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雪氷研究大会のご案内

雪氷学会員の皆様 雪氷研究大会(2018・札幌)実行委員の西田と申します。 大会のご案内をさせてください。 ○概要  会期:9月9日(日)~9月12日(水)  会場:北海道科学大学(札幌市) ...


雪氷学会員の皆様


雪氷研究大会(2018・札幌)実行委員の西田と申します。
大会のご案内をさせてください。


○概要
 会期:9月9日(日)~9月12日(水)
 会場:北海道科学大学(札幌市)

○案内ポスター(印刷・掲示にご利用頂けます。)
 ※印刷物の配布予定はございません

 大会: https://sites.google.com/site/2018jcsir/
 公開講演会:
https://sites.google.com/site/2018jcsir/lecture_meeting
 雪氷楽会: https://sites.google.com/site/2018jcsir/rakkai


なお、事前参加登録のお申し込みは7月23日までとなっております。
それ以降は、会場登録扱いとなり参加費が1000円増しとなります。

また、7月中にプログラムに関する情報をHPに掲載する予定です。

皆様のご参加をお待ちしております。

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雪氷研究大会(2018・札幌)実行委員 西田浩平
大会HP: https://sites.google.com/site/2018jcsir/
お問合せ: https://sites.google.com/site/2018jcsir/inquiry
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【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.642

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 642が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧 ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 642が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html


総務委員


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.642 ** 2018/7/13
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【開催案内】平成30年度共同主催国際会議
「2018年電磁波工学研究の進歩に関する国際会議(PIERS 2018 Toyama)」
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会 期:平成30年7月31日(火)~8月5日(日)[6日間]
場 所:富山国際会議場、ANAクラウンプラザホテル富山(富山県富山市)

日本学術会議及び第43回錯体化学国際会議日本組織委員会が共同主催する
「2018年電磁波工学研究の進歩に関する国際会議(PIERS 2018 Toyama)」が、
7月31日(火)より、富山国際会議場、ANAクラウンプラザホテル富山で開催さ
れます。

この度の2018年電磁波工学研究の進歩に関する国際会議(PIERS 2018
Toyama)では、『マイクロ波・光波コミュニティの協働:富山から世界への最
先端の研究成果の発信』をメインテーマに光・電磁波分野に関する基礎理論か
ら応用・関連技術に至る最新の研究発表と討論が行なわれることになっており
ます。

本会議には50カ国以上の国と地域から1,200人近くの参加者が見込まれてい
ます。

この会議を日本で開催することは、光・電磁波・情報通信技術分野における
我が国のプレゼンス・研究水準の高さを改めて国内外に強く印象付ける絶好の
機会となるとともに、我が国のこの分野の科学者が世界の多くの科学者と直接
交流する機会を与えることとなります。

また、一般市民を対象とした市民公開講座として、8月5日(日)に
「光・電磁波関連技術の現状と将来 -電磁波技術がもたらす未来-」が
開催されることとなっております。
関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただけますよう
お願いいたします。

PIERS 2018 Toyama実行委員会 主催
市民公開講座
「光・電磁波関連技術の現状と将来 -電磁波技術がもたらす未来-」
日 時:平成30年8月5日(日)10:00~12:00
会 場:富山国際会議場(富山県富山市)

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ
http://piers.org/piers2018Toyama/
資料
○市民公開講座案内
http://www.rdw.pu-toyama.ac.jp/file/piers2018/leaflet.pdf

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03-3403-5731、Mail:i254 _at_ scj.go.jp)


★-------------------------------------------------------------------☆
日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
アカウントは、@scj_info です。
日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
http://twitter.com/scj_info
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://jssf86.org/works1.html
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

-------------------------------------------------------------------- 公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http:/ ...


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公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
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[更新情報]

* 【お知らせ】 海洋研究開発機構 アプリケーションラボ 気候変動予測応用
グループ 特任 研究員 もしくは 特任技術研究員 公募
更新: 2018-07-13 09:08:16
http://www.seppyo.org/articles/news2018/qwb5w7
日本雪氷学会 会員各位


国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
下記の公募を開始しました。
詳しくはリンクをご参照ください。

アプリケーションラボ 気候変動予測応用グループ
特任研究員 もしくは ...

* 第24回井上フィールド科学研究基金による研究活動助成(第2回)
更新: 2018-07-08 21:21:07
http://www.seppyo.org/articles/news2018/sy3txz
雪氷学会のみなさま

井上フィールド科学研究基金の研究活動助成に関して、
7月末を締め切りとして2018年度第2回の公募を行っています。
2018年10月?2019年3月における活動が対象となります。 ...

* 「雪氷」9月号、編集スケジュールのお知らせ
更新: 2018-07-08 21:21:07
http://www.seppyo.org/articles/news2018/7oayvx
雪氷学会員の皆様

「雪氷」2018年9月号(80-5)の編集スケジュールをお知らせいたします。

7月20日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員または編集
局)
7月23日(月) 論 ...

* 【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.641
更新: 2018-07-08 21:21:03
http://www.seppyo.org/articles/news2018/sfppl8
公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 641が届けられていますので
お知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧 ...



名古屋大学教員公募(二件)のお知らせ

雪氷学会の皆さま この度、名古屋大学・大学院環境学研究科・地球環境科学専攻・気候科学講座では、下記の要領により教授一名、准教授一名をそれぞれ公募することになりました。ふるって応募して下さい。 藤田 ...


雪氷学会の皆さま

この度、名古屋大学・大学院環境学研究科・地球環境科学専攻・気候科学講座では、下記の要領により教授一名、准教授一名をそれぞれ公募することになりました。ふるって応募して下さい。

藤田耕史

+++++
募集機関:名古屋大学大学院環境学研究科
募集ポスト:専任教授および専任准教授 (いずれも任期無し)それぞれ一名
※別々の公募になります
専門分野:気候科学
着任時期:2019/04/01
応募締切:2018/09/30

詳細URL
教授:https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D118070547
准教授:https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D118070548

研究科HP:http://www.env.nagoya-u.ac.jp/jobs/index.html
+++++

--
Koji Fujita
cozy _at_ nagoya-u.jp
http://www.cryoscience.net/

Professor
Cryosphere Research Laboratory
Graduate School of Environmental Studies, Nagoya University
F3-1(200), Chikusa-ku, Nagoya 464-8601, Japan
Common Bldg. GSES 215
+81-52-789-3488:phone/fax

藤田耕史
名古屋大学・大学院環境学研究科・教授
〒464-8601 名古屋市千種区不老町F3-1(200)
環境共用館215
052-789-3488:phone/fax


【お知らせ】 海洋研究開発機構 アプリケーションラボ 気候変動予測応用グループ 特任 研究員 もしくは 特任技術研究員 公募

日本雪氷学会 会員各位 国立研究開発法人海洋研究開発機構では、 下記の公募を開始しました。 詳しくはリンクをご参照ください。 アプリケーションラボ 気候変動予測応用グループ 特任研究員 もしくは ...


日本雪氷学会 会員各位


国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
下記の公募を開始しました。
詳しくはリンクをご参照ください。

アプリケーションラボ 気候変動予測応用グループ
特任研究員 もしくは 特任技術研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、平成30年8月13日(月)

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/apl20180813.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/apl_20180813.htm
<http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/apl_20180813.html>


【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app _at_ jamstec.gp.jp


第24回井上フィールド科学研究基金による研究活動助成(第2回)

雪氷学会のみなさま 井上フィールド科学研究基金の研究活動助成に関して、 7月末を締め切りとして2018年度第2回の公募を行っています。 2018年10月~2019年3月における活動が対象となります。 ...


雪氷学会のみなさま

井上フィールド科学研究基金の研究活動助成に関して、
7月末を締め切りとして2018年度第2回の公募を行っています。
2018年10月~2019年3月における活動が対象となります。
以下の詳細を参考にして奮ってご応募下さい。
また興味のありそうな方々への周知をお願いします。

井上基金事業運営委員長
杉山 慎

***********************************
井上フィールド科学研究基金による研究活動助成(第24回公募)
井上基金事業運営委員会

 井上フィールド科学研究基金(英語名:The Inoue Fund for Field
Science)は、アジア高山地域を中心に世界各国のフィールドで氷河気象学の研究に活躍された故井上治郎会員の御母堂・井上ふさの様から1993年度全国大会(新庄市)においてご寄付されたもので、雪氷学・氷河学を志す若手研究者のフィールドワーク・研究交流活動を助成するために、日本雪氷学会に設立されました。1995年度以後、井上フィールド科学研究基金運用委員会において基金運用と助成事業の募集と選考が実施され、数多くの若手研究者の活動支援に寄与してきました。基金設立後20年以上が経過し、基金の運用等の細部を見直した結果、2017年に井上基金事業運営委員会が設置され、2018年度より新しい形での助成と基金運営が始まります。
 本基金による研究活動への助成を希望される方は、以下の要項にそってご応募ください。選考は井上基金事業運営委員会において行い、理事会の承認を経て助成対象者に結果を通知し、通常総会および「雪氷」誌上で対象者を発表します。
 この基金は、公的資金の取得が困難な、あるいは不十分な若手の活動を支援することを趣旨としています。また、応募の時点では会員でなくてもかまいません。周辺に趣旨に合う活動を計画中の方がおられたら、ぜひ応募をお勧めくださるようお願いいたします。みなさまからの積極的な応募をお待ちしています。

<公募要領>

1) 助成事業の内容
種目A:雪氷学の発展に寄与すると考えられる若手による海外フィールド調査、および国際的な研究交流・推進の活動について助成を行う。
・A-1:海外フィールド調査の補助(1件上限30万円)
・A-2:国際交流活動(フィールド調査に関係したワークショップや研究計画検討の諸会合、フィールドにおけるサマースクール参加等)に関する参加の補助。(1件上限20万円)。
種目B:若手による海外における雪氷災害およびその防止に貢献する調査で緊急性を要する活動の補助。(上限100万円)

2)助成申請者
・種目A、B共に、助成対象者は若手(申請時に40歳未満)の正会員であること。
・個人のみならずグループによる申請を認める。ただし全員が申請要件を満たすこと。
・助成対象者の国籍、在住地は問わない。
・助成対象者は事業実施時には雪氷学会員であること。
・同一活動内容に関して、他の公募に応募している場合には、その旨を申請書に記すこと。

3)助成対象活動期間
第1回:2018年4月~10月における活動を対象とする(応募締切2018年1月末)
第2回:2018年10月~2019年3月における活動を対象とする(応募締切2018年7月末)
ただし種目Bは活動の必要性があれば活動期間を問わない。

4)助成額:
種目A、種目Bそれぞれの助成額は年間100万円を上限とする。

5)応募書類の様式
 下記の事項
を全体でA4版2枚程度にもれなくまとめること
(1)助成テーマ名及び活動対象(種目A-1、A-2、Bの区別)
(2)助成申請者(グループの場合は代表者並びに全構成者)の姓名(ふりがなを付ける)、所属、身分、生年月日(年齢)、連絡先住所、TEL、E-mail
(3)活動の目的・意義
(4)活動の具体的内容
(5)活動に至る経緯・準備状況
(6)助成テーマに関する研究業績(もしあれば)
(7)活動実施の日程計画
(8)予算計画(既存、申請中又は申請予定の他の財源などがあればその内容についても記し、本予算との関係を明確にすること)
(9)助成希望額とその使途内訳
(10)安全対策と事故等が生じた場合の対応責任者(姓名、所属、身分、助成希望者との関係、連絡先住所、TEL、E-mail)
(11)その他付記事項

6)応募締切と書類提出先
第1回締切(2018年4月~10月における活動): 2018年1月末
第2回締切(2018年10月~2019年3月における活動): 2018年7月末
種目Bは締切を設けず、随時応募を受け付ける。
書類提出先:日本雪氷学会事務局(jssi-post _at_ bunken.co.jp)宛てにPDFファイルを送付。

7)問い合わせ先
公益社団法人日本雪氷学会井上基金事業運営委員会
委員長 杉山慎(北海道大学)(sugishin _at_ lowtem.hokudai.ac.jp)
副委員長 内藤望(広島工業大学)(naito _at_ cc.it-hiroshima.ac.jp)

8)成果の報告
助成金の交付を受けた個人又はグループは,活動終了後,1か月以内に別途定める様式の報告書を事務局に提出すること。また、その活動報告と成果を原則として半年以内に学会誌(雪氷またはBGR)に投稿すること。報告された活動内容が事業の趣旨に合わない、助成金の使途が適切でない、などの場合は助成金の返金を求める場合もあります。

以上
***********************************

杉山 慎
060-0819 札幌市北区北19条西8丁目
北海道大学 低温科学研究所
sugishin _at_ lowtem.hokudai.ac.jp
TEL 011-706-7441 / FAX 011-706-7142



「雪氷」9月号、編集スケジュールのお知らせ

雪氷学会員の皆様 「雪氷」2018年9月号(80-5)の編集スケジュールをお知らせいたします。 7月20日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員または編集局) 7月23日(月) 論 ...


雪氷学会員の皆様

「雪氷」2018年9月号(80-5)の編集スケジュールをお知らせいたします。

7月20日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員または編集局)
7月23日(月) 論文原稿最終締切 (論文担当委員→編集委員長)
7月27日(金) 一般原稿最終締切 (各担当委員→編集局)

投稿の際は、原稿の他に投稿票と著作権譲渡承諾書を添えてお送り下さい。

投稿票と著作権譲渡承諾書の最新版は、学会ウェブサイトの編集委員会ページ
(http://www.seppyo.org/seppyo/wausj6)にあります。ダウンロードしてご活用
下さい。

投稿規定は、「雪氷」2018年1月号(80-1)に掲載されておりますので、そちらを
ご覧下さい。

雪氷編集委員会


【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.641

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 641が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧 ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 641が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html


総務委員


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.641 ** 2018/7/6
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1.【開催案内】公開シンポジウム「東日本大震災後の10年を見据えて」

2.【開催案内】公開シンポジウム「AIとIoTが拓く未来の暮らし
: 情報化社会の光と影」

3.【開催案内】平成30年度共同主催国際会議
「比較法国際アカデミー第20回国際会議」

4.【開催案内・論文募集】第18回アジア学術会議について(再通知)

5.【お知らせ】日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について

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【開催案内】公開シンポジウム「東日本大震災後の10年を見据えて」
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東日本大震災が発生してから7年が経過しました。

その間、日本学術会議は復興・復旧のための提言や報告を行ってきました。

本シンポジウムでは、日本学術会議社会学委員会 東日本大震災の被害・影響
構造と日本社会の再生の道を探る分科会において、報告「多様で持続可能な復
興を実現するために―政策課題と社会学の果たすべき役割―」を取りまとめた
吉原直樹氏、被災地の大学である東北大学で歴史資料保存の持つ社会的意義を
探究している佐藤大介氏、被災地仙台の市長として復興・復旧に取り組んでき
た奥山恵美子氏を報告者としてお迎えし、日本学術会議、被災地の研究者コミ
ュニティ、被災地自治体の有機的な連携の可能性を探ります。

◆主催:日本学術会議第一部、東北地区会議、国立大学法人東北大学
◆日時:2018年7月29日(日)13:30~16:45
◆会場:東北大学川内南キャンパス文科系総合講義棟2階 法学部第1講義室
◆参加費:無料

◆申し込み方法:
当日受付も可能ですが、参加人数把握のため、下記の申込フォームより
事前申し込みをお願いします。
http://www.bureau.tohoku.ac.jp/kenkyo/gakujyutsukaigi/form1.html

◆プログラム:
(ポスターはこちらから↓
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/264-s-0729.pdf
○開会挨拶
・開催校挨拶
大野 英男(東北大学総長)
・日本学術会議東北地区会議代表幹事挨拶
厨川 常元(東北地区会議代表幹事・東北大学大学院医工学研究科長)
・日本学術会議第一部部長挨拶
佐藤 岩夫(日本学術会議第一部部長・東京大学社会科学研究所所長)

○講演
1.吉原 直樹(日本学術会議連携会員、
横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院 教授)
「ひとつの復興、いくつもの復興―社会学からのアジェンダ設定に向けて」
2.佐藤 大介(東北大学災害科学国際研究所 准教授)
「『ふるさとの歴史』を救う意味
―心理社会的支援としての歴史資料保全の可能性―」
3.奥山 恵美子(前仙台市長)
「復旧・復興のプロセスから見た今後の課題-現場の視点から」

○総合討論
司 会:佐藤 嘉倫(日本学術会議第一部会員、
東北大学大学院文学研究科 副研究科長)
討論者:町村 敬志(日本学術会議第一部幹事、
一橋大学大学院社会学研究科 教授)
島田 明夫(東北大学公共政策大学院・法学研究科・
災害科学国際研究所 教授)
吉原 直樹、佐藤 大介、奥山 恵美子

○閉会挨拶
三成 美保(日本学術会議副会長・第一部会員、奈良女子大学副学長)

【問い合わせ先】
東北地区会議事務局
(東北大学研究推進部研究推進課 研究総務係)
電話番号:022-217-4840
FAX:022-217-4841
E-mail:kenkyo _at_ grp.tohoku.ac.jp

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【開催案内】公開シンポジウム「AIとIoTが拓く未来の暮らし
: 情報化社会の光と影」
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政府科学技術政策であるSociety 5.0で実現を目指す社会では、AI(人工知
能)とIoT(Internet of Things)により、必要な情報が必要な時に提供される
ようになり、少子高齢化、地方の過疎化、貧富の格差などの課題が克服される
と宣言されています。

情報化社会の光に関心が集中する一方、AIやIoTによる働き方への影響やセキ
ュリティなどの影も指摘する声もあります。

本シンポジウムでは、AIとIoTに代表される情報技術による社会の変革の見通
しを論じ、未来社会構築における学術の貢献について議論します。

◆日本学術会議第三部、東北地区会議、国立大学法人東北大学
◆日時:2018年8月2日(木)13:00~17:40
◆会場:東北大学青葉山東キャンパス工学部中央棟2階大講義室
◆参加費:無料
◆申し込み方法:
当日受付も可能ですが、参加人数把握のため、下記の申込フォームより事前申
し込みをお願いします。
http://www.bureau.tohoku.ac.jp/kenkyo/gakujyutsukaigi/form3.html

◆プログラム:
(ポスターはこちら→http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/263-s-0802.pdf
○開会挨拶
開催校挨拶
大野 英男(東北大学総長)
日本学術会議東北地区会議代表幹事挨拶
厨川 常元(東北地区会議代表幹事・東北大学大学院医工学研究科長)

○講演
1.丸山 宏(Preferred Networks社 PFNフェロー)
「深層機械学習とその意味するもの」
2.久世 和資(日本アイ・ビー・エム株式会社 最高技術責任者)
「AIから量子コンピュータまで 先進技術による社会の変革」
3.堀田 龍也(東北大学大学院情報科学研究科 教授)
「AI/IoT時代の学校教育のあり方」
4.山本 雅之(日本学術会議 連携会員
東北大学メディカル・メガバンク機構長)
「東北メディカル・メガバンク計画の目標と進捗状況
-世界最先端のバイオバンクの構築を目指して」

○総合討論
司会:徳山 豪(日本学術会議第三部 会員、
東北大学大学院情報科学研究科 教授)
討論者:
山極 壽一 (日本学術会議 会長、京都大学 総長)
土井 美和子(日本学術会議連携会員 国立研究開発法人情報通信研究
機構 監事、奈良先端科学技術大学院大学理事)
丸山 宏、久世 和資、堀田 龍也、山本 雅之
○閉会挨拶
山極 壽一

【問い合わせ先】
東北地区会議事務局
(東北大学研究推進部研究推進課 研究総務係)
研究推進部研究推進課 研究総務係
電話番号:022-217-4840
FAX:022-217-4841
E-mail:kenkyo _at_ grp.tohoku.ac.jp

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【開催案内】平成30年度共同主催国際会議
「比較法国際アカデミー第20回国際会議」
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会 期:平成30年7月22日(日)~7月28日(土)[7日間]
場 所:九州大学椎木講堂、福岡国際会議場、福岡大学(福岡県福岡市)

日本学術会議及び比較法国際アカデミー第20回国際会議組織委員会が共同主
催する「比較法国際アカデミー第20回国際会議」が、7月22日(日)より、
九州大学椎木講堂、福岡国際会議場、福岡大学で開催されます。

この度の比較法国際アカデミー第20回国際会議では、『法学のフロンティア~
国際比較と現代的課題』をメインテーマに最先端の課題について、研究発表と討
論が行なわれることになっております。

本会議には75カ国以上の国と地域から600人近くの参加者が見込まれています。

この会議を日本で開催することは、法学界における我が国のプレゼンス・研究
水準の高さを改めて国内外に強く印象付ける絶好の機会となるとともに、我が国
のこの分野の研究者が世界の多くの研究者と直接交流する機会を与えることとな
ります。

また、一般市民を対象とした市民公開講座として、7月28日(土)に
「ひとり親家庭の貧困~比較法にその解決の糸口を求めて」が開催されることと
なっております。
関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただけますよう
お願いいたします。

共催:日本学術会議
市民公開講座
「ひとり親家庭の貧困~比較法にその解決の糸口を求めて」
日 時:平成30年7月28日(土) 14:00~15:00
会 場:福岡大学医学部y

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ
(http://www.congre.co.jp/iacl2018/html/schedule/schedule.html)
○市民公開講座案内
(http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/pdf/180728.pdf)

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03-3403-5731、Mail:i254 _at_ scj.go.jp)

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【開催案内・論文募集】第18回アジア学術会議について(再通知)
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日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位

第18回アジア学術会議 開催案内について(FIRST CIRCULARの公表)


アジア学術会議事務局長
吉野 博


先日ニュースメールでお知らせしました、第18回アジア学術会議の再通知です。
論文募集の詳細については以下をご覧ください。

・第18回アジア学術会議専用サイト
http://www.mediatelier.com/sca18/

・FIRST ANNOUNCEMENT and CALL FOR PAPERS
https://sca18.mediatelier.com/pdf/180622_first-announcement.pdf

・問い合わせ先(会議運営事業者 株式会社メディアアトリエ内)
Email: sca18 _at_ mediatelier.com
Tel: 03-5469-5591
Fax: 03-5469-5592


■趣 旨
第18回アジア学術会議(SCA)を2018年12月5日(水)から12月7日(金)の間、
以下をテーマとして日本学術会議において開催します。
アジア学術会議の日本開催は2007年以来の11年振りとなります。
日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体の皆様のご理解とご協力を
賜りますようお願い致します。

社会のための科学:アジアにおけるSDGsの達成に向けた戦略
(“Role of Science for Society: Strategies towards SDGs in Asia ”)

■第18回アジア学術会議
日 程:2018年12月5日~12月7日
会 場:日本学術会議(東京都港区六本木7-22-34)
主 催:日本学術会議

■スケジュール
2018年7月17日: 論文要旨(Abstract)提出期限
2018年8月31日: 審査結果通知(Notification of Acceptance of Paper)
2018年10月15日: 論文全文(Full Paper)提出期限
2018年11月12日: プレゼン資料(presentation material)提出期限


■使用言語 英語

■(論文募集テーマ)
Topics of the conference will include, but are not limited to the following:

1. Energy, Natural Resources and Built Environment(SDGs 7,11,12)
・Access to affordable, reliable and sustainable energy
・Sustainable management and efficient use of natural resources
・Smart cities and zero energy buildings

2. Aging Society, Health and Medical Care(SDGs 3)
・Access to quality essential health-care services
and affordable essential medicines and vaccines for all
・End preventable deaths of newborns and children
・Healthy city and housing
・Inclusive design and technology for physically handicapped people

3. Biodiversity and Sustainable Use of Biological Resources(SDGs 14,15)
・Sustainable use of the oceans, seas and marine resources
・Sustainable use of terrestrial and freshwater ecosystems
・Fair and equitable sharing of the benefits
from the utilization of genetic resources

4. Cities, History and Cultural Heritage(SDGs 11)
・Access for all to adequate,
safe and affordable housing and basic services and upgrade slums
・Protect and safeguard the world’s cultural heritage
・Adverse environmental impact of cities

5. Disaster Risk Reduction(SDGs 9,11,13)
・Reliable, sustainable and resilient infrastructure
・Strengthen resilience and adaptive capacity to climate-related hazards
and natural disasters

6. Gender(SDGs 5)
・Ensure women's full and effective participation
and equal opportunities for leadership
・Reforms to give women equal rights to economic resources

7. Poverty, Inequalities and Immigrants(SDGs 1,10)
・Ensure the equal rights to economic resources for the poor and the
vulnerable
・Build the resilience of the poor and reduce their exposure and
vulnerability to
climate-related extreme events and other economic,
social and environmental shocks and disasters
・Facilitate orderly, safe, regular and responsible migration
and mobility of people

8. Education(SDGs 4)
・Ensure that all girls and boys complete free, equitable
and quality primary and secondary education
・Gender disparities in education
・Ensure that all learners acquire the knowledge
and skills needed to promote sustainable development

9. Economy(SDGs 8)
・Economic productivity through diversification,
technological upgrading and innovation
・Decent work for all women and men
・Labour rights and safe and secure working environments for all workers,
including migrant workers

10. Water and Food(SDGs 2,6)
・Universal and equitable access to safe and affordable drinking water for
all
・Access to adequate and equitable sanitation and hygiene for all
・Sustainable agriculture

受領したアブストラクトにつきましては、慎重に審査し、発表するに
相応しいと判断されたアブストラクトについては採用通知を8月31日までに
お送りします。

■----------------------------------------------------------------------
【お知らせ】日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
----------------------------------------------------------------------■

会員、連携会員の皆様へ

現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。

第3四半期追加募集分
開催予定時期 :平成30年11月~12月
申込み締切 :平成30年7月31日(火)

第4四半期募集分
開催予定時期 :平成31年1月~3月
申込み締切 :平成30年8月22日(水)


・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf


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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
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7/27防災科研(新庄)一般公開のご案内

雪氷学会の皆様  当所では、下記の通り一般公開(入場無料)を開催いたします。  Dr.ナダレンジャーが今回も登場します。  皆様のご来場をお待ちしております。 記 ...


雪氷学会の皆様

 当所では、下記の通り一般公開(入場無料)を開催いたします。
 Dr.ナダレンジャーが今回も登場します。
 皆様のご来場をお待ちしております。



国立研究開発法人 防災科学技術研究所
雪氷防災研究センター 新庄雪氷環境実験所
平成30年度 一般公開

1.公開日時 平成30年7月27日(金)午前10時から午後4時まで

2.公開場所 山形県新庄市十日町高壇1400
       防災科学技術研究所雪氷防災研究センター新庄雪氷環境実験所
交通(バス):新庄駅前から金山行 神室荘前下車 徒歩1分

3.公開内容
 (1)雪氷防災実験棟の公開
   ・-10度の大型低温室における降雪装置による人工降雪
   ・横風発生装置による吹雪体験、など
 (2)各種研究機器の展示,雪と氷の観察
   ・ペットボトルを使用した人工雪の作成
   ・ダイヤモンドダストの発生、など
 (3)今冬の降積雪の状況
 (4)新庄雪氷環境実験所の研究活動の紹介
 (5)出版物の紹介
 (6)海外との研究交流活動の紹介
 (7)Dr.ナダレンジャーショー

4.問い合わせ先
  防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター 新庄雪氷環境実験所
  TEL: 0233-22-7550 FAX: 0233-22-7554

*当日は防寒着を持参してください。
*団体での見学を希望される場合はあらかじめご連絡ください。

 ポスターや地図は以下の当センターホームページに掲載しています。
http://www.bosai.go.jp/seppyo/index.html

--
小杉健二
防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター 新庄雪氷環境実験所



【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.640

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 640が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 640が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html


総務委員

======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.640 ** 2018/6/29
======================================================================

1.平成30年度共同主催国際会議「第27回液晶国際会議(ILCC2018)」の開催に
ついて

2.公開学術講演会「東日本大震災後の福島県立医科大学の対応
―福島県『県民健康調査他』― のご案内

3. 【お知らせ】土曜日・日曜日及び祝日の会議室利用に関するお知らせ


■---------------------------------------------------------------------
平成30年度共同主催国際会議「第27回液晶国際会議(ILCC2018)」の開催に
ついて
---------------------------------------------------------------------■

会 期:平成30年7月22日(日)~7月27日(金)[6日間]
場 所:国立京都国際会館(京都府京都市)

日本学術会議及び一般社団法人日本液晶学会が共同主催する「第27回液晶国
際会議(ILCC2018)」が、7月22日(日)より、国立京都国際会館で開催され
ます。

この度の第27回液晶国際会議(ILCC2018)では、『液晶の物理学・化学・
生物学・応用、将来』をメインテーマに液晶の基礎科学と応用技術について研
究発表と討論が行なわれることになっております。

本会議には36カ国以上の国と地域から600人を越える参加者が見込まれてい
ます。

この会議を日本で開催することは、液晶の科学と技術における我が国のプレ
ゼンス・研究水準の高さを改めて国内外に強く印象付ける絶好の機会となると
ともに、我が国のこの分野の科学者が世界の多くの科学者と直接交流する機会
を与えることとなります。

また、一般市民を対象とした市民公開講座が7月22日(日)に開催されること
となっております。
関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただけますようお願
いいたします。

市民公開講座
「液晶のしくみの秘密と未来への夢」
東京大学教授 加藤隆史博士
「世界を変えた液晶ディスプレイの今昔物語」
ジャパンディスプレイ 岡真一郎博士
日 時:平成30年7月22日(日)14:00~16:00
(受付開始:13時、開場:13時30分)
会 場:国立京都国際会館 ルームE

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ
(http://ilcc2018.org/)
○市民公開講座案内
(http://ilcc2018.org/public-lecture/)

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03-3403-5731、Mail:i254 _at_ scj.go.jp)


■--------------------------------------------------------------------
公開学術講演会「東日本大震災後の福島県立医科大学の対応
―福島県『県民健康調査他』― 」のご案内
---------------------------------------------------------------------■
初夏の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
日頃は大変お世話になっております。
さて、この度、日本学術会議第二部主催、福島県立医科大学並びに福島医学
会共催により、標記公開学術講演会を開催することとなりました。
本講演会では、東日本大震災および東京電力株式会社福島第一原子力発電所
事故による放射性物質の拡散や避難等を踏まえ、将来にわたる福島県民の健康
の維持、増進のために実施している「県民健康調査」を中心に、各分野の第一
線の研究者の講演を企画しております。
本講演会にご興味、ご関心のある方であればどなたでも参加可能になってお
ります。
皆様のご参加をお待ちしております。




開催日時: 2018(平成30)年8月5日(日) 15:00~17:30
開催場所: 福島県立医科大学 講堂(福島市光が丘1)
参 加 費: 無料(当日受付もございますが、事前参加登録のご協力お願いします)
事前参加登録:電子メールにて public-h _at_ fmu.ac.jp まで申し込み
・メールタイトルを【公開学術講演会申し込み】として、
本文に「氏名」、「所属」を記載して上記アドレスまで申し込み
お願いします。

(HPにポスター掲載中です。こちらも是非ご覧ください。)
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/264-s-2-5.pdf

【事務局】
福島県立医科大学医学部公衆衛生学講座
担当:大類真嗣(おおるいまさつぐ)
TEL 024-547-1180, FAX 024-547-1183
Mail public-h _at_ fmu.ac.jp


■---------------------------------------------------------------------
【お知らせ】土曜日・日曜日及び祝日の会議室利用に関するお知らせ
---------------------------------------------------------------------■

土日・祝日のうちシンポジウム等が開催されている日に限り、日本学術会議の
用務のために会議室を使用することができます。
現在、以下の日程で、土曜日・日曜日及び祝日にシンポジウム等の開催が予定
されておりますので、この日程のいずれかで委員会等のために会議室を使用した
い場合には、委員会等を担当する職員に開催1か月前までにご連絡ください。
なお、土日及び祝日における会議室の利用は、原則として午前10時から午後5
時までの間となります。

◆会議室利用が可能な土曜日・日曜日及び祝日
・平成30年7月7日(土)
・平成30年7月21日(土)
・平成30年7月28日(土)
・平成30年8月4日(土)
・平成30年9月8日(土)
・平成30年9月22日(土)
・平成30年10月13日(土)
・平成30年10月27日(土)
・平成30年11月10日(土)
・平成30年11月18日(日)
・平成30年11月23日(金・祝)
・平成30年12月2日(日)
・平成30年12月9日(日)
・平成30年12月15日(土)
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
=======================================================================
発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

-------------------------------------------------------------------- 公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http:/ ...


--------------------------------------------------------------------
公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
--------------------------------------------------------------------
[更新情報]

* 雪氷研究大会の各種申込み、お疲れ様でした
更新: 2018-06-28 08:56:15
http://www.seppyo.org/articles/news2018/kqkvyn
日本雪氷学会会員の皆様


寒地土木研究所の大宮と申します。

みなさま、
研究発表登録や各種委員会、分科会、会合、学術展示、協賛、広告原稿等、
諸々の申込み、おつかれさまでございました。
怒濤の締切ラ ...

* 雪氷研究大会(2018・札幌)研究発表登録に関して
更新: 2018-06-26 08:54:30
http://www.seppyo.org/articles/news2018/gpkwt2
雪氷学会のみなさま

お世話になっております。
本日25日の正午にて研究発表登録を締め切りました。
たくさんの登録をありがとうございました。

オンライン作業がうまく進まず登録を完了できなかった.
と ...

* 【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.639
更新: 2018-06-25 08:27:32
http://www.seppyo.org/articles/news2018/t7zhn8
公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 639が届けられていますので
お知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧 ...

* 書籍紹介:気象絵本
更新: 2018-06-23 09:08:47
http://www.seppyo.org/articles/news2018/xhplph
雪氷のみなさま

気象研究所の荒木と申します.
気象絵本『せきらんうんのいっしょう』(ジャムハウス)を7月20日に刊行
することとなりました.
少々ご紹介させてください.
https://www.ama ...



雪氷研究大会の各種申込み、お疲れ様でした

日本雪氷学会会員の皆様 寒地土木研究所の大宮と申します。 みなさま、 研究発表登録や各種委員会、分科会、会合、学術展示、協賛、広告原稿等、諸々の申込み、おつかれさまでございました。 怒濤の締切ラ ...


日本雪氷学会会員の皆様


寒地土木研究所の大宮と申します。

みなさま、
研究発表登録や各種委員会、分科会、会合、学術展示、協賛、広告原稿等、諸々の申込み、おつかれさまでございました。
怒濤の締切ラッシュが過ぎ去り、ほっと一息ついているところかと思います。


しかし、まだ「雪氷楽会」が残っております!!

そこで、リマインダといたしまして、「雪氷楽会」の案内を再度送付させていただきます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。


------------------------------
「雪氷楽会2018 in 札幌」事務局の大宮です。


雪氷研究大会(2018・札幌)では,研究大会初日の9月9日(日)に「雪氷楽会 in 札幌」を開催します.
雪氷楽会とは,雪氷研究大会の時期に合わせて毎年開催している,一般向け科学イベントです.
*******************
開催日 :平成30年9月9日(日)10:00〜15:00
開催場所:北海道科学大学(札幌市手稲区前田7条15丁目)
*******************

ただいま、出展者と当日スタッフ(ボランティア)を大募集しております!


今年のテーマは,「おもしろ科学体験! 〜シロクマもビックリ! 雪と氷のふしぎ〜」です.

雪国に暮らす子ども達やその家族,一般市民の方々に,雪と氷の科学的性質について体験を通して学びながら楽しんでもらい,科学する心の芽生えと探求心を触発すること,また,本学会員が子どもや一般の方に雪と氷のふしぎや科学のおもしろさを伝え,共感や刺激を得ることを目的に開催の計画を進めております.


***申し込み締切日等***
出展募集締切:7月6日(金)
冊子原稿締切:7月6日(金)
当日スタッフは随時募集中(人数確保しだい、締め切ります。)

※今年は例年よりも締切日が早くなっておりますので,ご注意ください!!


最新情報については,雪氷研究大会(2018・札幌)HP(https://sites.google.com/site/2018jcsir/home 以下,大会HP)をご覧下さい.

●出展申込方法
下記事項を電子メールに記入または大会HPから申込書をダウンロードして,雪氷楽会事務局宛てにメールの件名を「楽会出展申込」として提出してください.また,冊子用のひな形については,大会HPからダウンロードしたものを用いてください.

展示名:
代表者氏名(所属):
住所:
電話番号:
E-mail:
その他の発表者氏名(所属):
展示補助ボランティアの希望人数:
展示内容:簡潔に説明
展示スペース(面積):縦横の幅
必要備品:平机,椅子,パーテーション,AC電源消費電力の数量
その他,会場に用意して欲しい物品・消耗品:例)ロックアイス,板氷,ドライアイス,の数量(Kg)
搬入方法(元払い費用立替,当日清算):宅配便(およその寸法×数量)※到着日指定,送付先は後日連絡します.
搬出方法(元払い,当日楽会から支出):宅配便(およその寸法×数量)
各種消耗品:展示に必要な消耗品(工作用紙,インク,ねんど等)については,できる限り雪氷楽会の経費で購入させていただきます.必要数や金額について,おおよその情報をあらかじめお知らせください.
※みなさんからの希望を事前集計したのち,補助可能金額をお知らせ致します(予算に限りがありますので,事前連絡無しでの消耗品調達はなるべく避けてください).


●当日スタッフ(ボランティア)申込方法
雪氷楽会開催当日の 8:30〜16:30 に会場準備,受付,実験補助をお手伝いして下さる方を募集します.
参加可能な方は,下記事項を雪氷楽会事務局へお知らせください.
□ 氏名(所属)
□ 電話番号(当日連絡が取れる番号)
□ E-mail

**********************************************
●申込先:雪氷楽会(2018・札幌)事務局 大宮 哲
E-mail:rakkai2018 _at_ gmail.com
Tel  : 011-841-1746(寒地土木研究所 雪氷チーム 大宮 哲)
**********************************************

当日の雪氷楽会の出展内容を掲載した冊子は,7月下旬に当HPにアップする予定です.
また,雪氷楽会のFacebookページを8月上旬に開設する予定です.


みなさまの参加をお待ちしております.雪氷学会員以外の方の出展も歓迎します.
どうぞよろしくお願いいたします.

-------------------------------------------------------
大宮 哲(Satoshi OMIYA)
国立研究開発法人 土木研究所 寒地土木研究所
寒地道路研究グループ雪氷チーム 研究員
TEL:011-841-1746
FAX:011-841-9747
E-mail: somiya _at_ ceri.go.jp
〒062-8602
北海道札幌市豊平区平岸1条3丁目1-34
http://www.ceri.go.jp/
--------------------------------------------------------



雪氷研究大会(2018・札幌)研究発表登録に関して

雪氷学会のみなさま お世話になっております。 本日25日の正午にて研究発表登録を締め切りました。 たくさんの登録をありがとうございました。 オンライン作業がうまく進まず登録を完了できなかった. と ...


雪氷学会のみなさま

お世話になっております。
本日25日の正午にて研究発表登録を締め切りました。
たくさんの登録をありがとうございました。

オンライン作業がうまく進まず登録を完了できなかった.
という連絡がこれまでにいくつか寄せられました。
そのような方々のために明日26日正午までオンライン作業を可能とします。

実行委員会に登録作業を依頼するメールを出された方々も、
今一度、ご本人でオンライン登録を行って頂けないでしょうか。
登録作業で不明な点があれば私までお電話下さい。
どうかよろしくお願いします。

雪氷研究大会 実行委員会 プログラム担当
杉山 慎
060-0819 札幌市北区北19条西8丁目
北海道大学 低温科学研究所
sugishin _at_ lowtem.hokudai.ac.jp
TEL 011-706-7441 / FAX 011-706-7142



【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.639

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 639が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧 ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 639が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html


総務委員


======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.639 ** 2018/6/22
======================================================================
1.第18回アジア学術会議開催案内について

2.平成30年度共同主催国際会議「第18回国際薬理学・臨床薬理学会議
(WCP2018)」の開催について

■---------------------------------------------------------------------
第18回アジア学術会議開催案内について
---------------------------------------------------------------------■

日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位

第18回アジア学術会議 開催案内について(FIRST CIRCULARの公表)


アジア学術会議事務局長
吉野 博


先日ニュースメールでお知らせしました、第18回アジア学術会議における
論文募集の詳細については以下をご覧ください。

・第18回アジア学術会議専用サイト
http://www.mediatelier.com/sca18/

・問い合わせ先(会議運営事業者 株式会社メディアアトリエ内)

Email: sca18 _at_ mediatelier.com
Tel: 03-5469-5591
Fax: 03-5469-5592


(以下、前回ニュースメールにて配信済の内容から一部更新しております。)
■趣 旨
第18回アジア学術会議(SCA)を2018年12月5日(水)から12月7日(金)
の間、以下をテーマとして日本学術会議において開催します。
アジア学術会議の日本開催は2007年以来の11年振りとなります。
日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体の皆様のご理解とご協力を
賜りますようお願い致します。

社会のための科学:アジアにおけるSDGsの達成に向けた戦略
(“Role of Science for Society: Strategies towards SDGs in Asia ”)

■第18回アジア学術会議
日 程:2018年12月5日~12月7日
会 場:日本学術会議(東京都港区六本木7-22-34)
主 催:日本学術会議

■スケジュール
2018年7月17日: 論文要旨(Abstract)提出期限
2018年8月31日: 審査結果通知(Notification of Acceptance of Paper)
2018年10月15日: 論文全文(Full Paper)提出期限
2018年11月12日: プレゼン資料(presentation material)提出期限


■使用言語 英語

■(論文募集テーマ)
Topics of the conference will include, but are not limited to the following:

1. Energy, Natural Resources and Built Environment(SDGs 7,11,12)
・Access to affordable, reliable and sustainable energy
・Sustainable management and efficient use of natural resources
・Smart cities and zero energy buildings

2. Aging Society, Health and Medical Care(SDGs 3)
・Access to quality essential health-care services
and affordable essential medicines and vaccines for all
・End preventable deaths of newborns and children
・Healthy city and housing
・Inclusive design and technology for physically handicapped people

3. Biodiversity and Sustainable Use of Biological Resources(SDGs 14,15)
・Sustainable use of the oceans, seas and marine resources
・Sustainable use of terrestrial and freshwater ecosystems
・Fair and equitable sharing of the benefits
from the utilization of genetic resources

4. Cities, History and Cultural Heritage(SDGs 11)
・Access for all to adequate,
safe and affordable housing and basic services and upgrade slums
・Protect and safeguard the world’s cultural heritage
・Adverse environmental impact of cities

5. Disaster Risk Reduction(SDGs 9,11,13)
・Reliable, sustainable and resilient infrastructure
・Strengthen resilience and adaptive capacity to climate-related hazards
and natural disasters

6. Gender(SDGs 5)
・Ensure women's full and effective participation
and equal opportunities for leadership
・Reforms to give women equal rights to economic resources

7. Poverty, Inequalities and Immigrants(SDGs 1,10)
・Ensure the equal rights to economic resources for the poor and the
vulnerable
・Build the resilience of the poor and reduce their exposure and
vulnerability to
climate-related extreme events and other economic,
social and environmental shocks and disasters
・Facilitate orderly, safe, regular and responsible migration
and mobility of people

8. Education(SDGs 4)
・Ensure that all girls and boys complete free, equitable
and quality primary and secondary education
・Gender disparities in education
・Ensure that all learners acquire the knowledge
and skills needed to promote sustainable development

9. Economy(SDGs 8)
・Economic productivity through diversification,
technological upgrading and innovation
・Decent work for all women and men
・Labour rights and safe and secure working environments for all workers,
including migrant workers

10. Water and Food(SDGs 2,6)
・Universal and equitable access to safe and affordable drinking water for
all
・Access to adequate and equitable sanitation and hygiene for all
・Sustainable agriculture

受領したアブストラクトにつきましては、慎重に審査し、発表するに
相応しいと判断されたアブストラクトについては採用通知を8月31日までに
お送りします。


■--------------------------------------------------------------------
平成30年度共同主催国際会議「第18回国際薬理学・臨床薬理学会議
(WCP2018)」の開催について
---------------------------------------------------------------------■

会 期:平成30年7月1日(日)~7月6日(金)[6日間]
場 所:国立京都国際会館(京都府京都市)

日本学術会議及び日本薬理学・臨床薬理学連合が共同主催する「第18回国際
薬理学・臨床薬理学会議(WCP2018)」が、7月1日(日)より、国立京都国際
会館で開催されます。

この度の第18回国際薬理学・臨床薬理学会議(WCP2018)では、テーマを
“Pharmacology for the Future -Science, Drug Development and
Therapeutics-”(薬理学の未来-科学、薬物開発、新規治療-)とし、
基礎から臨床、薬物開発まで薬理学に関する最新の研究発表と討論が行なわれ
ることになっております。

本会議には80カ国以上の国と地域から4,500人近くの参加者が見込まれてい
ます。

この会議を日本で開催することは、薬理学における我が国のプレゼンス・
研究水準の高さを改めて国内外に強く印象付ける絶好の機会となるとともに、
我が国のこの分野の科学者が世界の多くの科学者と直接交流する機会を与える
こととなります。

また、一般市民を対象とした市民公開講座として、7月1日(日)に「くす
りはどのように創られるか」が開催されることとなっております。
関係者の皆様に周知いただくとともに、是非、御参加いただけますようお願
いいたします。

市民公開講座
「くすりはどのように創られるか」
日 時:平成30年7月1日(日)11:00~12:30
会 場:国立京都国際会館 2階 Room B2
参加方法:事前登録不要、参加費無料

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○国際会議公式ホームページ
(http://www.wcp2018.org/)
○市民公開講座案内
(http://www.wcp2018.org/JPS/program/public-seminar.html)
【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
(Tel:03-3403-5731、Mail:i254 _at_ scj.go.jp)

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書籍紹介:気象絵本

雪氷のみなさま 気象研究所の荒木と申します. 気象絵本『せきらんうんのいっしょう』(ジャムハウス)を7月20日に刊行することとなりました. 少々ご紹介させてください. https://www.ama ...


雪氷のみなさま

気象研究所の荒木と申します.
気象絵本『せきらんうんのいっしょう』(ジャムハウス)を7月20日に刊行することとなりました.
少々ご紹介させてください.
https://www.amazon.co.jp/dp/4906768458 <https://www.amazon.co.jp/dp/4906768458>

この絵本では,積乱雲のライフサイクルについて,
Convective Initiationから積乱雲の盛衰,二次的な対流の発生まで,
雲目線の心情描写をしています.

巻末には積乱雲の一般的特性や観天望気,
レーダー情報や先日始まった「今後の雨(降水短時間予報)」の使い方など,
親子で学べる解説をつけています.
イラストはグライダーコミック「ブルーサーマル」等を手がけている,
小沢かなさんにご担当いただき,とても親しみやすい作品に仕上がっています.

↓で絵本のラフを公開しています.ぜひご覧ください.
Facebook:https://www.facebook.com/kentaro.araki.meteor/posts /1246802435454566
Twitter:https://twitter.com/arakencloud/status /1010092436989726720

近年の地学教育を省みて,気象学・雪氷学をはじめとする地球科学教育や,
防災教育のボトムアップに貢献できればと考えております.
(11月頃には雪結晶に関する絵本を刊行できるよう準備中です)

お子さまのいらっしゃる方や,児童教育に携わっておられる方にぜひ読 んでいただきたいです.
もしよろしければ,情報拡散にご協力いただけますと幸いです.
どうぞよろしくお願いいたします.

--
---------------------------------------------------------
Kentaro ARAKI
Researcher, Forecast Research Department,
Meteorological Research Institute, JMA
1-1 Nagamine, Tsukuba, Ibaraki 305-0052, JAPAN
Phone: +81-29-853-8647 (direct)
URL: http://www.mri-jma.go.jp/Dep/fo/fo3/araki/
E-mail: araki _at_ mri-jma.go.jp



雪氷研究大会 研究発表登録画面上の一般セッション資料について

雪氷学会のみなさま お世話になっております。 雪氷研究大会の研究発表登録を行う画面にて、 リンクされている一般セッションの資料に一部間違いがありました。 具体的には、「19. 学生優秀発表賞セッショ ...


雪氷学会のみなさま

お世話になっております。
雪氷研究大会の研究発表登録を行う画面にて、
リンクされている一般セッションの資料に一部間違いがありました。
具体的には、「19. 学生優秀発表賞セッション」が脱落していました。

21日17:00頃、以下のファイルに差し替えたことを連絡させて頂きます。
https://v3.apollon.nta.co.jp/JCSIR2018/files/ippan_session.pdf

これまでリンクされていた資料からの変更は以下の通りです。

「修正前」
.......
18 雪氷と生活
19 その他

「修正前」
.......
18 雪氷と生活
19 学生優秀発表賞セッション
20 その他

既に「学生優秀発表賞セッション」と「その他」にエントリーされた方は、
今一度ご確認頂けますと幸いです。
ご迷惑をおかけしたことをお詫びします。
引き続きどうかよろしくお願いします。

雪氷研究大会 実行委員会 プログラム担当
杉山 慎
060-0819 札幌市北区北19条西8丁目
北海道大学 低温科学研究所
sugishin _at_ lowtem.hokudai.ac.jp
TEL 011-706-7441 / FAX 011-706-7142



【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.638

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 638が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧 ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 638が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html


総務委員


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.638 ** 2018/6/19
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「日本学術会議第23期3年目(平成28年10月~平成29年9月)の活動に
関する評価」における指摘事項に対する考え方について
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会員・連携会員の皆様への会長メッセージ

平成30年6月19日
会長 山極 壽一

本年4月に開催された日本学術会議第176回総会では、外部評価有識者の尾
池和夫座長から、日本学術会議第23期3年目(平成28年10月~平成29年
9月)における日本学術会議の活動状況に関する評価(以下「外部評価」と
いう。)について、御報告いただきました。
外部評価は、尾池座長を始めとする6名の外部評価有識者の皆様に、日本
学術会議の活動状況について評価していただき、その内容をまとめたものです。
外部評価では、日本学術会議の活動をより一層積極的かつ効果的なものにし
ていくための重要な御指摘をいただきました。御指摘のあった点についての私
の考えや、第24期の活動に向けた決意を、是非、日本学術会議のHPでご確認
ください。

http://www.scj.go.jp/ja/head/pdf/180619.pdf


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【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
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【お知らせ】 海洋研究開発機構 大気海洋相互作用研究分野等 研究員 もしくは 技術研究員 公募

日本雪氷学会 会員各位 国立研究開発法人海洋研究開発機構では、 下記の公募を開始しました。 詳しくはリンクをご参照ください。 大気海洋相互作用研究分野等 研究員 もしくは 技術研究員 公募 募集 ...


日本雪氷学会 会員各位


国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
下記の公募を開始しました。
詳しくはリンクをご参照ください。

大気海洋相互作用研究分野等 研究員 もしくは 技術研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、平成30年8月17日(金)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/dcop20180817.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/dcop_20180817.html


【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app _at_ jamstec.gp.jp


【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.637

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 637が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧 ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 637が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html


総務委員


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.637 ** 2018/6/15
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【JST未来社会創造事業】平成30年度研究開発提案募集のお知らせ
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JSTの未来社会創造事業では、探索加速型および大規模プロジェクト型
について、平成30年度研究開発提案の募集を開始いたしました。

募集の詳細はこちらから:
http://www.jst.go.jp/mirai/jp/open-call/research/h30/

[募集期間]:6月12日(火)~7月31日(火)
[お問い合わせ]:科学技術振興機構(JST)未来創造研究開発推進部
E-mail : kaikaku_mirai _at_ jst.go.jp

未来社会創造事業は、科学技術により「社会・産業が望む新たな価値」を
実現する研究開発プログラムです。経済・社会的にインパクトのある目標
を定め、基礎研究段階から実用化が可能かどうか見極められる段階に至る
までの研究開発を実施いたします。

【詳細情報】 http://www.jst.go.jp/mirai/

平成30年度は、探索加速型として、既存4領域※に加え新たに共通基盤
技術に関する領域を設定し、合わせて10の重点公募テーマにて募集いた
します。
大規模プロジェクト型では、3つの新規技術テーマについて募集いたしま
す。

尚、公募期間中には、募集説明会を、6月中旬より全国12都市で開催い
たします。
また、募集案内ページでは、運営統括によるメッセージ動画の公開を行っ
ておりますので、研究開発提案の参考としてください。

ご関心のある多くの方々のご提案をお待ちしております。

※既存4領域:「超スマート社会の実現」「持続可能な社会の実現」
「世界一の安全・安心社会の実現」
「地球規模課題である低炭素社会の実現」

★本件に関するお問い合わせ先

科学技術振興機構(JST)未来創造研究開発推進部
E-mail:kaikaku_mirai _at_ jst.go.jp

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いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
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Re: 「信州フィールド科学賞」の募集

皆様: 今年度も下記のように「信州フィールド科学賞」の募集を行います。 奮ってご応募ください。 鈴木啓助@信州大学 *************************************** ...


皆様:

今年度も下記のように「信州フィールド科学賞」の募集を行います。
奮ってご応募ください。

鈴木啓助@信州大学

***************************************************

2018年度「信州フィールド科学賞」の募集

1.賞の趣旨
 山岳地域における研究はフィールド・ワークが基本です。多くの若手研究者が「山」のフィールド・ワークに参画する契機となり、さらにはフィールド・ワークをやり遂げた達成感を味わうことが出来るようにとの願いを込め、2006年度から優秀な若手研究者に「信州フィールド科学賞」を授与してきました。2018年度も下記のように募集します。なお、これまでの受賞者は、http://ims.shinshu-u.ac.jp/
を参照してください。

2.募集対象
山岳地域におけるフィールド・ワークを基本として研究している若手研究者(2018年度末で35才以下)を対象とします。研究対象や分野は問いません。

3.受賞
受賞者は1名とします。信州山の環境研究センター所長名の賞状および副賞5万円を贈呈します。

4.応募締切
  2018年8月31日(金)

5.応募方法
 自薦を基本とし、応募の際に必要とする書類は、山岳地域におけるフィールド・ワークの実績及び今後の展開をA4用紙で2枚以内にまとめた調書、研究業績調書(口頭発表を含む)及び論文等の別刷です。

 応募の際の書類に必要な項目は以下の通りです。

・氏名      ・生年月日 (2019年3月31日現在の年齢)
・自宅住所 (連絡のつく電話番号とメールアドレスも)
・所属機関    ・身分    ・所属機関住所
・学歴      ・職歴等
・対象となる研究課題
・山岳地域におけるフィールド・ワークの実績及び今後の展開(A4用紙2枚以内)
・研究業績(研究論文、著書、口頭発表等について順番に記入してください。なお、主要な論文5編については、リストの最初にまとめて記載し、内容の要約を1編につき300字以内で記入してください。)
・論文(主要な5編)の別刷

6.選考方法
 応募者のなかから受賞者を選考委員会が選考します。

7.授賞式
 授賞式は2018年12月1日(土)に松本市で行い、受賞者には受賞研究課題について講演して頂きます。
 なお、松本市までの往復交通費は信州山の環境研究センターが負担します。

8.応募書類の送付先および問い合わせ先
 応募書類は電子メール「suims  at 
shinshu-u.ac.jp」への添付(別刷を含めて)にてお願いします。
郵送の場合は下記宛てに、2018年8月31日(金)必着でお願いします。

  〒390-8621 松本市旭 3-1-1 信州大学山の環境研究センター 鈴木啓助
             FAX:0263-37-2438  e-mail: suims  at  shinshu-u.ac.jp



ドキュメントアクション
雪氷学会への連絡は

事務局

住所:

〒162-0801
東京都新宿区山吹町358-5
アカデミーセンター
公益社団法人
日本雪氷学会事務局
担当 吉野


電話番号:

音声:03-5937-0356
FAX:03-3368-2822


E-mail: jimu@seppyo.org


ホームページ担当者

E-mail: joho@seppyo.org


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