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BGR Volume 10

Bulletin of Glacier Research Publication No.10 (April,1992)


目次

1978年から1989年にかけてのネパール・ヒマラヤにおけるAX010氷河の
後退と気候について
    門田 勤、上田 豊......................................  1

ネパール・ヒマラヤのクンブ、ショロンおよびランタン地域における
1970年代から1989年までの氷河変動
    山田 知充、白岩 孝行、飯田 肇、門田 勤、
    渡辺 悌二、B. Rana、上田 豊、伏見 碩二.................. 11

ネパール・ヒマラヤ、ランタン谷における氷河質量収支の空間分布
    白岩 孝行、上野 健一、山田 知充......................... 21

パタゴニア氷河調査(1990年)概要
    成瀬 廉二、安仁屋 政武................................. 31

南パタゴニア、ウプサラ氷河とモレノ氷河の特徴と変動
    安仁屋 政武、P. Skvarca .............................. 39

南パタゴニア、ウプサラ氷河とモレノ氷河の流動
    成瀬 廉二、P. Skvarca、門田 勤、小泉 謙................. 55

南パタゴニア、チンダル氷河の流動と表面低下
    門田 勤、成瀬 廉二、P. Skvarca、安仁屋 政武............. 63

南パタゴニア・チンダル氷河の電波氷厚測定 
        G. Casassa.............................................. 69

南パタゴニア・チンダル氷河のフォリエイション
        G. Casassa ............................................. 75

南パタゴニア・チンダル氷河における気象と融氷観測(1990年12月)
    小泉 謙、成瀬 廉二..................................... 79

北パタゴニア氷原における1985/86~1990/91の氷河変動
    安仁屋 政武........................................... 83

西スピッツベルゲン島、ラインダーレンにおける気温観測
    白岩 孝行、沢柿 教伸................................... 91

北米カスケード山脈の諸火山における氷河の高度分布
        小林 詢 ............................................... 99


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