雪氷学会事務局
〒162-0801 東京都新宿区山吹町358-5
アカデミーセンター
Tel: 03-5937-0356 Fax: 03-3368-2822
E-mail: jimu _at_ seppyo.org

以上


【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.579

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 579が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 579が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員 兒玉


======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.579 ** 2017/2/3
======================================================================
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
◇2017年度国際交流基金賞について(ご案内)
◇<2月15日締切>
第17回アジア学術会議フィリピン大会 国際シンポジウム開催案内について
◇CRDSシンポジウム「IoT/AI時代にむけたテクノロジー革新」開催について
(ご案内)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
■--------------------------------------------------------------------
2017年度国際交流基金賞について(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■
同賞について、推薦依頼がありましたのでお知らせします。

国際交流基金賞は、学術、芸術その他の文化活動を通じて、国際相互理解の増
進や国際友好親善の促進に長年にわたり特に顕著な貢献があり、引き続き活動
が期待される個人又は団体を顕彰している賞です。同賞にふさわしいと考えら
れるものがありましたら、ご推薦をお願いします。

賞の概要及び推薦要領につきましては、以下のホームページでご確認ください。
http://www.jpf.go.jp/j/about/award/index.html

■--------------------------------------------------------------------
<2月15日締切>
第17回アジア学術会議フィリピン大会 国際シンポジウム開催案内について
---------------------------------------------------------------------■
日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位

第17回アジア学術会議フィリピン大会 国際シンポジウム
開催案内について

アジア学術会議事務局長
吉野 博

第17回アジア学術会議(SCA)フィリピン大会の開催について、論文要旨の
提出締切(2月15日)が近づいてまいりましたので、再度お知らせいたし
ます。
アジア各国の研究者が一堂に会して研究成果を発表するとともに、その応用
について議論するまたとない機会ですので、奮って応募していただけますよ
うお願いいたします。

※登録料について、学生向けディスカウント(半額)が設けられました。

■趣 旨
第17回アジア学術会議(SCA)フィリピン会合は、2017年6月14日(水)
から6月16日(金)まで、フィリピンのマニラで開催されます。
この中で、以下をテーマとした国際シンポジウムを開催します。
(テーマ)
Science, Technology, and Innovation for Inclusive Development

(サブテーマ)
1.Re-engineering Research (in the Humanities, Social Sciences,
and Governance and Education) Towards Inclusive Growth

2.Eco-environmental studies and Ecological Engineering

3.Human Health and Biotechnology

4.One Health: Connecting Human, Animal, and Ecosystems Health

5.Gender Integration and Mainstreaming in S&T Innovations

6.Disaster Risk Reduction of Natural Disasters caused by Climate Change,
Earthquake, and Tsunami

シンポジウム主催者であるフィリピン国家研究会議(NRCP)では、このテー
マに即した科学的研究の成果について広く論文を募集致します。
公募した論文につきましては、審査の上、第17回アジア学術会議国際シンポ
ジウムの機会に発表・議論の場を提供いたします。

■スケジュール
2017年2月15日: 論文要旨(Abstract)提出期限
2017年3月15日: 審査結果通知
(Notification of acceptance of Paper)
2017年4月15日: 発表者登録期限
(Registration of Presenting Authors)
2017年4月30日: 論文全文(Full Paper)提出期限

■第17回アジア学術会議フィリピン会合国際シンポジウム
日 程:2017年6月14日~6月16日
会 場:Philippine International Convention Center
(マニラ、フィリピン)
主 催:フィリピン国家研究会議
(National Research Council of the Philippines)

■第17回アジア学術会議フィリピン会合及び論文募集の詳細については
以下をご覧ください。
・日本学術会議事務局HP内
http://www.scj.go.jp/ja/int/sca/index.html
・フィリピン国家研究会議(National Research Council of the Philippines)
http://www.nrcp.dost.gov.ph/
・第17回アジア学術会議専用サイト
http://sca2017manila.ph/

■--------------------------------------------------------------------
CRDSシンポジウム「IoT/AI時代にむけたテクノロジー革新」開催について
(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■
◆日 時 平成29年3月7日(火) 13:00~17:40(開場12:30)
◆場 所 丸ビルホール(JR東京駅 丸の内南口 徒歩1分)
◆主 催 科学技術振興機構(JST) 研究開発戦略センター(CRDS)
◆後 援 内閣府、文部科学省
◆参加費 無料(事前登録制)
◆参加申込 以下のページから登録ください。
http://www.jst.go.jp/crds/sympo/20170307/
◆開催趣旨
本シンポジウムではIoT/AI時代の展望を語るとともに、求められる情報
のセンシングとコンピューティング機能を提供するアーキテクチャー、
それらを実現する半導体を中心とした次世代デバイスとそのシステム化
に必要なキーテクノロジーに焦点を当て、わが国がこの大変革時代にどの
ように舵を切っていくべきなのかを考えます。

◆問合せ先
CRDSシンポジウム事務局 ((株)プライムインターナショナル内)
TEL: 03-6277-0117(受付時間 平日9:30-17:30)
E-mail: h28crds _at_ pco-prime.com

◆プログラム等、詳しくは以下のURLをご参照下さい。
http://www.jst.go.jp/crds/sympo/20170307/

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いただけるようにお取り計らいください。
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できませんので、あ
らかじめご了承ください。本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連
絡先の記載がありますので、そちらからお願いいたします。
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公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

-------------------------------------------------------------------- 公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http:/ ...


--------------------------------------------------------------------
公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
--------------------------------------------------------------------
[更新情報]

* 【公募情報】国立極地研究所ArCSプロジェクト「北極域データアーカイブシ
ステム」
更新: 2017-02-02 08:26:21
http://www.seppyo.org/articles/news2017/pleoxg
皆様:

国立極地研ではでは特任研究員の公募を行っております。

極域科学分野
ArCSプロジェクト 北極域データアーカイブシステム

特任研究員 1名
詳しくは下記のリンクをご覧ください。

htt ...

* JpGU-AGU Joint Meeting 2017「北極域の科学」(リマインダ)
更新: 2017-02-02 08:26:19
http://www.seppyo.org/articles/news2017/ewh7d9
日本雪氷学会員の皆様
(重複投稿をお許し下さい)

宇宙航空研究開発機構の津滝俊です。

JpGU-AGU Joint Meeting 2017の早期投稿締切(2月3日(金)12:00)が近づ
いて参り ...

* 【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.578
更新: 2017-01-31 08:43:28
http://www.seppyo.org/articles/news2017/virxeu
公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 578が届けられていますので
お知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
...

* 【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.577
更新: 2017-01-30 08:47:21
http://www.seppyo.org/articles/news2017/0irxeu
公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 577が届けられていますので
お知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...

* 第5 回国際北極研究シンポジウム(ISAR-5) WEB ページ公開と特別セッシ
ョン募集のお知らせ
更新: 2017-01-30 08:47:27
http://www.seppyo.org/articles/news2017/n8ulm7
公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

JCAR主催のISAR-5のWEBページを公開し、特別セッションの募集を始めまし
たのでお知らせします。
皆さまからの積極的な応募をお待ちしています。

...



【公募情報】国立極地研究所ArCSプロジェクト「北極域データアーカイブシステム」

皆様: 国立極地研ではでは特任研究員の公募を行っております。 極域科学分野 ArCSプロジェクト 北極域データアーカイブシステム 特任研究員 1名 詳しくは下記のリンクをご覧ください。 htt ...


皆様:

国立極地研ではでは特任研究員の公募を行っております。

極域科学分野
ArCSプロジェクト 北極域データアーカイブシステム

特任研究員 1名
詳しくは下記のリンクをご覧ください。

http://www.nipr.ac.jp/recruit/rec_faculty/20170222_H29ArCS.html

応募締切:平成29年2月22日(水)必着

--
矢吹裕伯
Hironori Yabuki

National Institute of Polar Research (NIPR)
Arctic Environment Research Center (AERC)
10-3 Midori-cho, Tachikawa-shi, Tokyo, 190-8518 Japan
URL: https://ads.nipr.ac.jp/


JpGU-AGU Joint Meeting 2017「北極域の科学」(リマインダ)

日本雪氷学会員の皆様 (重複投稿をお許し下さい) 宇宙航空研究開発機構の津滝俊です。 JpGU-AGU Joint Meeting 2017の早期投稿締切(2月3日(金)12:00)が近づいて参り ...


日本雪氷学会員の皆様
(重複投稿をお許し下さい)

宇宙航空研究開発機構の津滝俊です。

JpGU-AGU Joint Meeting 2017の早期投稿締切(2月3日(金)12:00)が近づいて参りましたので、再度ご連絡させて頂きます。

JpGU-AGU Joint Meeting 2017 (2017年5月20-25日; 幕張メッセ)
におきまして、北極域研究についての最新情報の共有と総合的議論の深化を目的としたセッション「北極域の科学」を5月24日(水)に開催いたします。

本セッションは北極環境研究コンソーシアム(JCAR)主催で2007年より継続開催されております。北極研究を取り巻く現状を鑑み、大気、海洋、雪氷、陸域、生態、人文分野を横断したセッションとなります。GRENE北極気候変動研究事業、およびArCS北極域研究推進プロジェクトに関わる成果発表も歓迎致します。

皆様の積極的な投稿を心よりお待ち申し上げます。

================================================
セッション名:北極域の科学(Science in the Arctic Region)
セッションID:A-CG48
日時:5月24日(水)(日本気象学会春季大会の前日になります)
発表方法:口頭(日本語または英語)もしくはポスター発表(英語)
セッションURL:
http://www.jpgu.org/meeting_2017/session_list/detail/A-CG48.html
================================================

2月3日(金)12:00:投稿早期締切(投稿料 3240円 税込)
2月16日(木)17:00:投稿最終締切(投稿料 4320円 税込)

投稿は会員ログイン画面の「投稿」ボタンから行ってください。
https://www.member-jpgu.org/jpgu/ja/

投稿についての詳細は大会ウェブページをご参照ください。
http://www.jpgu.org/meeting_2016/submission.html

代表コンビーナー:森 正人
共同コンビーナ―:津滝 俊・鄭 峻介・漢那 直也

--------------------------------------------------------------
Shun Tsutaki

Earth Observation Research Center
Japan Aerospace Exploration Agency

2-1-1, Sengen, Tsukuba 305-8505, JAPAN
E-mail: kashimayari2889 _at_ gmail.com
--------------------------------------------------------------


【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.578

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 578が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。 ...


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日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 578が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員 兒玉


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.578 ** 2017/1/30
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■--------------------------------------------------------------------
駐日EU代表部科学技術部主催「梶田隆章教授によるレクチャー」について
(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■
駐日EU代表部科学技術部は、2015年ノーベル賞物理学賞受賞者である梶田
隆章東京大学教授をお招きし、「神岡における、ニュートリノおよび重力波の研
究――宇宙の謎に迫る」というテーマでオープンレクチャーを開催いたします。
事前申し込みは2月3日(金)までとなっておりますので、関係者の皆様に
周知いただくとともに、是非、御参加いただけますようお願いいたします。

■日時: 2017年2月8日(水)17:00-18:00 (16:40 受付開始)

■会場: 駐日EU代表部 http://www.euinjapan.jp/about/map/

■言語: 英語

■参加費: 無料

■登録: euin.jp/20170208steventより要事前登録、2月3日(金)締め切り

■要旨: 30年以上前、神岡(岐阜県)に宇宙素粒子研究施設「カミオカンデ」
が建設されました。1983年に稼動を開始したカミオカンデでは、超新星爆発で
生じたニュートリノをはじめ、大気ニュートリノの欠損や太陽ニュートリノを
検出。その研究の重要性から、後継施設「スーパーカミオカンデ」が1996年に
建設されました。実験がスタートして2年後の1998年には、大気ニュートリノ
振動を発見しています。神岡では、スーパーカミオカンデに加え、新たな大型
プロジェクトの施設が建設中です。「KAGRA」と呼ばれるこのプロジェクトでは、
大型望遠鏡で重力波の観測を行います。当日は、梶田教授により、神岡で進め
られている研究の過去・現在・未来、そして研究の重要性についてお話しいた
だきます。

<お問い合わせ先>
駐日EU代表部科学技術部
TEL:03-5422-6064
DELEGATION-JAPAN-ST _at_ eeas.europa.eu

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日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
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いただけるようにお取り計らいください。
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できませんので、あ
らかじめご了承ください。本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連
絡先の記載がありますので、そちらからお願いいたします。
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【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.577

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 577が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 577が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員 兒玉

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.577 ** 2017/1/27
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平成28年度日本学術会議北海道地区会議主催学術講演会
「持続可能な世界にむけて、国連が採択した目標(SDGs)に貢献する北海道の知」
の開催について(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■
◆日時:平成29年2月11日(土) 13:30~17:00
◆場所:北海道大学学術交流会館小講堂 (札幌市北区北8条西5丁目)
◆主催:日本学術会議北海道地区会議、北海道大学
◆次第:
・開会挨拶
上田 一郎(日本学術会議第二部会員・北海道地区会議運営協議会代表幹事、
北海道大学理事・副学長)
・講演
・「SDGsと日本学術会議-貧困・平等、FE、防災・減災をめぐって」
大西 隆(日本学術会議会長・第三部会員、豊橋技術科学大学学長、
東京大学名誉教授)
・「サニテーション価値連鎖-水・衛生分野のSDGs達成のために」
船水 尚行 (日本学術会議連携会員、北海道大学大学院工学研究院教授)
・「全ての人に健康と福祉を-肥満化、体力低下時代を生きる子どもたち」
山内 太郎(北海道大学大学院保健科学研究院教授)
・「住み続けたいまちとコミュニティを目指して」
森 傑(北海道大学大学院工学研究院教授)
・「生物多様性の保全とRCE北海道道央圏の活動」
金子正美(酪農学園大学農食環境学群環境共生学類教授、
国連大学RCE北海道道央圏代表)
・総合討論・質疑応答
座長:山中 康裕(日本学術会議連携会員、
北海道大学大学院地球環境科学研究院教授)
・閉会の挨拶
山中 康裕
◆参加費:無料
◆参加申込:
以下の「お問い合わせ先」または「「詳細URL」に記載されているメールアド
レス」に2月6日(月)までにお申し込み下さい。(当日受付も可)
◆お問い合わせ先:
日本学術会議北海道地区会議
北海道大学研究推進部研究振興企画課
TEL:011-706-2155・2166 FAX:011-706-4873
◆詳細はこちら
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/238-s-0211.pdf

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第5 回国際北極研究シンポジウム(ISAR-5) WEB ページ公開と特別セッション募集のお知らせ

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 JCAR主催のISAR-5のWEBページを公開し、特別セッションの募集を始めましたのでお知らせします。 皆さまからの積極的な応募をお待ちしています。 ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

JCAR主催のISAR-5のWEBページを公開し、特別セッションの募集を始めましたのでお知らせします。
皆さまからの積極的な応募をお待ちしています。

1st Circularと開催案内PDF(和英)を添付しましたので、
関係する方々へご案内いただけますようお願いいたします。

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*第5 回国際北極研究シンポジウム(ISAR-5)*
*The changing Arctic and its regional to global impact:*
*From information to knowledge and action*

*2018 年1 月15 日(月)~18 日(木)*
*東京・一橋講堂*
*http://www.jcar.org/isar-5/ <http://www.jcar.org/isar-5/>*

JCAR 主催による第5 回国際北極研究シンポジウム(ISAR-5)を2018 年1 月15 日(月)
~18 日(木)に開催します。

北極における急激な温暖化が少しずつ明らかになり、それに対する対応・対策も考えられ
るようになってきましたが、北域の持続可能な社会・経済・資源開発のためには、気候・環
境変化の将来予測の精度はいまだに不十分です。ISAR-5 は世界各国の様々な分野の北極域研究者が一堂に会して科学的研究
成果について議論し、解決すべく課題を抽出して知見を
共有し、将来の北極の姿を探ることを目的としています。

ISAR-5 の午前中はプレナリーで基調講演、セッション代表講演を行い、午後は3 会場程
度に分かれたセッション発表を行います。セッションはあらかじめ決められた学術分野毎
の一般セッションと、募集を行う分野横断的な特別セッションで構成します。現在、特別セ
ッションの募集を開始しています。WEB から申し込みフォームをダウンロードし、必要事
項をご記入の上お申込みください。皆様からの応募をお待ちしております。特別セッション
募集の締切は2017 年4 月15 日(土)です。
なお、期間中には一般市民への公開講演会も予定しています。

*期 日 * 2018 年1 月15 日(月):受付、サイドミーティング、公開講演会
16 日(火)~18 日(木):シンポジウム
*会 場* 一橋大学一橋講堂 (東京都千代田区一ツ橋 2-1-2 学術総合センター内)
*主 催* 北極環境研究コンソーシアム(JCAR)
*共同主催 * 国立極地研究所(NIPR)、北極域共同研究推進拠点(J-ARC Net)
ウェブページ http://www.jcar.org/isar-5/

*一般セッション分野*
(1) Atmosphere
(2) Ocean and sea ice
(3) Rivers, lakes, permafrost and snow cover
(4) Ice sheets, glaciers and ice cores
(5) Terrestrial ecosystems
(6) Marine ecosystems
(7) Geospace
(8) Policies and economy
(9) Social and cultural dimensions

*特別セッション募集要項(ウェブサイト)* http://www.jcar.org/isar-5/session/index.html
*締切 * 2017 年4 月15 日(土)
*問い合わせ先・提出先 ISAR-5 事務局 * isar5-office _at_ nipr.ac.jp

******************************************************
ISAR-5 事務局
国立極地研究所国際北極環境研究センター内(JCAR)
190-8518 東京都立川市緑町10-3
電話042-512-0927、0922 FAX042-528-3195
E-mail isar5-office _at_ nipr.ac.jp

-------------- next part --------------
テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました...
ファイル名: ISAR-5 Information_ 20170127e.pdf
型: application/pdf
サイズ: 168831 バイト
説明: 無し
URL: <http://www.seppyo.org/mailman/private/member-announce/attachments/20170127/277c11d2/attachment.pdf>

-------------- next part --------------
テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました...
ファイル名: ISAR-5開催案内_ 20170127j.pdf
型: application/pdf
サイズ: 234652 バイト
説明: 無し
URL: <http://www.seppyo.org/mailman/private/member-announce/attachments/20170127/277c11d2/attachment-0001.pdf>

-------------- next part --------------
テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました...
ファイル名: ISAR5_ First Circular_ 20170127.pdf
型: application/pdf
サイズ: 1291076 バイト
説明: 無し
URL: <http://www.seppyo.org/mailman/private/member-announce/attachments/20170127/277c11d2/attachment-0002.pdf>


海洋研究開発機構(JAMSTEC) 北極環境変動総合研究センター 任期制職員公募

国立研究開発法人海洋研究開発機構 北極環境変動総合研究センターでは、 下記の公募を行っております。 詳しくはリンクをご参照ください。 北極環境変動総合研究センター 特任技術職 1名 http:/ ...


国立研究開発法人海洋研究開発機構
北極環境変動総合研究センターでは、
下記の公募を行っております。
詳しくはリンクをご参照ください。


北極環境変動総合研究センター
特任技術職 1名

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/iace20170221.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/iace_20170221.html

※締め切りは平成29年2月21日(火)


【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事第2課
jinji2 _at_ jamstec.go.jp





「雪氷」3月号、編集スケジュールのお知らせ

雪氷学会員の皆様 「雪氷」2017年3月号(79-2)の編集スケジュールをお知らせいたします。 1月30日(月) 著者からの最終論文原稿受付期限 (著者→論文担当委員) 2月3日(金) 著者からの ...


雪氷学会員の皆様

「雪氷」2017年3月号(79-2)の編集スケジュールをお知らせいたします。

1月30日(月) 著者からの最終論文原稿受付期限 (著者→論文担当委員)
2月3日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員or編集局)
2月6日(月) 論文原稿最終締切 (論文担当委員→編集委員長)
2月10日(金) 一般原稿最終締切 (各担当委員→編集局)

投稿の際は、原稿の他に投稿票と著作権譲渡承諾書を添えてお送り下さい。

投稿票と著作権譲渡承諾書の最新版は、学会ウェブサイトの編集委員会ページ
(http://www.seppyo.org/seppyo/wausj6)にあります。ダウンロードしてご活用
下さい。

投稿規定は、「雪氷」2017年1月号(79-1)に掲載されますので、そちらをご覧下
さい。


雪氷編集委員会


「ロシアにおける雪氷学の世界」講演会のご連絡

「日本雪氷学会」会員の皆様 関東以西支部長の松田です。主催者に代ってのご連絡です。 この度、8月に開催したモスクワ大学での地理学セミナーの際に交流が始まった、 セルゲイ・ソクラトフ准教授(雪氷学) ...


「日本雪氷学会」会員の皆様

関東以西支部長の松田です。主催者に代ってのご連絡です。

この度、8月に開催したモスクワ大学での地理学セミナーの際に交流が始まった、
セルゲイ・ソクラトフ准教授(雪氷学)が防災科学技術研究所の招きで来日され
たため、下記の通り講演会を開催することになりましたので、関連される研究者
の方々にお伝えいたします。
ご興味があり、出席(講演会、懇親会)ご希望の方は下記あてメール連絡をお願いし
ます。
     Makoto SHIMAMURA
なお、懇親会は会場近くの居酒屋C.¥3000)を予定してます。

              記

企画名:「ロシアにおける雪氷学の世界」
日時: 2017年1月27日(金) 17:00〜18:30
会場: 東京大学本郷キャンパス 工学部1号館1階14号講義室
主催: 東京大学日露学生交流プログラム(STEPS)
共催: 防災科学技術研究所
公用語: 英語
話題提供者1: セルゲイ・ソクラトフ氏(モスクワ大学地理学部雪氷学部、准教授)
- ロシアにおける寒冷圏と北極圏研究
- ロシアの自然災害リスク研究
話題提供者2: ニコライ・カザコフ氏(ロシア科学アカデミー極東地質研究所サハリ
ン支部、雪崩・泥流プロセス研究室長)
- サハリンにおける雪害の実態
- ロシアの雪崩研究における挑戦

As our continuous effort to collaborate with Russian universities, a special
lecture will be held on January 27th, 2017 in Hongo campus about
"Glaciological world in Russia." If you are interested in it, please contact
me (kii _at_ civil.t.u-tokkyo.ac.jp) and join the lecture.

Lecture title: "Glaciological world in Russia"
Date & time: January 27th, 2017, 5 pm - 7 pm
Venue: Lecture room 14, Engineering Bldg #1, Hongo campus, the University of
Tokyo
Host: Student and Researcher Exchange Program in Science, UTokyo (STEPS)
Co-host: National Research Institute for Earth Science and Disaster
Prevention
Language: English
Speaker 1: Sergey A Sokuratov (Associate professor, Dept. of Cryolithology
and Glaciology, Faculty of Geography, Lomonosov Moscow State University)
Topics:
- Cryosphere science and comprehensive Arctic research in Russia;
- Natural hazards and risk research in Russia.
Speaker 2: Nikolay A Kazakov (Head of Laboratory of Avalanche and Mudflow
Processes Research, Sakhalin Branch of the Far East Geological Institute,
Russian Academy of Sciences)
Topics:
- Snow, snow hazard and avalanches on Sakhalin;
- Research and challenges for the study of snow and avalanches in Russia


--
鳩山 紀一郎
Kiichiro HATOYAMA (Киитиро ХАТОЯМА), Ph.D.
Assistant Professor
Department of Civil Engineering, The University of Tokyo
7-3-1, Hongo, Bunkyo-ku, Tokyo, 113-8656, Japan
Tel: +81-3-5841-6128; FAX: +81-3-5841-8506
e-mail: kii _at_ civil.t.u-tokyo.ac.jp



-------------- next part --------------
テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました...
ファイル名: winmail.dat
型: application/ms-tnef
サイズ: 4270 バイト
説明: 無し
URL: <http://www.seppyo.org/mailman/private/member-announce/attachments/20170124/d1f0e797/attachment.dat>


第15 回国際冬期道路会議の論文募集(〆切再延期)

日本雪氷学会MLの皆様 道路雪氷MLの皆様 (重ねて受け取られる方はご容赦ください) 寒地土木研究所の松澤です。 2018年2月にポーランド共和国グダンスク市で開催される PIARC世界道路協会主 ...


日本雪氷学会MLの皆様
道路雪氷MLの皆様
(重ねて受け取られる方はご容赦ください)


寒地土木研究所の松澤です。
2018年2月にポーランド共和国グダンスク市で開催される
PIARC世界道路協会主催の 第15 回国際冬期道路会議の論文募集〆切が再延長されました。

新たな〆切は 2月28日です。

詳しくは、以前お送りした以下のメールをご覧ください。

よろしくお願いします。


------Original Message------
送信元:"Masaru Matsuzawa"
送信先:"雪氷member-announce","道路雪氷メーリングリスト"
CC:
件名:[snow-ml:00635] PIARC 第 15 回国際冬期道路会議の論文募集(〆切延期)
送信日時:2016年12月06日 17:35:59(+0900)
>日本雪氷学会MLの皆様
>道路雪氷MLの皆様
>(重ねて受け取られる方はご容赦ください)
>
>
>寒地土木研究所の松澤です。お世話になっています。
>
>PIARC(世界道路協会)主催の第15回国際冬期道路会議グダンスク大会の
>論文募集について、8月に皆様にお知らせしたところですが、
>概要提出の〆切が、2017年1月31日に延期されましたのでご案内します。
>
>※PIARCは140余の国や地方政府が加盟する国際機関で、
> 国際冬期道路会議は4年に1度開催される冬期道路分野
> では最大の国際会議です。
>
>【第15回国際冬期道路会議の論文募集概要】
>
>■開催期間:2018年2月20日〜23日
>
>■開催場所:ポーランド共和国 グダンスク市
>
>■論文募集トピックス:
>1) Extreme situations, disasters: 極限の状況や災害
>2) Climate change and the environment: 気候変動と環境
>3) Road weather information: 道路気象情報
>4) Road users and road safety: 道路利用者と道路の安全
>5) Winter maintenance management and planning: 冬期維持管理と計画の策定
>6) Equipment and products: 機械・設備と製品
>7) Winter service in urban areas: 都市部における冬期サービス
>8) Tunnels and bridges: トンネルと橋梁
>
>■提出要領:
> 400語以内(英語または仏語、両方が望ましい)の概要を、以下のサイトから提出
> http://abstracts.gdansk2018.piarc.org/en/
>
>■提出〆切:2017年1月31日 
>
>■日本道路協会 http://www.road.or.jp/international/index.html
> に詳しい情報が掲載されていますので参考にしてください。
>
>☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>♪ 国立研究開発法人 土木研究所
>♪ 寒地土木研究所 寒地道路研究グループ 雪氷チーム
>♪ 上席研究員 松沢 勝  (博士(工学)) 
>♪ TEL:011-841-1746, FAX:011-841-9747, E-mail:masaru _at_ ceri.go.jp
>♪ 〒062-8602 札幌市豊平区平岸1条3丁目1-34 
>☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
♪ 国立研究開発法人 土木研究所
♪ 寒地土木研究所 寒地道路研究グループ 雪氷チーム
♪ 上席研究員 松沢 勝  (博士(工学)) 
♪ TEL:011-841-1746, FAX:011-841-9747
♪ 多重:8-611-320, E-mail:masaru _at_ ceri.go.jp
♪ 〒062-8602 札幌市豊平区平岸1条3丁目1-34 
☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



Re: [Seppyo-Talk 1669] International Workshop of falling snow and snow cover開催のご案内(第二報)

皆様 防災科研の山口です。 1/31-2/1のWSのリマインドメールです。 下記のように”International Workshop of falling snow and snow cover ...


皆様

防災科研の山口です。
1/31-2/1のWSのリマインドメールです。

下記のように”International Workshop of falling snow and snow cover”を長
岡において開催いたします。

興味にある方はぜひご参加ください。

詳しくは以下のwebをご覧ください。

http://www.bosai.go.jp/seppyo/kenkyu_naiyou/conf_ws/sekisetsu201701/20170131_IWFS.html

なお本WSの参加に関しては事前連絡は不要ですが、1月31日に開催予定の懇親会
に参加を希望する方は、1/27(金)までに、山口(yamasan _at_ bosai.go.jp)までご
連絡ください。

皆様のご参加をお待ちしております。



On 2017/01/18 16:36, YAMAGUCHI Satoru wrote:
> 皆様
>
> 防災科学技術研究所雪氷防災研究センターの山口 悟です。
> 複数MLに投稿しています。重複の段はどうぞご容赦下さい。
>
> 防災科研では以下の内容で、WSを開催いたします。皆様のご参加をお待ちしてお
> ります。なお本WSは雪氷学会北信越支部の勉強会を兼ねています。
>
> WS名:International Workshop of falling snow and snow cover
>
> 開催趣旨
> 本WSの趣旨は、降雪ー積雪の関係をより深く理解するために、降雪研究者と積雪
> 研究者が集まり、「観測やモデルを通じて、降雪と積雪をシームレスに結びつけ
> るために必要なものは何か」に関して、情報交換、議論をしようというものです。
>
> 日時:2017年1月31日午後1:00-2月1日12:00
>
> 場所:場所:長岡市 まちなかキャンパス 5階 交流ルーム
> http://www.machicam.jp/
>
> プログラム
> 1月31日
> Session 1: Falling snow
> Session 2: For linking falling snow and snow cover
> 2月1日
> Session 3: Snow cover
> General Discussion
>
> 詳しいプログラムは下記を参照ください。
>
> http://www.bosai.go.jp/seppyo/kenkyu_naiyou/conf_ws/sekisetsu201701/International%20WS%20of%20falling%20snow%20and%20snow%20cover.pdf
>
>
> 本WSの参加に関しては事前連絡は不要ですが、1月31日に開催予定の懇親会に参
> 加を希望する方は、1/27(金)までに、山口(yamasan _at_ bosai.go.jp)までご連絡
> ください。
>
> 皆様のご参加をお待ちしております。
>
>


--
*********************************************************************

Satoru YAMAGUCHI
Snow and Ice Research Center
National Research Institute for Earth Science and Disaster Resilience
(NIED)

Address: Suyoshi-machi Nagaoka-shi Niigata-Ken 940-0821, Japan
Tel : +81-258-35-8933
Fax : +81-258-35-0020
E-mail:yamasan _at_ bosai.go.jp

********************************************************************


【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.576

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 576が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...


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総務委員 兒玉


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.576 ** 2017/1/20
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■--------------------------------------------------------------------
公開シンポジウム「農林環境分野におけるジオエンジニアリング
(気象工学)の推進」の開催について(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■
◆日 時:2016年1月24日(水)13:00 ~17:00
◆場 所:日本学術会議 講堂(東京都港区六本木7-22-34)
◆主 催:日本学術会議 日本学術会議農学委員会農業生産環境工学分科会・
環境委員会環境科学分科会
◆参加費:無料
◆定 員:先着300名(申し込みは不要です)
※定員を超えた場合は受付終了となりますのでご了承ください。
◆開催趣旨:
地球環境が温暖化に伴い悪化の一途を辿っている現状に対して、パリ協定が
2016年11月4日に発効し長期目標が設定された。温室効果ガスの排出削減対
策は政策課題であるが、吸収・固定は科学技術的課題であるため可及的速やか
に人為的手段によって促進する必要がある。そこで、大気環境に焦点を当て強
力な手段となり得るジオエンジニアリングを取り上げる。ただし、範囲が広く
宇宙を操作する全球工学や海洋肥沃化技術等までも含むため、ここでは農林業、
特に農林環境分野に役立つ気象工学・気候制御の範囲に止めて検討する。最初
にジオエンジニアリングの全般を俯瞰し、順次温室効果ガス、特に二酸化炭素
を地中に封じ込める捕集貯留技術や植物による吸収保存、電力・エネルギー方
面からの技術開発や人工降雨法等を対象とする。これらの課題について、研究・
行政関係者が一堂に会して論議し、今後のジオエンジニアリングのあり方を論
議するとともに、研究・事業化等の方向性の確認及び進展のよりどころとしたい。
◆次 第:
13:10 趣旨説明
16:10 講演
16:50 総合討論
17:00 閉会

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公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

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公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
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[更新情報]

* 積雪観測&雪結晶撮影講習会のご案内(長岡・2月11日)
更新: 2017-01-20 09:05:31
http://www.seppyo.org/articles/news2017/z666ju
雪氷関係の皆様

このたび日本雪氷学会 北信越支部および関東・中部・西日本支部の共催
により、
新潟県長岡市で「積雪観測&雪結晶撮影講習会」を開催することになりまし
たので
お知らせいたします。
 今回 ...

* (ご案内)小池俊雄先生最終講義
更新: 2017-01-20 08:49:54
http://www.seppyo.org/articles/news2017/dr6tiw
皆さま、
(Cross Postご容赦ください。)

RESTECの藤井と申します。
東大河川研/小池俊雄先生最終講義事務局からの代理投稿です。
たいへんお忙しい時期とは存じますが、ご都合が許しました ...

* 国立極地研究所教授公募
更新: 2017-01-19 10:06:26
http://www.seppyo.org/articles/news2017/qoqmis
雪氷学会員の皆様


国立極地研究所では以下のように教授を公募しています。皆様からの積極的
な応募を期待します。

http://www.nipr.ac.jp/recruit/rec_faculty/2 ...

* International Workshop of falling snow and snow cover開催のご案内(
第二報)
更新: 2017-01-19 08:39:54
http://www.seppyo.org/articles/news2017/tj72hu
皆様

防災科学技術研究所雪氷防災研究センターの山口 悟です。
複数MLに投稿しています。重複の段はどうぞご容赦下さい。

防災科研では以下の内容で、WSを開催いたします。皆様のご参加をお待ちし
てお ...

* 【氷河情報センター】氷河調査報告・計画の情報提供のお願い
更新: 2017-01-16 08:22:37
http://www.seppyo.org/articles/news2017/w2gwf8
「日本雪氷学会」会員の皆様
(重複送信をお許し下さい)

氷河情報センター広報幹事を担当しております北海道大学北極域研究センタ
ーの
榊原大貴と申します。
雑誌「雪氷」および当センターのHPにて日本の ...

* 【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.575
更新: 2017-01-16 08:22:52
http://www.seppyo.org/articles/news2017/yirxeu
公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 575が届けられていますので
お知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...



ドキュメントアクション
雪氷学会への連絡は

事務局

住所:

〒162-0801
東京都新宿区山吹町358-5
アカデミーセンター
公益社団法人
日本雪氷学会事務局
担当 深津


電話番号:

音声:03-6824-9386
FAX:03-5227-8631


E-mail: jimu@seppyo.org


ホームページ担当者

E-mail: joho@seppyo.org


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