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シンポジウム 「最新の知見から学ぶ大雪対策と大雪予測精度向上へのチャレンジ」のご案内

雪氷学会の皆様 新潟大学の河島です。 新潟大学災害・復興科学研究所・新潟地方気象台 連携協定締結記念シンポジウム 「最新の知見から学ぶ大雪対策と大雪予測精度向上へのチャレンジ」を、2018年12月 ...


雪氷学会の皆様

新潟大学の河島です。
新潟大学災害・復興科学研究所・新潟地方気象台 連携協定締結記念シンポジウム
「最新の知見から学ぶ大雪対策と大雪予測精度向上へのチャレンジ」を、2018年12月5日(水)14:00~17:30に、新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」で開催します。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。

詳細は下記サイトをご覧下さい。
https://www.niigata-u.ac.jp/news/event/2018/48711/

************************************
河島 克久
新潟大学 災害・復興科学研究所
複合・連動災害研究部門
〒950-2181
 新潟市西区五十嵐2の町8050
 TEL:025(262)7056
 FAX:025(262)7050
 E-mail:kawasima _at_ cc.niigata-u.ac.jp
************************************




「雪氷」1月号、編集スケジュールのお知らせ

雪氷学会員の皆様 「雪氷」2019年1月号(81-1)の編集スケジュールをお知らせいたします。 11月30日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員または編集局) 12月3日(月)  ...


雪氷学会員の皆様

「雪氷」2019年1月号(81-1)の編集スケジュールをお知らせいたします。

11月30日(金) 著者からの一般原稿受付期限 (著者→各担当委員または編集局)
12月3日(月) 論文原稿最終締切 (論文担当委員→編集委員長)
12月7日(金) 一般原稿最終締切 (各担当委員→編集局)

投稿の際は、原稿の他に投稿票と著作権譲渡承諾書を添えてお送り下さい。

投稿票と著作権譲渡承諾書の最新版は、学会ウェブサイトの編集委員会ページ
(http://www.seppyo.org/seppyo/wausj6)にあります。ダウンロードしてご活用
下さい。

投稿規定は、「雪氷」2018年1月号(80-1)に掲載されておりますので、そちらを
ご覧下さい。

雪氷編集委員会


公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

-------------------------------------------------------------------- 公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http:/ ...


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公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
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[更新情報]

* 第26回講演会「雪崩から身を守るために」のお知らせ
更新: 2018-11-09 14:14:49
http://www.seppyo.org/articles/news2018/sbfmb
雪氷学会の皆様
雪氷学会北海道支部の皆様
雪氷学会雪崩分科会の皆様

雪氷学会北海支部理事の荒川です。重複投稿お許しください。

直近になりましたが、雪氷学会北海道支部、雪崩事故防止研究会、北海道大
学 ...

* First Circular for 8th International Ice Drill Symposium
更新: 2018-11-04 14:23:05
http://www.seppyo.org/articles/news2018/news_item.2018-11-03.7245976880
雪氷学会員の皆様

2019年9月30日から10月3日にコペンハーゲンにて第8回国際アイスコア掘削
シンポジウムが開催されます.
ファーストサーキュラーが発行されましたが,このメーリングリストでは添
付で ...



新潟大学災害・復興科学研究所教員公募のお知らせ

日本雪氷学会の皆さま 新潟大学災害・復興科学研究所では自然災害科学・防災学分野の教員(教授 1名)を公募しております。 ご興味のある方は、ぜひ応募してください。 公募要領は下記をご覧下さい。 日本 ...


日本雪氷学会の皆さま

新潟大学災害・復興科学研究所では自然災害科学・防災学分野の教員(教授 1名)を公募しております。
ご興味のある方は、ぜひ応募してください。

公募要領は下記をご覧下さい。
日本語:https://www.niigata-u.ac.jp/university/recruit/faculty-members/
英語:https://www.niigata-u.ac.jp/en/about-us/job/

よろしくお願いいたします。

************************************
河島 克久
新潟大学 災害・復興科学研究所
複合・連動災害研究部門
〒950-2181
 新潟市西区五十嵐2の町8050
 TEL:025(262)7056
 FAX:025(262)7050
 E-mail:kawasima _at_ cc.niigata-u.ac.jp
************************************




【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNp.657とNo.658 

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNp.657とNo.658が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサ ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNp.657とNo.658が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員


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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.657 ** 2018/11/2
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平成31年度代表派遣会議の推薦募集について(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■

平成31年度代表派遣会議の推薦募集を開始致します。

日本学術会議では、世界の学界との連携、国際学術団体の運営への参画、学術
に関する動向の把握、研究の連絡並びに情報の収集及び交換等を行うため、外国
で開催される学術に関する国際会議等に学術会議の代表を派遣しています。

代表派遣の対象となる国際会議は、当会議が加入している国際学術団体が主催
又は共催する総会、理事会等を原則とされるようご留意願います。

日本学術会議の代表として参加すべき必要性の高い国際会議がございましたら、
ご所属の委員会委員長又は国際学術団体に対応する分科会委員長または世話人(
以下「関係委員長」)へご相談下さい。関係委員長の推薦が必要となります。

また、予算をめぐる状況が大変厳しくなっていることや代表派遣を希望する会
議が多くなっていることから、日本学術会議では、ディスカウント・エコノミー
相当のフライト代を負担させて頂きます。
応募多数の際には、ご希望に添えない場合もございますので、予めご承知おき下
さい。


【募集対象会議】
開催初日が平成31年4月1日~翌年3月31日までの会議

【募集締切】
平成31年1月7日(月)正午〆切 [期限厳守・必着]
(※関係委員長(世話人)からの提出の〆切日となります。)

【手続き】
申請手続きは、関係委員長からの推薦が必要となりますので、関係委員長まで
ご相談下さい。

【代表派遣会議HP】
http://www.scj.go.jp/ja/int/haken/index.html

【日本学術会議が加入している国際学術団体】
http://www.scj.go.jp/ja/int/link_kanyu.html

ご質問等ございましたら、下記の問い合わせ先までご連絡下さい。

<問い合わせ先>
日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)室 代表派遣担当
TEL:03-3403-1949 FAX:03-3403-1755
E‐mail: kokusaidaihyohaken.group _at_ cao.go.jp

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.658 ** 2018/11/7
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日本オープンイノベーション大賞について(ご案内)
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日本オープンイノベーション大賞とは、産学連携、大企業とベンチャー企業
との連携、自治体と企業との連携など、組織の壁を越えて新しい取組に挑戦す
る「オープンイノベーション」の模範的なプロジェクトを政府が表彰するもの
です。日本の未来を担うイノベーション創出の加速を目指します。

【表彰の対象】
オープンイノベーションの取組で、模範となるようなもの、社会インパクト
の大きいもの、持続可能性のあるものを表彰します。

【表彰の種類】
政府各省の担当分野ごとに大臣表彰をするとともに、経済団体、学術団体の
会長賞の表彰をします。各賞の中で最も優れたものを内閣総理大臣賞として表
彰します。
内閣総理大臣賞
科学技術政策担当大臣賞
総務大臣賞
文部科学大臣賞
厚生労働大臣賞
農林水産大臣賞
経済産業大臣賞
国土交通大臣賞
環境大臣賞
日本経済団体連合会会長賞
日本学術会議会長賞

【応募方法】
内閣府ウェブサイトより応募書類をダウンロードし、表彰事務局まで電子メ
ールで提出してください。
http://krs.bz/scj/c?c=293&m=44652&v=1999330e
提出先:200010-japan_open_innovation_prize _at_ ml.jri.co.jp

【募集締切】
平成30年11月26日(月)18時(厳守)

【発表・表彰】
受賞者の発表は平成31年2月頃を予定。表彰式・記念シンポジウムは平成
31年3月に開催予定。

【お問い合わせ先】
表彰事務局(事業委託先):株式会社 日本総合研究所(担当 井村)
電話番号:03-6833-1023
メールアドレス:200010-japan_open_innovation_prize _at_ ml.jri.co.jp

★-------------------------------------------------------------------☆
日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
アカウントは、@scj_info です。
日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=294&m=44652&v=d7c9cfa6
***********************************************************************
学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=295&m=44652&v=72425fa8
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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発行:日本学術会議事務局 http://krs.bz/scj/c?c=296&m=44652&v=47afe9fb
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


第26回講演会「雪崩から身を守るために」のお知らせ

雪氷学会の皆様 雪氷学会北海道支部の皆様 雪氷学会雪崩分科会の皆様 雪氷学会北海支部理事の荒川です。重複投稿お許しください。 直近になりましたが、雪氷学会北海道支部、雪崩事故防止研究会、北海道大学 ...


雪氷学会の皆様
雪氷学会北海道支部の皆様
雪氷学会雪崩分科会の皆様

雪氷学会北海支部理事の荒川です。重複投稿お許しください。

直近になりましたが、雪氷学会北海道支部、雪崩事故防止研究会、北海道大学山スキー部主催の
第26回講演会「雪崩から身を守るために」が北海道大学工学部オープンホールで開催されます。
雪崩に関する基本的な講演のほか、北海道防災ヘリのレスキューデモ、那須の雪崩事故の特集も組まれています。
冬に向けての準備のひとつとしてぜひご来場ください。入場は無料です。


主催:(公社)日本雪氷学会北海道支部・雪崩事故防止研究会・北海道大学体育会山スキー部

後援:北海道教育委員会
開催日時:2018年11月10日(土) 10:00〜17:30(入場無料)
場  所:北海道大学工学部 オープンホール
    (札幌市北区北13条西8丁目)
展示ブース:9:50-17:30 北海道大学工学部内
 〇雪崩対策の最新装備・雪山を楽しむための装備の展示
 〇情報の提供と交流の場
内  容:
10:00〜10:05 開会
10:05〜10:55 雪崩の発生メカニズム」〜雪の科学〜
 尾関 俊浩(北海道教育大学札幌校・雪崩事故防止研究会・雪氷災害調査チーム)
11:00〜11:30
「北海道のエアーレスキュー」〜北海道防災航空隊~
 薄井 貴之(北海道防災航空隊副隊長)
12:00〜13:00
 エアーレスキューデモンストレーション&ヘリコプター展示
 会場:北海道大学陸上競技場
 ※悪天候&出動事案がある場合は中止、
  代替講演13:00〜13:30「雪崩調査報告」 大西人史
13:30〜14:10
 「雪崩対策の基礎知識」〜雪崩の回避方法から装備まで〜
 大西
人史(雪崩事故防止研究会副代表・雪氷災害調査チーム・三段山クラブ代表)
14:15〜15:05 「雪崩医療」
  及川 欧(旭川医科大学・雪崩事故防止研究会・雪氷災害調査チーム)
15:35~17:15 「最新科学でひもとく那須の雪崩事故」
 ・~那須雪崩事故概要~ 阿部
幹雄(雪崩事故防止研究会代表・雪氷災害調査チーム)
 ・2017年那須岳雪崩調査結果報告 中村
一樹(国立研究開発法人防災科学技術研究所)
  ・表層雪崩をもたらす短時間大雪のメカニズム 荒木
健太郎(気象庁気象研究所)
 ・雪崩災害調査へのUAV-SfMの活用可能性 内山
庄一郎(国立研究開発法人防災科学技術研究所)
 ・低気圧性降雪による表層雪崩危険度予測の試み  中村
一樹(国立研究開発法人防災科学技術研究所)
  17:20〜 閉会



--
荒川逸人(ARAKAWA, Hayato)
国立研究開発法人 防災科学技術研究所
雪氷災害研究センター 新庄雪氷環境実験所
〒996-0091 山形県新庄市十日町高壇1400
代表電話 0233-22-7550
直通電話 0233-23-8006
メール  h.arak _at_ bosai.go.jp



First Circular for 8th International Ice Drill Symposium

雪氷学会員の皆様 2019年9月30日から10月3日にコペンハーゲンにて第8回国際アイスコア掘削シンポジウムが開催されます. ファーストサーキュラーが発行されましたが,このメーリングリストでは添付で ...


雪氷学会員の皆様

2019年9月30日から10月3日にコペンハーゲンにて第8回国際アイスコア掘削シンポジウムが開催されます.
ファーストサーキュラーが発行されましたが,このメーリングリストでは添付できませんので,下記サイトを訪ねてください(www.icedrillsymposium.dkでも可).

https://indico.nbi.ku.dk/event/1121/


シンポジウムでのトピックスは以下のとおりです.

SUGGESTED TOPICS
・Ice drilling: Development within shallow, intermediate, deep drills
・Hot water drilling: Development within shallow, intermediate, deep systems
・Thermal ice drilling: Hot points techniques and coring abilities.
・Rapid access ice drilling: Development of technologies for rapid access
drilling
・Sampling and clean technologies: Methods for exploration of subglacial
environment
・Probes: Use of ice drills in extraterrestrial investigations
・Complicated conditions: Conditions like high altitude drilling, warm
ice, firn aquifer layers, brittle ice, ice streams complicate ice drilling
・Special aspects: Ice drilling technology include drilling fluids,
control systems, surface and auxiliary equipment and drill cables and hoses
・Directional drilling: There is a need for replicate sampling in many
ice drill projects.
・Ice core handling: Logging and handling ice cores
・Borehole logging: For drill support and science
・Logistics: Drill camp operations and future projects
・New challenges: Future development of ice drilling technology


今後の予定
DEADLINES
15 October 2018: First circular and call for abstracts
         Abstract submission and pre-registration is open
1 February 2019: Registration opened
1 May 2019: Abstract submission closed
1 August 2019: Registration closed
1 April 2020: Deadline for submitting papers for publication in Annals
of Glaciology


すでにアブストラクトの投稿を受け付けています.
皆さまの参加を期待します.



国立極地研究所 本山


-------- Forwarded Message --------
Subject: [IceDrillSymposium-members] First Circular for 8th
International Ice Drill Symposium
Date: Mon, 29 Oct 2018 04:47:25 +1300
From: Dorthe Dahl-Jensen
To: icedrillsymposium-members _at_ nbi.ku.dk, Magnus Magnusson

Dear all

We invite you to the next Ice Drill Symposium in Copenhagen from
September 30th  to October 3rd 2019.

Please find information in the attached first circular.

Please help us spread the information to those that could be interested.
We will post the cirular on other homepages too (IGS, IPICS,...)

We will do our best to plan a great symposium following the tradition of
the previous ones. Our vision is to create a friendly and positive
environment to exchange knowledge on ice drill advances that allows
senior researchers to interact with younger researchers.

On behalf of the Steering Committee

Steffen Bo Hansen and Dorthe Dahl-Jensen (chairs)




【お知らせ】 海洋研究開発機構 シームレス環境予測研究分野 ポストドクトラル研究員 公募

日本雪氷学会 会員各位 国立研究開発法人海洋研究開発機構では、 下記の公募を開始しました。 詳しくはリンクをご参照ください。 2018年度シームレス環境予測研究分野 ポストドクトラル研究員 公 ...


日本雪氷学会 会員各位


国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
下記の公募を開始しました。
詳しくはリンクをご参照ください。


2018年度シームレス環境予測研究分野
ポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2018年11月26日(月)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/dsep20181126.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/dsep_20181126.html

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app _at_ jamstec.gp.jp


【お知らせ】 海洋研究開発機構 地球環境観測研究開発センター 地球表層物質循環研究グループ 上席研究員 もしくは上席技術研究員 公募

日本雪氷学会 会員各位 国立研究開発法人海洋研究開発機構では、 下記の公募を開始しました。 詳しくはリンクをご参照ください。 2019年度 地球環境観測研究開発センター地球表層物質循環研究グルー ...


日本雪氷学会 会員各位


国立研究開発法人海洋研究開発機構では、
下記の公募を開始しました。
詳しくはリンクをご参照ください。

2019年度 地球環境観測研究開発センター地球表層物質循環研究グループ
上席研究員 もしくは上席技術研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2018年12月25日(火)
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/rcgc20181225.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/rcgc_20181225.html


【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app _at_ jamstec.gp.jp


公益社団法人 日本雪氷学会更新情報

-------------------------------------------------------------------- 公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http:/ ...


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公益社団法人 日本雪氷学会ホームページ更新情報 http://www.seppyo.org/
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[更新情報]

* 2018年度 雪氷防災研究講演会 (2018/11/19(月)、長岡
更新: 2018-10-26 10:02:38
http://www.seppyo.org/articles/news2018/rvzi9h
日本雪氷学会の皆様:

 防災科学技術研究所では下記の様に雪氷防災研究講演会を開催します。
入場無料です。会場の都合がありますので事前申込みをお願いできればと
存じます。
 http://www.bo ...

* 【再送】シモバシラ写真展及びサイエンスカフェ
更新: 2018-10-26 10:02:37
http://www.seppyo.org/articles/news2018/0qo76u
雪氷学会関東以西支部 Seppyo Talk およびseppyo Member の皆さま:

先ほど同じ件名のメールをおくりましたが、URLが抜けていました。
再送します。

雪氷学会関東以 ...

* シモバシラ写真展及びサイエンスカフェ
更新: 2018-10-26 10:02:34
http://www.seppyo.org/articles/news2018/3lrm8i
雪氷学会関東以西支部 Seppyo Talk およびseppyo Member の皆さま:

雪氷学会関東以西支部では国立極地研究所と共催で下記にイベントを開催し
ます。
お近くにお越しの場合はお ...

* International Workshop of Snow physics, Blowing snow and Avalanche
in Niseko
更新: 2018-10-23 21:27:07
http://www.seppyo.org/articles/news2018/international-workshop-of-snow-physics-blowing-snow-and-avalanche-in-niseko
皆さま

防災科学技術研究所の山口です。今回は、12月に開催予定の国際WSに関する
ご紹介(第一報)です。

詳細に関しては追ってご連絡いたしますが、興味のある方は、下記の日程を
ご確認の上、是非ご参加い ...

* 【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.655
更新: 2018-10-23 09:26:03
http://www.seppyo.org/articles/news2018/f04am8
公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 655が届けられていますので
お知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...

* 古今書院から2017年に刊行した『雪氷学』の割引販売および正誤表について
(連絡)
更新: 2018-10-23 09:26:00
http://www.seppyo.org/articles/news2018/f96tpx

雪氷学会員の皆様


北見工業大学の亀田です。


 昨年度の雪氷研究大会(2017・十日町)では,2017年8月に刊行した
『雪氷学』(古今書院刊)の割引販売を実施いたしました。
 今年度も古今書 ...

* 訃報 名誉会員
更新: 2018-10-21 21:09:16
http://www.seppyo.org/articles/news2018/079zz5-1
日本雪氷学会員の皆様
             上田 豊
香典を固辞される以下の但書が、前のお知らせから抜けていまし
た。
ご容赦ください。

「尚 勝手ながらご香典の儀は固くご辞退申し上げます。 万 ...

* Re: 訃報 名誉会員 
更新: 2018-10-21 21:09:14
http://www.seppyo.org/articles/news2018/kkloni
日本雪氷学会員の皆様
             上田 豊
香典を固辞される以下の但書が、前のお知らせから抜けていまし
た。
ご容赦ください。

「尚 勝手ながらご香典の儀は固くご辞退申し上げます。 万 ...

* 書籍紹介:雪の絵本
更新: 2018-10-20 05:56:14
http://www.seppyo.org/articles/news2018/dkfcc9
雪氷のみなさま

気象研究所の荒木と申します.
雪の絵本『ろっかのきせつ』(ジャムハウス)を11月30日に刊行することと
なりました.
本件は日本雪氷学会関東・中部・西日本支部の後援事業となっております
...

* 訃報 名誉会員 
更新: 2018-10-20 05:56:12
http://www.seppyo.org/articles/news2018/079zz5
日本雪氷学会員の皆様

日本雪氷学会 名誉会員であられました樋口敬二先生が、
亡くなられましたのでお知らせします。

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

---------------------- ...



【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.656

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 656が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 656が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.656 ** 2018/10/26
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
「研究者の研究業績はどのように評価されるべきか
―経営学における若手研究者の育成と関連して―」

2.【開催案内】日本学術会議中国・四国地区会議主催学術講演会
「地域の持続性に貢献するオンリーワン研究の展開」

3.【内閣府からのお知らせ】
平成30年度「津波防災の日」スペシャルイベント 最新科学×津波×地域防災
■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
「研究者の研究業績はどのように評価されるべきか
―経営学における若手研究者の育成と関連して―」
---------------------------------------------------------------------■

・日時:平成30年12月9日(日)14時00分~18時00分

・場所:日本学術会議講堂

・開催趣旨:
経営学の将来を担う若手研究者・大学院生が、米国型の査読付ジャーナル
への掲載論文数を研究業績として重視する評価システムによって、学問的体
系性や自らの研究のグランド・セオリー、または中範囲のセオリーとの関わ
りを失い、狭隘な研究対象に拘泥する傾向にある。若手研究者・大学院生を、
体系性をもった研究へも導く、多系的研究評価システムのありかたを論ずる。

・次第:
14:00~ 開会の挨拶
三成美保(日本学術会議副会長・第一部会員、
奈良女子大学副学長・教授(研究院生活環境科学系))
14:05~
趣旨の説明
徳賀芳弘(日本学術会議第一部会員、
京都大学経営管理研究部・経済学研究科教授、副学長)
基調講演1「学術研究としての経営学―研究動向と課題―」
上林憲雄(日本学術会議第一部会員、
神戸大学大学院経営学研究科長・経営学部長・教授)
基調講演2「何を目指して研究するか?パブリケーション、インパクト、面白さ」
淺羽 茂(早稲田大学大学院経営管理研究科長・教授)
15:00~ シンポジウム
座長:徳賀芳弘(再掲)
上林憲雄(再掲)
淺羽 茂(再掲)
野口晃弘(日本学術会議連携会員、名古屋大学大学院経済学研究科教授)
西尾チヅル(日本学術会議第一部会員、筑波大学ビジネスサイエンス系教授)
藤田 誠(日本学術会議連携会員、早稲田大学教授)
15:45~ 若手研究者との対話
宮田憲一(明治大学経営学部助教)
船本多美子(同志社大学商学部助教)
浅井希和子(神戸大学大学院経営学研究科博士課程)
外山昌樹(筑波大学大学院ビジネス科学研究科博士課程)
17:00~ 全体討論
17:55~ 閉会の挨拶
徳賀芳弘(再掲)

・定員:先着300名(参加費 無料)

・お申込み:以下のURLからお申し込みください
http://krs.bz/scj/c?c=282&m=44652&v=5b0f0597

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:
日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
電話:03-3403-6295

■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】日本学術会議中国・四国地区会議主催学術講演会
「地域の持続性に貢献するオンリーワン研究の展開」
---------------------------------------------------------------------■

昨今、研究開発イノベーションの進展においては、今まさに世界で勝てる最
先端かつ独創的な研究開発体制の構築と社会実装の促進が求められています。
「地域の知の拠点」として地域社会の展開に有形無形に関わってきた大学は、
単なる教育研究機関としての役割だけでなく、産官学で密接に連携し、地域に
根ざしたオンリーワン研究を展開することにより、新サービス、新事業を推進
し、その成果を地域の人々の社会生活の向上に還元する使命を担っています。
本講演会では、鳥取大学における地域との連携研究の事例を中心に紹介し、
地方大学として“地域の持続性に貢献できるオンリーワン研究とは何か”を議
論します。
≪入場料無料、事前申し込み不要≫です。
多くの皆様の御参加をお待ちしております。


1.主 催:日本学術会議中国・四国地区会議、鳥取大学

2.日 時:平成30年11月17日(土)13:30~17:25

3.場 所:とりぎん文化会館(鳥取県立県民文化会館)第2会議室
(鳥取県鳥取市尚徳町101番地5)

4.プログラムの詳細はこちら↓↓
http://krs.bz/scj/c?c=283&m=44652&v=fe849599

【問合せ先】
鳥取大学 研究推進部研究推進課
E-Mail:ken-somu(@)ml.adm.tottori-u.ac.jp
(@の括弧を外してお送り下さい)
TEL:0857-31-5609


○地区会議とは?
日本学術会議は、地域の科学者と意思疎通を図るとともに学術の振興に寄与する
ことを目的として、北海道、東北、関東、中部、近畿、中国・四国、九州・沖縄
の7つの地区会議を組織しています。これらの地区会議は、地域の求める情報に
即したテーマを設定した学術講演会の開催や科学者との懇談会、地区会議ニュー
スの発行などを行っています。
詳しくはこちら↓↓
http://krs.bz/scj/c?c=284&m=44652&v=30d46931

■--------------------------------------------------------------------
【内閣府からのお知らせ】
平成30年度「津波防災の日」スペシャルイベント 最新科学×津波×地域防災
---------------------------------------------------------------------■
津波の最新科学の紹介に加え、全国で津波を想定した地区防災計画策定の
取組みを踏まえて、地域における津波の備えについて考えるイベントを開催
します。定員300名、参加無料です。御参加をお待ちしております。


・日時:平成30年11月5日(月)13:00~18:00 (開場 12:30)

・場所:川崎商工会議所川崎フロンティアビル2階KCCIホール
(神奈川県川崎市川崎区駅前本町11-2)

・アクセス:JR川崎駅徒歩3分 京急川崎駅徒歩1分

・主催:内閣府・防災推進協議会・防災推進国民会議

・共催:川崎市

・イベントの詳細はこちらをご覧ください↓
http://krs.bz/scj/c?c=285&m=44652&v=955ff93f

・お申込み:以下のURLからお申し込みください
http://krs.bz/scj/c?c=286&m=44652&v=a0b24f6c

【問合せ先】
国土防災技術(株)内 平成30年度津波防災の日スペシャルイベント運営事務局
E-mail:go_info _at_ jce.jp
TEL:048-833-0422
★-------------------------------------------------------------------☆
日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
アカウントは、@scj_info です。
日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=287&m=44652&v=0539df62
***********************************************************************
学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://krs.bz/scj/c?c=288&m=44652&v=e762b07d
***********************************************************************
=======================================================================
日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
=======================================================================
発行:日本学術会議事務局 http://krs.bz/scj/c?c=289&m=44652&v=42e92073
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


2018年度 雪氷防災研究講演会 (2018/11/19(月)、長岡

日本雪氷学会の皆様:  防災科学技術研究所では下記の様に雪氷防災研究講演会を開催します。  入場無料です。会場の都合がありますので事前申込みをお願いできればと存じます。  http://www.bo ...


日本雪氷学会の皆様:

 防災科学技術研究所では下記の様に雪氷防災研究講演会を開催します。
 入場無料です。会場の都合がありますので事前申込みをお願いできればと存じます。
 http://www.bosai.go.jp/seppyo/ (左側「お知らせ」のトップ)
 参加申込書はこちらから。
http://www.bosai.go.jp/seppyo/fukyu/kouenkai/SeppyoBosaiKouenkai/2018nagaoka/20181119_poster.pdf

 プログラムは下記の通りです。


2018年度 雪氷防災研究講演会
-次世代の雪氷災害軽減に向けた情報発信と取り組み-

日時: 2018年11月19日(月) 13:30~16:30
場所: アオーレ長岡 市民交流ホールA[新潟県長岡市大手通1丁目4-10]
主催: 国立研究開発法人 防災科学技術研究所
後援: (公社)日本雪氷学会北信越支部 日本雪工学会

「2018年の北陸地方の大雪と、気象台の大雪に関する情報について」
新潟地方気象台長 舟崎 淳
「平成29年度の豪雪等を踏まえた 新潟市における今後の除雪体制について」
新潟市土木部土木総務課 主幹 藤澤 正道
「2017年3月27日に栃木県那須岳で発生した雪崩災害について -現地調査報告と新たな予測の取り組み-」
防災科学技術研究所 気象災害軽減イノベーションセンター
主任研究員 中村一樹
「多様化する雪氷災害に対応するために -新しい雪氷情報の創出への取り組み-」
防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター
主任研究員 山口 悟



 なお、別途11月20-21日に「降雪ワークショップ」も開催致します。そちらも皆様のお越しをお待ちしております(会場等異なりますのでお間違えのないように)。
 http://www.bosai.go.jp/seppyo/ (左側「お知らせ」の2番目)


--------------------------------------------------------------------
http://www.bosai.go.jp/seppyo/
Sento NAKAI
NIED Snow and Ice Research Center
Suyoshi, Nagaoka 940-0821, Japan
phone: +81 258 35 8934 fax: +81 258 35 0020
国立研究開発法人 防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター
中井専人
〒940-0821 長岡市栖吉町前山187-16
phone: 0258-35-8934 fax: 0258-35-0020
携帯(出張時): 090-2213-0093



【再送】シモバシラ写真展及びサイエンスカフェ

雪氷学会関東以西支部 Seppyo Talk およびseppyo Member の皆さま: 先ほど同じ件名のメールをおくりましたが、URLが抜けていました。 再送します。 雪氷学会関東以 ...


雪氷学会関東以西支部 Seppyo Talk およびseppyo Member の皆さま:

先ほど同じ件名のメールをおくりましたが、URLが抜けていました。
再送します。

雪氷学会関東以西支部では国立極地研究所と共催で下記にイベントを開催します。
お近くにお越しの場合はお立ち寄りください。

------------------------------------------------------------------------
2018年度冬の企画展示②
「シモバシラ写真展」
https://www.nipr.ac.jp/science-museum/event.html
開催期間:2018年11月1日(木)~2019年2月28日(木)
開催場所:国立極地研究所 南極・北極科学館 入口ホール
国立極地研究所 / 公益社団法人日本雪氷学会関東・中部・西日本支部 共同主催

また写真展の期間中、講師に元帯広畜産大学教授武田一夫さんをお呼びして下記のサイエンスカフェを開催します。
------------------------------------------------------------------------
サイエンスカフェ
植物シモバシラが魅せる氷の世界
https://www.nipr.ac.jp/science-museum/event.html#cafe20181130
世にも不思議な植物シモバシラ。
冬に茎から氷が伸びて様々な形の氷の芸術作品をつくります。
なぜ様々な形なのか?氷はどのようにできるのか?・・など
皆さんと一緒に科学のなぞ解きをしてみませんか。

日時:2018年11月30日(金) 18:00〜19:30
講師:元 帯広畜産大学 教授 武田一夫
場所: 国立極地研究所 談話室サザンクロス(南極・北極科学館隣り)
参加費:無料
申込:不要(直接会場にお越しください)
定員:40名程度
------------------------------------------------------------------------
--
矢吹裕伯
Hironori Yabuki

National Institute of Polar Research (NIPR)
Arctic Environment Research Center (AERC)
10-3 Midori-cho, Tachikawa-shi, Tokyo, 190-8518 Japan
URL: https://ads.nipr.ac.jp/


シモバシラ写真展及びサイエンスカフェ

雪氷学会関東以西支部 Seppyo Talk およびseppyo Member の皆さま: 雪氷学会関東以西支部では国立極地研究所と共催で下記にイベントを開催します。 お近くにお越しの場合はお ...


雪氷学会関東以西支部 Seppyo Talk およびseppyo Member の皆さま:

雪氷学会関東以西支部では国立極地研究所と共催で下記にイベントを開催します。
お近くにお越しの場合はお立ち寄りください。

------------------------------------------------------------------------
2018年度冬の企画展示②
「シモバシラ写真展」
開催期間:2018年11月1日(木)~2019年2月28日(木)
開催場所:国立極地研究所 南極・北極科学館 入口ホール
国立極地研究所 / 公益社団法人日本雪氷学会関東・中部・西日本支部 共同主催

また写真展の期間中、講師に元帯広畜産大学教授武田一夫さんをお呼びして下記のサイエンスカフェを開催します。
------------------------------------------------------------------------
サイエンスカフェ
植物シモバシラが魅せる氷の世界
世にも不思議な植物シモバシラ。
冬に茎から氷が伸びて様々な形の氷の芸術作品をつくります。
なぜ様々な形なのか?氷はどのようにできるのか?・・など
皆さんと一緒に科学のなぞ解きをしてみませんか。

日時:2018年11月30日(金) 18:00〜19:30
講師:元 帯広畜産大学 教授 武田一夫
場所: 国立極地研究所 談話室サザンクロス(南極・北極科学館隣り)
参加費:無料
申込:不要(直接会場にお越しください)
定員:40名程度
------------------------------------------------------------------------

--
矢吹裕伯
Hironori Yabuki

National Institute of Polar Research (NIPR)
Arctic Environment Research Center (AERC)
10-3 Midori-cho, Tachikawa-shi, Tokyo, 190-8518 Japan
URL: https://ads.nipr.ac.jp/


International Workshop of Snow physics, Blowing snow and Avalanche in Niseko

皆さま 防災科学技術研究所の山口です。今回は、12月に開催予定の国際WSに関するご紹介(第一報)です。 詳細に関しては追ってご連絡いたしますが、興味のある方は、下記の日程をご確認の上、是非ご参加い ...


皆さま

防災科学技術研究所の山口です。今回は、12月に開催予定の国際WSに関するご紹介(第一報)です。

詳細に関しては追ってご連絡いたしますが、興味のある方は、下記の日程をご確認の上、是非ご参加いただければと思います。なお本WSに関して、ご質問等ございましたら、山口 (yamasan _at_ bosai.go.jp)までご連絡ください。

WS名:International Workshop of Snow physics, Blowing snow and Avalanche
in Niseko.

主催:防災科学技術研究所 名古屋大学
後援:セコム財団

日程:2018年12月7日〜12月10日
  *12月7日は夕方開始(一般向け講演会を行う予定)
12月8日〜12月10日はScience WS(英語)

場所:ニセコ町町民センター

プログラム等は、決まり次第ご連絡いたします。

以上、皆様のご参加をお待ちしております。


--
*********************************************************************
Satoru YAMAGUCHI
Snow and Ice Research Center
National Research Institute for Earth Science and Disaster Resilience
(NIED)

Address: Suyoshi-machi Nagaoka-shi Niigata-Ken 940-0821, Japan
Tel : +81-258-35-8933
Fax : +81-258-35-0020
E-mail:yamasan _at_ bosai.go.jp
********************************************************************


【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.655

公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様 日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 655が届けられていますのでお知らせします。 なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧く ...


公益社団法人 日本雪氷学会員の皆様

日本学術会議事務局よりニュース・メールNo. 655が届けられていますのでお知らせします。

なお、バックナンバーをご覧になりたい方は以下のサイトをご覧ください。
http://www.scj.go.jp/ja/other/news/index.html

総務委員


======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.655 ** 2018/10/19
======================================================================
1.【開催案内】公開シンポジウム「医療界における男女共同参画の推進と課題
~日本学術会議幹事会声明をふまえて~」

2.【開催案内】日本学術会議中部地区会議主催学術講演会
「地域をフィールドとした研究の可能性」

3【JSTからの御案内】JREC-IN Portalサイエンスアゴラ出展イベント
博士の民間企業へのキャリアパス―先輩たちの活躍
(パネルディスカッション)

■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】公開シンポジウム「医療界における男女共同参画の推進と課題
~日本学術会議幹事会声明をふまえて~」
---------------------------------------------------------------------■

1.日時:平成30年10月26日(金)13:00~17:40(開場12:30)

2.場所:日本学術会議講堂(入場無料・事前登録不要)
(アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂」駅5出口 徒歩1分)
http://www.scj.go.jp/ja/other/info.html

3.主催・共催:
日本学術会議科学者委員会男女共同参分科会
日本学術会議第二部生命科学ジェンダー・ダイバーシティー分科会
日本医学会連合、日本医師会
4.後援:日本生命科学アカデミー

5.開催趣旨
2018年9月14日、日本学術会議は、幹事会声明「医学部医学系入学試験と
教育における公正性の確保を求める日本学術会議幹事会声明―男女共同参画推
進の視点から―」を公表した。
そこでは、「今般、医学系分野の入学試験で明らかになった女子受験生に対す
る一律の得点調整は、許されざる差別的な不公正処遇にあたる」とし、「女子受
験生に対する不公正処遇の背景には、 医療現場の構造的問題が存在する。」と
指摘した。
その上で、「持続可能な医療のあり方をめぐる国民的議論を促すことが重要で
あるとの見地から、日本学術会議は、今後とも医療界及び市民との対話を進め
ていく所存である。」と今後の課題を掲げた。
本シンポジウムは、この幹事会声明をふまえ、医療界及び市民との対話を行
うために開催するものである。

○幹事会声明は下記を参照↓↓
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-24-kanji-1.pdf

6.プログラム:
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/269-s-1026.pdf

【問合せ先】
●三成 mitunari*cc.nara-wu.ac.jp(*を@に変えてください)

■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】日本学術会議中部地区会議主催学術講演会
「地域をフィールドとした研究の可能性」
---------------------------------------------------------------------■
1.主 催:日本学術会議中部地区会議、三重大学

2.日 時:平成30年11月16日(金)13:00~16:00

3.場 所:三重大学 総合研究棟II 1階メディアホール
(三重県津市栗真町屋町1577)

4.開催趣旨
地方創生により、日本全体の活力をあげることを目標とし、三重大学では地域
性を活かした研究を展開しています。本学術講演会では、三重大学が地域防災力
の向上に資することを目的として設立した「地域圏防災・減災研究センター」、
三重大学地域拠点サテライト構想の1つである伊賀サテライトから「国際忍者研
究センター」の研究を発表し、地域をフィールドとした研究とそれを通した地域
貢献について、三重大学の取り組みを紹介します。

≪入場料無料、事前申し込み不要≫です!皆様の御参加をお待ちしております。

5.プログラムの詳細はこちら↓↓
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/269-s-1116.pdf

【問合せ先】
■ 日本学術会議中部地区会議事務局(名古屋大学研究協力部研究支援課内)
TEL:052-789-2039 FAX:052-789-2041
■ 三重大学学術情報部研究支援チーム
TEL:059-231-9704 FAX:059-231-9705

○地区会議とは?
日本学術会議は、地域の科学者と意思疎通を図るとともに学術の振興に寄与する
ことを目的として、北海道、東北、関東、中部、近畿、中国・四国、九州・沖縄
の7つの地区会議を組織しています。これらの地区会議は、地域の求める情報に
即したテーマを設定した学術講演会の開催や科学者との懇談会、地区会議ニュー
スの発行などを行っています。
詳しくはこちら↓↓
http://www.scj.go.jp/ja/area/index.html

■--------------------------------------------------------------------
【JSTからの御案内】JREC-IN Portalサイエンスアゴラ出展イベント
博士の民間企業へのキャリアパス―先輩たちの活躍
(パネルディスカッション)
---------------------------------------------------------------------■

・日時:平成30年11月10日(土)13時00分~16時00分

・場所:テレコムセンタービル20F会議室2

・主催:科学技術振興機構JREC-IN Portal

・開催趣旨:
これまで博士は学位取得後に大学教員、公的研究機関の研究員などの
アカデミアに進むというキャリアが一般的でした。
しかし、最近は民間企業に就職を希望する博士人材が増えています。
一方で、博士たちからは「民間企業へのキャリアパスに関する情報が
不足している」という声が上がっています。
そこで、ここでは『博士の民間企業へのキャリアパス』をテーマに
取り上げます。
民間企業でキャリアを積んでいる先輩博士たちに、自身のキャリアパスに
ついて語っていただき、様々な立場・視点から成功の秘訣を議論します。
パネルディスカッション終了後には、先輩たちとの懇談会を行います。
懇談会のみの参加も可能です。
先輩博士たちから民間企業で働くことについて、直接話を聞くことのできる
貴重なチャンスです。

・イベント詳細:
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekNotice?fn=1&code=2042

・お申込み:以下のURLからお申し込みください
https://form.jst.go.jp/enquetes/jrec-in_event

・アクセス:東京都江東区青海二丁目5番10号 テレコムセンター駅 直通

・問合せ先:
〒102-8666 東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ6F
国立研究開発法人科学技術振興機構知識基盤情報部
サービス支援センター JREC-IN Portal担当
E-mail:jrecinportal _at_ jst.go.jp

★-------------------------------------------------------------------☆
日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
アカウントは、@scj_info です。
日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
http://twitter.com/scj_info
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学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
http://jssf86.org/works1.html
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日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
=======================================================================
発行:日本学術会議事務局 http://www.scj.go.jp/
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


古今書院から2017年に刊行した『雪氷学』の割引販売および正誤表について(連絡)

雪氷学会員の皆様 北見工業大学の亀田です。  昨年度の雪氷研究大会(2017・十日町)では,2017年8月に刊行した 『雪氷学』(古今書院刊)の割引販売を実施いたしました。  今年度も古今書 ...



雪氷学会員の皆様


北見工業大学の亀田です。


 昨年度の雪氷研究大会(2017・十日町)では,2017年8月に刊行した
『雪氷学』(古今書院刊)の割引販売を実施いたしました。
 今年度も古今書院のご協力を得て,同様の割引販売を実施しますので,
ご購入希望の方は以下のオーダーフォームに従い,11月15日までに注文
してください。昨年度と同様の15%引きの税込み6885円(送料無料)で
購入することができます。

 なお,この本は北見工業大学の学部2年で私が担当している雪氷学の
教科書として準備したものです。大学の講義などでこの本を使っていた
だく方には,私が講義で使っている14回分のパワーポイントを無償で提
供します。このpptでは,本で白黒になっている図も一部カラーになって
います。
 講義でこの本を使用する場合には開講予定の大学で,受講学生用
に販売する廉価版の「テキスト版雪氷学」もありますので,合わせて私に
問い合わせてください。

 また,この本の最新の正誤表(2018年4月1日版)は,以下にありますので,
購入済みまたは購入予定の方はご覧ください。

http://www.kokon.co.jp/news/n21589.html


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【書誌情報】
『雪氷学』亀田貴雄・高橋修平著 2017年8月刊
B5判上製 360ページ(口絵8ページ) ISBN978-4772-2-4194-6
http://www.kokon.co.jp//images/book/298116.jpg

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【著者紹介割引・注文オーダーフォーム】
以下のフォームでメールで注文すると、著者紹介割引になります。
定価本体7500円+税(税込8100円)
⇒割引価格(15%送料無料)税込6885円

宛先:seki _at_ kokon.co.jp(古今書院担当者)
メール題:『雪氷学』著者紹介注文(雪氷研究大会)
メール文に1)~5)をコピーして記載ください。
 1)お名前(ふりがな)
 2)お送り先 郵便番号
 3) (同) 住所
 4) (同) 電話番号
 5)雪氷研究大会割引
 (公費書類必要な場合については、宛先や日付について具体的にご指示ください)

*ご注文メールを確認したら、担当より確認の返信メールをお送りします
(自動返信ではないので、休日は返信できません)。
 確認返信メールが届かないときは、メールトラブルの可能性がありますので、
 別の方法(TEL:03-3291-2757 FAX:03-3291-2157)でご連絡ください。
*代金は本に同封の払込用紙にて、郵便局やコンビニにて本到着後にお支払ください。


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
亀田貴雄(Takao KAMEDA)
kameda _at_ mail.kitami-it.ac.jp

〒090-8507
北海道北見市公園町165番地
北見工業大学地球環境工学科雪氷研究室
 TEL:0157-26-9506
 FAX:0157-25-8772
Web: http://cee.civil.kitami-it.ac.jp/study/seppyou-kagaku/
Web: http://www.yukimarimo.com/

Prof. Takao Kameda
Snow and Ice Research Laboratory
School of Earth, Energy and Environmental Engineering
Kitami Institute of Technology
165, Koencho, Kitami, Hokkaido 090-8507 JAPAN
TEL:+81 157 26 9506
FAX:+81 157 25 8772
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


訃報 名誉会員

日本雪氷学会員の皆様              上田 豊 香典を固辞される以下の但書が、前のお知らせから抜けていまし た。 ご容赦ください。 「尚 勝手ながらご香典の儀は固くご辞退申し上げます。 万 ...


日本雪氷学会員の皆様
             上田 豊
香典を固辞される以下の但書が、前のお知らせから抜けていまし
た。
ご容赦ください。

「尚 勝手ながらご香典の儀は固くご辞退申し上げます。 万一お
届け下さいまして
も拝辞させていただきますのであしからずご了承の程お願い申し上
げます」

-----Original Message-----
From: Member-Announce


yo.org> > On Behalf Of ohmae.ga.jssi
Sent: Friday, October 19, 2018 7:41 PM
To: member-announce _at_ seppyo.org

Subject: [Member-Announce 2483] 訃報 名誉会員 

日本雪氷学会員の皆様

日本雪氷学会 名誉会員であられました樋口敬二先生が、
亡くなられましたのでお知らせします。

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

----------------------
父 敬二 儀 十月十九日(行年九十二歳)永眠いたしました
ここに生前のご厚情を深謝し謹んでご通知申しあげます
おって通夜並びに告別式は仏式にて左記のとおり相営みます


1. 通夜式 10月20日 19時より(米野木愛昇殿に於いて)
2. 葬儀・告別式 10月21日 13時より 14時出棺
3. 式場 米野木愛昇殿 日進市米野木台三丁目九一〇番地
名鉄豊田線「米野木」駅より400m 徒歩6分

愛知郡東郷町和合ケ丘
喪主 樋口 作夫



Re: 訃報 名誉会員 

日本雪氷学会員の皆様              上田 豊 香典を固辞される以下の但書が、前のお知らせから抜けていまし た。 ご容赦ください。 「尚 勝手ながらご香典の儀は固くご辞退申し上げます。 万 ...


日本雪氷学会員の皆様
             上田 豊
香典を固辞される以下の但書が、前のお知らせから抜けていまし
た。
ご容赦ください。

「尚 勝手ながらご香典の儀は固くご辞退申し上げます。 万一お
届け下さいまして
も拝辞させていただきますのであしからずご了承の程お願い申し上
げます」

-----Original Message-----
From: Member-Announce

On Behalf Of ohmae.ga.jssi
Sent: Friday, October 19, 2018 7:41 PM
To: member-announce _at_ seppyo.org
Subject: [Member-Announce 2483] 訃報 名誉会員 

日本雪氷学会員の皆様

日本雪氷学会 名誉会員であられました樋口敬二先生が、
亡くなられましたのでお知らせします。

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

----------------------
父 敬二 儀 十月十九日(行年九十二歳)永眠いたしました
ここに生前のご厚情を深謝し謹んでご通知申しあげます
おって通夜並びに告別式は仏式にて左記のとおり相営みます


1. 通夜式 10月20日 19時より(米野木愛昇殿に於いて)
2. 葬儀・告別式 10月21日 13時より 14時出棺
3. 式場 米野木愛昇殿 日進市米野木台三丁目九一〇番地
名鉄豊田線「米野木」駅より400m 徒歩6分

愛知郡東郷町和合ケ丘
喪主 樋口 作夫
----------------------

日本雪氷学会 総務委員長 大前宏和

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書籍紹介:雪の絵本

雪氷のみなさま 気象研究所の荒木と申します. 雪の絵本『ろっかのきせつ』(ジャムハウス)を11月30日に刊行することとなりました. 本件は日本雪氷学会関東・中部・西日本支部の後援事業となっております ...


雪氷のみなさま

気象研究所の荒木と申します.
雪の絵本『ろっかのきせつ』(ジャムハウス)を11月30日に刊行することとなりました.
本件は日本雪氷学会関東・中部・西日本支部の後援事業となっておりますので,少々ご紹介させてください.
https://www.amazon.co.jp/dp/490676844X

この絵本では,雪の子「ろっか(六花)」を通して,
雪結晶の多様性や成長プロセスなどについて描いており,
ストーリーも絵本として楽しめるものになっています.

巻末には雪結晶のグローバル分類の一覧や各種雪結晶の特徴,
雪を降らせる雲の仕組みや気象条件,簡易雪結晶観測や人工雪実験の方法など,
親子で学べる解説をつけています.

↓で絵本のラフを公開しています.ぜひご覧ください.
Twitter:https://twitter.com/arakencloud/status/1053257018012659712
Facebook:https://www.facebook.com/kentaro.araki.meteor/posts/1359412944193514

雪氷学教育のボトムアップに貢献し,
将来の雪氷研究者の芽を育むことができればと考えています.

お子さまのいらっしゃる皆様,
児童教育に携わっておられる皆様にはぜひ読んでいただきたいです.
もしよろしければ,情報拡散にご協力いただけますと幸いです.
どうぞよろしくお願いいたします.

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Kentaro ARAKI
Researcher, Forecast Research Department,
Meteorological Research Institute, JMA
1-1 Nagamine, Tsukuba, Ibaraki 305-0052, JAPAN
Phone: +81-29-853-8647 (direct)
URL: http://www.mri-jma.go.jp/Dep/fo/fo3/araki/
E-mail: araki _at_ mri-jma.go.jp



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