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【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.674

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 674 が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 674
が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.674 ** 2019/4/19
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
「産学共創の視点から考える人材育成」

2.【お知らせ】日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について

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【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
「産学共創の視点から考える人材育成」
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・日時:2019年5月22日(水)13時00分~17時00分

・場所:日本学術会議講堂

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
現在、政府、産業界、大学の様々な委員会で人材育成が審議され、そのあ
り方が問われている。このような状況の中、世界の動向を見据えた上で、日
本の強みを活かして若手を育てる新たな方針を立てることが急務である。政
府・産業界連携分科会はその緊急性を考慮して、大学と産業界両方の関係者
が対等に議論し、近未来へ向けて双方が納得し推進できるための提言を発し
た。この提言をもとに、より広い関係者がそれぞれ講演をし、その講演をも
とにこれからの人材育成について、未来を担う若者を含めて議論をする。


・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/275-s-0522.pdf

・定員:先着250名(参加費 無料)

・お申込み:以下のURLからお申し込みください
https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:
日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
電話:03-3403-6295

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【お知らせ】日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
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会員、連携会員の皆様へ

現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。


2019年度第2四半期追加募集分
開催予定時期 :2019年8月~9月
申込み締切 :2019年4月30日(火)

2019年度第3四半期募集分
開催予定時期 :2019年10月~12月
申込み締切 :2019年5月31日(金)


・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf

★-------------------------------------------------------------------☆
日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
アカウントは、@scj_info です。
日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=346&m=44652&v=b183ef4f
***********************************************************************
学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=347&m=44652&v=14087f41
***********************************************************************
=======================================================================
日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
=======================================================================
発行:日本学術会議事務局 http://krs.bz/scj/c?c=348&m=44652&v=f653105e
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

-------------------------------------------------------------------- 公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http:/ ...


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公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
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[更新情報]

* 高分解能リモートセンシング衛星シンポジウムの開催(5月15日)のお知ら

更新: 2019-04-17 21:42:15
http://www.seppyo.org/articles/news2019/kdm5qz
雪氷学会会員の皆様 (重複して受け取られる方はご容赦下さい)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)の堀です。
高分解能リモートセンシング衛星利用シンポジウム開催の案内を送付いたし
ます。

ご興味・ご関心 ...

* 雪氷研究大会(2019・山形)スペシャルセッション募集中
更新: 2019-04-17 21:42:14
http://www.seppyo.org/articles/news2019/cfn6zl
雪氷学会の皆様:

9月に山形で開催される雪氷研究大会に関して、
スペシャルセッションの提案を募っています。
既に「雪氷」および研究大会ホームページにて案内を掲載しておりますが、

本メールで ...

* 【お知らせ】海洋研究開発機構 地球環境部門 地球表層システム研究セン
ター 物質循環・人間圏研究グループ 研究員・技術研究員・ポストドクト
ラル研究員のいずれか 1名公募
更新: 2019-04-17 21:42:12
http://www.seppyo.org/articles/news2019/eicwer
雪氷学会会員各位


国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
下記の公募を行っております。
詳しくはリンクをご参照ください。

地球環境部門 地球表層システム研究センター 物質循環・人間圏研究グルー
プ ...

* 『雪氷学』の正誤表(2019年4月1日版)について
更新: 2019-04-14 21:59:27
http://www.seppyo.org/articles/news2019/wz2qtx

雪氷学会員の皆様


北見工業大学の亀田です。


2017年8月に刊行した『雪氷学』(著者:亀田貴雄,高橋修平,古今書院
刊)の正誤表を更新しました。以下のサイトで公表していますので,この本

読 ...

* Second Circular for 8th International Ice Drill Symposium
更新: 2019-04-14 20:29:02
http://www.seppyo.org/articles/news2019/news_item.2019-04-13.2827241634
雪氷学会員の皆様

今秋にコペンハーゲンにて開催される国際氷掘削シンポジウムのセカンドサ
ーキュラーが届きました。そのうち、シンポジウムのウェブ

https://indico.nbi.ku.dk/ev ...



高分解能リモートセンシング衛星シンポジウムの開催(5月15日)のお知らせ

雪氷学会会員の皆様 (重複して受け取られる方はご容赦下さい) 宇宙航空研究開発機構(JAXA)の堀です。 高分解能リモートセンシング衛星利用シンポジウム開催の案内を送付いたします。 ご興味・ご関心 ...


雪氷学会会員の皆様 (重複して受け取られる方はご容赦下さい)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)の堀です。
高分解能リモートセンシング衛星利用シンポジウム開催の案内を送付いたします。

ご興味・ご関心がございましたら、下記HPより詳細ご確認の上、
お申し込み下さい。関係者の方に適宜情報を転送いただければ幸いです。
------------------
【ご案内】高分解能リモートセンシング衛星シンポジウムの開催(5月15日)
拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

さて、この度、2019年5月15日(水)にステーションコンファレンス東京におきまして、「高分解能リモートセンシング衛星シンポジウム」を開催することとなりました。
URL: https://www.pco-prime.com/alos-3_alos-4_sympo/
 
JAXAは、先進光学衛星(ALOS-3)および先進レーダ衛星(ALOS-4)の平成32(2020)年度の打上げがいよいよ近づく中、着実に開発を行い、事業者とともにALOS-3データの利用拡大に向けた活動やALOS-2の運用を通じたALOS-4への利用推進をしております。

また、宇宙基本計画工程表には、「先進光学衛星(ALOS-3)・先進レーダ衛星(ALOS-4)の後継機をにらみ、産学官の利用ニーズを踏まえつつ我が国にとって必要な衛星ミッションの在り方やそれを実現しうる技術等の検討を進め、2019年年央を目途に基本的な方針を整理する」とあります。

本シンポジウムは、ALOS-3やALOS-4の開発状況や利用推進を報告し、「光学やレーダ衛星データの社会実装や利用の定着」に向けた今後の取り組みや後継機への期待について産学官の皆様に参加いただき、広く意見を頂く場として開催いたします。

つきましては、多くの方にご参加いただきたく、メールを送付させていただきますので、ご関係の方々にもご紹介いただければ幸いに存じます。

お忙しい折、お手数をおかけいたしますが、何とぞよろしくお願い申し上げます。

敬具

JAXA 第一宇宙技術部門 衛星利用運用センター
================


雪氷研究大会(2019・山形)スペシャルセッション募集中

雪氷学会の皆様: 9月に山形で開催される雪氷研究大会に関して、 スペシャルセッションの提案を募っています。 既に「雪氷」および研究大会ホームページにて案内を掲載しておりますが、 本メールで ...


雪氷学会の皆様:

9月に山形で開催される雪氷研究大会に関して、
スペシャルセッションの提案を募っています。
既に「雪氷」および研究大会ホームページにて案内を掲載しておりますが、
本メールでもお知らせしたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。

雪氷研究大会 実行委員会 プログラム担当
根本征樹

***********スペシャルセッション募集のお知らせ***********

2019年9月に山形にて開催される雪氷研究大会では、
研究分野・細目毎に予め設定された「一般セッション」と、
学会員の提案による「スペシャルセッション」による研究発表を行います。
つきましては会員の皆様からスペシャルセッションの提案をお願いします。

「スペシャルセッション」とは?
学会員の提案により発案され、提案者が責任を持って実施するセッションであり、
セッション内容は焦点が絞られ明確であることが必要です.
日本雪氷学会または日本雪工学会の学会員が著者に含まれていれば。
会員以外も研究発表を行うことができます。
スペシャルセッションでは会員以外の招待講演も可能です.

以下の大会HPにて詳細をご確認頂いた上で、
同ページより「2019スペシャルセッション申込書」を入手・記入して、
電子メールの添付にてプログラム委員会へ申し込んでください。
https://sites.google.com/view/2019jcsir/スペシャルセッション

募集期間:2019年3月18日(月)から4月26日(金)

応募できる方:(公社)日本雪氷学会および日本雪工学会の会員
送付先:雪氷研究大会プログラム委員会
Eメールアドレス:jcsir_program _at_ seppyo.org
Eメールのタイトル:「2019スペシャルセッション申込」としてください。
提案申請書のファイル名:混乱を避けるため、ファイル名を申請者名にしてください。

問い合わせ先:雪氷研究大会プログラム委員会(jcsir_program _at_ seppyo.org)

今後の重要な日程
・スペシャルセッションの提案申し込み:3月18日(月)~4月26日(金)
・実施されるスペシャルセッションの決定:5月中旬(大会Webに掲載)
・研究発表募集案内:5月中旬(大会Webに掲載)
・研究発表登録:6月10日(月)正午~6月24日(月)正午

雪氷研究大会(2019・山形)プログラム委員会 委員長 青木輝夫
**********************************************



【お知らせ】海洋研究開発機構 地球環境部門 地球表層システム研究センター 物質循環・人間圏研究グループ 研究員・技術研究員・ポストドクトラル研究員のいずれか 1名公募

雪氷学会会員各位 国立研究開発法人海洋研究開発機構では、 下記の公募を行っております。 詳しくはリンクをご参照ください。 地球環境部門 地球表層システム研究センター 物質循環・人間圏研究グループ ...


雪氷学会会員各位


国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
下記の公募を行っております。
詳しくはリンクをご参照ください。

地球環境部門 地球表層システム研究センター 物質循環・人間圏研究グループ
研究員もしくは技術研究員もしくはポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2019年6月10日(月)13:00 (日本時間)

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/ess20190610.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/ess_20190610.html

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app _at_ jamstec.go .jp


『雪氷学』の正誤表(2019年4月1日版)について

雪氷学会員の皆様 北見工業大学の亀田です。  2017年8月に刊行した『雪氷学』(著者:亀田貴雄,高橋修平,古今書院刊)の正誤表を更新しました。以下のサイトで公表していますので,この本を 読 ...



雪氷学会員の皆様


北見工業大学の亀田です。


 2017年8月に刊行した『雪氷学』(著者:亀田貴雄,高橋修平,古今書院刊)の正誤表を更新しました。以下のサイトで公表していますので,この本を
読む時にご利用ください。

http://www.kokon.co.jp/news/n21589.html


 また,以前からの連絡と重複しますが,3点連絡します。

・『雪氷学』を読んでいて,誤植や記述の誤りなどにお気づきの際はお知らせください。次回の正誤表で訂正させていただきます。

・『雪氷学』は7500円+税と高価ですので,大学などの講義でご利用いただくことを目的として,受講用の廉価版『テキスト版雪氷学』(3400円+税)があります。ただし,この本は通常販売されておりません。講義の実施などでこの本を使う可能性がある場合は,ご相談ください。

・大学などで『雪氷学』を利用して講義をされる場合,私が北見工業大学で実施している雪氷学の講義で使っているパワーポイントを無償でご提供します。こちもご相談ください。

以上,


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
亀田貴雄(Takao KAMEDA)
kameda _at_ mail.kitami-it.ac.jp

〒090-8507
北海道北見市公園町165番地
北見工業大学地球環境工学科
雪氷科学研究室
 TEL:0157-26-9506
 FAX:0157-25-8772
Web: http://cee.civil.kitami-it.ac.jp/study/seppyou-kagaku/
Web: http://www.yukimarimo.com/

Prof. Takao Kameda
Snow and Ice Research Laboratory
School of Earth, Energy and Environmental Engineering
Kitami Institute of Technology
165, Koencho, Kitami, Hokkaido 090-8507 JAPAN
TEL:+81 157 26 9506
FAX:+81 157 25 8772
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


Second Circular for 8th International Ice Drill Symposium

雪氷学会員の皆様 今秋にコペンハーゲンにて開催される国際氷掘削シンポジウムのセカンドサーキュラーが届きました。そのうち、シンポジウムのウェブ https://indico.nbi.ku.dk/ev ...


雪氷学会員の皆様

今秋にコペンハーゲンにて開催される国際氷掘削シンポジウムのセカンドサーキュラーが届きました。そのうち、シンポジウムのウェブ

https://indico.nbi.ku.dk/event/1121/
または、
www.icedrillsymposium.dk

にリンクされると思いますが、まだ見当たりませんので、メールに転記します。添付もしましたが、届くでしょうか?


***アズストラクトの申し込み締め切りが6月1日に変更されています***


是非、参加をお願いします。


国立極地研究所 本山


8th International Ice Drill Symposium

Copenhagen, Denmark
30 September – 3 October 2019

Co-sponsored by
University of Copenhagen

SECOND CIRCULAR, APRIL 2019
www.icedrillsymposium.dk


THEME
Ice drills are crucial to access ice for climate research and other
studies of the water and basal conditions under glaciers, ice caps and
ice sheets. The ice related research especially related to understand
the past and present climate will improve our ability to predict the
impacts under future climate changes. New techniques are rapidly
evolving within ice drills and include rapid access drills, replicate
drilling and thermal and hot water drilling. This symposium presents a
timely opportunity to show recent advances in our knowledge and
technological capabilities in ice drilling technology. In addition, the
symposium will include the ice drill related themes like ice core
handling, borehole logging and ice camp logistics.


Other relevant topic suggestions are welcome. If you have such a
suggestion please contact icedrillsymposium _at_ nbi.ku.dk


PROGRAM
The symposium will include oral and poster sessions, and will provide a
friendly and intellectually stimulating environment to facilitate
face-to-face interactions and networking. Additional activities will
include an opening reception, a banquet dinner and a mid-symposium
afternoon excursion.

DEADLINES
15 October 2018 First circular and call for abstracts
Abstract submission and pre-registration
is open
1 February 2019 Registration opened
1 April 2019 Second circular
1 June 2019 Abstract submission closed
1 August 2019 Registration closed
1 November 2019 Submission of manuscripts will open
(https://mc.manuscriptcentral.com/AOG)
1 May 2020 Deadline for submitting a manuscript for publication in
Annals of Glaciology
1 September 2020 Deadline for submitting a final version of final
accepted paper

Accepted papers will be published online as soon as the authors have
returned their proofs and all corrections have been made. The hard copy
is scheduled for publication in late 2020

REGISTRATION AND ACCOMMADATION
Please register on the symposium home page www.icedrillsymposium.dk. The
registration fee is 2000 DKK. Payment of registration fee can be on the
homepage. On the home-page there is also information on accommodation
options.
There will be support possibilities for a limited number of especially
young participants. Please apply by email (icedrillsymposium _at_ nbi.ku.dk)
before 1 May 2019 including an abstract in the application.

ABSTRACT SUBMISSION
Participants who wish to presentation (oral or poster) at the Symposium
will be required to submit an abstract. Please submit abstracts by
following the links on the symposium home page: www.icedrillsymposium.dk

EXCURSION
An afternoon excursion including the conference dinner is planned for
Wednesday 2 October afternoon.

SIDE MEETINGS
The Local Organizing Committee welcomes requests from groups and
organizations for meeting spaces to host side meetings prior to or after
the symposium. Send all requests to icedrillsymposium _at_ nbi.ku.dk.

VENUE
We look forward to welcoming the ice drill community to Copenhagen. The
Centre for Ice and Climate at the Niels Bohr institute has a history in
ice core drilling and ice core science. The meeting will take place at
The Royal Danish Academy of Science and Letter downtown Copenhagen.

SCIENTIFIC COMMITTEE D. Dahl-Jensen (co-chair), S.B. Hansen (co-chair),
O. Alemany, K. Kawamura, K. Makinson, H. Motoyama, T. Popp , A. Pyne, J.
Roberts, J. Schwander, K. Slawny, P. Talalay, F. Wilhelms.

LOCAL ORGANIZING COMMITTEE S.B. Hansen, T. Popp, K-E. Nielsen, J.
Justesen, I. Koldtoft, S.M. Andersen, T. B. Christensen.

PUBLICATION
Papers from the Ice Drill symposium will be published as a special issue
of the International Glaciological Society (IGS) Annals of Glaciology
with the theme ‘Drilling through the Ice’. The issue will be part of
Annals Volume 61 and will be issue number 83. At the symposium you will
register for submitting a paper with a deadline April 1st 2020.

Co-Chief Editors: D. Dahl-Jensen and S.B. Hansen
Scientific editors: O. Alemany, K. Kawamura, K. Makinson, H. Motoyama,
T. Popp, A. Pyne, J. Roberts, J. Schwander, K. Slawny, P. Talalay, F.
Wilhelms.

The Annals of Glaciology is listed on the 'Web of Science'. Current
impact factor is 2.761
Please note the usual high standards of IGS publications apply, and
authors are expected to contribute toward publication of the issue
through article processing charges. For further details on article
processing charges, please see
https://www.cambridge.org/core/journals/annals-of-glaciology/information/open-access-information-for-journal-of-glaciology-and-annals-of-glaciology.

For information on the preparation of manuscripts for submission, please
see
https://www.cambridge.org/core/journals/annals-of-glaciology/information/instructions-contributors.

If you have any questions about the suitability of your paper for this
Annals issue, please contact the Associate Chief Editors at either
ddj _at_ nbi.ku.dk or sbh _at_ nbi.ku.dk or icedrillsymposium.nbi.ku.dk



On 2019/04/01 10:28, Motoyama, Hideaki wrote:
> 雪氷学会員の皆様
>
> 標記シンポジウムのアブストラクト締切が、残り1か月となりましたので、再送
> します。
>
>
> -----------------------------------------
> 雪氷学会員の皆様
>
> 2019年9月30日から10月3日にコペンハーゲンにて第8回国際アイスコア掘削シン
> ポジウムが開催されます.
> ファーストサーキュラーが発行されましたが,このメーリングリストでは添付で
> きませんので,下記サイトを訪ねてください(www.icedrillsymposium.dkでも
> 可).
>
> https://indico.nbi.ku.dk/event/1121/
>
>
> シンポジウムでのトピックスは以下のとおりです.
>
> SUGGESTED TOPICS
> ・Ice drilling:  Development within shallow, intermediate, deep drills
> ・Hot water drilling: Development within shallow, intermediate, deep
> systems
> ・Thermal ice drilling: Hot points techniques and coring abilities.
> ・Rapid access ice drilling: Development of technologies for rapid
> access drilling
> ・Sampling and clean technologies: Methods for exploration of subglacial
> environment
> ・Probes: Use of ice drills in extraterrestrial investigations
> ・Complicated conditions: Conditions like high altitude drilling, warm
> ice, firn aquifer layers, brittle ice, ice streams complicate ice drilling
> ・Special aspects: Ice drilling technology include drilling fluids,
> control systems, surface and auxiliary equipment and drill cables and hoses
> ・Directional drilling: There is a need for replicate sampling in many
> ice drill projects.
> ・Ice core handling: Logging and handling ice cores
> ・Borehole logging: For drill support and science
> ・Logistics: Drill camp operations and future projects
> ・New challenges: Future development of ice drilling technology
>
>
> 今後の予定
> DEADLINES
> 15 October 2018: First circular and call for abstracts
>          Abstract submission and pre-registration is open
> 1 February 2019: Registration opened
> 1 May 2019: Abstract submission closed
> 1 August 2019: Registration closed
> 1 April 2020: Deadline for submitting papers for publication in Annals
> of Glaciology
>
>
> すでにアブストラクトの投稿を受け付けています.
> 皆さまの参加を期待します.
>
>
>
> 国立極地研究所 本山
>
>
>
>

--
Motoyama, Hideaki
National Institute of Polar Research (C615)
Midori-cho 10-3, Tachikawa-shi
190-8518 Tokyo, Japan
tel: 042-512-0680 or -0686, fax: 042-528-3497
mobile: 080-3422-2891
---

-------------- next part --------------
テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました...
ファイル名: IceDrillSymposium_2Circular.pdf
型: application/pdf
サイズ: 225765 バイト
説明: 無し
URL: <http://www.seppyo.org/mailman/private/member-announce/attachments/20190412/88bc8753/attachment.pdf>


2019年度日本学術振興会育志賞の推薦依頼

日本雪氷学会員の皆様 日本学術振興会から大学院学生(博士後期課程)を対象とした育志賞: (https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/gaiyo.html) に関する ...


日本雪氷学会員の皆様

日本学術振興会から大学院学生(博士後期課程)を対象とした育志賞:
https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/gaiyo.html
に関する推薦依頼が学会宛てに届きました。この賞については、学会として推薦を行う必要がありますので、推薦要項:
https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/data/suisenyoukou.pdf
を読んでいただき、該当する学生がいましたら、以下の要領で学術委員長あて送付願います。学業奨励金110万円が贈呈されます。

提出期限:2019年5月13日(月)12時 (学会から学術振興会への提出は6月上旬)

提出先:学術委員長(aoki.teruo(at)nipr.ac.jp)

記載事項:該当者の氏名、所属、身分、生年月日、略歴、学位を記載し、推
薦理由 (400字以下)、論文一覧。

学術委員長 青木輝夫

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日本学術振興会 育志賞の概要-優秀な大学院博士課程学生の顕彰・支援-


1.  趣旨


 日本学術振興会(以下「本会」という。)は、天皇陛下の御即位20年に当たり、社会的に厳しい経済環境の中で、勉学や研究に励んでいる若手研究者を支援・奨励するための事業の資として、平成21年に陛下から御下賜金を賜りました。
 このような陛下のお気持ちを受けて、本会では、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的として、平成22年度に「日本学術振興会 育志賞」を創設しました。

2.  対象分野


 人文学、社会科学及び自然科学にわたる全分野

3.  対象者

 以下の①②の条件を満たす者を対象としますが、推薦に当たっては、論文等の業績のみにとらわれず、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な者、経済的に困難な状況や研究施設が必ずしも十分ではない等の厳しい研究環境の下でも創意工夫を凝らして主体的に研究を進めている者など多様な観点から推薦願います。

 我が国の大学院博士課程学生であって、平成31年4月1日において34歳未満の者で、平成31年(2019年)5月1日において次の1)から4)のいずれかに該当する者
 1)区分制の博士後期課程に在学する者
 2)一貫制の博士課程3年次以上の年次に在学する者
 3)後期3年のみの博士課程に在学する者
 4)医学、歯学、薬学又は獣医学系の4年制博士課程に在学する者

 大学院における学業成績が優秀であり、豊かな人間性を備え、意欲的かつ主体的に勉学及び研究活動に取り組んでいる者

※海外からの留学生で上記の条件を満たす者も対象にしています。

4.  推薦権者

1) 我が国の大学の長(大学長推薦)
推薦数:人社系、理工系、生物系各1名、その他に分野を問わず1名の計4名まで
2) 我が国の学術団体の長(学会長推薦)
推薦数:1名まで

学術団体については、日本学術会議協力学術研究団体となっている学術団体に限ります。
※ 自薦・個人推薦は受付けません。

5.  授賞等


 授賞総数は毎年度16名程度とし、受賞者には賞状、賞牌及び副賞として学業奨励金110万円を贈呈します。
受賞者は、希望により所定の申請手続きを経て受賞の翌年度から特別研究員等に採用され、研究奨励金等が支給されます。
採用は、翌年度の4月1日の在学年次、学位の取得状況等に応じた採用区分の特別研究員又は外国人特別研究員となります。
既に特別研究員として採用されている受賞者についても、希望により前記と同様の扱いを受けることが可能です。
詳細については、受賞者に対して別途お知らせします。
 なお、特別研究員または外国人特別研究員への採用に当たっては、原則として他のフェローシップ、研究費の助成等を受給することはできません。また、定められた規則等を遵守して頂きます。

--
--------------------------------------------------
Teruo Aoki, Ph. D.
Arctic Environment Research Center
National Institute of Polar Research
10-3 Midori-cho, Tachikawa, Tokyo 190-8518, Japan
Phone: +81-42-512-0678, FAX: +81-42-528-3195
e-mail: aoki.teruo(at)nipr.ac.jp
--------------------------------------------------


海洋研究開発機構 地球環境部門 北極環境変動総合研究センター 北極環境・気候研究グループ ポストドクトラル研究員公募

雪氷学会 会員各位 国立研究開発法人海洋研究開発機構では、 下記の公募を行っております。 詳しくはリンクをご参照ください。 地球環境部門 北極環境変動総合研究センター 北極環境・気 ...


雪氷学会 会員各位


国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
下記の公募を行っております。
詳しくはリンクをご参照ください。

地球環境部門 北極環境変動総合研究センター 北極環境・気候研究グループ
ポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2019年5月30日(木)13:00 (日本時間)

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/iace20190530.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/iace_20190530.html

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app _at_ jamstec.gp.jp

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)
人事部人事任用課 採用担当
237-0061 横須賀市夏島町2-15
recruit-app _at_ jamstec.go.jp

Human Resources Division, Human Resources Department
Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology
2-15 Natsushima-cho
Yokosuka, 237-0061, Japan
e-mail: recruit-app _at_ jamstec.go.jp
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
このEメールには機密情報が含まれています。貴殿がこのEメールの名宛人でない場合には、
お手数ですがこのEメールを破棄していただき、直ちにご連絡を下さいますようお願いします。
併せて、このEメールの印刷、コピー、転送その他一切の使用もご遠慮願います。
This E-mail contains confidential information.
If you have received this E-mail in error, please notify us immediately,
and delete this copy from your system.
You are hereby notified that printing, copying,forwarding,
or any use of this message is strictly prohibited.


中途採用研究員の募集

雪氷学会会員の皆様 鉄道総合技術研究所の鎌田です。 当研究所では中途採用研究員の募集をしております。 URL:https://www.rtri.or.jp/recruit/selection/en ...


雪氷学会会員の皆様

鉄道総合技術研究所の鎌田です。

当研究所では中途採用研究員の募集をしております。
URL:https://www.rtri.or.jp/recruit/selection/entry02.html

詳細は、当研究所 総務部(採用・育成)まで直接お問合せください。

鉄道総合技術研究所 総務部(採用・育成)
TEL:042-573-7310
E-mail:recruit _at_ rtri.or.jp

応募期限:2019年5月31日

多数の皆様の応募をお待ちしております。



【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.673

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 673が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 673が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.673 ** 2019/4/5
======================================================================

1.【お知らせ】マスタープラン2020重点大型研究計画のヒアリング日程が決定
2.【お知らせ】日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
3,【お知らせ】土曜日・日曜日及び祝日の会議室利用に関するお知らせ

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【お知らせ】マスタープラン2020重点大型研究計画のヒアリング日程が決定
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日本学術会議科学者委員会
研究計画・研究資金検討分科会


<マスタープラン2020重点大型研究計画のヒアリング日程の決定について>


このたびは多数のご応募をいただきまして、誠にありがとうございます。
科学者委員会研究計画・研究資金検討分科会は、マスタープラン2020の重点
大型研究計画の選定に関わるヒアリングを「2019年9月14日(土)~16日
(祝月)」の3日間にわたり日本学術会議で開催することを決定しましたので
お知らせいたします。なお、ヒアリング対象の研究計画は7月中下旬までに選
定する予定です。
今後とも、マスタープラン2020につきまして、どうぞよろしくお願いいたし
ます。

お問合せ先:審議第二担当(https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0089.html


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【お知らせ】日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
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会員、連携会員の皆様へ

現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。


2019年度第2四半期追加募集分
開催予定時期 :2019年8月~9月
申込み締切 :2019年4月30日(火)

・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf


■--------------------------------------------------------------------
【お知らせ】土曜日・日曜日及び祝日の会議室利用に関するお知らせ
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土日・祝日のうちシンポジウム等が開催されている日に限り、日本学術会議の
用務のために会議室を使用することができます。
現在、以下の日程で、土曜日・日曜日及び祝日にシンポジウム等の開催が予定
されておりますので、この日程のいずれかで委員会等のために会議室を使用した
い場合には、委員会等を担当する職員に開催1か月前までにご連絡ください。
なお、土日及び祝日における会議室の利用は、原則として午前10時から午後5
時までの間となります。

◆会議室利用が可能な土曜日・日曜日及び祝日
・2019年4月6日(土)
・2019年5月25日(土)
・2019年6月1日(土)
・2019年6月8日(土)
・2019年7月6日(土)
・2019年7月13日(土)
・2019年9月8日(日)


★-------------------------------------------------------------------☆
日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
アカウントは、@scj_info です。
日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=343&m=44652&v=efb535ba
***********************************************************************
学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=344&m=44652&v=21e5c912
***********************************************************************
=======================================================================
日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
=======================================================================
発行:日本学術会議事務局 http://krs.bz/scj/c?c=345&m=44652&v=846e591c
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

-------------------------------------------------------------------- 公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http:/ ...


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公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
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[更新情報]

* 任期付研究員募集_長野県環境保全研究所
更新: 2019-04-03 15:07:25
http://www.seppyo.org/articles/news2019/7m1a9n
長野県環境保全研究所の浜田です.
お世話になっております.

当研究所では以下の研究員の募集をします.
お近くに興味,関心のありそうな方がいらっしゃいましたら,ご案内いただ
けますと幸いです.
...

* 「雪氷」2018年度博士・修士論文記事の募集
更新: 2019-04-02 18:24:49
http://www.seppyo.org/articles/news2019/9ya6tl
雪氷学会員の皆様

「雪氷」81-3号(2019年5月号)に掲載予定の「2018年度雪氷学関連博士・修
士論
文一覧」の記事を募集します。
該当される方がいらっしゃいましたら、以下の内容を、メールにてご ...

* Remind: First Circular for 8th International Ice Drill Symposium
更新: 2019-04-02 18:24:48
http://www.seppyo.org/articles/news2019/news_item.2019-04-01.4365828832
雪氷学会員の皆様

標記シンポジウムのアブストラクト締切が、残り1か月となりましたので、
再送します。


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雪氷学会員 ...



任期付研究員募集_長野県環境保全研究所

長野県環境保全研究所の浜田です. お世話になっております. 当研究所では以下の研究員の募集をします. お近くに興味,関心のありそうな方がいらっしゃいましたら,ご案内いただけますと幸いです. ...



長野県環境保全研究所の浜田です.
お世話になっております.

当研究所では以下の研究員の募集をします.
お近くに興味,関心のありそうな方がいらっしゃいましたら,ご案内いただけますと幸いです.

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
長野県環境保全研究所では以下の要領で環境保全特別研究員(任期付)を公募します。
多数の皆様のご応募をお待ちしています。
興味のある方は、是非お気軽にお問い合わせ下さい。

○公募職種及び人数: 研究職(任期付) 1名

○業務内容:
長野県における気候変動適応策を推進するため以下の業務を行っていただきます。
(1) 大量の気象データの解析
(2) 長野県で発生した過去の異常気象の再現計算
(3) 長野県の気候変動地域マップの作成
(4) 気候変動の地域特性解析および気候変動影響の評価

○採用時期: 2019年5月27日以降のできるだけ早い時期

○雇用期間: 2021年 3月31日まで
(ただし、契約更新の可能性あり)

○応募資格:
(1) 気象・気候に関する研究での博士号取得者、または、それと同等の知識・経験を有する者。
(2) 地域気候モデルの活用、気象データ処理・図化の経験があること。
(3) コミュニケーションに十分な日本語能力を有すること。
(4) 普通自動車運転免許を有すること。

○勤務地: 長野県環境保全研究所(飯綱庁舎)
(〒381-0075 長野県長野市北郷2054-120)

○就業時間:平日8:30~17:15 (休憩時間12:00~13:00)

○身分: 長野県環境保全研究所 環境保全特別研究員(任期制研究員)

○処遇:(1) 賃金:基本給296,000円(日給14,800円×20日)
(2) 通勤手当:あり
(3) 加入保険等:雇用、労災、健康、厚生
(4) 入居可能住宅:単身用あり、世帯用あり

○応募書類:(1)履歴書(写真添付)
(2)研究論文リスト(任意様式)
(3)これまで行った研究の概要(A4版 1枚程度)
(4)主要論文の別刷り又はコピー(2編以内)

○書類送付先:長野県環境保全研究所(飯綱庁舎) 浜田 崇
(〒381-0075 長野県長野市北郷2054-120)

○募集締め切り: 2019年4月12日(金)(必着)

○詳細情報: 以下のWebサイトを参照して下さい。
<JREC-IN>
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D119031488&ln_jor=0

<ハローワーク>
https://www.hellowork.go.jp/servicef/130050.do?screenId=130050&action=commonDetailInfo&kyujinNumber1=20010&kyujinNumber2=%0A06728291&kyushokuUmuHidden=2&kyushokuNumber1Hidden=&kyushokuNumber2Hidden=



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浜田 崇
長野県環境保全研究所 飯綱庁舎
〒381-0075 長野市北郷2054-120
飯綱庁舎Facebookページ 随時更新中!
https://www.facebook.com/necri.iizuna

「雪氷」2018年度博士・修士論文記事の募集

雪氷学会員の皆様 「雪氷」81-3号(2019年5月号)に掲載予定の「2018年度雪氷学関連博士・修士論 文一覧」の記事を募集します。 該当される方がいらっしゃいましたら、以下の内容を、メールにてご ...


雪氷学会員の皆様

「雪氷」81-3号(2019年5月号)に掲載予定の「2018年度雪氷学関連博士・修士論
文一覧」の記事を募集します。
該当される方がいらっしゃいましたら、以下の内容を、メールにてご連絡いた
だけたら幸いに存じます。
なお、ご本人以外がご連絡される際は、あらかじめご本人の了解をとることを
お願い申し上げます。

雪氷編集局


【掲載内容】
 ・大学、研究科等の名称
 ・専攻名
 ・学位種別<博士/修士>
 ・学位取得者名(掲載しないことも可能です)
 ・学位論文タイトル(英文の場合、日本語タイトルもお願いします)

【記入例】
○○大学大学院 ○○研究科
 ○○専攻
 <博士>
御名前 論文タイトル

【締切】 2019年4月15日(月)

【送付先】
電子メールで雪氷編集局(seppyo-editor _at_ seppyo.org)にお送り下さい。



Remind: First Circular for 8th International Ice Drill Symposium

雪氷学会員の皆様 標記シンポジウムのアブストラクト締切が、残り1か月となりましたので、再送します。 ----------------------------------------- 雪氷学会員 ...


雪氷学会員の皆様

標記シンポジウムのアブストラクト締切が、残り1か月となりましたので、再送します。


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雪氷学会員の皆様

2019年9月30日から10月3日にコペンハーゲンにて第8回国際アイスコア掘削シンポジウムが開催されます.
ファーストサーキュラーが発行されましたが,このメーリングリストでは添付できませんので,下記サイトを訪ねてください(www.icedrillsymposium.dkでも可).

https://indico.nbi.ku.dk/event/1121/


シンポジウムでのトピックスは以下のとおりです.

SUGGESTED TOPICS
・Ice drilling: Development within shallow, intermediate, deep drills
・Hot water drilling: Development within shallow, intermediate, deep systems
・Thermal ice drilling: Hot points techniques and coring abilities.
・Rapid access ice drilling: Development of technologies for rapid access
drilling
・Sampling and clean technologies: Methods for exploration of subglacial
environment
・Probes: Use of ice drills in extraterrestrial investigations
・Complicated conditions: Conditions like high altitude drilling, warm
ice, firn aquifer layers, brittle ice, ice streams complicate ice drilling
・Special aspects: Ice drilling technology include drilling fluids,
control systems, surface and auxiliary equipment and drill cables and hoses
・Directional drilling: There is a need for replicate sampling in many
ice drill projects.
・Ice core handling: Logging and handling ice cores
・Borehole logging: For drill support and science
・Logistics: Drill camp operations and future projects
・New challenges: Future development of ice drilling technology


今後の予定
DEADLINES
15 October 2018: First circular and call for abstracts
         Abstract submission and pre-registration is open
1 February 2019: Registration opened
1 May 2019: Abstract submission closed
1 August 2019: Registration closed
1 April 2020: Deadline for submitting papers for publication in Annals
of Glaciology


すでにアブストラクトの投稿を受け付けています.
皆さまの参加を期待します.



国立極地研究所 本山





科研費プロジェクト特任研究員の募集(国立極地研究所)

科研費プロジェクト 平成31年度特任研究員を募集します。 情報・システム研究機構国立極地研究所は、科研費プロジェクト(過去72万年間 の気候変動情報を含むアイスコアの物理と層位および「最古の氷」 ...



科研費プロジェクト 平成31年度特任研究員を募集します。


情報・システム研究機構国立極地研究所は、科研費プロジェクト(過去72万年間
の気候変動情報を含むアイスコアの物理と層位および「最古の氷」の研究)の研
究実施のため、実績と意欲のある研究者を募集します。周囲にこの職務に興味の
ありそうな方がおられましたら、周知くだされば幸甚です。

詳細は、国立極地研究所ホームページの採用情報をご覧ください。

https://www.nipr.ac.jp/recruit/rec_faculty/20190517_H31kakenhi.html



以下は、ホームページでの記載のうちの一部です。

------------------------------
1. 職務内容
 南極内陸部で採取されるアイスコアは、過去約100万年スケールで起こってき
た気候変動の歴史をひもとく重要な情報源の一つです。深層アイスコアでは、そ
の層位が氷床流動によって圧縮されます。さらには、種々の変成プロセスが進行
します。もしこうした深層のアイスコア信号を高分解能で読み解くことができる
なら、私達は過去に起こった急速な気候変動に関する知識を深化させることがで
きます。国立極地研究所は、2007年までに、南極ドームふじに於いて3035m深に
およぶアイスコアを採取してきました。国立極地研究所アイスコア研究センター
やその共同研究グループ(ドームふじアイスコアコンソーシアム)は、このアイ
スコアを用いて気候変動の歴史や氷床内部での種々の物理・化学プロセスを研究
しています。
 募集する科研費プロジェクト研究員の主たるタスクは、過去約20万年〜72万年
にわたる深度範囲の氷床の層構造を分析することです。分析に基づき、以下の展
開を期します。(i) 過去の気候変動にかかる情報を生成する。(ii) 時間依存す
るアイスコアシグナルの変化のプロセスを明らかにする。(iii) 複数の深層アイ
スコア間相互の年代同期に道を開く。(iv) 今後掘削する100万年を超える年代を
もつ深層アイスコアの最深部にかかる質を予測していく。
 この職務を担当する方には、物理的分析手法、あるいは、化学的分析手法のい
ずれかを中心に用いて、高分解能・連続でのアイスコア分析に従事いただきます。
物理的手法を選択する場合には、ミリ波伝搬を活用した誘電テンソルの計測、光
学的な複数手法を用いた結晶組織構造の解析、それに、X線吸収CT等を用いた解
析に従事いただきます。化学的手法を選択する場合には、連続融解解析
(continuous flow analysis (CFA))を主とした研究に従事いただきます。どち
らも、本研究所で開発・改良をすすめている最先端の手法となります。この職務
を担当する方は、国立極地研究所のアイスコア研究センターのスタッフや、国内
外のパートナーとの協力が必要となります。更に、研究成果を査読付き論文や国
内外の研究会合で公表していくことを期待します。


2. 募集分野
古気候・古環境復元、極域環境変動解析、雪氷物理学、雪氷化学、雪氷コア

3. 採用人数
特任研究員(特定有期雇用職員) 1名

4. 所属
情報・システム研究機構 国立極地研究所 アイスコア研究センター

5. 応募資格
博士号取得者(採用日までに取得可能な者を含む)
以下のいずれかの分野での博士に相当する学位を有すること。環境科学、大気、
寒冷科学、海洋学、物理学、化学、地球物理、物質科学、あるいは関連した自然
科学。物理あるいは化学等の実験的科学研究の経験を有することや、英語での発
表や論文執筆能力のあることを必要条件とします。

6. 採用日
2019年8月1日以降の早い時期
情報・システム研究機構国立極地研究所特任研究員として、雇用契約を事業年度
ごとに締結します。なお、雇用期間については、原則として事業年度ごとに業績
評価を行ったうえ、最長2022年3月31日まで更新することがあります。

----------------

さらに詳細は、上記ホームページをご覧ください。
周囲に本募集の職務に興味のありそうな方がおられましたら、周知くだされば幸
甚です。




藤田秀二 
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立極地研究所
〒190-8518 東京都立川市緑町10-3 総合研究棟 C614室
Tel: 042-512-0679 Fax: 042-528-3497 Email: sfujita _at_ nipr.ac.jp
http://researchmap.jp/s_fujita/




2019年度学会賞受賞候補者推薦締切迫る(4月8日)

日本雪氷学会員の皆様 「2019年度学会賞受賞候補者推薦」の締め切り4月8日(月)が迫ってきました。募集案内は「雪氷1月号」に掲載されていますが、それを下に再掲いたします。ご推薦を積極的にお願い致し ...


日本雪氷学会員の皆様

「2019年度学会賞受賞候補者推薦」の締め切り4月8日(月)が迫ってきました。募集案内は「雪氷1月号」に掲載されていますが、それを下に再掲いたします。ご推薦を積極的にお願い致します。

なお、学会賞推薦理由書様式は「雪氷1月号」及び学会のホームページ:
http://www.seppyo.org/about/docs/e4yjf/view
に掲載されていますので、それを用いてください。

また、過去の受賞者については、学会のホームページ:
http://www.seppyo.org/index/about/docs/oaz9t5
をご覧ください。

学術委員会・委員長 青木輝夫

**************************
雪氷学会員の皆様

2019年度学会賞受賞候補者推薦についての依頼

学術委員会・委員長 青木輝夫

2019年度学会賞受賞候補者の推薦を下記のとおり募集いたします.最近,会員による推薦数が少なくなっています.学会賞の授賞は学会としての重要な活動ですので,皆様の研究分野,あるいは近くにおられる方で該当しそうな方がいましたら積極的に推薦をお願いいたします.

推薦書は次ページの用紙またはその書式に基づいたものをご利用下さい.
候補者推薦には下記の項目を記載して,2019年4月8日(月)までに書類を学会事務局(jssi-post _at_ bunken.co.jp)へ提出して下さい.また,本件の内容の問い合わせは,学術委員長の青木(teaoki _at_ okayama-u.ac.jp)までお願いします.

1. 学術賞,技術賞,平田賞,論文賞,功績賞の区別
2. 候補者の氏名,所属,職名,学位,生年月日,Emailアドレス
3. 推薦者の氏名,所属,職名,Emailアドレス
4. 研究題目または功績名(30文字程度)、論文賞の場合は論文名
5. 推薦理由(1000字以内)
6. 参考論文名(ただし,功績賞は必須ではない)

なお,各賞の選定基準は以下の通りです。
(A)学術賞―雪氷学の発展に貴重な貢献を与える研究を行った正会員に与えられる.原則として最近10年間に,本学会誌(「雪氷」と「BGR」)等に発表された研究論文により推薦された中から選ばれる.

(B)技術賞―雪氷技術の発展に貴重な貢献となるい研究または開発を行った正会員あるいは正会員を含む団体に与えられる。原則として最近5年間に,本学会誌(「雪氷」と「BGR」)等に発表された論文・報文,あるいは雪氷研究大会で発表された成果により推薦された中から選ばれる.

(C)平田賞―雪氷学の研究に顕著な成果を上げ,今後の発展を奨励することが適当と考えられる正会員に与えられる.原則として最近5年間に,本学会誌(「雪氷」と「BGR」)等に発表された研究論文により推薦された中から選ばれる.

(D)論文賞―雪氷学の発展に貴重な貢献となる論文の著者である正会員に与えられる.選考の前年度に発行された「雪氷」誌に掲載された「論文」と「速報」および「BGR」誌に掲載された「Article」の中から選ばれる.

(E)功績賞―日本雪氷学会の運営発展,あるいは雪氷学の発展に,著しい貢献をした正会員に与えられる. 

**************************

--
------------------------------------------------------------
Teruo Aoki, Prof., Ph. D.
Graduate School of Natural Science and Technology,
Okayama University
3-1-1 Tsushima-Naka, Kita-Ku, Okayama 700-8530, Japan
Phone: +81-86-251-7884, FAX: +81-86-251-7895
e-mail: teaoki _at_ okayama-u.ac.jp
http://earth.desc.okayama-u.ac.jp/ja/research/research_aoki.html
------------------------------------------------------------


公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

-------------------------------------------------------------------- 公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http:/ ...


--------------------------------------------------------------------
公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
--------------------------------------------------------------------
[更新情報]

* 【BGR】最近受理された「防災科研特集号」論文のご案内
更新: 2019-03-18 09:08:34
http://www.seppyo.org/articles/news2019/46fymq
日本雪氷学会員の皆様

BGR編集委員長の内田です。

防災科研特集号の編集委員長の山口さんから、「防災科研特集号」論文が
5本受理された旨の連絡をいただきましたので、pdf仮ファイルを
学会のホーム ...



【BGR】最近受理された「防災科研特集号」論文のご案内

日本雪氷学会員の皆様 BGR編集委員長の内田です。 防災科研特集号の編集委員長の山口さんから、「防災科研特集号」論文が 5本受理された旨の連絡をいただきましたので、pdf仮ファイルを 学会のホーム ...


日本雪氷学会員の皆様

BGR編集委員長の内田です。

防災科研特集号の編集委員長の山口さんから、「防災科研特集号」論文が
5本受理された旨の連絡をいただきましたので、pdf仮ファイルを
学会のホームページに公開しました。
正式pdfファイルは、著者校正を経た後にJ-stageにアップロードされる予定です。


特集号:「Research on advanced snow information and its application to
disaster mitigation (NIED)」

論文タイトル:Study on Advanced Snow Information and its Application to
Disaster Mitigation: An overview
著者:Nakai, S., Kosugi, K., Yamaguchi, S., Yamashita, K., Sato, K.,
Adachi, S., Ito, Y., Nemoto, M., Nakamura, K., Motoyoshi, H., Hirashima,
H., Kamiishi, I., Oda, K., Ishizaka, M., Abe, O. and Sato, T.
分類:Review
論文番号:18SW01


論文タイトル:An improved snowfall monitoring system developed in
central Niigata Prefecture, Japan
著者:Yamashita, K., Nakai., S., Motoyoshi, H. and Ishizaka, M.
分類:Report
論文番号:18SR01


論文タイトル:Numerical snowpack model simulation schemes for avalanche
prediction in Japan
著者:Hirashima, H.
分類:Review
論文番号:18SW02


論文タイトル:Development of a magnetic resonance imaging system for wet
snow samples
著者:Adachi, S., Yamaguchi, S., Ozeki, T. and Kose, K.
分類:Report
論文番号:17SR01


論文タイトル:Twenty-year operation of the Cryospheric Environment
Simulator
著者:Abe, O. and Kosugi, K.
分類:Report
論文番号:16SR01


・日本語ページ
http://www.seppyo.org/bgr

・英語ページ
http://www.seppyo.org/bgr-en?set_language=en


皆様からの、積極的な投稿をお待ちしております。

またBGRの冊子体のバックナンバーの頒布も行っております。
詳しくは、J-STAGEのお知らせ
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/bgr/-char/ja/
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/bgr/-char/en
をご覧ください。

*********************************************
Tsutomu Uchida
Associate Professor
Division of Applied Physics
Faculty of Engineering
Hokkaido University
N13W8 Kita-ku, Sapporo, Hokkaido 060-8628, Japan
tel&fax: +81-11-706-6635
e-mail: t-uchida _at_ eng.hokudai.ac.jp
*********************************************





「雪氷」5月号、編集スケジュールのお知ら​せ

雪氷学会員の皆様 「雪氷」2019年5月号(81-3)の編集スケジュールをお知らせいたします。 3月29日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員または編集局) 4月1日(月) 論文 ...


雪氷学会員の皆様

「雪氷」2019年5月号(81-3)の編集スケジュールをお知らせいたします。

3月29日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員または編集局)
4月1日(月) 論文原稿最終締切 (論文担当委員→編集委員長)
4月5日(金) 一般原稿最終締切 (各担当委員→編集局)

投稿の際は、原稿の他に投稿票と著作権譲渡承諾書を添えてお送り下さい。

投稿票と著作権譲渡承諾書の最新版は、学会ウェブサイトの編集委員会ページ
(http://www.seppyo.org/seppyo/wausj6)にあります。ダウンロードしてご活用
下さい。

投稿規定は、「雪氷」2019年1月号(81-1)に掲載されておりますので、そちらを
ご覧下さい。

雪氷編集委員会


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