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【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.633

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 633が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧 ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 633が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html


総務委員

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.633 ** 2018/5/18
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
「ジェンダー視点が変える科学・技術の未来~GS10フォローアップ~」

2.【お知らせ】第3回野口英世アフリカ賞 推薦受付中(7月31日締切)

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【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
「ジェンダー視点が変える科学・技術の未来~GS10フォローアップ~」
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・日時:平成30年6月14日(木)13時00分~17時00分

・場所:日本学術会議講堂

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
Gender Summit 10で議論した内容に関するその後の取り組みや進捗状況、
新たな展開等を関係者で共有し、更なる議論を行うことによって、ジェンダ
ー平等に関する継続的な取り組みを実施する流れ(PDCA)を作ることを
目指します。

・次第:

司会・進行 松尾 由賀利(日本学術会議第三部会員、法政大学理工学部教授)
13:00~13:10 開催挨拶
山極 壽一(日本学術会議会長・第二部会員、京都大学総長)
濱口 道成(国立研究開発法人科学技術振興機構理事長)
13:10~13:20 来賓挨拶
武川 恵子(内閣府男女共同参画局局長)
佐野 太(文部科学省科学技術・学術政策局局長)
(講演)
13:20~14:00 基調講演 Londa Shiebinger(スタンフォード大学 教授)
“Gendered Innovations:Science, Medicine, and Technology”
(各種報告)
14:00~14:10 ダイバーシティ推進に関する評価手法
藤井 良一(日本学術会議第三部会員、
大学共同利用機関法人情報・システム研究機構長)
14:10~14:20 女性参画拡大により期待されるイノベーション上の利点
行木 陽子(日本学術会議特任連携会員、
日本アイ・ビー・エム株式会社技術理事)
14:20~14:30 日本学術会議の取り組み
三成 美保(日本学術会議副会長・第一部会員、
奈良女子大学副学長・教授(研究院生活環境科学系))
14:30~14:40 JSTの取り組み
安孫子満広(国立研究開発法人科学技術振興機構ダイバーシティ推進室調査役)
14:40~14:55 休憩
(他の団体の取り組みと課題)
14:55~15:05 男女共同参画学協会連絡会の取り組み(文系)
井野瀬久美惠(日本学術会議連携会員、甲南大学文学部教授)
15:05~15:20 男女共同参画学協会連絡会の取り組み(理系)
及び清水建設の取り組み
寺田 宏(男女共同参画学協会連絡会委員長、
清水建設株式会社建築営業本部副本部長)
15:20~15:30 LIXILの取り組み
藤森 義明(LIXILグループ 相談役)
15:30~15:40 産学連携(大学と企業の共同研究等)の好事例
工藤 眞由美(日本学術会議連携会員、大阪大学理事・副学長)
15:40~15:45 配置換え
(パネル討論)
15:45~17:00
ジェンダー視点を考慮した科学技術を進めるために今後やるべきこと
【パネリスト】
山極 壽一・濱口 道成
高橋 裕子(日本学術会議連携会員、津田塾大学学長、学芸学部教授)
小林 いずみ(日本学術会議特任連携会員、ANAホールディングス株式会社、
三井物産株式会社、株式会社みずほフィナンシャルグループ
社外取締役)
【ファシリテーター】
渡辺美代子(日本学術会議副会長・第三部会員、
国立研究開発法人科学技術振興機構副理事)


・定員:先着250名(参加費 無料)

・お申込み:下記サイトの申込フォームよりお申込みください。
https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html
定員になり次第締め切らせていただきますので、御了承ください。

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:
日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
電話:03-3403-6295

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【お知らせ】第3回野口英世アフリカ賞 推薦受付中(7月31日締切)
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第3回野口英世アフリカ賞の受賞候補者の推薦を受け付けています。

○賞の目的
・アフリカの地で黄熱病の研究途上に亡くなった野口英世博士の志を踏まえ、
アフリカでの感染症等の疾病対策及び公衆衛生推進のため顕著な功績を挙げた
方々を顕彰する。
・これにより、アフリカに住む人々、ひいては人類全体の保健と福祉の向上を
図る。
・表彰は、表彰状、賞牌及び賞金(各分野それぞれ1億円)により構成。

○対象分野
・医学研究分野:基礎医学に関する研究/臨床医学に関する研究/医学に密接
に関連した生命科学の諸領域の研究
・医療活動分野:現場において展開される疾病対策及び公衆衛生の改善に係る
医療/公衆衛生活動

○締切:7月31日(火)必着

○推薦方法
推薦に関する詳細は内閣府の野口英世アフリカ賞のHPをご参照ください。
『推薦要項』及び『推薦様式』もHPよりダウンロード可能。
推薦書類は、医学研究分野は日本学術振興会宛て、医療活動分野は世界保健
機関アフリカ地域事務局宛てにお送りください。
http://www.cao.go.jp/noguchisho/info/nomination3_news.html

○授賞式
2019年に我が国で開催される第7回アフリカ開発会議(TICAD7)に合わせ
て開催。

<本件担当>
内閣府 野口英世アフリカ賞担当室
TEL: 03-5501-1774 FAX: 03-3502-6255
問合せフォーム:https://form.cao.go.jp/noguchisho/opinion-0001.html

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日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
アカウントは、@scj_info です。
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


至急依頼:5月23日(水)の総会委任状提出について再度のお願い

公益社団法人 日本雪氷学会 会員の皆様、 5月23日(水)の総会委任状提出の再度のお願いです。 お送りしました総会資料に同封されております葉書にて 『委任状』の送付をお願い致します。 現段階で、総 ...


公益社団法人 日本雪氷学会 会員の皆様、

5月23日(水)の総会委任状提出の再度のお願いです。
お送りしました総会資料に同封されております葉書にて
『委任状』の送付をお願い致します。

現段階で、総会成立のための定足数に未だ達しておりません。
決算が承認されませんと公益社団法人としての適格事項を満たすことが出来なくなってしまいます。

総会成立のために、
再度、委任状の提出をお願いする次第です。

本日5月18日必着ですが、
至急、ご返信の程、宜しくお願い致します。

(既に投函頂いた方は、ご容赦下さい)

時間的な余裕がないことも考慮し、

***メール送付題名を
「2018年度総会委任状返送」
として頂き、

jssi-post _at_ bunken.co.jp
宛に

以下の委任状に記載の上、送付頂けますと幸いです。

何卒、ご対応、至急返送の程、よろしくお願い致します。

member-announce(AT)seppyo.org宛には返信しないようにお願いします。


-----ここから-----
公益社団法人 日本雪氷学会 事務局 宛
jssi-post _at_ bunken.co.jp 宛

平成30年度 公益社団法人 日本雪氷学会 総会

  委 任 状

2018年5月23日開催の
公益社団法人日本雪氷学会2018年度総会における議決を
(総会議長 or 会員)に委任致します。
委任者が白紙の場合は当日の議長に委任されたものとします。

 住所:
 氏名:

第1号議案の承認
第1号議案2017年度事業報告に関する件

( 可  不可)(←いずれかを選択してください)

第2号議案の承認
第2号議案:2017年度決算報告に関する件

( 可  不可)(←いずれかを選択してください)

---ここまで-----


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大前 宏和  Hirokazu Ohmae
公益社団法人 日本雪氷学会 総務委員長
E-Mail : ohmae.jssi _at_ sentencia.co.jp
<連絡先>
Tel: 0422-59-1215 FAX: 0422-59-1216
 URL: http://www.sentencia.co.jp/
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公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

-------------------------------------------------------------------- 公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http:/ ...


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公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
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[更新情報]

* 5月23日(水)総会のお知らせ(再送)と委任状送付のお願い
更新: 2018-05-18 09:03:43
http://www.seppyo.org/articles/news2018/8bxim5
公益社団法人 日本雪氷学会 会員の皆様、

5月23日(水)の総会開催のお知らせと総会資料が、お手元に届いたかと思
います。
1週間後の総会に出席が困難な会員の皆様には、
同封されております葉書にて『委 ...

* 雪氷学会関東以西支部総会及び支部賞講演会のお知らせ
更新: 2018-05-18 09:03:42
http://www.seppyo.org/articles/news2018/b13ch
雪氷学会の皆様:
(重複してメールを受け取る方ご容赦ください。)

関東以西支部幹事長の矢吹です。

下記の通り2018年度関東以西支部総会を開催します。
また支部総会後、支部賞の受賞者講 ...

* 【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.632
更新: 2018-05-15 11:43:12
http://www.seppyo.org/articles/news2018/y7zhn8
公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 632が届けられていますので
お知らせします。


なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧くださ
...

* 【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.628?631
更新: 2018-05-15 11:43:07
http://www.seppyo.org/articles/news2018/z347fi
公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 628?631が届けられています
のでお知らせします。


なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下の ...

* 女性 技術士による 技術者及び技術士を目指す女子学生・女性向け懇話会の
ご案内
更新: 2018-05-15 08:21:15
http://www.seppyo.org/articles/news2018/x92l4s
雪氷学会みなさま:

表記のご案内について情報提供を受けましたので転送いたします。
該当する方へお知らせいただけますとありがたいです。
よろしくお願いいたします。


-----Orig ...

* 「雪氷」7月号、編集スケジュールのお知らせ
更新: 2018-05-12 08:58:55
http://www.seppyo.org/articles/news2018/lu20ky
雪氷学会員の皆様

「雪氷」2018年7月号(80-4)の編集スケジュールをお知らせいたします。

6月1日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員または編集
局)
6月4日(月) 論文原 ...



BGR:J-STAGE公開論文のご案内

日本雪氷学会員の皆様 BGR編集委員長の内田です。 BGRに最近受理された以下の論文が、J-STAGEにアップロードされましたので お知らせします。 論文タイトル:Field activitie ...


日本雪氷学会員の皆様

BGR編集委員長の内田です。

BGRに最近受理された以下の論文が、J-STAGEにアップロードされましたので
お知らせします。

論文タイトル:Field activities at the SIGMA-A site,
northwestern Greenland Ice Sheet, 2017
(2017年グリーンランド氷床北西部SIGMA-Aサイトにおける観測報告)
著者:Sumito MATOBA(的場澄人)他
分類:Report

学会HP BGRページ (J-STAGEへのリンク)
(日本語)http://www.seppyo.org/bgr
(英語)http://www.seppyo.org/bgr-en?set_language=en

J-STAGE BGRページ
(日本語)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/bgr/36/0/36_1/_article/-char/ja
(英語)https://www.jstage.jst.go.jp/article/bgr/36/0/36_1/_article/


なお、BGRの冊子体のバックナンバーの頒布も行っております。
詳しくは、上記ホームページをご覧ください。

皆様からの、論文の投稿をお待ちしております。





5月23日(水)総会のお知らせ(再送)と委任状送付のお願い

公益社団法人 日本雪氷学会 会員の皆様、 5月23日(水)の総会開催のお知らせと総会資料が、お手元に届いたかと思います。 1週間後の総会に出席が困難な会員の皆様には、 同封されております葉書にて『委 ...


公益社団法人 日本雪氷学会 会員の皆様、

5月23日(水)の総会開催のお知らせと総会資料が、お手元に届いたかと思います。
1週間後の総会に出席が困難な会員の皆様には、
同封されております葉書にて『委任状』の送付をお願い致します。

総会成立のために定足数を満たす必要があります。
総会資料をお読み頂き、委任状の送付をお願いする次第です。

何卒、ご対応の程、よろしくお願い致します。


---------ここから----------
公益社団法人日本雪氷学会 2018 年度総会
日時 2018 年5 月23 日(水)12:30-13:00
場所 幕張メッセ 国際会議場 202会議室
(千葉県千葉市美浜区)


幕張メッセでは日本地球惑星科学連合2018年大会が5月20日から24日まで開催されます。プログラム等については以下のサイトをご覧ください。
(http://www.jpgu.org/meeting_2018/)

当日は大会会場内での開催となりますが、
日本地球惑星科学連合2018年大会に参加されない方で、総会出席される方は、
大会受付で、『雪氷学会総会に参加』と伝えて頂くと、
その場限りの参加証が提供されます。
その参加証で総会会場にお越し下さい。
----------ここまで----------

----------------------------------------------
大前 宏和  Hirokazu Ohmae
公益社団法人 日本雪氷学会 総務委員長
E-Mail : ohmae.jssi _at_ sentencia.co.jp
<連絡先>
Tel: 0422-59-1215 FAX: 0422-59-1216
 URL: http://www.sentencia.co.jp/
----------------------------------------------


雪氷学会関東以西支部総会及び支部賞講演会のお知らせ

雪氷学会の皆様: (重複してメールを受け取る方ご容赦ください。) 関東以西支部幹事長の矢吹です。 下記の通り2018年度関東以西支部総会を開催します。 また支部総会後、支部賞の受賞者講 ...


雪氷学会の皆様:
(重複してメールを受け取る方ご容赦ください。)

関東以西支部幹事長の矢吹です。

下記の通り2018年度関東以西支部総会を開催します。
また支部総会後、支部賞の受賞者講演会を開催します。
受賞者講演会は、関東以西支部会員以外の会員でも参加が可能です。
よろしくご参集お願いします。

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公益社団法人日本雪氷学会関東・中部・西日本支部 2018年度総会

日時: 2018年5月17日(木) 15:30~16:20
場所:JAMSTEC東京事務所
〒100-0011 東京都千代田区内幸町2丁目2番2号
富国生命ビル23階
http://www.jamstec.go.jp/j/about/access/tokyo.html


1. 審議事項
1)2017年度事業報告
2)2018年度事業計画・予算計画
3)その他
2.報告事項
1)支部賞の報告
2)その他
3.支部賞表彰式
論文賞: 荒木健太郎 (気象庁気象研究所 研究官)
活動賞: 杉村 剛 (国立極地研究所 特任研究員)

2017年度公益社団法人日本雪氷学会関東・中部・西日本支部賞受賞者講演会

16:30~17:00 :論文賞:荒木健太郎 (気象庁気象研究所 研究官)
論文名:荒木健太郎, 2018: 低気圧に伴う那須大雪時の表層雪崩発生に関わる降雪特性. 雪氷, 80, 131-147
17:00~17:30 :活動賞:杉村 剛 (国立極地研究所 特任研究員)
件名:寒冷圏監視衛星データ利用の推進


--
矢吹裕伯
Hironori Yabuki

National Institute of Polar Research (NIPR)
Arctic Environment Research Center (AERC)
10-3 Midori-cho, Tachikawa-shi, Tokyo, 190-8518 Japan
URL: https://ads.nipr.ac.jp/


【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.632

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 632が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧くださ ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 632が届けられていますのでお知らせします。


なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html


総務委員



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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.632 ** 2018/5/14
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【アンケートのお願い】第24期学術の大型研究計画に関するマスタープラン
(マスタープラン2020)の策定方針について
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科学者委員会研究計画・研究資金検討分科会は、第24期学術の大型研究計
画に関するマスタープラン (マスタープラン2020) の策定を決定し、現在策定
方針の検討等を行っています。基本的には第23期学術の大型研究計画に関す
るマスタープラン
(http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-t241-1-0.pdf)
の方針を踏襲することが予想されますが、国における大型研究の厳しい環境を
鑑み、マスタープランの位置づけ、作り方を検討しています。例えば、次のマ
スタープランを、文部科学省だけでなく、他の研究資金提供組織にも広く使っ
てもらえるように作成することも視野に入れております。また、課題を提案す
るコミュニティの負担をできるだけ軽減し、効率よく重要なものを吸い上げた
いと思っています。

今回、より良い方針を策定するために、また、より広く研究計画や研究資金
のあり方を検討するために、下記のようにアンケートを実施し、広くご意見、
ご提案を募ることといたしました。

アンケートの結果は、必要な匿名処理をしたうえで日本学術会議において共有
するとともに、内外のしかるべき会議で活用し、研究環境の改善に役立てたい
と考えておりますのでご了承ください。

なお、本アンケートは、本ニュースメールの宛先に含まれる、日本学術会議第
1部、第2部、第3部分野別委員会、日本学術会議会員・連携会員、日本学術会
議協力学術研究団体代表者のほか、宛先に含まれない研究・教育機関長及び部
局長等も対象となっております。日本学術会議の科学者委員会研究資金・研究
計画検討分科会ウェブページ
http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/kenkyukeikaku/index.html
にてアンケートURLを公開しておりますが、必要に応じて、研究・教育機関長
及び部局長等の皆様に本ニュースメールを転送いただく等、関係各所に情報共
有いただきますようお願いいたします。

【アンケートの対象者】
・日本学術会議第1部、第2部、第3部分野別委員会
・日本学術会議会員・連携会員
・第23期学術の大型研究計画提案者
・日本学術会議協力学術研究団体代表者
・研究・教育機関長及び部局長等

※日本学術会議協力学術研究団体、研究・教育機関におかれましては、組織
(研究・教育機関においては機関長又は部局長等)として取りまとめたご意見、
ご提案をいただければ幸いです。

【アンケート回答URL】https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0083.html
【回答期限】2018年6月14日(木)

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官 (審議第二担当) 付
担当:小河原、大澤(Tel:03-3403-1082)

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アカウントは、@scj_info です。
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.628~631

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 628~631が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下の ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 628~631が届けられていますのでお知らせします。


なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html


総務委員


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.628 ** 2018/3/16
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1.平成30年9月開催『第4回世界社会科学フォーラム(WSSF2018)』
Call for Papers 延長のお知らせ

2.(参加無料)国際会議開催における最新事例を共有!
タイ国政府コンベンションビューロー(TCEB)主催
コンベンションロードショーのご案内

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平成30年9月開催『第4回世界社会科学フォーラム(WSSF2018)』
Call for Papers 延長のお知らせ
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国際社会科学評議会(ISSC)が3年に一度招集する『世界社会科学フォーラ
ム』が、日本学術会議、国際社会科学評議会及び国立大学法人九州大学主催の
下、アジア初、福岡にて開催されます。
当フォーラムは、社会科学、行動科学の様々な学問分野が関連機関を横断し
学際的議論を深める機会を提供する、社会科学系世界大会としては最大規模の
国際学会です。
発表論文の投稿受付が、好評につき3月末まで延長されることになりました。
参加のご検討及び関係各位への周知をお願いいたします。

会議名:第4回世界社会科学フォーラム(WSSF2018)
会 期:平成30年9月25日(火)~9月28日(金)[4日間]
会場:福岡国際会議場(福岡県福岡市)
テーマ:Main theme: “Security and Equality for Sustainable Futures”
持続可能な未来のための生存・安全の確保と平等

サブテーマ:
1.Sustainability and security
持続可能性と生存・安全
2.Cybersecurity, cyberattacks, hybrid warfare
サイバーセキュリティ、サイバー攻撃, ハイブリッド戦争
3.Human security
人間の安心・安全
4.Security and the 2030 Agenda
生存基盤の確保と国連採択課題:持続可能な開発のための2030アジェンダ
5.Globalization, diversity, and cultures of belonging
グローバリーゼーション、多様性と文化的帰属
6.Development and inclusion in urban and rural areas
都市と地方を包摂する開発
7.Gender equality and security
男女平等と人間の安全保障
8.Health, safety and biosecurity
健康、安全とバイオセキュリティ
9.Freedom, democracy and security
自由、民主主義と安全確保

スケジュール:
・ぺーパー投稿受付 平成30年1月24日~3月31日
・参加登録受付(オンライン)平成30年3月1日~ 8月31日
(早期受付:平成30年6月30日迄)

WSSF News:
・学生の優秀論文執筆者には優秀賞:WSSF Fukuoka Student Awardが
授与されます。
・当フォーラム開催母体のISSCは、自然科学分野の国際学術団体を束ねる
ICSU(国際科学会議)とは文・理の点で対応し、国際研究プロジェクト、
フューチャー・アース等を共同主導。ISSCとICSUは本年7月に合併し
”国際学術会議”(ISC)が誕生する予定。当フォーラムは新組織後初の
国際学会としても注目されています。

※フォーラムの詳細及びペーパー投稿については以下のホームページをご参照
ください。
〇WSSF2018公式ホームページ( http://www.wssf2018.org/ )
〇ペーパー公募要項(http://www.wssf2018.org/call-for-papers.html )
〇WSSF Fukuoka Student Award
http://www.wssf2018.org/student-award.html )

【問合せ先】WSSF事務局(九州大学本部第一庁舎内)
(Tel:092-642-2257 / Mail:wssf2018 _at_ jimu.kyushu-u.ac.jp)

■-----------------------------------------------------------------------
(参加無料)国際会議開催における最新事例を共有!
タイ国政府コンベンションビューロー(TCEB)主催
コンベンションロードショーのご案内
-----------------------------------------------------------------------■

この度TCEBでは、国際/アジア学会及び協会の関係者を対象に、
学協会間での取組をシェアし、ネットワーキングを行う機会を
提供することを目的として、コンベンションロードショーを
下記の通り3月29日(木)、東京プリンスホテルにて開催いたします。

締切は3月23日(金)となっておりますので、関係者の皆様に周知
いただくとともに、是非、御参加いただけますようお願いいたします。

■日時: 2018年3月29日(木)16~18時
(18~20時:レセプション、15時半受付開始)

■会場:東京プリンスホテル 11F ピオニー
(東京都港区東京都港区芝公園3-3-1)

■言語:日本語(一部英語⇒日本語への逐次通訳)

■参加費:無料
(1団体につき最大2名まで参加可能、途中参加、途中退席も可能)

■登録:事務局へメール(global _at_ micejapan.jp)連絡後、
事務局より送られる参加申込書の提出により受付
※3月23日(金)締切

■プログラム:
15時30分:来場者 登録開始
16時:開会挨拶
16時10分~16時35分:TCEBによるプレゼンテーション
16時35分~17時35分:パネルディスカッション
「タイでの会議開催成功事例」
17時35分~18時00分:Q&A、フォトセッション
18時00分~20時:ネットワーキングレセプション

<お問い合わせ先>
TCEBコンベンションロードショー事務局
(株式会社MICEジャパン内)
E-MAIL:global _at_ micejapan.jp
TEL:03-3261‐7817



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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.629 ** 2018/4/20
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1.【お知らせ】土曜日・日曜日及び祝日の会議室利用に関するお知らせ

2.【お知らせ】日本学術会議のパンフレット・リーフレットが新しくなりました!

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【お知らせ】土曜日・日曜日及び祝日の会議室利用に関するお知らせ
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3月30日の第261回幹事会において、「土曜日・日曜日及び祝日における講演
会、シンポジウム等の開催について(平成28年6月24日日本学術会議第230
回幹事会決定)」の一部が改正されました。これにより、土日・祝日のうちシンポ
ジウム等が開催されている日に限り、日本学術会議の用務のために会議室を使用
できるようになりました。
現在、以下の日程で、土曜日・日曜日及び祝日にシンポジウム等の開催が予定
されておりますので、この日程のいずれかで委員会等のために会議室を使用した
い場合には、委員会等を担当する職員に開催1か月前までにご連絡ください。な
お、土日及び祝日における会議室の利用は、原則として午前10時から午後5時ま
での間となります。

◆会議室利用が可能な土曜日・日曜日及び祝日
・平成30年6月9日(土)
・平成30年7月21日(土)
・平成30年7月28日(土)
・平成30年8月4日(土)

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【お知らせ】日本学術会議のパンフレット・リーフレットが新しくなりました!
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日本学術会議の活動を紹介するパンフレット、三つ折りリーフレットの
2018年版が完成しました。
シンポジウム、サイエンスカフェ等開催の機会に、
日本学術会議の活動を知って頂くためのツールとして、ぜひご活用ください。

パンフレットは、日本学術会議ホームページからも御覧頂けます↓↓
(ファイルが二つに分かれています)
http://www.scj.go.jp/ja/scj/print/pdf/p2018-1.pdf
http://www.scj.go.jp/ja/scj/print/pdf/p2018-2.pdf

ご希望の場合は、広報担当までメールにてご連絡をお願いいたします。

(連絡先)日本学術会議事務局企画課広報係 scj-kouhou _at_ cao.go.jp


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.630 ** 2018/5/2
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【ご案内】
英国学士院(British Academy)による研究資金提供プログラムについて
---------------------------------------------------------------------■

英国学士院(British Academy)から、海外研究者に対する研究資金提供プログラム
の募集について、周知依頼がありましたのでお知らせします。
なお、応募は直接、同学士院へお願いいたします。

○募集プログラム:「Sustainable Development Programme 2018」

○募 集 対 象:「持続可能な開発のための2030アジェンダ」等に資する人文・社会
科学分野の政策研究
○締 切:5月30日(水)午後5時(現地時間)

応募資格等、詳しい内容は下記HPをご覧ください。
https://www.britac.ac.uk/sustainable-development-programme-2018

〔参考〕これから募集を予定しているプログラム
・「Tackling the UK’s International Challenges」
・「Knowledge Frontiers: International Interdisciplinary Research Projects」


<本件担当>
日本学術会議事務局(国際業務担当)
TEL:03-3403-5731 FAX:03-3403-1755
E‐mail:kokusaikoryu.group _at_ cao.go.jp



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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.631 ** 2018/5/11
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【JST社会技術研究開発センター(RISTEX)からのお知らせ】
戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)
平成30年度 研究提案の募集
「科学技術イノベーション政策のための科学 研究開発プログラム」
---------------------------------------------------------------------■

JST戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)では、「科学技術イノベーシ
ョン政策のための科学 研究開発プログラム」平成30年度公募の新規提案募
集を開始いたしました。
客観的根拠に基づく科学技術イノベーション政策の形成に寄与するため、将来
的な政策形成につながりうる具体的な成果の創出を目指す研究提案を募集しま
す。
社会のダウンサイジングへの対応、研究と政策の橋渡し、オープンデータの利
活用、研究開発プログラム・デザイン、科学技術イノベーション政策の社会的
インパクト評価などをテーマとした新しい発想に基づく意欲的な提案をお待ち
しております。
募集要項や提案書様式を下記よりダウンロードし、府省共通研究開発管理シス
テム(e-Rad)よりご応募ください。

詳細はこちら http://ristex.jst.go.jp/proposal/current/proposal_2018.html

■募集期間
平成30年5月11日(金) ~ 平成30年6月11日(月)正午

■研究開発プロジェクトの規模等:
研究開発実施期間 最大3年6ヶ月間
研究開発費(直接経費) 5百万円未満/年・プロジェクト

■お問合せ先 ※お問合せは、なるべく電子メールでお願いします。
国立研究開発法人科学技術振興機構
社会技術研究開発センター
企画運営室 募集担当
E-mail: boshu _at_ jst.go.jp
Tel: 03-5214-0133 (受付時間※:10:00~12:00/13:00~17:00)
※土曜日、日曜日、祝祭日を除く




★-------------------------------------------------------------------☆
日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
アカウントは、@scj_info です。
日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
http://twitter.com/scj_info
***********************************************************************
学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://jssf86.org/works1.html
***********************************************************************
=======================================================================
日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
=======================================================================
発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


女性 技術士による 技術者及び技術士を目指す女子学生・女性向け懇話会のご案内

雪氷学会みなさま: 表記のご案内について情報提供を受けましたので転送いたします。 該当する方へお知らせいただけますとありがたいです。 よろしくお願いいたします。 -----Orig ...


雪氷学会みなさま:

表記のご案内について情報提供を受けましたので転送いたします。
該当する方へお知らせいただけますとありがたいです。
よろしくお願いいたします。


-----Original Message-----
女性 技術士による技術者及び技術士を目指す女子学生・女性向け懇話会のご案内
---

男女共同参画推進員会主催の「技術サロン(女子学生および社会人女性向け懇話
会)」のご案内です。
技術者を目指している女子学生や女性にご案内くださいますよう、よろしくお願いい
たします。

第38回 技術サロン
1.日時:平成30年 6月 16日(土)13:00~16:00
2.場所:機械振興会館 2F 日本技術士会 211会議室
※第37回からこちらの会場になりました。
3.対象:技術者及び技術士を目指す女子学生・女性社会人
4.内容:「技術士」資格に関する説明及び、技術系女子としての
キャリアアップなどに関する懇話会
(参考)
第38回技術サロンの案内

https://www.engineer.or.jp/c_cmt/danjyo/topics/005/attached/attach_5720_1.pd
f
これまでの技術サロン活動実績・技術サロン報告書等
https://www.engineer.or.jp/c_cmt/danjyo/categories/index575605.html
5.参加費:無料
6.定員:15名
7.申込先:平塚 wpetf _at_ engineer.or.jp (受付専用アドレス)
※ お申込み頂いた方には wpetfsalon _at_ gmail.com から返信いたします。
(WEB申込:https://www.engineer.or.jp/ippan/dmsw0211.php
→「技術サロン」で検索し、本行事にお申込み下さい。

以上


-----------------------------------
公益社団法人 日本技術士会
男女共同参画推進委員会 委員長 石田 佳子


「雪氷」7月号、編集スケジュールのお知らせ

雪氷学会員の皆様 「雪氷」2018年7月号(80-4)の編集スケジュールをお知らせいたします。 6月1日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員または編集局) 6月4日(月) 論文原 ...


雪氷学会員の皆様

「雪氷」2018年7月号(80-4)の編集スケジュールをお知らせいたします。

6月1日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員または編集局)
6月4日(月) 論文原稿最終締切 (論文担当委員→編集委員長)
6月8日(金) 一般原稿最終締切 (各担当委員→編集局)

投稿の際は、原稿の他に投稿票と著作権譲渡承諾書を添えてお送り下さい。

投稿票と著作権譲渡承諾書の最新版は、学会ウェブサイトの編集委員会ページ
(http://www.seppyo.org/seppyo/wausj6)にあります。ダウンロードしてご活用
下さい。

投稿規定は、「雪氷」2018年1月号(80-1)に掲載されておりますので、そちらを
ご覧下さい。

雪氷編集委員会


「2017-18年冬期の北陸地方を中心とした広域雪氷災害の調査報告会」のご案内

雪氷学会の皆様 新潟大学災害・復興科学研究所の河島です。 標記の調査報告会を5月19日(土)13:00~17:00に新潟市で開催いたします。 詳細につきましては、下記サイトをご覧いただきたく存じます ...


雪氷学会の皆様

新潟大学災害・復興科学研究所の河島です。
標記の調査報告会を5月19日(土)13:00~17:00に新潟市で開催いたします。
詳細につきましては、下記サイトをご覧いただきたく存じます。
https://www.niigata-u.ac.jp/news/event/2018/42828/

多数のご参加をお待ちしております。
よろしくお願いいたします。

************************************
河島 克久
新潟大学 災害・復興科学研究所
複合・連動災害研究部門
〒950-2181
 新潟市西区五十嵐2の町8050
 TEL:025(262)7056
 FAX:025(262)7050
 E-mail:kawasima _at_ cc.niigata-u.ac.jp
************************************



Fwd: 【アンケート協力依頼】gender gapに関する世界的な調査について

雪氷学会のみなさま; アンケートのお願いが、JpGU の加入している 男女共同参画学協会連絡会 より 届いておりますので、転送いたします。 対象は自然科学系で、工学系は今回の調査対象から外れていると ...


雪氷学会のみなさま;

アンケートのお願いが、JpGU の加入している 男女共同参画学協会連絡会 より
届いておりますので、転送いたします。
対象は自然科学系で、工学系は今回の調査対象から外れているとのことです。

対象:
『数学、コンピューティング、または自然科学、あるいは科学・技術の歴史や哲学分野
を専攻した、あるいはその分野で雇用されている方』



============================================
学協会連絡会の会員の先生方に,国際アンケートへのご協力を
お願いします.gender gapに関する世界的な調査です.
日本語で入力できます.20分程度で終了します.

アンケート入力画面
http://statisticalresearchcenter.org/global18

アンケート実施団体
https://icsugendergapinscience.org

・世界中の理系研究者が対象ですので,このアンケートにより,
日本のgender gapの相対的な位置も把握できると思われます.
行政でも説得力のある情報として有用になるであろうということ
です.男女共アンケート対象になっております.多くの研究者,
技術者,学生に答えていただきたく,皆様にお願いいたします.

・アンケートは20分程度,私もやりましたが面白かったです.
・途中で中断し,後で再開することも可能です.
(その場合は ID 番号を使う.ID 番号は入力を開始する時に画面に出てくる)
・言語が選べます(日本語の選択肢もあり)
・大隅典子先生からもご案内があったかもしれません.

どうぞよろしくお願いいたします.

日本数学会・提言要望書WG 平田典子
============================================

Welcome to the Global Survey of Scientists.
科学者向けグローバルアンケートにようこそ。

Dear Colleagues,



You are invited to participate in the 2018 Global Survey of
Mathematical, Computing, and Natural Scientists.



You will find the survey at
http://statisticalresearchcenter.org/global18 The survey is available
in seven languages (English, French, Russian, Spanish, Arabic,
Chinese, and Japanese). Simply choose your language on the first page
of the survey.



The survey is part of an interdisciplinary collaboration of eleven
partners, supported by the International Council for Science (ICSU),
which aims to better understand the problems mathematical, computing,
and natural science academics and practitioners are facing around the
world. The partners are:
1. International Mathematical Union (IMU)
2. International Union of Pure and Applied Chemistry (IUPAC)
3. International Union for Pure and Applied Physics (IUPAP)
4. International Council for Industrial and Applied Mathematics (ICIAM)
5. International Astronomical Union (IAU)
6. United National Educational, Scientific and Cultural Organization
(UNESCO)
7. International Union of Biological Sciences (IUBS)
8. Gender in Science, Innovation, Technology and Engineering (GenderInSITE)
9. International Union of History and Philosophy of Science and
Technology (IUHPST)
10. Organization for Women in Science for the Developing World (OWSD)
11. Association for Computing Machinery (ACM)



One of the specific tasks for the project is to collect data across
the world to inform policy makers from all countries, especially
developing countries, about reducing the gap between men and women in
mathematical, computing, and natural sciences.



The data are being collected by the non-profit Statistical Research
Center of the American Institute of Physics. Responses to this survey
are voluntary, and your individual information will be held in strict
confidence. We are aiming for thousands of respondents from every
corner of the world!



We will also need your help to find more respondents (men and women),
to answer this survey. Please forward this e-mail to send it to anyone
(both men and women) who has studied or worked in mathematics,
computing, natural sciences, or the history and philosophy of science
and technology. You can find the cover letters in all seven languages
of the survey here:https://icsugendergapinscience.org/2018-global-survey-
of-mathematical-computing-and-naturalscientists/It
is only by hearing from as many people as possible that we can
understand the worldwide situation for people in these fields.



Thank you for your help with this important effort.



Sincerely,
Marie-Francoise Roy (IMU) and Mei-Hung Chiu (IUPAC)
Coordinators of the Gender Gap in Science project
----------------------------------------------------
Mei-Hung Chiu
Distinguished Professor, Science Education
National Taiwan Normal University
Graduate Institute of Science Education
Past President, NARST: A worldwide organization for improving science
teaching and learning through research
Elected bureau member, International Union of Pure and Applied Chemistry
(IUPAC)
Editor-in-Chief of Chemistry Education in Taiwan (CET):
http://chemed.chemistry.org.tw/
Personal website: http://science.gise.ntnu.edu.tw/


公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

-------------------------------------------------------------------- 公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http:/ ...


--------------------------------------------------------------------
公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
--------------------------------------------------------------------
[更新情報]

* 雪氷研究大会(2018・札幌)スペシャルセッション申請締め切り延長
更新: 2018-05-03 19:07:33
http://www.seppyo.org/articles/news2018/vy1rq
雪氷学会のみなさま

9月に札幌で開催される雪氷研究大会に関して、
4月30日を締切としてスペシャルセッションの提案をお願いしました。
これまでにご提案頂いたみなさまに感謝申し上げます。

実は最近に ...

* 海洋研究開発機構(JAMSTEC)2018年度 地球環境観測研究開発センター 
地球表層物質循環研究グループ ポストドクトラル研究員公募
更新: 2018-05-03 19:07:32
http://www.seppyo.org/articles/news2018/mzzhik
国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
下記の公募を開始しました。
詳しくはリンクをご参照ください。

地球環境観測研究開発センター地球表層物質循環研究グループ ポストドク
トラル研究員 公募
募集人員 ...

* 【出展者&ボランティア募集】雪氷楽会2018 in 札幌
更新: 2018-05-03 19:07:30
http://www.seppyo.org/articles/news2018/mp8ped
日本雪氷学会会員の皆様


いつもお世話になっております.
「雪氷楽会2018 in 札幌」事務局の大宮哲と申します.


雪氷研究大会(2018・札幌)では,研究大会初日の9月9日(日)に「雪氷楽
会 ...



雪氷研究大会(2018・札幌)スペシャルセッション申請締め切り延長

雪氷学会のみなさま 9月に札幌で開催される雪氷研究大会に関して、 4月30日を締切としてスペシャルセッションの提案をお願いしました。 これまでにご提案頂いたみなさまに感謝申し上げます。 実は最近に ...


雪氷学会のみなさま

9月に札幌で開催される雪氷研究大会に関して、
4月30日を締切としてスペシャルセッションの提案をお願いしました。
これまでにご提案頂いたみなさまに感謝申し上げます。

実は最近になって、雪氷学会HP上に掲載した書類、
「スペシャルセッションのコンビーナ―へのガイドライン」の中で、
セッション提案を送付するメールアドレスに間違いが見つかりました。
ご迷惑をおかけした方々にお詫び申し上げます。

誤:jcsir_prog _at_ seppyo.org
正:jcsir_program _at_ seppyo.org

つきましては締め切りをしばらく延長して、
みなさまのご提案を漏れなくお受けしたいと思います。
以下、二点お願いします。

・締め切りの延長
5月14日(月)に締め切りを延長します。
改めて提案をご検討頂ければ幸いです。
提案方法・提案応募書類はこちらです。
https://sites.google.com/site/2018jcsir/special_session

・既にご提案頂いた方へ
これまでに正しいアドレスに送付頂いた提案に対しては、
プログラム委員会から受け取りのメールをお送りしています。
もし受け取りメールを受信していない提案者の方があれば、
恐縮ですが以下のアドレスに提案書類を再送頂けないでしょうか。
jcsir_program _at_ seppyo.org

ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
以上どうかよろしくお願いします。

雪氷研究大会 実行委員会 プログラム担当
杉山 慎
060-0819 札幌市北区北19条西8丁目
北海道大学 低温科学研究所
sugishin _at_ lowtem.hokudai.ac.jp
TEL 011-706-7441 / FAX 011-706-7142

***********スペシャルセッション募集のお知らせ***********

2018年9月に札幌にて開催される雪氷研究大会では、
研究分野・細目毎に予め設定された「一般セッション」と、
学会員の提案による「スペシャルセッション」による研究発表を行います。
つきましては会員の皆様からスペシャルセッションの提案をお願いします。

「スペシャルセッション」とは?
学会員の提案により発案され、提案者が責任を持って実施するセッションであり、
セッション内容は焦点が絞られ明確であることが必要です.
日本雪氷学会または日本雪工学会の学会員が著者に含まれていれば。
会員以外も研究発表を行うことができます。
スペシャルセッションでは会員以外の招待講演も可能です.

以下の大会HPにて詳細をご確認頂いた上で、
同ページより「2018スペシャルセッション申込書」を入手・記入して、
電子メールの添付にてプログラム委員会へ申し込んでください。
https://sites.google.com/site/2018jcsir/special_session

募集期間:2018年3月19日(月)から5月14日(月)

応募できる方:(公社)日本雪氷学会および日本雪工学会の会員
送付先:雪氷研究大会プログラム委員会
Eメールアドレス:jcsir_program _at_ seppyo.org
Eメールのタイトル:「2018スペシャルセッション申込」としてください。
提案申請書のファイル名:混乱を避けるため、ファイル名を申請者名にしてください。

問い合わせ先:雪氷研究大会プログラム委員会(jcsir_program _at_ seppyo.org)

今後の重要な日程
・スペシャルセッションの提案申し込み:3月19日(月)~5月14日(月)
・実施されるスペシャルセッションの決定:5月中旬(大会Webに掲載)
・研究発表募集案内:5月中旬(大会Webに掲載)
・研究発表登録:6月11日(月)正午~6月25日(月)正午

雪氷研究大会(2018・札幌)プログラム委員会 委員長 青木輝夫
**********************************************



海洋研究開発機構(JAMSTEC)2018年度 地球環境観測研究開発センター 地球表層物質循環研究グループ ポストドクトラル研究員公募

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、 下記の公募を開始しました。 詳しくはリンクをご参照ください。 地球環境観測研究開発センター地球表層物質循環研究グループ ポストドクトラル研究員 公募 募集人員 ...


国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
下記の公募を開始しました。
詳しくはリンクをご参照ください。

地球環境観測研究開発センター地球表層物質循環研究グループ ポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、平成30年5月31日(木)

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/rcgc20180531.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/rcgc_20180531.html

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app _at_ jamstec.gp.jp


【出展者&ボランティア募集】雪氷楽会2018 in 札幌

日本雪氷学会会員の皆様 いつもお世話になっております. 「雪氷楽会2018 in 札幌」事務局の大宮哲と申します. 雪氷研究大会(2018・札幌)では,研究大会初日の9月9日(日)に「雪氷楽会 ...


日本雪氷学会会員の皆様


いつもお世話になっております.
「雪氷楽会2018 in 札幌」事務局の大宮哲と申します.


雪氷研究大会(2018・札幌)では,研究大会初日の9月9日(日)に「雪氷楽会 in 札幌」を開催します.
雪氷楽会とは,雪氷研究大会の時期に合わせて毎年開催している,一般向け科学イベントです.

今年のテーマは,「おもしろ科学体験! 〜シロクマもビックリ! 雪と氷のふしぎ〜」です.

雪国に暮らす子ども達やその家族,一般市民の方々に,雪と氷の科学的性質について体験を通して学びながら楽しんでもらい,科学する心の芽生えと探求心を触発すること,また,本学会員が子どもや一般の方に雪と氷のふしぎや科学のおもしろさを伝え,共感や刺激を得ることを目的に開催の計画を進めております.

***申し込み締切日等***
開催日 :平成30年9月9日(日)10:00〜15:00
開催場所:北海道科学大学(札幌市手稲区前田7条15丁目)

出展募集開始:5月1日(火)
協力ボランティア募集開始:5月1日(火)
出展募集締切:7月6日(金)
冊子原稿締切:7月6日(金)
※今年は例年よりも締切日が早くなっておりますので,ご注意ください!!

最新情報については,雪氷研究大会(2018・札幌)HP(https://sites.google.com/site/2018jcsir/home 以下,大会HP)をご覧下さい.

●出展申込方法
下記事項を電子メールに記入または大会HPから申込書をダウンロードして,雪氷楽会事務局宛てにメールの件名を「楽会出展申込」として提出してください.また,冊子用のひな形については,大会HPからダウンロードしたものを用いてください.

展示名:
代表者氏名(所属):
住所:
電話番号:
E-mail:
その他の発表者氏名(所属):
展示補助ボランティアの希望人数:
展示内容:簡潔に説明
展示スペース(面積):縦横の幅
必要備品:平机,椅子,パーテーション,AC電源消費電力の数量
その他,会場に用意して欲しい物品・消耗品:例)ロックアイス,板氷,ドライアイス,の数量(Kg)
搬入方法(元払い費用立替,当日清算):宅配便(およその寸法×数量)※到着日指定,送付先は後日連絡します.
搬出方法(元払い,当日楽会から支出):宅配便(およその寸法×数量)
各種消耗品:展示に必要な消耗品(工作用紙,インク,ねんど等)については,できる限り雪氷楽会の経費で購入させていただきます.必要数や金額について,おおよその情報をあらかじめお知らせください.
※みなさんからの希望を事前集計したのち,補助可能金額をお知らせ致します(予算に限りがありますので,事前連絡無しでの消耗品調達はなるべく避けてください).


●ボランティア申込方法
雪氷楽会開催当日の 8:30〜16:30 に会場準備,受付,実験補助をお手伝いして下さる方を募集します.
参加可能な方は,下記事項を雪氷楽会事務局へお知らせください.
□ 氏名(所属)
□ 電話番号(当日連絡が取れる番号)
□ E-mail

**********************************************
●申込先:雪氷楽会(2018・札幌)事務局 大宮 哲
E-mail:rakkai2018 _at_ gmail.com
Tel  : 011-841-1746(寒地土木研究所 雪氷チーム 大宮 哲)
**********************************************

当日の雪氷楽会の出展内容を掲載した冊子は,7月下旬に当HPにアップする予定です.
また,雪氷楽会のFacebookページを8月上旬に開設する予定です.


みなさまの参加をお待ちしております.雪氷学会員以外の方の出展も歓迎します.
どうぞよろしくお願いいたします.


-------------------------------------------------------
大宮 哲(Satoshi OMIYA)
国立研究開発法人 土木研究所 寒地土木研究所
寒地道路研究グループ雪氷チーム 研究員
TEL:011-841-1746
FAX:011-841-9747
E-mail: somiya _at_ ceri.go.jp
〒062-8602
北海道札幌市豊平区平岸1条3丁目1-34
http://www.ceri.go.jp/
--------------------------------------------------------



第38回猿橋賞贈呈式のご案内

学協会会長 殿                            平素より「女性科学者に明るい未来をの会・猿橋賞」にご支援を賜り、 ありがとうございます。 第38回猿橋賞の受賞者は、 ...


学協会会長 殿                           



平素より「女性科学者に明るい未来をの会・猿橋賞」にご支援を賜り、

ありがとうございます。



第38回猿橋賞の受賞者は、寺川 寿子 名古屋大学大学院環境学研究科

附属地震火山研究センター 講師、と決定いたしました。



賞贈呈式は下記の通りです。また、授賞式の後に、特別講演も企画いたしました。

ご出席いただけましたら幸甚でございます。



ところ 霞ヶ関ビル35階 東海大学校友会館 「富士の間」

東京都千代田区霞が関3-2-5 03-3581-6041

とき  2018年5月26日(土)



  14:15 「 寺川 寿子 博士

「地震活動を支配する地殻応力と間隙流体圧に関する研究」

  15:15  Hevesy賞受賞特別講演

     中西 友子 東京大学大学院農学生命科学研究科 特任教授

           (第20回 猿橋賞受賞者) 

    「植物における水および微量元素の動的挙動」

                        

2018年4月23日

一般財団法人 女性科学者に明るい未来をの会 

会長 石田瑞穂

(代 庶務担当持田澄子)




BGR:最近受理された論文のご案内

日本雪氷学会員の皆様 BGR編集委員長の内田です。 BGRに最近受理された以下の論文のpdf仮ファイルを、学会のホームページに公開しま したのでお知らせします。 正式pdfファイルは、著者校正を経 ...


日本雪氷学会員の皆様

BGR編集委員長の内田です。

BGRに最近受理された以下の論文のpdf仮ファイルを、学会のホームページに公開しま
したのでお知らせします。
正式pdfファイルは、著者校正を経た後にJ-stageにアップロードされる予定です。

論文タイトル:Field activities at the SIGMA-A site, northwestern Greenland
Ice Sheet, 2017

著者:Sumito MATOBA, Masashi NIWANO, Tomonori TANIKAWA, Yoshinori IIZUKA,
Tetsuhide YAMASAKI, Yutaka KUROSAKI, Teruo AOKI, Akihiro HASHIMOTO, Masahiro
HOSAKA and Shin SUGIYAMA

分類:Report

・日本語ページ
http://www.seppyo.org/bgr

・英語ページ
http://www.seppyo.org/bgr-en?set_language=en


皆様からの、積極的な投稿をお待ちしております。

またBGRの冊子体のバックナンバーの頒布も行っております。
詳しくは、J-STAGEのお知らせ
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/bgr/-char/ja/
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/bgr/-char/en
をご覧ください。

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Tsutomu Uchida
Associate Professor
Division of Applied Physics
Faculty of Engineering
Hokkaido University
N13 W8 Kita-ku, Sapporo, Hokkaido 060-8628, Japan Tel & Fax: +81-11-706-6635
e-mail: t-uchida _at_ eng.hokudai.ac.jp
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雪氷学会お知らせメーリングリストへの登録・変更は
http://www.seppyo.org/mailman/listinfo/member-announce から、又は
member-announce-owner _at_ seppyo.org まで,
氏名所属(変更前のアドレス)を明記してお申し込み下さい.
会員へのお知らせ投稿は member-announce _at_ seppyo.org まで.
投稿規定 http://www.seppyo.org/about/hq/joho/submission もご一読ください
雪氷学会ホームページ http://www.seppyo.org/




公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

-------------------------------------------------------------------- 公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http:/ ...


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公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
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[更新情報]

* 「雪氷」2017年度博士・修士論文記事の募集
更新: 2018-04-18 09:26:36
http://www.seppyo.org/articles/news2018/y7w2yf-1
雪氷学会員の皆様

「雪氷」80-3号(2018年5月号)に掲載予定の「2017年度雪氷学関連博士・修
士論
文一覧」の記事について、追加掲載が可能です。
希望される方がいらっしゃいましたら、以下の内容 ...

* BGR:J-STAGE公開論文のご案内
更新: 2018-04-18 09:26:35
http://www.seppyo.org/articles/news2018/cknmak
日本雪氷学会員の皆様

BGR編集委員長の内田です。

BGRに最近受理された以下の論文が、J-STAGEにアップロードされましたので

お知らせします。

論文タイトル:A review of pas ...

* 2017年度日本雪氷学会関東・中部・西日本支部支部賞の報告
更新: 2018-04-13 19:15:51
http://www.seppyo.org/articles/news2018/8o89wi
雪氷学会関東以西支部の皆様
雪氷学会会員の皆様

2017年度の日本雪氷学会関東・中部・西日本支部支部賞が下記の通り決定し
ましたので報告します。

・論文賞
1. 荒木健太郎 (気象庁気象 ...



「雪氷」2017年度博士・修士論文記事の募集

雪氷学会員の皆様 「雪氷」80-3号(2018年5月号)に掲載予定の「2017年度雪氷学関連博士・修士論 文一覧」の記事について、追加掲載が可能です。 希望される方がいらっしゃいましたら、以下の内容 ...


雪氷学会員の皆様

「雪氷」80-3号(2018年5月号)に掲載予定の「2017年度雪氷学関連博士・修士論
文一覧」の記事について、追加掲載が可能です。
希望される方がいらっしゃいましたら、以下の内容を、メールにてご連絡いた
だけたら幸いに存じます。
なお、ご本人以外がご連絡される際は、あらかじめご本人の了解をとることを
お願い申し上げます。

雪氷編集局


【掲載内容】
 ・大学、研究科等の名称
 ・専攻名
 ・学位種別<博士/修士>
 ・学位取得者名(掲載しないことも可能です)
 ・学位論文タイトル(英文の場合、日本語タイトルもお願いします)

【締切】 2018年4月20日(金)

【送付先】
電子メールで雪氷編集局(seppyo-editor _at_ seppyo.org)にお送り下さい。


ドキュメントアクション
雪氷学会への連絡は

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住所:

〒162-0801
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