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2017年度エアロゾル・雲・降水の相互作用に関する研究会【案内】

みなさま 防災科研の山下です。 国内の雲の人々の交流,研究促進を目的とし,下記の研究会を開催します. ※同様の案内メールを重複して受け取られた方につきましては,ご容赦ください. つきましては,関連 ...


みなさま

防災科研の山下です。
国内の雲の人々の交流,研究促進を目的とし,下記の研究会を開催します.
※同様の案内メールを重複して受け取られた方につきましては,ご容赦ください.

つきましては,関連する話題提供を広く募集したいと思います.
エアロゾルや雲に興味のある学生さんなど,この機にぜひ気軽にご参加ください.
※交通費・宿泊費等は支給できる可能性があります(要相談)

参加希望の方は,山下(yamashita _at_ bosai.go.jp
)・ 當房(tobo.yutaka _at_ nipr.ac.jp
)の両宛に
下記返信フォームに必要事項を記入の上,以下の期日までにご連絡下さい.


・旅費を希望される方:1/15(月)まで
・旅費の必要がない方:1/31(水)まで


----------返信フォーム--------------
氏名:
所属:
講演タイトル(講演を希望しない場合は講演なしと記入):
参加可能日:2/14(水)、2/15(木) (参加できない日を消してください)
旅費支給の希望:
懇親会(2/14):参加 or 不参加
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「2017年度エアロゾル・雲・降水の相互作用に関する研究会」
日程:2018年2月14日(水)~15日(木)
場所:国立極地研究所(東京都立川市)

概要:
雲核・氷晶核として働くエアロゾルの多寡により、雲の微物理構造が変化し、光学的特性や降水機構に差異が生じる。
その定量的理解には、エアロゾル‐雲-降水の相互作用に関する知見が必要であるが、十分な科学的知見はまだ得られていない。
本研究集会では、一堂に会すことが少ないエアロゾル、雲物理、メソ気象、気候を専門とする研究者が集まり、それぞれの最新の研究結果や動向を共有し、意見交換を行うことを目的とする。また、極域におけるエアロゾル-雲-降水の相互作用に関する研究の現状や今後の研究の方向性などについて議論する。

世話人:山下克也(雪氷研),當房豊(極地研),荒木健太郎(気象研),佐藤陽祐(名大)

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防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター
山下 克也 (特別研究員)
〒940-0821 長岡市栖吉町前山187-16
TEL:0258-35-7520(代表)
TEL:0258-86-5664(直通)
FAX:0258-35-0020
E-Mail:yamashita _at_ bosai.go.jp
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雪氷学会への連絡は

事務局

住所:

〒162-0801
東京都新宿区山吹町358-5
アカデミーセンター
公益社団法人
日本雪氷学会事務局
担当 深津


電話番号:

音声:03-5937-0356
FAX:03-3368-2822


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