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【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.666

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 666が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。 ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 666が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.666 ** 2019/1/18
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第44回(2019年度)井上春成賞について(ご案内)
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第44回(2019年度)井上春成賞について、推薦依頼がありましたのでお知らせい
たします。会員・連携会員の皆様がご推薦できる賞ですので、同賞にふさわし
いと考えられる研究者がいらっしゃいましたら、ご推薦をお願いします。
推薦要領につきましては、以下のホームページでご確認ください。

○井上春成賞:井上春成賞は、大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとに
して企業が開発し企業化したわが国の優れた技術について、研究者及び企業を
表彰することを目的とした賞です。

〆切は2019年2月28日。
http://inouesho.jp/


★-------------------------------------------------------------------☆
日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
アカウントは、@scj_info です。
日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=322&m=44652&v=75e07805
***********************************************************************
学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=323&m=44652&v=d06be80b
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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発行:日本学術会議事務局 http://krs.bz/scj/c?c=324&m=44652&v=1e3b14a3
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


【氷河情報センター】氷河調査報告・計画の情報提供のお願い

「日本雪氷学会」会員の皆様 (重複送信をお許し下さい) 氷河情報センター広報幹事を担当しております北海道大学北極域研究センターの榊原大貴と申します。 雑誌「雪氷」および当センターのHPにて日本の氷河 ...


「日本雪氷学会」会員の皆様
(重複送信をお許し下さい)

氷河情報センター広報幹事を担当しております北海道大学北極域研究センターの榊原大貴と申します。
雑誌「雪氷」および当センターのHPにて日本の氷河調査を紹介させていただきたく、以下の情報を集めております。

・2018年度(2018年4月~2019年3月)の氷河調査報告
・2019年度(2019年4月~2020年3月)の氷河調査計画

今年度に調査を実施された、もしくは実施予定の方、および来年度に調査を実施予定の方は、ぜひ情報提供をお願いいたします。
ご参考までに昨年度ご提供いただきました情報につきましては、「雪氷」2018年5月号(第80巻3号)および以下の氷河情報センターHPにて公開しております。
http://www.seppyo.org/~hyoga/research.html

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[下記の項目について、情報提供をお願いいたします]
0.調査名
1.目的
2.調査地域(国・地域・氷河 or 流域)
3.メンバー(名前・所属)
4.期間(開始年月日~終了年月日)
5.成果(実施内容と成果を簡単にまとめたもの)もしくは実施計画
6.問い合わせ先(日本側の代表者の名前・所属・e-mail)
7.現地カウンターパート(名前・所属)

[締切]
2/28(木)

[連絡先]
榊原大貴
阿部隆博
上記の両名にお送り下さい。

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年度末のお忙しい時期に大変恐縮ではございますが、ご協力をお願い申し上げます。

氷河情報センター広報幹事:榊原(北大)、阿部(JAXA)、大沼(東大)

--
Daiki SAKAKIBARA
Arctic Research Center, Hokkaido Univ.
and Institute of Low Temperature Science, Hokkaido Univ.
Tel: +81-(0)11-706-9077 (Arctic Research Center),
+81-(0)11-706-5482 (Institute of Low Temperature Science)
e-mail:sakakibara _at_ pop.lowtem.hokudai.ac.jp




Fwd: [CRYOLIST] John Nye 1923–2019

公益社団法人 日本雪氷学会 会員の皆様、 IGS事務局のMagnusより、John Nyeさんが亡くなられたことがCryolistに流れていましたので、転送します。 総務委員 -------- ...


公益社団法人 日本雪氷学会 会員の皆様、

IGS事務局のMagnusより、John Nyeさんが亡くなられたことがCryolistに流れていましたので、転送します。

総務委員


---------- Forwarded message ---------
From: Magnus
Date: 2019年1月16日(水) 23:21
Subject: [CRYOLIST] John Nye 1923–2019
To: cryolist _at_ cryolist.org


Dear Cryolist members



I have just added a profile of John Nye that was published in ICE back in
1966. I also uploaded some pictures of Nye and a couple of our colleagues.



Go to https://www.igsoc.org/news/johnnye/





All the best

Magnús



--------------------------------------------

Magnús Már Magnússon

Secretary General

International Glaciological Society

High Cross

Madingley Road

Cambridge CB3 0ET

United Kingdom

Tel: +44 (0)1223 355 974

Fax: +44 (0)1223 358 334

E-Mail: igsoc _at_ igsoc.org or magnus _at_ igsoc.org

Web: http://www.igsoc.org/

---------------------------------------------


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To send a message to the list, email cryolist _at_ cryolist.org
For posting guidelines, see http://cryolist.org/posting.html
To unsubscribe, see http://cryolist.org/unsubscribe.html


JpGU2019「雪氷学」セッションのご案内

雪氷学会のみなさま、 縫村です。 1/8より日本地球惑星科学連合大会(JpGU 2019)にて投稿・参加登録が始まりました。 今年も「雪氷学」のセッションを行いますので発表・参加を検討頂 ...


雪氷学会のみなさま、


縫村です。
1/8より日本地球惑星科学連合大会(JpGU 2019)にて投稿・参加登録が始まりました。
今年も「雪氷学」のセッションを行いますので発表・参加を検討頂けますと幸いです。


雪氷学セッション
http://www.jpgu.org/meeting_2019/SessionList_jp/detail/A-CC27.html

日本地球惑星科学連合大会HP
http://www.jpgu.org/meeting_2019/


以下、雪氷学セッションの詳細です。
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セッション名:雪氷学 Glaciology

セッションID:A-CC27

日時:5月29日(水) 9:00~12:15 (AM1,AM2:口頭発表)
15:30~18:30 (PM2,PM3:ポスター発表)
なお,日程及びコマ数は投稿数によって変更になることがあります。

会場:千葉県 幕張メッセ国際会議場 303

発表方法:口頭あるいはポスター発表

重要な日付
投稿・参加登録開始:1月8日(火)
投稿早期締切:2月4日(月)23.59
投稿最終締切:2月19日(火)17:00
早期参加登録締切:5月8日23:59

代表コンビーナー:縫村崇行(千葉科学大学)
共同コンビーナ―:石川 守(北海道大学)・舘山 一孝(北見工業大学)・永井 裕人(早稲田大学)



--
Takayuki NUIMURA
Department of Environmental Risk and Crisis Management,
Faculty of Risk and Crisis Management,
Chiba Institute of Science
15-8 Shiomi-cho, Choshi, Chiba 288-0025
Phone:0479-30-4536

縫村崇行
千葉科学大学・危機管理学部・環境危機管理学科
〒288-0025 千葉県銚子市潮見町15-8
Phone:0479-30-4536

E-mail: tnuimura _at_ cis.ac.jp
Skype: t_nuimura


ACID RAIN 2020 ファースト・サーキュラー

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 ACID RAIN 2020「酸性雨国際学会2020」についてお知らせいたします. ************************************* ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

ACID RAIN 2020「酸性雨国際学会2020」についてお知らせいたします.


*****************************************************************************
野口 泉
〒060-0819 札幌市北区北19条西12丁目
地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 
環境・地質研究本部 企画調整部 企画課長
                博士(農学)
電話:011-747-3531、ファックス:011-747-3254
E-mail: izumi _at_ hro.or.jp
URL: http://www.hro.or.jp/list/environmental/research/ies/index.html
*****************************************************************************



-------------- next part --------------
テキスト形式以外の添付ファイルを保管しました...
ファイル名: FC_AR2200_A4small_fixed.pdf
型: application/pdf
サイズ: 381583 バイト
説明: 無し
URL: <http://www.seppyo.org/mailman/private/member-announce/attachments/20190115/5ba36990/attachment.pdf>


JpGU2019: ミクロスケール気象の稠密観測・数値モデリングの新展開(A-AS06)

雪氷のみなさま 気象研の荒木です. JpGU 2019(2019年5月26日~30日@幕張メッセ)において,以下のセッションを開催いたします. 降積雪や吹雪など,関連する話題を広く募集しております. ...


雪氷のみなさま

気象研の荒木です.
JpGU 2019(2019年5月26日~30日@幕張メッセ)において,以下のセッションを開催いたします.
降積雪や吹雪など,関連する話題を広く募集しております.
皆様からのご投稿をお待ちしております.

***************
セッション名:ミクロスケール気象の稠密観測・数値モデリングの新展開
セッションID:A-AS06
日時:5月26日(日)口頭発表:PM1・PM2,ポスター発表:AM2・PM3
発表方法:口頭およびポスターセッション
コンビーナー:伊藤純至,荒木健太郎,古本淳一,東邦昭

スコープ:
近年、サブキロメートルの気象観測や数値モデリングが急速に発達し、ミクロスケール大気現象の構造や実態が解明されつつある。突風や大雨などの極端現象も、局地的な収束やヒートアイランドといったマイクロスケールの現象との関連が議論されている。数値モデルの高精細化により、マイクロスケールの気象の再現や予測が可能になっている。本セッョンでは、稠密観測や数値モデルにより明らかになりつつあるミクロスケール現象の最新の研究成果や今後の研究方策について議論する。
http://www.jpgu.org/meeting_2019/SessionList_jp/detail/A-AS06.html

1月8日(火)       投稿受付開始
2月4日(月)23:59 予稿早期投稿締切
2月19日(火)17:00 予稿投稿締切
***************

大会の詳細は↓をご覧ください.
http://www.jpgu.org/meeting_2019/

以上,よろしくお願いいたします.

--
---------------------------------------------------------
Kentaro ARAKI Ph.D.
Researcher, Forecast Research Department,
Meteorological Research Institute, JMA
1-1 Nagamine, Tsukuba, Ibaraki 305-0052, JAPAN
Phone: +81-29-853-8647 (direct)
URL: http://www.mri-jma.go.jp/Dep/fo/fo3/araki/
E-mail: araki _at_ mri-jma.go.jp



【SCJ】日本学術会議ニュース・メール、No. 664、No.665

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 664、No.665が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下の ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 664、No.665が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.664 ** 2018/12/28
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1.【お知らせ】日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について

2.The Royal Society(イギリス王立協会)より、各賞受賞者推薦について
(ご案内)

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【お知らせ】日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
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会員、連携会員の皆様へ

現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。


2019年度第1四半期追加募集分
開催予定時期 :2019年5月~6月
申込み締切 :2019年1月31日(木)


・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf

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The Royal Society(イギリス王立協会)より、各賞受賞者推薦について
(ご案内)
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ロイヤルソサイエティーでは科学者の方々に向けて、以下に挙げる各賞に
ふさわしい方の推薦を募集しています。

・コプリ・メダル 自然科学(2019年)
・クローニアン・メダル・アンド・レクチャー 自然科学
・ベーカリアン・メダル・アンド・レクチャー 自然科学

応募締切日:2019年1月28日

詳細は、以下のURLをご覧ください。

・コプリ・メダル
https://royalsociety.org/grants-schemes-awards/awards/copley-medal/
・クローニアン・メダル・アンド・レクチャー
https://royalsociety.org/grants-schemes-awards/awards/croonian-lecture/
・ベーカリアン・メダル・アンド・レクチャー
https://royalsociety.org/grants-schemes-awards/awards/bakerian-lecture/

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.665 ** 2019/1/11
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1.【開催案内】公開シンポジウム「地域と世界に生きる大学
-地域社会における知の創造と発展のために-」

2.【開催案内】ラーニングアナリティクスによるエビデンスに基づく教育
に関する国際シンポジウム

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【開催案内】公開シンポジウム「地域と世界に生きる大学
-地域社会における知の創造と発展のために-」
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地域社会における大学の役割をめぐる議論や政策動向が加速度的に進んでい
ます。国公私立大学の枠を超えて、「撤退」「廃止」なども含めた大規模な「再
編」のための政策提言が進み、実行段階に入りつつあるものもあります。これ
は過去四半世紀続いてきた「大学改革」の波状連鎖の中でも、新たな段階の到
来を告げるもののように思われます。
日本各地の大学は、地域の特色や課題に応じた研究教育および社会貢献の努
力を重ねつつ、それを世界の学術コミュニティに接続する試みに挑戦してきま
した。地域への貢献とグローバルな展開は峻別可能ではなく、相互の浸透を通
じて社会と学問を豊かにすることが目指されてきたのです。
大学「再編」のなかで、地域社会に生きる大学と学術の役割がどのように変
わろうとしているのか、これまで培ってきた経験を継承し発展させる道をどの
ように切り開くことができるのか、こうしたことが鋭く問われています。この
シンポジウムでは、地域社会で大学の置かれた状況を直視しつつ、多様な経験
の交流を通じて、各地域の具体的な動きの中で必ず踏まえられるべき大学と学
術の役割にかかわる視点を確認することを目指します。

◆主催:日本学術会議第一部人文・社会科学の役割とその振興に関する分科会、
日本学術会議科学者委員会学術と教育分科会
◆日時:平成31年2月3日(日)13:30~17:00
◆会場:日本学術会議講堂
◆参加費:無料
◆事前の参加申込は行いません。自由にご参加ください。

プログラムはこちらから↓
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/272-s-1-1.pdf

【問合せ先】
関西学院大学文学部 橋本伸也
hashin*kwansei.ac.jp
(*を@に変更して送信して下さい)

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【開催案内】ラーニングアナリティクスによるエビデンスに基づく教育
に関する国際シンポジウム
http://eds.let.media.kyoto-u.ac.jp/?page_id=849
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日本学術会議心理学・教育学委員会、情報学委員会合同教育データ利活用
分科会では、以下のシンポジウムを開催し、国全体での教育データの利活用や
エビデンスに基づく教育の実現について議論します。

是非お誘い合わせの上、ご参加くださいますようお願い申し上げます。


日 時:2019年3月22日(金)13:00~18:00
会 場:京都大学吉田キャンパス 国際科学イノベーション棟5階
シンポジウムホール
主 催:日本学術会議 教育データ利活用分科会
協 賛:科学研究費補助金 基盤研究(S)「教育ビッグデータを用いた
教育・学習支援のためのクラウド情報基盤の研究」
後 援:SoLAR (Society for Learning Analytics)、
一般社団法人 日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)、
京都大学学術情報メディアセンター
参加費:無料(下記URLをご参照の上、参加申込をお願い致します)
https://goo.gl/WWjKJW

主な講演とパネルのテーマ:
■第一部■
開会の挨拶・趣旨説明
緒方 広明(京都大学 学術情報メディアセンター 教授)
基調講演:
「教育・学習データの重要性と将来展望」
安西 祐一郎(独立行政法人日本学術振興会顧問・
同学術情報分析センター所長、慶応義塾大学 学事顧問)
基調講演:
「ラーニングアナリティックスへの普及へ向けて」
美濃 導彦(国立研究開発法人 理化学研究所 理事)
パネル:
乾 健太郎(東北大学 大学院情報科学究科 教授)
楠見 孝(京都大学 大学院教育学研究科教授)
柴山 悦哉(東京大学 情報基盤センター 教授)
西田 眞也(NTTコミュニケーション科学基礎研究所
上席特別研究員)
藤村 宣之(東京大学 大学院教育学研究科 教授)
前田 香織(広島市立大学 大学院情報科学研究科 教授)
松下 佳代(京都大学 高等教育研究開発推進センター 教授)
宮地 充子(大阪大学 大学院工学研究科 教授)

■第二部■
基調講演:
「Supporting Evidence-
Based Education through Learning Analytics」
Prof. Abelardo Pardo(SoLAR President-elect,
Professor, University of South Australia)
パネル:
Shian-Shyong Tseng (Vice President, Asia University, Taiwan)
Stephen J.H. Yang (Professor, National Central University, Taiwan)
島田 敬士(九州大学 システム情報科学研究院 准教授)
山田 政寛(九州大学 基幹教育院 准教授)
西岡千文(京都大学 附属図書館 助教)
BOTICKI Ivica (京都大学 客員准教授、University of Zagreb)
FLANAGAN Brendan(京都大学学術情報メディアセンター特定講師)
AKCAPINAR Gokhan(京都大学学術情報メディアセンター特定研究員)
MAJUMDAR Rwitajit(京都大学学術情報メディアセンター特定研究員)

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日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
アカウントは、@scj_info です。
日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=319&m=44652&v=9e51b019
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=320&m=44652&v=e5865e58
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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発行:日本学術会議事務局 http://krs.bz/scj/c?c=321&m=44652&v=400dce56
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


「雪氷」3月号、編集スケジュールのお知らせ

雪氷学会員の皆様 「雪氷」2019年3月号(81-2)の編集スケジュールをお知らせいたします。 2月1日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員または編集局) 2月4日(月) 論文原 ...


雪氷学会員の皆様

「雪氷」2019年3月号(81-2)の編集スケジュールをお知らせいたします。

2月1日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員または編集局)
2月4日(月) 論文原稿最終締切 (論文担当委員→編集委員長)
2月8日(金) 一般原稿最終締切 (各担当委員→編集局)

投稿の際は、原稿の他に投稿票と著作権譲渡承諾書を添えてお送り下さい。

投稿票と著作権譲渡承諾書の最新版は、学会ウェブサイトの編集委員会ページ
(http://www.seppyo.org/seppyo/wausj6)にあります。ダウンロードしてご活用
下さい。

投稿規定は、「雪氷」2019年1月号(81-1)に掲載されておりますので、そちらを
ご覧下さい。

雪氷編集委員会


公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

-------------------------------------------------------------------- 公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http:/ ...


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公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
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[更新情報]

* 積雪観測&雪結晶撮影講習会のお知らせ(長岡・2月2日)
更新: 2019-01-10 09:01:01
http://www.seppyo.org/articles/news2019/hoa0au
雪氷関係の皆様

このたび日本雪氷学会 北信越支部および関東・中部・西日本支部の共催
により、
新潟県長岡市で「積雪観測&雪結晶撮影講習会」を開催することになりまし
たので
お知らせいたします。
 空か ...

* JpGU2019「北極域の科学」セッションのご案内
更新: 2019-01-08 18:02:31
http://www.seppyo.org/articles/news2019/k988xd
日本雪氷学会員の皆様

気象研 庭野です。

重複して受け取られる方はご容赦ください。

日本地球惑星科学連合2019年大会(2019年5月26-30日:幕張メッセ)におき
まして、北極域研究についての ...



積雪観測&雪結晶撮影講習会のお知らせ(長岡・2月2日)

雪氷関係の皆様  このたび日本雪氷学会 北信越支部および関東・中部・西日本支部の共催により、 新潟県長岡市で「積雪観測&雪結晶撮影講習会」を開催することになりましたので お知らせいたします。  空か ...


雪氷関係の皆様

 このたび日本雪氷学会 北信越支部および関東・中部・西日本支部の共催により、
新潟県長岡市で「積雪観測&雪結晶撮影講習会」を開催することになりましたので
お知らせいたします。
 空から降ってくる雪結晶の性質や観測(撮影)方法、地面に積もった雪の雪質・
温度・密度等を調べる方法などを、気象と雪の専門家が室内・低温室・野外での
実習を交えながら説明いたします。
 学会員でない方でも参加できますので、雪に興味のある方、雪に関連する職業の方、
学生などにも宣伝していただければ幸いです。

なお、講習会の様子はオンライン(Twitter @arakencloud)でも生放送する予定
ですが、ぜひこの機会に雪を体感・観察することをお勧めします。

申込締切:2019年1月28日(月)
定員:30名(先着順・定員になり次第受付終了します)

プログラム:
・「雪結晶で読み解く雲の心」 気象庁気象研究所 荒木健太郎
・「雪結晶・積雪粒子撮影法」 株式会社興和 藤野丈志
・雪結晶撮影の練習(室内)
・「積雪の変化と観測方法」 防災科学技術研究所 伊藤陽一
・雪結晶撮影と積雪観測の実習(野外および低温室)

日 時:2019年2月2日(土)12時~16時45分 (受付開始:11時30分)
場 所:防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター(新潟県長岡市)
参加費:500円(保険・テキスト代込、当日お支払いください)
持 物:野外で活動できる服装(防寒着・雨具・長靴・手袋・帽子など)
    スマートフォン(推奨)、スマートフォン用マクロレンズ(お持ちの方のみ)
    その他カメラ付き携帯電話、デジタルカメラでも対応可能です
主 催:公益社団法人 日本雪氷学会 北信越支部、関東・中部・西日本支部
    国立研究開発法人 防災科学技術研究所

申込先:〒940-0821 新潟県長岡市栖吉町前山187-16
国立研究開発法人 防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター
担当 伊藤 陽一
E-mail:y_ito _at_ bosai.go.jp
TEL:0258-35-7520

************************************************
国立研究開発法人 防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター
契約研究員  伊藤 陽一
〒940-0821
新潟県長岡市栖吉町前山187-16
TEL:0258-35-7520
FAX:0258-35-0020


JpGU2019「北極域の科学」セッションのご案内

日本雪氷学会員の皆様 気象研 庭野です。 重複して受け取られる方はご容赦ください。 日本地球惑星科学連合2019年大会(2019年5月26-30日:幕張メッセ)におきまして、北極域研究についての ...


日本雪氷学会員の皆様

気象研 庭野です。

重複して受け取られる方はご容赦ください。

日本地球惑星科学連合2019年大会(2019年5月26-30日:幕張メッセ)におきまして、北極域研究についての最新情報の共有と総合的議論の深化を目的としたセッション「北極域の科学」を5月30日(木)に開催いたします。


本日より発表投稿および参加登録の受付が開始されましたのでお知らせします。

■■■投稿受付期間■■■
投稿受付開始:1月8日(火)
投稿早期締切:2月4日(月)23:59(早期投稿料:税込3240円)
投稿最終締切:2月19日(火)17:00(通常投稿料:税込4320円)

本セッションは北極環境研究コンソーシアム(JCAR)の主催で2007年より継続して開催されております。北極研究を取り巻く現状を鑑み、大気、海洋、雪氷、陸域、生態、人文、社会科学など幅広い分野からの投稿をお待ちしております。


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セッション名:北極域の科学(Science in the Arctic Region)
セッションID:A-CG37
日時:5月30日(木)
発表方法:口頭もしくはポスター発表(日本語または英語)

代表コンビーナー:漢那 直也
共同コンビーナ―:鄭 峻介・中村 哲・庭野 匡思

学協会セッション(団体会員):日本海洋学会、日本雪氷学会

■■■セッション内容■■■
近年の地球温暖化に伴う気候変動が自然界のフィードバックを介して最も顕著に現れるのが、北極圏およびその周極地域である。特に近年顕著な海氷面積の減少、氷河・永久凍土の融解、水産資源の変化、北極圏とその周辺の異常気象などは、社会的な関心も高く、そのプロセスの理解のために気圏―水圏―陸圏の総合的・学際的な研究が進行中である。2007年から継続している本セッション「北極域の科学」では、北極域の温暖化、水循環、生態系、大気上下結合など、北極域で起こっている諸現象を包括的に探求するとともに、先端研究の最新情報を共有して総合的議論を深めることを目的とする。北極研究を取り巻く現状に鑑み、人文・社会科学分野および学際的分野における研究発表や、ArCS北極域研究推進プロジェクトの成果発表も歓迎する。


The Arctic and circumpolar region is the key area for the study of
global change because the anthropogenic impact is projected to be the
largest in this area due to the complicated feedback processes of the
nature. A number of international and interdisciplinary research
projects have been conducted for the studies on the
land-atmosphere-ocean system. In order to understand the feedback
processes occurring in the Arctic and to project the global warming in
the future, we need to establish the intense observational network and
to exchange the knowledge and information by combining the different
scientific communities under the common interest of the Arctic. The
objectives of this session are 1) to exchange our knowledge on the
observational facts and integrated modelling and 2) to deepen our
understanding on wide range of natural sciences related to the Arctic
and the circumpolar region. Studies on humanities, social sciences, and
interdisciplinary fields are also welcomed.

■■■セッションURL■■■
http://www.jpgu.org/meeting_2019/SessionList_jp/detail/A-CG37.html
==============================================================

投稿は会員ログイン画面の「投稿」ボタンから行ってください.
https://www.member-jpgu.org/jpgu/ja/

投稿についての詳細は大会ウェブページをご参照ください.
http://www.jpgu.org/meeting_2019/presentation.php

--
庭野 匡思
-------------------------------------------------------------------
Dr. Masashi NIWANO
Senior Researcher, Climate Scientist
Meteorological Research Institute, Japan Meteorological Agency
1-1 Nagamine, Tsukuba, Ibaraki 305-0052, JAPAN
TEL: +81-29-853-8714
www: www.mri-jma.go.jp/Dep/cl/cl6/
www: www.mri-jma.go.jp/Member/cl/hiniwanomasashi_en.html


【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.663

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNp.663が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。 ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNp.663が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.663 ** 2018/12/21
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1.【お知らせ】土曜日・日曜日及び祝日の会議室利用に関するお知らせ
2.【ご案内】京都大学医学部附属病院臨床研究総合センター流動プロジェクトの
公募について

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【お知らせ】土曜日・日曜日及び祝日の会議室利用に関するお知らせ
---------------------------------------------------------------------■

土日・祝日のうちシンポジウム等が開催されている日に限り、日本学術会議の
用務のために会議室を使用することができます。
現在、以下の日程で、土曜日・日曜日及び祝日にシンポジウム等の開催が予定
されておりますので、この日程のいずれかで委員会等のために会議室を使用した
い場合には、委員会等を担当する職員に開催1か月前までにご連絡ください。
なお、土日及び祝日における会議室の利用は、原則として午前10時から午後5
時までの間となります。

◆会議室利用が可能な土曜日・日曜日及び祝日
・平成31年1月12日(土)
・平成31年1月14日(月・祝)
・平成31年1月26日(土)
・平成31年2月3日(日)
・平成31年2月9日(土)
・平成31年2月23日(土)
・平成31年3月21日(木・祝)
・平成31年4月6日(土)
・平成31年5月25日(土)
・平成31年6月1日(土)
・平成31年6月8日(土)


■---------------------------------------------------------------------
【ご案内】
京都大学医学部附属病院臨床研究総合センター流動プロジェクトの
公募について
---------------------------------------------------------------------■

京都大学医学部附属病院から、流動プロジェクトの公募について
周知依頼がありましたのでお知らせします。公募要項、申請書提出
先等、公募に関する詳細は以下のホームページから確認ください。

https://www.kuhp.kyoto-u.ac.jp/~iact/


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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
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鉄道総研インターンシップの案内

雪氷学会の皆様 こんにちは、鉄道総合技術研究所の鎌田です。  鉄道と聞くと雪氷とは縁が無さそうに聞こえますが、日本の鉄道の延長約2万キロのうち、豪雪地帯を走る鉄道は約8千キロ(総延長の約40% ...


雪氷学会の皆様

こんにちは、鉄道総合技術研究所の鎌田です。
 鉄道と聞くと雪氷とは縁が無さそうに聞こえますが、日本の鉄道の延長約2万キロのうち、豪雪地帯を走る鉄道は約8千キロ(総延長の約40%)あります。また、新幹線も積雪地域での延伸開業が計画されています。私自身も鉄道の雪害に関する研究を進めています。研究室の代表的な研究活動は以下のURLを参照ください。

 公益財団法人鉄道総合技術研究所(鉄道総研)では、将来、研究開発職として働くことを検討 している学生の皆様向けに、冬の体験実習(インターンシップ)を行っています。 インターンシップでは、実習や職員とのディスカッションを通じて、鉄道業界における研究開 発の一端を体験していただきます。まさに研究開発が進められている研究所内で「研究開発職」 の仕事に触れる絶好の機会です。多くの方のご参加をお待ちしております。

インターンシップ概要
日程:(1)2019年 1月28日(月)~ 30日(水)(申込〆切: 1月 4日)
  (2)2019年 2月 4日(月)~ 6日(水)(申込〆切: 1月11日)
参加期間は上記を基本としますが内容により最大5日間まで延長する場合があります。
場所:鉄道総合技術研究所 国立研究所 (最寄駅:JR中央線国立駅北口徒歩8分)
プログラム:鉄道総研の紹介、研究業務体験実習、若手職員との意見交換会 他
応募資格:4年制大学の大学生 または 大学院生(博士課程を含む)
参加条件:上記日程のいずれかに、3日間通しで参加できる方。
     報酬は支給しませんが、遠方よりご参加の方は交通費・宿泊費を一部補助する場合があります。
申込方法:鉄道総研 HP のリクナビリンクよりエントリーのうえ、希望日程を選択ください。 http://www.rtri.or.jp/recruit/internship.html

【問合せ先】 総務部(採用・育成)インターンシップ担当 E-mail:internship _at_ rtri.or.jp 公益財団法人鉄道総合技術研究所 〒185-8540 東京都国分寺市光町 2-8-38


公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

-------------------------------------------------------------------- 公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http:/ ...


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公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
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[更新情報]

* サイエンスカフェ「冬期の災害時における避難について」 開催のご案内(北
海道支部)
更新: 2018-12-21 11:34:35
http://www.seppyo.org/articles/news2018/zuxngv
日本雪氷学会 会員各位


 北海道支部理事の 寒地土木研究所 伊東です。

 日本雪氷学会北海道支部では、下記の通り年明け1月12日(土)
札幌駅横 紀伊國屋書店 札幌本店にて

当会会員をはじめと ...

* 【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.662
更新: 2018-12-21 11:34:31
http://www.seppyo.org/articles/news2018/57tik8
公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNp.662が届けられていますのでお
知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧くだ ...



低温研共同利用研究集会「気候変化に伴う質量収支と氷河変動に関する研究」(1/7-8)のお知らせ

Seppyo-Talk、Seppyo member announcement MLのみなさま、 千葉科学大学の縫村です。 1/7(月)〜1/8(火)の2日間、北海道大学低温科学研究所において、 共 ...


Seppyo-Talk、Seppyo member announcement MLのみなさま、


千葉科学大学の縫村です。
1/7(月)〜1/8(火)の2日間、北海道大学低温科学研究所において、
共同利用研究集会「気候変化に伴う質量収支と氷河変動に関する研究」を開催いたします。
興味がある方がいらっしゃいましたら気楽にご参加下さい。


「気候変化に伴う質量収支と氷河変動に関する研究」のプログラムはこちらになります。
http://www.lowtem.hokudai.ac.jp/symposium.html


また、研究会では1日目の夜に懇親会を予定しております。研究会にて人数確認をさせていただきます。

以上よろしくお願い致します。


--
Takayuki NUIMURA
Department of Environmental Risk and Crisis Management,
Faculty of Risk and Crisis Management,
Chiba Institute of Science
15-8 Shiomi-cho, Choshi, Chiba 288-0025
Phone:0479-30-4536

縫村崇行
千葉科学大学・危機管理学部・環境危機管理学科
〒288-0025 千葉県銚子市潮見町15-8
Phone:0479-30-4536

E-mail: tnuimura _at_ cis.ac.jp
Skype: t_nuimura


サイエンスカフェ「冬期の災害時における避難について」 開催のご案内(北海道支部)

日本雪氷学会 会員各位  北海道支部理事の 寒地土木研究所 伊東です。  日本雪氷学会北海道支部では、下記の通り年明け1月12日(土) 札幌駅横 紀伊國屋書店 札幌本店にて 当会会員をはじめと ...


日本雪氷学会 会員各位


 北海道支部理事の 寒地土木研究所 伊東です。

 日本雪氷学会北海道支部では、下記の通り年明け1月12日(土)
札幌駅横 紀伊國屋書店 札幌本店にて

当会会員をはじめとする専門家を交えて、
冬季の災害時における避難について考え、情報を共有し、
冬季の避難が必要となったときのよりよき方策などについて市民と考える
サイエンスカフェ「冬期の災害時における避難について」を開催します。

 事前申込不要ですので、買い物のついでにでも、お気軽にお立ち寄りください。

http://www.seppyo.org/hokkaido/news/ScienceCafe20190112 


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日程: 2019 年1 月12 日 (土) 14 時~16 時頃
会場: 紀伊國屋書店札幌本店 インナーガーデン
定員: 座席70 名+立ち見・通りすがり(計 最大100 名)
申込: 事前申込不要・先着順・参加無料

主催: 紀伊國屋書店 札幌本店
共催: (公社) 日本雪氷学会北海道支部
協賛: (特非) 雪氷ネットワーク
後援: 札幌市


プログラム

<挨拶 および主旨説明>
(公社)日本雪氷学会北海道支部長 苫米地 司

<避難所の実務>
1) 札幌市における避難所の開設・運営
札幌市 危機管理対策室危機管理対策部
計画・原子力災害対策担当課長 松坂 彰 様

<冬の避難生活>
2) 冬季で想定される避難生活
日本赤十字北海道看護大学 看護薬理学領域 教授
災害対策教育センター長 根本 昌宏 様
3) 「ハクさん!ボクは寒がりだけど、暑がりでもあるんです。どうすればいいんですか?」
〜冬の避難所で健康を保つ7つのコツ〜
旭川医科大学病院 リハビリテーション科 助教第56 次/
南極地域観測隊 越冬隊・医療担当兼越冬隊長補佐
及川 欧(おう) 様

<快適な避難生活に向けて>
4) 冬の災害にいかす南極観測隊のサバイバル術
北海道後志総合振興局/ 第56 次南極地域観測隊 越冬隊・野外観測支援隊員
高橋 学察(まなみ) 様
5) アウトドア寒冷地防災学から学ぶ 〜アウトドアの技術で冬季防災は楽しくなる!
NPO北海道防災教育研究センター 赤鼻塾 代表
藤澤 誠 様

<中入 (関連本のご紹介)>

<総合討論(講演者を囲んで)>
進行役 (公社)日本雪氷学会北海道支部副支部長 (北海道教育大学 教授)
尾関 俊浩

------------------------------------------
     
          伊東 靖彦

国立研究開発法人 土木研究所
寒地土木研究所 雪氷チーム
                総括主任研究員
  〒062-8602  札幌市豊平区平岸1条3丁目
  TEL 011-841-1746 FAX 011-841-9747
mailto: yasu-ito _at_ ceri.go.jp
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【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.662

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNp.662が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧くだ ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNp.662が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.662 ** 2018/12/14
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1.【開催案内】日本学術会議 第12回情報学シンポジウム
テーマ:「データドリブンエコノミーの実践」

2.【再掲】平成31年度代表派遣会議の推薦募集について(ご案内)

■---------------------------------------------------------------------
【開催案内】日本学術会議 第12回情報学シンポジウム
テーマ:「データドリブンエコノミーの実践」
http://scj-info.nii.ac.jp/symposium12.html
---------------------------------------------------------------------■

日本学術会議情報学委員会は第12回情報学シンポジウムを開催いたします。

第一部では、米国NSF、欧州、日本から招待講演者をお招きし、
情報学分野の最近の研究戦略に関して講演をいただきます。
2019年の科学政策の戦略的なポイントは何か、
生のメッセージを聞く貴重な機会となっております。

第二部では、データドリブンエコノミーの実践と題して、
さまざまな分野におけるデータ利活用のイノベーションの取り組みについて
ご講演をいただきます。
最先端の情報技術のもとデータが生み出す価値とは何か、
インパクトのある事例をご紹介します。

是非お誘い合わせの上、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

===================================
日 時:平成31年1月10日(木)13:00~17:30
会 場:日本学術会議 講堂 (東京メトロ千代田線「乃木坂」駅5出口)
主 催:日本学術会議 情報学委員会
参加費:無料(下記URLをご参照の上、参加申込をお願い致します)
http://scj-info.nii.ac.jp/symposium12.html

主な講演とパネルのテーマ:
■第一部■
・「情報科学技術分野に関連する最近の施策の動向の紹介」
原 克彦(文部科学省研究振興局参事官(情報担当))
・「Transforming Science in the 21st Century:
NSF Big Ideas, Advanced Cyberinfrastructure,
and the CISE Research Agenda」
Manish Parashar
(米国 National Science Foundation,
Office of Advanced Cyberinfrastructure,
Office Director)
・「ICT research strategies in Horizon」
TBA (駐日欧州連合代表部)
■第二部■
・「材料科学分野でのデータ利活用『DPF』という取り組み」
谷藤 幹子
(物質・材料機構 材料データプラットフォームセンター センター長)
・「大規模ゲノム解析に求められる情報基盤
-東北メディカル・メガバンク計画での事例紹介-」
木下 賢吾
(東北大院情報科学研究科・東北メディカル・メガバンク機構 副機構長)
・「散在するデータを集めて高精度自動翻訳システムを育てよう~
『翻訳バンク』という名のエコシステム~」
隅田 英一郎 (情報通信研究機構フェロー)
・「クラウドソースとビッグデータからつながる
人工知能による次世代気象予測への取り組み」
西 祐一郎 (ウェザーニュース システム開発本部長)
パネル
・「データドリブンエコノミーの実践」


■---------------------------------------------------------------------
【再掲】平成31年度代表派遣会議の推薦募集について(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■

平成31年度代表派遣会議の推薦募集を開始致します。

日本学術会議では、世界の学界との連携、国際学術団体の運営への参画、学術
に関する動向の把握、研究の連絡並びに情報の収集及び交換等を行うため、外国
で開催される学術に関する国際会議等に学術会議の代表を派遣しています。

代表派遣の対象となる国際会議は、当会議が加入している国際学術団体が主催
又は共催する総会、理事会等を原則とされるようご留意願います。

日本学術会議の代表として参加すべき必要性の高い国際会議がございましたら、
ご所属の委員会委員長又は国際学術団体に対応する分科会委員長または世話人(
以下「関係委員長」)へご相談下さい。関係委員長の推薦が必要となります。

また、予算をめぐる状況が大変厳しくなっていることや代表派遣を希望する会
議が多くなっていることから、日本学術会議では、ディスカウント・エコノミー
相当のフライト代を負担させて頂きます。
応募多数の際には、ご希望に添えない場合もございますので、予めご承知おき下
さい。


【募集対象会議】
開催初日が平成31年4月1日~翌年3月31日までの会議

【募集締切】
平成31年1月7日(月)正午〆切 [期限厳守・必着]
(※関係委員長(世話人)からの提出の〆切日となります。)

【手続き】
申請手続きは、関係委員長からの推薦が必要となりますので、関係委員長まで
ご相談下さい。

【代表派遣会議HP】
http://www.scj.go.jp/ja/int/haken/index.html

【日本学術会議が加入している国際学術団体】
http://www.scj.go.jp/ja/int/link_kanyu.html

ご質問等ございましたら、下記の問い合わせ先までご連絡下さい。

<問い合わせ先>
日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)室 代表派遣担当
TEL:03-3403-1949 FAX:03-3403-1755
E‐mail: kokusaidaihyohaken.group _at_ cao.go.jp


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2/20-21:エアロゾル・雲・降水の相互作用に関する研究会

雪氷のみなさま 荒木@気象研です. 2月20~21日に極地研でエアロゾル・雲・降水相互作用の研究集会を開催します. 情報共有です.よろしくお願いします. ************* 国内の雲・エア ...


雪氷のみなさま

荒木@気象研です.
2月20~21日に極地研でエアロゾル・雲・降水相互作用の研究集会を開催します.
情報共有です.よろしくお願いします.

*************
国内の雲・エアロゾル・降水に関する研究を行なっている方々の交流、研究促進を目的として、下記の研究会を開催します。

つきましては、関連する話題提供を広く募集したいと思います。
通常の話題提供以外にも、学生さんの簡単なLT(自己紹介や何に興味があるかもOK)も歓迎します。
雲に興味のある学生さんなど、この機にぜひ気軽にご参加ください。
交通費・宿泊費は支給できる可能性があります(要相談)。

ご希望の方は佐藤(y-sato _at_ energy.nagoya-u.ac.jp)・當房(tobo.yutaka _at_ nipr.ac.jp)の両宛に下記の返信フォームに必要事項を記入の上、お知らせいただければ幸いです。(すでにご連絡いただいた方は返答不要です)
旅費を希望される方は12月16日までに、旅費を希望されない方は12月31日までにご返信をいただければ幸いです。

どうぞよろしくお願いします

「2018年度 エアロゾル・雲・降水の相互作用に関する研究会」
日程:2019年2月20日(水)ー 2月21日(木)
場所:国立極地研究所(東京都立川市)

概要:
大気中のエアロゾルは雲核・氷晶核として働き、雲の光学特性、微物理特性、ひいては降水機構を変化させる。
それらのより精緻な理解に、エアロゾル・雲・降水とそれらの相互作用に関する網羅的な知見が必要であるが、現在得られている科学的知見には不十分な点が多い。本研究集会では、それらも含めたエアロゾル・雲物理・降水を専門とする研究者が一堂に介し、実験・観測・モデルそれぞれの最新の研究結果や動向を共有し、意見交換を行うことを目的とする。また近年研究が盛んに行われている、極域のエアロゾル・雲に関する研究に関する研究の現状や今後の研究の方向性などについて議論する

------------------------------ 返信フォーム---------------------------------
1.所属:
2.職名:
3.氏名:
4.講演:希望 or 希望しない (タイトルは年明けに再度問い合わせます)
5.参加可能日:2/20(水)、2/21(木)(参加できない日を消してください)
6.懇親会(2/20夜):参加 or 不参加 
7.旅費支給の希望:あり or なし
8.出張依頼書:不要 or 必要
------------------------------------------------------------------------------

--
---------------------------------------------------------
Kentaro ARAKI
Researcher, Forecast Research Department,
Meteorological Research Institute, JMA
1-1 Nagamine, Tsukuba, Ibaraki 305-0052, JAPAN
Phone: +81-29-853-8647 (direct)
URL: http://www.mri-jma.go.jp/Dep/fo/fo3/araki/
E-mail: araki _at_ mri-jma.go.jp



【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.661

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総務委員


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.661 ** 2018/12/7
======================================================================

1.【お知らせ】第24期学術の大型施設計画・大規模研究計画に関する
マスタープラン策定の方針の公表について

2.【お知らせ】サイエンス20(S20)の開催について

■---------------------------------------------------------------------
【お知らせ】第24期学術の大型施設計画・大規模研究計画に関する
マスタープラン策定の方針の公表について
---------------------------------------------------------------------■

日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位

【お知らせ】第24期学術の大型施設計画・大規模研究計画に関する
マスタープラン策定の方針の公表について

科学者委員会 研究計画・研究資金検討分科会
委員長 藤井 良一

日本学術会議 科学者委員会 研究計画・研究資金検討分科会では、「第24期学
術の大型施設計画・大規模研究計画に関するマスタープラン策定の方針」を策定、
公表しましたので、お知らせいたします。

報告全文は日本学術会議ホームページの以下のURLに掲載しております。
http://krs.bz/scj/c?c=303&m=44652&v=c521a364

なお、研究計画・研究資金検討分科会での審議については、以下のURLに掲載
しております。
http://krs.bz/scj/c?c=304&m=44652&v=0b715fcc

本件に関し、ご質問等がございましたら、以下までお問い合わせください。

(本件に関する問合せ先)
日本学術会議事務局 審議第二担当
http://krs.bz/scj/c?c=305&m=44652&v=aefacfc2

■---------------------------------------------------------------------
【お知らせ】サイエンス20(S20)の開催について
---------------------------------------------------------------------■

来年3月6日(水)、日本学術会議においてG20大阪サミットに向けて科学的な
提言を行うサイエンス20(S20)が開催されます。

会議の詳細と参加登録はこちら⇒http://krs.bz/scj/c?c=306&m=44652&v=9b177991


(本件に関する問合せ先)
持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2018(サイエンス20)事務局
S20-japan2019 _at_ omc.co.jp


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公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

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[更新情報]

* ミニ企画展と観察会のお知らせ
更新: 2018-12-05 08:26:58
http://www.seppyo.org/articles/news2018/ki56xj
雪氷学会 member-announce 、Seppyou-Talk MLの皆様
雪氷学会関東以西支部 幹事長の矢吹です。
重複して受け取ることご容赦ください。

雪氷学会・関東以西支部では下 ...

* International Mountain Conference (IMO) 2019 Sep. のご案内
更新: 2018-12-05 08:26:56
http://www.seppyo.org/articles/news2018/4yd5gb
山岳域の気象・雪氷研究に興味のある皆様

5年に1回開かれてきました山岳研究を一堂に集める国際ワークショップが、
来年9月にオーストリアのインスブルックで開催されます。今回のテーマは
気候変動下の山岳環境 ...

* 訃報 西尾会員
更新: 2018-12-01 14:32:55
http://www.seppyo.org/articles/news2018/9vconj
日本雪氷学会員の皆様

日本雪氷学会 会員であられました西尾文彦先生が、
亡くなられましたのでお知らせします。

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* 【BGR】J-STAVE公開論文のご案内
更新: 2018-12-01 14:32:55
http://www.seppyo.org/articles/news2018/1xj1lu
日本雪氷学会員の皆様

BGR編集委員長の内田です。

BGRに最近受理された以下の論文が、J-STAGEにアップロードされましたので

お知らせします。

論文タイトル:Energy Balance ...

* 「第2回 国際雪・雪崩シンポジウム in ニセコ」開催のお知らせ(第3報)
更新: 2018-12-01 14:32:51
http://www.seppyo.org/articles/news2018/ofymli
雪氷学会会員の皆様

先日、御連絡いたしました、「第2回 国際雪・雪崩シンポジウム in
ニセコ」のプログラムが確定いたしましたのでお知らせいたします。

皆様のご参加をお待ちいたしております。

...



ドキュメントアクション
雪氷学会への連絡は

事務局

住所:

〒162-0801
東京都新宿区山吹町358-5
アカデミーセンター
公益社団法人
日本雪氷学会事務局
担当 深津


電話番号:

音声:03-6824-9386
FAX:03-5227-8631


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ホームページ担当者

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